サイズ
風12DB PWM SY1225DB12M-P
メーカー希望小売価格:-円
2015年4月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ファンサイズ
- 120 mm角
- 最大風量
- 74.25 CFM
- 最大ノイズレベル
- 26.5 dB
- PWM
- ○
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風12DB PWM SY1225DB12M-P のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.62集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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475%
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30%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ファンなので高率良ければ、デザインとかどうでも良いです。 シールが格好良かろうと、黒だろうと、白だろうと光ろうと関係なし むしろ、光るファインとか意味不明 【冷却性能】 窒息ケースの「SST-GD05B」で運用中。 800rpmで30度前後なので今のところ良好です。 【静音性】 通常時は800rpmでノイズはPCに耳を当てない限り聞こえません。 【総評】 基本性能は良好 耐久性が不明ですが、基本的にはOS上げっぱなしなので、3年はもって欲しいです。 5年不具合なかったら5点差し上げます。
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ThermalrightのCPUクーラー“TRUE Spirit 120M”に付属のCPUファン“TY-120 PWM”が「約3年半(約3万2千時間)」稼働後に停止してしまったので、今回、このサイズの“風12DB PWM SY1225DB12M-P”に交換しました。 通常のスリーブベアリング型のファンのMTBFは「3万時間」程度とされていますので、順当(?)な寿命だったのではないかと思っています。 今回交換した“風12DB PWM SY1225DB12M-P”は、「日本製高精度ボールベアリング」を採用して「35万時間(約40年)」のMTTF(MTBFと等価)を実現しているという仕様なので、これを取り付けたパソコンが壊れるまで回り続けるものと期待しています。 余談になりますが、CPUファンが停止したのが、今季、寒波が到来した時でラッキーでした。 PCケースの冷却性能が高いこともあり、CPUファンが止まっても、CPUが熱暴走することなく「30℃」前後で運用することができました。 ただ、BIOSのCPUファンの回転数モニターだけは無効にしないとシステムが立ち上がりませんでしたが。 また、ffmpegなどCPUを100%使い切るような高負荷アプリケーションは起動しないように注意しました。 デザインについては、PCケースの中に取り付けて使用するため、評価は無用と思います。 冷却性能については、現在、室温18℃、無負荷状態で、マザーボード温度25℃、CPU温度26℃(CPUファン回転速度490rpm)で稼働中です。 静音性については、4基のケースファンの音にうずもれて、このCPUファンの回転音はまったく聞こえない状態です。 いずれにせよ、「8か月」でお釈迦になるようなことがないように期待しています。
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8か月くらい使用していたのですが、急にPWMの検知が不安定になりました。 たぶん軸受けのボールがつぶれたか、このファンのPWMセンサーが壊れたのかもしれない。 他のメーカーはダブルボールベアリングという軸受けは見当たらないので、 サイズの独自仕様かと思われます。 失敗するのが嫌な人は、避けた方がいいと思います。
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