KORG
MR-2000S SSD搭載モデル
メーカー希望小売価格:-円
2014年12月下旬 発売
スペック・仕様
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- DSDレコーダー
- メーカー公式情報
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MR-2000S SSD搭載モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 無駄を極限までそぎ落とした、落ち着いたデザインだと思います。 色が黒で統一されていることも評価できます。 【操作性】 最初こそ操作方法に違和感を覚えましたが、少ない手順で操作できます。 操作手順に慣れてしまえば、問題ないと思います。 【サイズ・可搬性】 大きさは申し分なし。重量が軽いのも利点か。 記録媒体にSSDを使っているので、神経質に扱わずに済みます。 HDDが使われている従来の機種でしたら、運搬&設置する度に疲れるかも…。 【機能性】 録音フォーマットの種類が豊富で、必要とする環境に合わせて選択することが可能。 入出力共にRCA端子とXLR端子に対応している。←購入するに至った理由の1つです 【総評】 所有しているSACDプレーヤー(SCD-XA5400ES)と釣り合うレコーダーをずっと待っていました。 ようやく幾つかの検討条件を満たす本製品が現れ、購入の時期を狙っていました。 合法的にSACDの音をデジタル化するには、これしか考えられませんでした。 SACDプレーヤーと本製品は、自作のXLRケーブルで接続しています。 そして、録音したデータをUSB経由でPCへ転送し、DS-DAC-10を使って鳴らします。 PCとDACを接続するUSBケーブルには、OYAIDE d+ USB class A rev2 (1.0m)を使用しました。 色々と聴き比べた結果、録音フォーマット:DSDIFF形式(5.6448MHz/1bit)が好みのようです。
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MR-2000S SSD搭載モデル のクチコミ
(1件/1スレッド)
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この機種と最近発表された、TEAC SD-500HRとでどちらにするか、悩んでおります。 SSD128Gは魅力がありますが、交換できそうにないですし(メーカーに交換可否を問い合わせるも回答なし。)、 そろそろDSD 11.2MHzでのレコーディング可能な新機種がでてくるのではないかと考えております。 情報をお持ちの方がおられたら、お教えください。
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MR-2000S SSD搭載モデル のスペック・仕様
- 新たに128GBのSSDを内蔵した、コンパクトな1Uラック・タイプの1-Bitレコーダー。同時に2トラック録音、2トラック再生が行える。
- 最高音質(1-Bit 5.6448MHzステレオ)で約23時間、CDクオリティ(16bit 44.1kHzステレオ)で最大約190時間録音できる。
- アナログレコードプレーヤーと接続することで(※別売りの機材が必要)、DSDによる再現性の高さを生かしたレコードのアーカイブ化を実現する。
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | DSDレコーダー |
| 接続端子 | |
|---|---|
| USB | USB タイプB×1 |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 482x45x220 mm |
| 重量 | 2800 g |
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