SONY
FDR-X1000V
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- アクションカメラ
- 画質
- 4K
- 撮影時間
- 115 分
- 本体重量
- 89 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.3型
- 動画有効画素数
- 880万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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FDR-X1000V のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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レビューまとめ https://www.youtube.com/watch?v=bWz1-ophBJQ 【デザイン】 よくも悪くもないですね。黒が欲しかった。ヘルメットに付けるとGoProよりその形からか風切り音は少なかった。 【画質】 GoProに比べ色も自然で画質も綺麗に感じました。ただダイナミックレンジはGoProの方が広いと思います。 【操作性】 くそです。液晶のドットが少ない?のか、なんて書いてあるか読みにくいです。説明書片手に設定しました。 【機能性】 GoProは同じ価格帯であるsilverでも2.7K撮影ができますが、X1000Vは撮影できません。2.7Kで撮影して1080pで編集するというような撮影の幅がありません。 【バッテリー】 私の環境ではGoProよりはるかにもちました。両機種ともバッテリー抜いても給電してれば撮影できました。 【携帯性】 割とでかくて重たいです。頭に付けると30分で激痛でした。 【液晶】 解読不能! 【音質】 ステレオマイクなのでGoProよりは綺麗に録れます。外部マイクをお勧めします。 【総評】 いろいろ欠点はありますが、画質を優先、もしくはバイクで使用するならX1000Vがおすすめです。 GoProは外部マイクと充電が同時にできないので…
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主にスノーボードの自撮り、追い撮りに使用しています。 昨シーズンからレンタルなどで、Gopro3+(ブラックとシルバー)などを使っていましたが、撮影する事が楽しくなり購入に至りました。 Gopro4と悩みましたが、手ぶれ補正がある事、本体が防滴である事、価格がGoproよりも高評価だったのでこちらを選択しました。 1080p 120fpsモードでの使用が前提で購入しましたが、このモードは手ぶれ補正が効かないんですね… スノーボードの追い撮りとなると相当ガクガクするので、期待していましたが残念です。 となると一番使用頻度の高いモードは1080p 60fps(手ぶれ補正ON)になりそうなので、200Vの方でも良かったかなと思いました。 下記評価は全体的にマイナス印象に書いていますが、私の期待が大きすぎた事が大きいと思います。 【デザイン】 デザインはどうでもいいですが、Goproと比べると大きいですね(ハウジング付けると更に・・・)。これも200Vでもよかったかなーと思った要因の1つです。 【画質】 4Kは使っていません。広角・高画質には慣れてしまったので、それほど驚かなくなりましたがきれいに撮れます。 XAVCS100Mbpsモードも使用してみましたが、PSモードとの違いはよくわかりませんでした。 一部記事では、「ジンバル並みの手振れ補正能力!」なんて書いてありますが、そんなことはありません。 比較対象として選ぶのはおかしいかもしれませんが身近なものとしてiphone6が比較しやすいと思いますが、手振れ補正自体はIphoneの方がかなり格上です。 【操作性】 設定とかはスマホから操作するのが簡単です。本体で設定しようとすると、液晶の文字表示はわかりずらくてダメです。 Goproの方がボタンの押しやすさや操作方法も簡単です。 【機能性】 防滴・防塵・NFC・GPS・編集機能・・・面白い機能はたくさんありますが、私には必要ありません。 Goproのスパービューのような機能の方がうれしいです。 【バッテリー】 Goproもそうですが予備バッテリー必須です。 互換製品は高くないので必要に応じて購入するといいでしょう。 【携帯性】 ウェアラブルカメラの中では大型の部類に入る為、お世辞にも良いとはいえません。 【液晶】 最悪です。 今の時代にこんな文字表示ありません。 【音質】 風きり音防止やハウジングの工夫もありよいと思います。 【総評】 わざわざ4万以上出してまで買うものではなかったかなーと思いました。 Iphone6用の広角レンズが取り付け可能な防水ケースでも買ったほうが良かったかな(ゲレンデで使うと恥ずかしいですが・・・) 今シーズン使って、売却予定です。
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前モデルAS100Vと、GOPROHERO4を比較対象としてレビューします。 まずAS100Vから画素数が減った?(1350⇒880万画素)と思って調べたのですが 「画素の読み出し方式を、4ピクセル同時に処理していた画素加算読み出し方式から1ピクセルずつ処理する画素加算なしの全画素読み出し方式に変更。実質的な解像度を向上させると共に、偽色低減を実現」 との事で心配でしたが実際に使ってみてクオリティがアップしたな、とはっきり分かります。 前モデルはシャッキリしたGOPROの画に比べてもやっとしたような画作りの印象。 今回は解像感が増し、もやっと具合が消えています。ただ、やはりGOPROよりはシャープさに欠けます。 ※ここは好みの問題もあります バッテリーの持ちに関しては、アクションカムの宿命とも言えますが一時間+α程度。 wifi使用で持ち時間が減るので、使用しなければ+20分くらい増えるイメージ。 この部分に関してはGOPROも似たようなものです。 リモコンモデルはAS100VRに比べリモコンで動画の再生や削除が出来るようになったのが 革新的。GOPROでは出来ません。 が、wifiでバッテリーを食うことを見越してリモコン無しモデルを機材屋さんにて購入。 アプリの使い勝手は良好。GOPROは5秒くらいプレイビューに遅延があるのですが こちらはほぼリアルタイム。この部分に関してはソニーの圧勝かと。 GOPROはよく接続エラーを起こすけれど、ソニーは安定しているイメージ。 使い易くて安定しているソニー製アクションカム。
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FDR-X1000V のクチコミ
(120件/21スレッド)
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遂に発表されましたね。ハワイ旅行に使用するので、(待ちきれなくて)Go Pro Hero4(こちらも新製品の発表待ち)を買ってしまいました。 製品の評判が良ければ買い直しも検討中です。 http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201606/16-0620/ http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1005695.html
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質
ソニーストアで販売は終了だって! モデルチェンジ近しですか?
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早速、バージョンアップして、確認しました。 前回、「FDR-X1000VはiPadからも」とリモコンできることを紹介しました。 今回のバージョンアップでは「静止画」「動画」の切替だけでなく、 「タイムライプ動画」と「ループ動画」も追加されていました。
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FDR-X1000V のスペック・仕様
- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した4Kアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、高画質で臨場感ある4K映像の撮影を実現している。
- 高感度なステレオマイクを装備。「風音低減機能」を搭載しており、風雑音を抑えたクリアな高音質記録ができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.3型 |
| 総画素数 | 1280万画素 |
| 動画有効画素数 | 880万画素 |
| 静止画有効画素数 | 879万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
アクションカメラ |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード メモリースティックマイクロ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式 |
| 焦点距離 | 17.1mm〜21.8mm |
| F値 | F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 115 分 |
| 静止画解像度 | 3952×2224 |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-BX1 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
6 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 24.4x51.7x88.9 mm |
| 本体重量 | 89 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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