Bang&Olufsen
B&O PLAY Beoplay A9 mkII [White]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 480 W
- メーカー公式情報
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カラー
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White
-円
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Black
-円
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B&O PLAY Beoplay A9 mkII [White] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して2年近くたちますが、使っていてとても幸せを感じるアイテムです。電源をつける前からもうカッコよくスタイリッシュなインテリアで固めた部屋との相性は抜群です。(慣れてしまえばどうということはないですが、サイズは少し大きめです)私はBeosoundessenceのリモコンと合わせて使っていますがリモコンに触れてA9がインターネットラジオにアクセスする使い方がメインです。肝心のサウンドもとても良いのですが、Beoplayラインナップ全体の味付けと言えそうですが、低音が強調されておりBeolabやBeosoundと比べるとちょっと強すじるかなと感じる時もあります。ですが狙い過ぎていなく、それでいて存在感のあるスタイリングとサウンドのバランスは流石B&Oと言えます。
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【デザイン】 好みもあると思いますが、私は気に入っています。オーディオ製品特有のごちゃごちゃ感もないし、嫌味な高級感もないデザインです。 【品質】 プラスティックも多用されていますが、作りはとても良いと思います。前使っていたソナスファベールに比べると落ちます。この製品は面白いことに部分部分で製造国が違います。本体はチェコ製、脚部はデンマーク製、パワーケーブル(日本用のみ)は中国製です。しかしながら、品質はどれもきちんと管理されています。ケーブルなんてメガネ側が特殊な形にしてありこだわりさへ感じます。 【音質】 以前の苦労を考えると腹がたつほど良いです。これ一台でアンプとスピーカー2台、Bluetoothレシーバー、AirPlayレシーバーの役目ができるのです。D級アンプはスピード感があって音の立ち上がりが良いです。以前は管球式アンプを使っていました。違った良さを発見しました。 【通信の安定性】 NEC製無線ラン11n5GHzで使用しておりますが、全く途切れたことがありません。ただし、設置場所が無線ランに近いのも関係あるかもしれないです。また、2.4GHzでも大丈夫でした。肝心なのが11acには対応していないこと、無線ランのSSID、パスワードにaからzの大文字小文字、0から9までの数字しか使えないということです。はじめこれを知らずに苦労しました。説明書にも記載がなく苦労したので、星−2です。 【操作性】 本体でもボリューム、曲の停止、送り、戻しができますがほとんどMacかiPhoneでしています。公式のアプリはあまり使えません。星−1。 【サイズ・携帯性】 ステレオセットの代わりと思えば小さいです。携帯する人はいません。部屋間の移動は接続が電源コードだけなので可能だと思います。 【総評】 オーディオをもっと手軽に楽しみたいという考えで、以前のシステム(100万円くらい)を処分して購入しました。後悔はしていません。このメーカーはデザインだけだという人もいますが、私はそう思いません。非常に高音質な音楽がとても簡単に楽しめます。掃除も楽なので精神衛生にもいいです。他のメーカーの製品とここが一番違うというところを挙げるとすれば、それは足がついていて自立するということ。他社製品では別途台を用意する必要があります。スピーカーは台の良し悪しで音が変わってしまうのでそういう悩みがこの製品にはありません。
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90周年限定版をB&Oショップで購入。 購入理由のほぼ9割がルックス。 オーディオに興味がある訳でなく、たまたま乗っているAudi A7がB&Oだったというのが入り口。 A7のB&Oはスペシャルオプションで、受注生産のプレミアムオーディオシステムとして設定されている。 15SPで出力1200W、装備されているスピーカーの数は15個。5.1chサラウンド対応、2chのStereo音源も7.1chのサラウンドサウンドに変換して再生、税込価格72万円。 サウンド、ルックス、そしてツィーターが自動昇降するというギミック、それが高い次元でバランスが取られていて、価格に見合う満足感を感じている。 A9。 ルックスは本当に申し分無い。ショップで見た時より、自らセレクトした、好きなモノに囲まれた自室で、更に輝きと満足感が増した。 が、サウンド。 最初にも書いたが当方、オーディオ素人。その素人の耳には良い音には聴こえ無かったのだ。 ショップで聞いた時には、スタッフのソースセレクトと、誘導が上手かったのか。こもって聴こえる。 普段オペラを聴くのだがコロラトゥーラ、アリア「復讐の炎は地獄のように我が心に燃え」を聴いたが、高音の魅力が全くスポイルされてしまう。 普段から聴いているソースを持ち込んで視聴すべきだろう。 Mac Bookにハイレゾ音源や、高ビットレートの音源を入れているが、素人耳にはそれとiPhone6Sを繋いで聴く、AppleMusicの256kbpsとの差は感じ無い。 通信の安定性は普通か少し弱い。 ルックス重視、音よりその佇まいを味わうオブジェでは無いだろうか。
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B&O PLAY Beoplay A9 mkII [White] のクチコミ
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B&O PLAY Beoplay A9 mkII [White] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 480 W |
| バージョン | Bluetooth 4.0 |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 33.1 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 25 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | RCA入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 701x908x415 mm |
| 重量 | 15000 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | White |
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