| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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7位 |
10位 |
4.35 (28件) |
635件 |
2022/6/23 |
2022/9/30 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】- ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
- 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
- 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良い
めちゃくちゃ高画質ですが、音もクリアです。
やはりビデオカメラはなくなさいで欲しいです。
5大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
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15位 |
16位 |
4.04 (50件) |
1729件 |
2017/1/10 |
2017/1/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
30倍 |
○ |
160分 |
305g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50A 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】- 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。
- 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。
- 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでは伝わらないもの
Sonyのビデオカメラはこれで8台目。
ペーターからだと10台くらいになると思う。今はスマホでも綺麗に撮れるがやはり臨場感が違う。
5お店の対応も、商品も 良かったです
現品を実際に手にして買うことが多いのですが、時間的猶予がなかったため、今回はレビューとカタログをみて購入しました。商品の受け取りは遅延なく、スムーズにできましたし、商品も実際に使用してみて、満足しています。良い買い物ができたと思っています。
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27位 |
24位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/5/29 |
2025/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
715g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1030万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:8倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の35mmフルサイズCMOSセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。
- センサーからの高速データ読み出しを実現し、最大4:2:2 10bitの4K 120p動画記録や、ローリングシャッターゆがみの低減に寄与している。
- 低感度側80から102400(拡張時80-409600)の常用ISO感度に加えて、15+ストップのワイドラチチュードを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メジャーだけどオンリーワンな動画の相棒
型番が変わり、車でいうならマイナーチェンジというより一部部品の改良程度の変化でFX3がFX3aになりました。
正直なところAIAFくらいは搭載してくるかとイメージしていましたが、背面モニター解像度とわずかな違いくらいで、真新しいものはありませんでした。
付属品はバッテリーチャージャーがFX3aでは、2個同時に充電できるBC-ZD1に変更されています。これはいいですね。
しばらくは新旧の新品を店で見かけそうですが、直ぐに欲しい人には実売価格で旧が少し安いし、リセールバリューまで考えるなら新型がいいのかなぁとも思われます。
FX3aが出たことにより、このシリーズの今後の引き続いてのアップデートが期待されます。
使用上、動画では大きな不満は少なく、弱点もわかったうえで購入していますが、
ここは直してくれないだろうかという点は、AF中のタッチフォーカスが出来ないことです。
撮影中にフォーカスが意図したところに来ないとか曖昧になるということはままあることですが、
そんなときにタッチフォーカスが出来ればいいのになと感じます。
フルサイズセンサーで、4K 60pがノンクロップされず止まらない数少ない機種で、さらに暗さに強いという特徴はこの機種の強みで他社の追随を許さないというか、真似するメーカーも出てきません。
メジャーだけどオンリーワンという面白い機種です。
シビアなことをいえば、暗さには確かに強いんだけど、そのわりにISOを上げると色が汚くなり始めるのが速く感じられ、安心して上げられるのはISO 20,000くらいまでかなと感じています。なお、ズームがデジタルズーム領域に入ると暗所ノイズが別人のように増えるので、高感度では注意が必要です。
半額以下のFX30では、同じくらいの感覚でISO 12,800まで常用しているので、暗さに強いことはありがたいけど、画素数をもっと上げてくれないかなと感じることはままあります。
FX3�Uの登場の噂もありますが、実用的な8k60pが出るまでは、オンリーワンの魅力でこの機種を使い続けるかと思います。
4一眼サイズに求められる機動性と画質のバランスに優れた1台
【デザイン】
使いやすい考えられたデザインに感じました。
ネジ穴が上下左右についていることは良いと感じました。
【画質】
動画の画質は良いです。業務用機ということもありダイナミックレンジも問題なし。
10bitと16bitの差は厳密に言えば差があるのかもしれませんが、データ容量とのバランスを考えると優秀です。
写真の画質に関しては、以前FX2を使っていた時と比べると細かいディテールの差は
FX3がやや甘い感じがします。
【操作性】
慣れれば使いやすいと感じます!
発売から結構時間が経っていることを踏まえると若干の古い感じもしますが、良い気がします。
【機能性】
動画ではアナモフィックのデスクイーズ機能があるので良いのですが、写真ではありません。写真でもデスクイーズ機能があると表現の幅が広がって良いと感じました。
【バッテリー】
全然問題感じません。
【携帯性】
マニュアルのシネレンズつけるとちょっと重いかなと感じます。
仕事で使う分には良い重さです。
【液晶】
あまり実感できないくらいの差である印象でした。
全体的に少しビビットに感じられます。
【音質】
問題ないです。
【総評】
当方、元々FX2を持っていたのですが、ローリングシャッターが酷いのとHS撮影で色々と制限が出てくることを考えるとFX3Aの方が良いという判断で今更ながら買い直しました。
FX3Aでもファインダーがあったら良いのと、カメラの留めネジの数が1個なのでベースプレートをつけるときに安定性に欠けるという2点以外はストレスないです。
FX5とも比較検討しましたが使用用途的に、データが重くなくて、編集でのストレスが少ない、Log撮影で十分な場合は無理にFX5にしなくても良いのではないかという結論でFX3Aとなりました。ここからまた色々試してみてFX5に乗り換える可能性は大いにあります。
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22位 |
31位 |
4.09 (34件) |
453件 |
2017/4/11 |
2017/4/21 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
30倍 |
○ |
115分 |
190g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ズームマイク 2ch インターフェース:AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】- 軽量・コンパクトなボディに、手持ちでも高度なブレ補正効果を発揮する「光学式手ブレ補正」機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。
- 長時間記録が可能な32GBの内蔵メモリーを搭載。運動会や旅行など、大切な思い出をたくさん撮影できる。メモリーカードへの動画記録やダビングにも対応。
- 自動で1本のBGM付きショートムービーを仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」機能では、思い出に残る作品を簡単に作り、MP4形式で楽にシェアできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能
【デザイン】基本形で良い
【画質】このクラスでは上位
【操作性】三脚のベースを取り付けると液晶パネルの開閉に干渉するのが惜しい。
【機能性】必要十分
【バッテリー】必要十分
【携帯性】持ち運びにちょうどいい
【液晶】必要十分
【音質】5メートルぐらいなら必要十分のマイク性能
【総評】一昔前のビデオカメラでは考えられないほど高性能です。
5携帯性抜群のビデオカメラ
【デザイン】
以前のハンディーカムと比べて、とても軽くコンパクトで良い
【画質】
凄く良い訳ではありませんが、金額も安く必要充分かと思います。
【操作性】
シンプルで使いやすいです
【機能性】
必要最低限の機能はあるので満足です
【バッテリー】
まだ長時間撮影してませんが、相応に良いと思います。念の為サブバッテリーと充電器は別途購入しました。
【携帯性】
小さくて軽くとても気に入ってます!
【液晶】
コンパクトな代償で液晶も小さいですが、そこそこ確認も出来て良かったです。
【音質】
普通に良いです。
【総評】
お値段以上に感じました!
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48位 |
39位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/23 |
2024/9/13 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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1930g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
- コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
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50位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
未定 |
ハンディカメラ |
5K |
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○ |
170分 |
643g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1820万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:NP-SA100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR/TRSコンボ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI/LAN 記録メディア:SDXCカード、CFexpress2カードTypeA 防塵性能:○ カラー:ブラック系
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32位 |
44位 |
3.00 (2件) |
44件 |
2025/5/29 |
2025/8/ 1 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
679g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:3410万画素 動画有効画素数:2760万画素 静止画有効画素数:3300万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) ファインダー:約368万ドット/電子ビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2760万画素の裏面照射型35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。
- フルサイズ4K撮影時に画素加算のない全画素読み出しで7Kオーバーサンプリングを行い、Super 35mmモードでは4K 60p記録が可能。
- ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細に基づいた人物認識に加え、動物や昆虫、乗り物などの高精度な認識にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いいカメラですが
FX30を不調で手放して再び購入するか迷っていたところにFX2が発表され、発売を待って購入。FX30+α7�Wの静止画機能くらいのイメージで購入しました。
予約までしなかったのは、待てば少しは安くなるかなという期待からで、発注から4、5日待っての納品となりなした。全く話題にもなってませんがそれなりには売れているのかなという印象です。
SONYはこれまでにFX30、α7�W、FX3、ZV-E1、ZV-E10、ZV-E10M2など使いましたが、性能的にα7�Wに最も近く、そこに冷却ファン、チルト式ファインダー、ダイナミックアクティブ手振れ補正、AI処理等が加わった感じです。
正直なところFX30やα7�Wに比べて割高感は否めません。冷蔵庫の余り物で作ったおいしい料理といった感じのカメラなのに・・・(チルト式ファインダーいらんから5万安いほうがいい。取り外し可能なワイヤレスファインダーとかなら嬉しいけどというのが心の声)
FX30+α7�Wの最安価格×2/3くらいが購入したい金額です。私は今夏の催しに間に合わせたいので少々高くても購入しました。
商品を開封してからあれっと思ったのは、内蔵マイクの位置。これまで似たようなキャラクターのカメラは上面にありましたが、前面に持ってきたのですね。冷却ファンの放熱用の穴が背面に作られて音が漏れやすくなったので前にマイクを持ってきたのかなと思われますが、これまでユーザーが使っていたウィンドジャマーは使えないことになります。
オールインワンで1台で完結するのがこの機種の良さでしょうが、ここはマイナスに感じられます。
外部マイクを使うから関係ないというかたもあると思いますが、マイクの形状によっては(照明、その他アクセサリーも) チルト式ファインダーが干渉して、せっかくのチルトが出来ない場合がありますので、ご自身の使う機種や使用方法を検討する必要があるでしょう。
さて実際使い始めておやっとなったのは、UIの違いというか最初のデフォルトの状態。
カメラ設定でISOボタンを押してもISOが変わらないとか(デフォルトだと長押しでISOオートとマニュアル変更になっているのかな)、新しいUI画面を消すにはどうしたらいいんだいとか(ホームボタンを押す)、スローの物理ボタンがなくなったのはいいけど替わりにどうやるんだいとか最初戸惑うところがあります。設定なしでいきなり現場に持ち込む人はあまりいないと思いますが、予め落ち着ける場所で自分の設定に変えたり慣れておくのがお薦めです。
今の大阪万博みたいな機材持ち込みの制限の厳しい場所だと三脚もジンバルも持ち込めないと思うので、FX2のような機種があると活躍すると思います。
ジンバルを使う場面だとAPS-Cレンズを使うならFX3に比べてレンズが小さい分、取り回しがいいのがメリット。
舞台撮影で手前から奥までぼかしたくないというとき、フルサイズのみのFX3だとF9くらいまで絞っても足りず、さらに絞ってISOとのせめぎあいになるみたいなことが多々ありますが、APS-Cならそこまで神経質にならずに済みます。
静止画はフルサイズのレンズをフルに活かせて、ストロボもフルサイズで1/160、APS-Cなら1/200まで同期するので記念撮影くらいなら不足はありません。動画撮影前後に付随して必要になる写真撮影も大体これ1台で足りそうなところが1番のメリット。
欲を言えば画素数があと3割くらいあれば、APS-Cでの静止画撮影機会が増えるんだけどなあということはあります。
チルト式ファインダーは見やすくてfixではいいと思うけど、動きながらの撮影では見ないかな。ピント確認には良さそう。
あと、手持ちでどうしても手振れを抑えて撮らなければならないというときファインダーは役立つ。ここはFX30やFX3にはないメリット。
以上使い始めの感想です。
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24位 |
54位 |
3.25 (4件) |
138件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
640g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
- 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
- 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全方位的に良い動画機
【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。
【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。
【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。
【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。
【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。
【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。
【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。
【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。
【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。
4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え
S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。
S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。
個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。
あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。
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50位 |
59位 |
3.76 (4件) |
40件 |
2024/8/23 |
2024/9/13 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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1960g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
- HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも対応できるハンドヘルドのカメラ
とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。
三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。
nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。
ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。
後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。
来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。
5時代が変わりました
SONYでスチルも撮影してます。
このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。
3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。
絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。
なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。
明るさは、可変ND側で調整します。
絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。
明るさ調整の為ではありません。
ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。
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76位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
未定 |
ハンディカメラ |
5K |
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○ |
170分 |
643g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1820万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:NP-SA100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI/LAN 記録メディア:SDXCカード、CFexpress2カードTypeA 防塵性能:○ カラー:ブラック系
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39位 |
65位 |
4.65 (11件) |
322件 |
2022/9/29 |
2022/10/14 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
562g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2700万画素 動画有効画素数:2010万画素 静止画有効画素数:2600万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット非同梱。
- 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。
- 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って後悔なし
実際にCinemalineと聞いて、自分にシネマカメラは相応しいのかと疑問に感じながらも購入し、使ってみると、実に使いやすいと感じました。以前はfx30と同じ性能のsony a6700を使用していました。写真性能と動画性能がバランスよく、特にメカシャッター機ですので写真に歪みがなくとても写りが良かったです。また、a7rv譲りのAF性能のおかげで、動画撮影も快適で動物や人間、物撮りにも適していました。しかし、残念ながら長時間撮影にとても弱く、RECボタンを押さずにスタンバイの状態で2〜3分放置しているだけで、自動的にシャットダウンされ、長時間撮影では使い物にならないほどでした。悩みに悩みましたが、a6700を売却し、その売上金でfx30を購入してみて個人的に大満足しています。大きなポイントとしては、冷却ファンの内蔵です。ファン自体は駆動しているのかと思うほど静かで、撮影していてファンを触ってみないとわからないほどです。また、ファンの駆動は動画撮影時のみに限られていて、スチルに変えるといつの間にか消えているので、そこも嬉しいポイントです。また、タリーランプが多いのも特徴です。主に操作面側、RECボタン、正面上、そして、本体の下側の小さなランプも光るため、俯瞰撮影時などに便利です。しかし、RECボタンは案外深く押さないと反応しないため、たまに撮れていなかったことなどがあります。バッテリーに関しては、思っていた以上に長持ちするため、不便なく使用できています。自分は、念のため予備のバッテリーを購入しましたが、1080p,10bit,60fpsで1日中撮影していてバッテリー一本で行けたため、購入しなくても良かったかもしれません。暗所性能に関しては、かなりノイズが乗るため暗所性能目的で購入するのはやめておいたほうがいいかもしれません。自分はvlog的に使用しているのですが、そのような目的であれば同価格帯のzv-e1やa7siiiなどを購入することをお勧めします。実際に夜間の撮影で、街中の光源だけで撮影しているとやはりノイズが目立つため、撮影するのであれば光源を用意して撮影するほうがいいと思います。スチル性能に関しては、専門的に使わない限り十分かと思います。画素に関しても2000万画素以上と十分ですし、fx3よりも画素数が高いためスチル使用も考えているのであれば、こちらの方がおすすめかと思います。
53ヶ月目くらい悩んで購入!
【デザイン】
程よいスクエアデザインとガンメタのボディカラーがカッコ良いです!
【画質】
必要十分です。(レンズ次第)
【操作性】
カスタム可能なボタンが多く満足!
【機能性】
まだまだ扱いきれないので学びながら突き詰めていきたいと思わせてくれます!
【バッテリー】
1%1分くらい持つのでそんなものじゃないでしょうか。ファンが回ってくれてますので。
【携帯性】
aps-cセンサーの機種では軽くないですが、動画機のジャンルではレンズの組み合わせ含めて軽量なセッティングになるとおもふ。
【液晶】
綺麗です!炎天下では見えづらいとのレビューを目にしますが、工夫次第でなんとでもなります。
【音質】
騒音のない場所なら本体マイクで十分なユーザーもけっこういるはず。
バックアップとしても十分かと。
【総評】
めちゃくちゃ気に入ってます!
もっと使いたい…
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98位 |
71位 |
5.00 (5件) |
237件 |
2008/9/ 5 |
2008/12/上旬 |
ハンディカメラ |
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【スペック】 総画素数:112万画素 動画有効画素数:104万画素 焦点距離:29.5mm〜590mm F値:F1.6〜F3.4
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらHDV時代のカメラを買って
【デザイン】
さすがSONYの業務用、かっこいいですね、基本的なボタンレイアウト等はNXCAM系と大差ないので使いやすいのではないでしょうか、古い機材と言えども、この手のデザインはなかなか衰えないですね。
【画質】
流石にセンサーが総画素112万画素の有効画素数104万画素と、FHDの207万画素の半分ほどしかないため、4kなどのいわゆる解像感すごくてパキパキの画が吐き出されるわけではないです、が記録用途やスマホなどの小画面での鑑賞を目的としたコンテンツ制作には十分利用できるレベルだと思います。
(ちなみにですがデーターで取り込んだものをSONY UBP-X800m2で鑑賞したところ、アップコンバートが効いてFHD+αくらいの解像感になりました。もしかするとこの手のSONY製プレーヤーのアプコンとの相性はいいかもしれません)
【操作性】
三連リング、使いやすいですね。適度なトルク感のあるリングです。アサインボタンが7つというのは慣れている機材によっては少なくかんじる気もしますが、必要最低限の割り当てができたので、まあ及第点かなと、個人的には12個くらいが適量な気がします。 あとゲインが事前にL(ロー) M(ミディアム) H(ハイ)で割り当てて、切り替える形式なのですが、これが使いにくいなと、SSやWBみたいにダイアルで変更できるようにしてほしかったなと思います。 というのも夕方前後の時間帯とかに長回しして撮ることがあったのですが、照度変化が著しい時間帯だと、-ゲインが欲しかったところから+18dbくらいまでほしいくらいまで変わるので間のステップがもう少し欲しかったです。 ...IRISリングにEXPOSURE割り当てろって話かもしれませんが、IRISはIRIS、ゲインはゲインで調整したいタイプの人間なのでここはマイナスです。
【機能性】
十分かなと、業務機ですので余計な機能をつけるようなものでもないですし、 アドバンスドヒストグラムが使いやすい、これくらいでしょうか。
【バッテリー】
若干持ちが悪い気がします、が倉庫から引っ張ってきた古いNP-F970でも連続3hそこそこ取れたので十分です。 多分ヘタっていますし、いまの互換バッテリーは純正よりも容量が大きいものが大半ですので、必要になったら信用できるメーカーさんのnp-f970互換バッテリーを買い足してもいいのかなと。
(Z5Jのレビューではなくなってしまいますが、10年以上放置していたnp-fバッテリーって普通に使えるんですね、過放電で動かないかとドキドキしたのですが普通に動いてびっくりです。)
【携帯性】
携帯性をこの機材に求めるべきではないです。 商品画像見たらわかると思うのですが、3.5型液晶があんなに小さく見えるんです、液晶サイズはgh5などと同様ですので、そこからイメージしていただければいかに大きいかわかると思います。 そもそも携帯性を求めるのであれば家庭用のビデオカメラを買ってください、という話ですし... しかし、当然ながらもENG機と比べると非常にコンパクトですし、リュックに詰めて出かけられるサイズ感です、電車に乗ってもやや荷物の多い人くらいにしかならないのでそういうところでは携帯しやすいカメラかもしれません。 ENGはカバンには到底入らないので奇怪な目で見られますがこのカメラであればそんなこともありません。
【液晶】
ややピーカン時の視認性が低いと思います。 液晶フードは必須かと。 模造紙で自作したのですが、このカメラの液晶(というかこの時代のもの全般的に)絶妙にカーブのかかったデザインなので、それに合わせて作らないとしっかりハマらないですし、なかなかに面倒くさい気がします。 Amazonとかで3.5用のを買ったほうがいいかと、当時のSONYのフードも中古でなかなか安く手に入りますので、買うことをおすすめいたします。
【音質】
キャノン入力があるので機材さえあればいい音で撮れます、当方は付属のECM-XM1ともともと持っていたゼンハイザーのMKE600での使用のみで、内臓マイクは使用したことがないので、そちらのレビューはいたしません。HDV機なのでMPEG-1 Audio Layer II/16bit/48khz とかだと思いますが実用十分だと思います。
それ以上を求めるのであればレコーダーでも用意しましょう。
【総評】
全体を通して使いやすいカメラだと思います。映像美という点ではレフ機に軍配が上がりますので、最近(特に個人で)映像制作をする人でデジ機を買う人は減少傾向にあると思いますが、デジ機にはデジ機にしかない魅力があります。 内蔵ND 三連リング 20倍の高倍率ズーム... とあげればいっぱいありますね。どちらも魅力的な機材になりますので、用意しておいて、適宜使い分けるのがいいとは思いますが。
話はそれましたがまだまだ現役で使える機材だと思います。流石にminiDVは生産終了ですのでmrc1kは必須だとは思いますが... 高画質でこそないですが、操作性もよく適度な重さ故の安定感もあり、クライアントや周りへのハッタリもききますし、ちょうどいい人よけにもなります。 使途によってはまだまだ現役で走れるカメラかなとは思います。
5多機能ですね。調整箇所が半端ジャー無いです。
もう絶版機なので中古品しか手に入りません。
現行機と共通しているのは、レンズ系でしょうね。気持ちの程度かもしれませんが、FX1000より良いような気がしますが ?
感度は高いようで、ゲインに-6db設定ができるとは。ノイズてんこ盛りのスーパーハイゲインというのもあります。
生産中止が2015年なので修理は部品があれば可能かもしれません。
個人的には、FX1 Z1j位の方が使いやすいかなーと感じます。
アワーメーター表示が出るので、テープ系は時間が少ない方が良いと思います。テープはまだ売られてますから入手はできます。メモリー型は、セッシヨンクローズが完了しないとデーターがすべて吹き飛ぶと言うことがあるようでテープは、そういうことが無いのが利点だそうです。
機器の入れ替えで中古品が今後たくさん出てくるでしょうから機会があれば弄くりがいのあるカメラだと思います。内蔵マイクがあるのでキャノンプラグマイクがなくても大丈夫です。Z7jは無理ですね.
追伸
HVR-MRC1Kを取り付けてみました。便利と感じます。これで、AVCHD機と同じ感覚で使ます。テープメカの故障も気にしなくて良いのはいいですね。
追伸
MRC1KのデーターはMPEG2なので今のパソコンだと性能が高いので編集するにも軽いですね。
データーバックアップ電池の場所がわかりましたが改造するかどうか思案中です。
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62位 |
71位 |
4.29 (2件) |
322件 |
2022/9/29 |
2022/10/14 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
562g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2700万画素 動画有効画素数:2010万画素 静止画有効画素数:2600万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット同梱。
- 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。
- 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはSuper 35mmフォーマットCinema Line カメラである。
過去にCanon EOS C100 Mark II、Blackmagicdesign URSA 4K Ver.2、同Micro Studio Camera 4Kを経て、約10年振りのデジタルシネマ専用機の導入になります。
今月初旬、約3年振りにSONY αを再導入。SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gに始まり、FE 40mm F2.5 G、SIGMA 17mm F4 DG DN、同90mm F2.8 DG DN、FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIまで揃えました。
Eマウントボディが更に1台あればと、SONYのサイトを睨んでいましたが、みんなのα7 IIIがα7 IVになったら価格289,000円に!中身はSONY α7C IIなのに。候補が見つからない日々が続きましたが、変化を求めて遂に本機(XLRハンドルユニット同梱モデル)導入を決意しました。
SONY α7C IIでも動画は撮れる、そんな話をしている限り、SONY プロフェッショナルカムコーダーシリーズには一生たどり着けないでしょう。SONYのセンサーはカムコーダーのためにあるのです。
本機はまず、フルマグネシウム合金ボディである点、更にマウントは固定用のネジ4本ではなく6本使用されている点が汎用αボディとは違います。他社シネマ機も6本です。
ボディに直接アクセサリーを装着できる取り付け用ネジ穴が5ヶ所あるため、それらを足掛かりにSmallRig等のリグが装着できる。
XLRハンドルユニットは3+1CHのマイク端子があり、お気に入りのショットガンマイクSENNHEISER MKE 600が装着可能。
最新ファストハイブリッドAFシステムが搭載されているが、シネマ撮影では、絞り、ズーム、ピントはカメラマンが手動で行うのが動画撮影との大きな違い。ピントは被写体とカメラの距離を巻尺で測ってレンズの距離環の数値をセットします。
「ブリージング補正」機能が搭載されていることは本機の強み。本来、カメラがシネマカメラならばらレンズもシネマ用レンズを使用したい所ですが、上述の通りSONY α7C II用にそろえた5本を運用するため、ブリージングだけは本機能に大いに頼ることになります。
4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応しているのは10年前には考えられない機能。かつてBlackmagicdesign URSA 4K Ver.2にダミーのCFast2.0カードから2.5インチSSDにつないでなんとかコマ落ち無く4K 30pを収録しました。
ただし、これは本機の場合、高額なCFexpress Type Aカード(SONY製ならば160GBが43,600円、最大書き込み:700MB/s、最大読み出し:800MB/s)を装填した場合に有効となります。最近は、Nextorage製の同等仕様のカードが29,800円など、安価なカードの選択肢が増えてきました。
最後に本機FX30から見た兄機FX3について。シネマルックという用語がある通り、スチルにあってシネマではイレギュラーな事項があります。それは:
・メルヘンにならないよう、絞りはF5.6-8くらいに絞るべき。
・シャッタースピードはFPSの2倍とする。それ以上シャッタースピードを速くするとブレが少なくなりカクカク映像になり、人の肉眼で見た感じと変わってしまって不自然な映像になってしまうため。
したがって、兄機FX3はフルサイズセンサーを活かしたシネマは撮らないということになります。
3待望の本格的なAPS-C機であるものの純正Eマウントレンズ縛り有
【デザイン】
まずα7シリーズのようなおもちゃっぽいモードダイヤルや不格好なファインダーの無いだけでもポイント高いです
またVLOGCAMのような初心者向けのボタンもなく洗練された印象を受けます
ただFX3でFULLFREMEの刻印があった場所にSUPER35の刻印を付けなかったのは解せないです
【画質】
主にPP10(HLG)での運用ですが ベース感度でもノイズが目立つ印象です
解像度がかなり高いにもかかわらず美肌補正もないので肌の質感はかなり厳しく 編集での補正は必須です
まあプロ機なので編集前提なのはやむないかと思っておりましたが後日買い足したFS5は古いにもかかわらずノイズレスでした…
【操作性】
フレキシブル補正が素晴らしいです
また主要なボタンが独立している上 ソニー機にありがちなユーザーのカスタマイズに丸投げではなく ボタンに機能が刻印されておりデフォルトで使いやすくアサインされているのもポイント高いです
※カスタマイズも可能
【機能性】
アクティブ手ブレ補正は素晴らしいです
がしかしフォーカスマップやブリージング補正なども含めこれらは純正Eマウントレンズ限定の機能になります
社外レンズだけでなく純正AマウントレンズもLA-EA4のAFが効かなくなったので実質使えなくなりました
【バッテリー】
待望のZバッテリーですが ファンなどで電力を食うのか100分程度しか持たないです
バッテリー容量が半分程度のZV-E10でも80分程度は持ったのでもう少し頑張って欲しかったかなと
【携帯性】
アクティブ手ブレ補正が素晴らしくシンバルなしでも十分作品撮りに耐えれます
本体そのものも十分コンパクト
ただXLRハンドルはそこそこかさばるのでスイッチ部やマイクホルダーを脱着可能であれば良かったのになと
【液晶】
3.0型236万ドットのタッチパネル式バリアングルモニター
性能的には申し分ないですが やはり屋外は厳しいです
なおUSB Type Cケーブルでも映像出力が可能なのでスマホをモニターに出来ます
スマホから給電も出来るので持たないバッテリーを補うことも可能です
【音質】
XLRハンドルでXLRのチャンネル2つ 3.5mmステレオミニジャックで計4チャンネル録音が可能
本体の内蔵マイクも悪くなく デジタルオーディオインターフェースにも対応して申し分ないですがハンドルと本体内蔵マイクの併用が出来ないのは残念
【総評】
待望の本格的なAPS-C機であること また発売当時はリーズナブルであったことから迷わず購入しました
基本的な性能的には満足しているものの機能に純正Eマウントレンズ縛りがあること またFS3ではなくFX30というネーミングがソニーのAPS-C機に対する姿勢が端的に現れているのが残念
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70位 |
76位 |
4.00 (25件) |
578件 |
2014/2/19 |
2014/3/14 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
120分 |
67g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1890万画素 動画有効画素数:1350万画素 静止画有効画素数:1350万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5シーズンスポーツと子供と犬のために
某家電量販店で2万円(税別)で買いました
【デザイン】
好きです。SONY好きのDNAがあるらしく一時期はCANONのカメラもありましたが
今はコレ含めビデオ2台、デジカメ2台全部SONYになりました
【画質】
よくよく見るとノイズ等は仕方ないとして
車載で使ってもナンバーも見えるレベルだし
TDLのワンスも十分取れていたので満足です
【操作性】
ワンタッチで使えるのが良いです
ズームがない分ある意味で誤動作もなくてよい
コンフィグがもうチョイいじりやすければGOOD
【機能性】
必要なものは全部入っています
欲を言えばスマフォからの操作でフリップ(上下反転)がほしかったくらい
【バッテリー】
予想よりは悪いです・・・が、普段使いでは必要十分ではないでしょうか
ただイベント事とかでいっぱい回したい方、常に待機したい方は
予備バッテリーかモバイルチャージャーが必須ですね
コストで考えるとモバイルチャージャーでコツコツつなぐほうがよいです
【携帯性】
ポケットサイズで安定感バツグンです
【液晶】
バックライトがほしい
普段あまり使わないがあえて評価を付けるなら低評価
暗いと設定もモードの切り替えもままならない
スマフォがあれば何とかなるけど
【音質】
よく音も拾ってくれるけど
利用シーンの都合で風切り音がすごいです
ウィンドじゃマーがほしい
【総評】
スキー、プールでの子供の動画が全然ないので
防水デジカメと悩んでいたのですがこっちにして正解でした
いままで撮りたくても撮れない絵が撮れる感動
ビデオカメラの画像って冷静に見るとダラダラと長いか
短くて伝わらないかのどちらかが多いんですけど
コレは臨場感が高いのでどっちで使っても楽しめますね
まぁ編集ソフトの機能向上と慣れもあるのかもしれないけど
まだ慣れてないのでへたくそですが・・・
https://www.youtube.com/watch?v=3N6PTNMD8qc
5手ブレ補正の改善とハイビットレート化
AS15、AS30に追加で購入しました。
旧機種は家族にあげる予定です。
↓3機種手ブレ補正比較動画
http://youtu.be/QY7j_Tu3rqw
http://youtu.be/UHciTN3wGBU
↓ハードレンズカバー装着車載(自分撮りポール接続)
http://youtu.be/TZnBtvOIRTg
↓サーキット走行マルチビュー GPSの精度がいまいち
http://youtu.be/p4P23lOvcvM
↓サーキット走行 マルチカメラをVegasProで編集
http://youtu.be/Di1kM_KkIrA
http://youtu.be/sDBGC7VdPIs
【デザイン】
基本デザインは踏襲しているので、過去のアクセサリーと互換を保っています。
電源部だけカバーが独立したのはGOODです。
【画質】
XAVC Sによるハイビットレート化で、従来モデルで気になっていたモスキートノイズが、ほとんど気にならなくなりました。ハンディカム並みの画質を得ています。
これだけで買い替えの価値有ります。
PSやSTDも従来機種より画質が向上しています。夜間の車載撮影も良くなっています。
【操作性】
防滴仕様となったので、ボタンの押し込みが従来より深く重たくなってしまっています。
ライブビューリモコンで複数台のAS100を操作できるそうですが、旧機種は対象外・・・
旧機種と比べ設定項目がかなり増えています。
PCやスマホから一覧メニューで設定したり、メモリーカード上に設定を落とせるようにしてほしいところ。
【機能性】
AS30と比べGPSの反応が良くなったように感じます。
USBポートに独立して蓋が付いたので、車載で給電しながらの場合、マウントネジと相まって、すっきりと固定することができます。
XAVC Sで撮影したファイルはC+4桁連番.MP4 として従来のMP4と別ディレクトリに保存されます。
このフォルダはPlayMemories Homeで取り込み時の削除オプションが有効でも対象外となっているようで、手で消さないといけないです。
また、XAVC Sで撮影したMP4はマルチビューに対応しません。
PMHのサポートが待たれます。
【バッテリー】
従来機種とあまり変わりないです。
【携帯性】
防滴仕様になったのとハードレンズプロテクターとで取り付け場所の自由度がかなり高くなっています。
【液晶】
必要最小限でこれ以上不要でしょう。
【音質】
従来機種とあまり変わりないです。
【総評】
価格据え置きでかなり頑張った製品だと思います。
普段動画編集はVegasProを使っているので、XAVC S形式は問題なく使えています。
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80位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/9/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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2600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm F値:F1.9 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1/2型4K「ExmorR」3CMOSセンサーを搭載した4K60Pハンディカムコーダー。リアルタイム処理に対応した「BIONZ XR」画像処理エンジンを採用。
- 「AI プロセッシングユニット」が、被写体の骨格情報や姿勢などの情報に基づき、高精度な被写体認識を実現する。
- ズーム比17倍、焦点距離30.3-515mm(35mm換算)の「フルマニュアルレンズ」を採用。「フレキシブル LCD アーム」により視認角度を自在に調整可能。
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85位 |
88位 |
4.33 (33件) |
414件 |
2007/1/18 |
2007/2/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
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120分 |
590g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.9型 総画素数:320万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:304万画素 デジタルズーム:20倍 液晶モニター:3.5型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH70 最低被写体照度:5ルクス タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:DVD、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5
操作性 ズームの操作が少しやりにくいので評価を4にしました。
機能性 動画記録がDVDに限定されて、メモリースッティックDUOに記録できないので評価を4にしました。
携帯性 メモリータイプ、HDDタイプにくらべてディスク収納部の大きさがあるため、評価を4としました。
全体的には十分満足できる製品です。
価格も十分こなれていて、この機能、性能で\36,000で購入できたので大満足です。
※当方の環境(WindowsXP Pro)ではなぜか、USBの接続解除する際にPCがフリーズ(ブルーバックスクリーン表示発生)の現象が解決できていません。メーカーサポートにも何度か相談しましたがだめでした。
5
大満足98点〜♪、価格的にも、操作性、スタイルも気に入りました。
バッテリーは、某サイトで2倍の物が手に入りました。
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78位 |
95位 |
3.06 (5件) |
162件 |
2018/5/18 |
2018/9/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
25倍 |
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2300g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
- ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
- 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっと出た4K60Pカメラ
今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。
PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。
メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。
また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。
ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。
カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。
まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。
暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。
残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。
ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。
4PXW Z190を使って
ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。
もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。
在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、
価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。
Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。
と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。
1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが
じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。
工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、
工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。
もちろんメニューで上限を変更できます。
解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。
やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。
解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。
アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。
設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、
その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。
センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、
三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。
画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。
ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。
オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。
シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、
プロ仕様のメリットは大です。
また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。
多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。
本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。
やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、
外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。
しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。
4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、
冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。
願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。
と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。
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147位 |
107位 |
- (0件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
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890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
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213位 |
131位 |
5.00 (1件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜105mm F値:F4 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後の決め手はカメラ自体のデザイン
使ってみて、10日間の感想です
レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。
また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、
上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の
2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。
人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、
1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、
良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。
このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、
1人でも、撮影をすることが可能になりました。
さっそく、開封画像が下記!
最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです!
一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、
電池が入っていない!!!
購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを
検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。
他に最低でも
バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入)
メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため)
を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。
下記です。
�@ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB
*性能を活かすためにも必須です
�A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
気を付けてください!
CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です
�B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。
が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。
でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。
�C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A
撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、
2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
�D バッテリー BP-U30
*容量の違うバッテリーを購入
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
�E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70
*まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、
どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
�F SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100
さすがにビックカメラの納品まで待てないし、
いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入
�G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A
バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。
ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、
最低3本程度電池がいることが多いです。
電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・
シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。
でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。
色々試している最中なのでまた更新します!
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378位 |
174位 |
4.42 (5件) |
60件 |
2013/9/17 |
2013/12/ 6 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
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65g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1190万画素 焦点距離:15.3mm〜21.3mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入
バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい)
【デザイン】
黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・
【画質】
フルHDで画質は良いです。
30フレームでも私的には特に問題ないです。
【操作性】
ライブビューリモコンはとても便利です。
バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。
若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。
【機能性】
・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。
・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。
「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。
【バッテリー】
・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。
【携帯性】
・小さい!
【液晶】
・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。
【音質】
・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。
逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。
【総評】
・ライブビューリモコンは使えます。
ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。
・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。
5カヤックやフライフィッシングでの利用
【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。
【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。
【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。
【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・
【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。
【携帯性】そりゃ小さいので・・・
【液晶】機能には十分
【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。
【総評】
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345位 |
174位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
115分 |
68g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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378位 |
174位 |
4.00 (5件) |
40件 |
2008/1/17 |
2008/2/10 |
ハンディカメラ |
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25倍 |
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100分 |
390g |
【スペック】撮像素子:CCD 1/6型 総画素数:107万画素 動画有効画素数:67万画素 静止画有効画素数:100万画素 デジタルズーム:2000倍 液晶モニター:2.7型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH40 最低被写体照度:8ルクス 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ インターフェース:IEEE1394/USB2.0 記録メディア:MiniDV、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5転送は快適
PCへの転送はリアルタイムですが付属ソフトで最初からを選択すればPCのスタートボタンで自動で巻き戻り取り込みを開始します。サムネイルでカットごとに保存されるのでシーンごとに見ることができます。メモリータイプでなくても快適でした。DV方式なのでテープも安くデジタル記録なので劣化もなくテープの保存耐久を考えれば安心かもしれない。細かな音まで拾いますが、機体ノイズが入りやすいです。自分が使用する分には問題ないです。暗所撮影はスパーナイトは動きに追従しないので静止以外は使えません。ナイトショットは光がなくても見事に撮影可能です。軽いです。お手軽でよかったです。でもしっかりデジタル記録です。
5
miniDVテープの機種が欲しくてこれを購入しました。
今まで数年前のDVテープの機種を使用していたのでコンパクトさがとても
気に入りました。
機能も十分で画質、音質、操作性とも満足できるレベルです。
ただ標準のバッテリーは持ちが悪いため長時間バッテリーを別途購入
するほうが良いと思います。
今回リモコン三脚(VCT-60AV)も同時購入しましたが、やはりハンディカム専用で
あるためこれも使い勝手が非常に良く、お勧めです。
HDDや8�pDVD、SDカード等今は記録方法の選択肢に迷うところですが、あえてテープ
を選んだのは将来のデータ保存性(簡便性)がまだテープが一番ではないかと
検討した結果です。
(編集は一番面倒ですが・・・。)
この価格でコンパクトさもこのレベルなら買って損はないと思います。
お勧めできる機種です。
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404位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/28 |
2016/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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3600g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス インターフェース:USB3.0/USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 2/3型イメージセンサーを搭載した4K対応XDCAMショルダーカムコーダー。テレビ番組制作や報道制作用途などで広く使われているB4マウントレンズに対応する。
- HD用ショルダーカムコーダーの操作性を継承し、使い慣れた操作で4K撮影が可能。ネットワーク機能を内蔵している。
- 記録フォーマットには高画質記録が可能なXAVCフォーマットを採用し、4K/HDでの59.94p記録が可能。MPEG HD422コーデックにも対応。
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816位 |
-位 |
4.28 (15件) |
140件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/24 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
85分 |
48g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1190万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BY1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 従来機に比べ約30%の小型・軽量化を実現し、雨天や水辺のアクティビティにも対応するIPX4相当の防滴性能を備えた、デジタルHDアクションカメラ。
- より忠実で高精細な再現を行う画質処理エンジン「BIONZ X」、暗所にも強い「Exmor R CMOSセンサー」、「ZEISSテッサー」レンズなど独自デバイスを採用。
- 手もとで液晶モニターを見てリモート操作や画角の確認などができる「ライブビューリモコン」(RM-LVR2V)が付属。3mの防水性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スキー用購入しました。最高です。
ヘルメットにかぶせたゴーグルのバンドに、ユニバーサルヘッドマウントキット(BLT-UHM1)の挟み込むパーツで固定しました。
webのスキー動画を調べた所、ヘルメット天辺に両面テープで固定するより、目線位置に固定したほうがライブ感があると思いこの方法にしました。
また、軽くしたかったので本体むき出しで、一応ハードレンズプロテクター(AKA-HLP1)をつけた状態で撮影しました。
この状態だと頭には、ヘルメット、ゴーグル、ユニバーサルヘッドマウントキット(BLT-UHM1)、HDR-AZ1本体+バッテリー+SDカード+三脚アダプター、ハードレンズプロテクター(AKA-HLP1)が載る事になりますが、ガンガン滑っても重さは全く感じませんでした。
また、ゴーグルのバンドは装着感を優先するとそれほどきつくできない為、カメラを手で触ると若干ゆらゆら感はありますが、全体的に軽い為か撮影動画が揺れている感じはありませんでした。軽さのメリットと思います。
手振れONでの撮影のみでしたが、次回手振れOFFでも試して細かな動画の具合を確かめたいと思います。
動画ファイル設定はMP4のPS(1920×1080 60p)にしました。結構スピードを出して滑っても目線の先のゲレンデの雪の状態が良くわかる鮮明な動画を撮影できました。
また、ライブビューリモコンを装着して撮影するとGPSデータも一緒に保存され、取説のurlに従ってインストールした専用ソフト(PlayMemories Home,Action Cam Movie Creator)でマルチビューというものを作成すると、動画下の方にリアルタイムのスピード、日付、時間、トータル時間、経過時間、平均スピード、距離、軌跡が表示される動画を作成する事ができます。
さらに、ひとつのライブビューリモコンにHDR-AZ1を4台接続して同時撮影し、4つの動画ファイルからこのマルチビューを作成すると、4画面分割で表示される動画も作成できるようです。また、1台で撮影した4ファイルもからでも4画面分割動画の作成は可能なようです。
いづれにしても、撮影対象がスピード系の場合は、GPSデータも保存できるライブビューリモコンはかなりお勧めです。
風切り音については、普通に30〜40km位滑っている時はスキーと雪面の摩擦音もしっかり認識できるレベルで録音できています。上位機種では風切り音低減機能もあるようですが、web情報ではあまり効果はないとの書き込みもあるので検討要かと思います。
バッテリーについてですが、ライブビューリモコンでリフト中は録画ポーズにする運用で、本体は1.5〜2時間位だと思います。予備バッテリーは必須と思います。私は一方をポケットの中でパナソニックのモバイルバッテリーQE-AL201で充電しながら滑ってました。しっかり充電できてました。ライブビューリモコンのバッテリーは3〜4時間位だと思います。バッテリーが切れたらQE-AL201から充電ケーブルを引き出して充電しながらすべるつもりでしたが、今回は時間的にそこまではいきませんでした。
(なお今年から自動ファン付きのゴーグル(SWANS HELI-PDTBS-N MBKP)にしました。曇らず快適な撮影ができました。お勧めです。また昔の2重レンズとは違いしっかりと見えます。)
5釣行撮影用に購入。
釣行撮影用に購入。
カメラ本体とレンズへの傷防止も含め、付属のウォータープルーフケースに入れてレックマウント製の回転式クリップマウントに取り付けて使用しています。
画質◎ 個人的に綺麗だと思います。
バッテリー○ ライブビューリモコンは結構持ちが良いですが、カメラ本体バッテリーは長時間録画には予備が必要だと思います。
デザイン◎ とても小さくクリップマウントで胸に装着しても邪魔にならず、とても軽いです。本体色がブラックもあれば尚良し。
機能 ◎ カメラ電源をOFFにしていても、録画ボタンを押せば電源がONになり録画を開始してくれるので、バッテリーの節約にもなります。
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306位 |
-位 |
3.74 (6件) |
233件 |
2016/2/17 |
2016/3/ 4 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
165分 |
58g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1110万画素 静止画有効画素数:1110万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:18.4mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系
【特長】- 60m防水ハウジングが付属し、防じん性・耐衝撃性・耐低温性を確保した、デジタルHDアクションカメラ。
- より忠実で高精細な再現を行う画質処理エンジン「BIONZ X」、暗所にも強い「Exmor R CMOSセンサー」、「ZEISSテッサー」レンズなど独自デバイスを採用。
- 従来モデル比で約30%小型化した新ライブビューリモコン「RM-LVR3」が付属。さまざまな場所に装着して、離れた場所のカメラを手元でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いろいろ遊べて楽しいです
補正がしっかり効いているのが分かります。
画質はとてもよく、音も含めて臨場感溢れる映像に仕上がります。
非常に性能が高い、優秀なアクションカメラという印象です。
4モバイルバッテリーを接続して長時間のループ録画
この製品の購入きっかけは、駐輪場のいたずら記録用の防犯カメラを探している時、長時間のループ録画ができるかがキーポイントだからでした。
あまり、セールスポイントに出てきませんが、大容量のモバイルバッテリーを接続すれば、内臓交換できる専用バッテリー(NP-BX1)での連続撮影時間165分をさらに超える長時間の動画撮影ができます。大容量のマイクロSDXCメモリーカードを装着して、「メディアの空き容量に対して、最⼤時間動画を保存」するに設定すれば10時間以上記録できました。
ただ、どんなに長時間録画しても、ファイル自体は、15分刻みで分割されます。今回の使用目的では、犯行の有無を確認するとき、Action Cam Movie Creatorのサムネイル表示で変化が確認でき、とても重宝しました。
現在は、セミナーなどを最初から最後まで、ノンストップで記録するのに使用しています。
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287位 |
-位 |
4.39 (21件) |
324件 |
2014/2/19 |
2014/3/14 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
120分 |
67g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1890万画素 動画有効画素数:1350万画素 静止画有効画素数:1350万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高ですね!
激しい動きの動画や風きり音などの多い撮影などにとても適しています。さらに、新機種の200VRは、ブレ補正が、一段と改善されているようで、進化が素晴らしいです。
5GoProと迷いましたが、こちらにして良かった
多少甘いかもしれませんが、総合評価は5です。
音質も思った以上に良いです。
京都旅行でスナップ動画しましたのでご参考にしてください。
手振れ補正はOFFで、広角170です。
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1を装着。
http://youtu.be/iz7c9PpcfnA
http://youtu.be/qjgZ-dC6o4M
http://youtu.be/ZhFX2TK8JnI
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1はあった方がいいと思います。
が、価格が高いことと、傷付きやすいことが難点です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00IJ296EW?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o09_s00
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487位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
- カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
- HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シネカメラはイイ!
【デザイン】
ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要
【画質】
FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決!
結局やっぱりスーパー35mmか
【操作性】
これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです
【機能性】
何か文句が?位の機能
【バッテリー】
持たないけどこれは仕方ない
嫌ならVマウントにしろて話でしょう
【携帯性】
デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など
【液晶】
見やすい
【音質】
良い
【総評】
民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の有効画素数約1030万の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、レンズ交換可能でパン・チルト機構を備えたCinema Lineカメラ。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録が可能。SDI経由の16ビットRAW出力に対応する。
- ワークフローに合わせた2つの撮影モード(CustomモードとCine EIモード)を搭載。CFexpress Type A メモリーカードに対応したデュアルスロットを装備。
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427位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
- 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
- ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
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579位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 F値:F4 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- レンズ交換可能でパン・チルト機能を備えたCinema Lineカメラ(レンズ付属モデル)。フルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録を実現。ワークフローに合わせた2つの撮影モードを搭載している。
- CFexpress Type A メモリーカードとSDXCメモリーカードに対応したデュアルスロットを採用。Cine EIモード時にSDI OUT端子からのRAW出力に対応。
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260位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2020/1 |
ハンディカメラ |
4K |
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3800g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 高色再現・高感度を実現した4K 2/3型3板式CMOSイメージセンサーを搭載したXDCAMショルダーカムコーダー。
- イメージセンサーにグローバルシャッター機能を搭載し、フラッシュバンドやゆがみのない映像表現を実現する。
- 独自開発のコーデックチップを搭載し、高効率圧縮・低ビットレートを実現したXAVC-L422 QFHD 200に対応。高画質な映像制作と長時間収録の両立ができる。
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