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![P12 Pro PST ACFAN00306A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bVJwOAskL._SL160_.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.03 (7件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/ 5 |
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120mm角 |
3000rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:77CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音重視の設定でも8度の差が出るコストパフォーマンス抜群の品
もし本製品で音が気になるという方は一度本内容を見ていただき、ファン回転数設定と、取り付け方を調整してみても良いと思います。
@特徴
本製品は一般的な他の製品がMAX1550〜2000rpm前後までの製品が多い中でMAX3000rpmまで回る強力なモータと、それを送り出すリングブレードが特徴の、静圧が高いファンとなります。
静圧が高いため水冷ラジエーターやCPUクーラーや等の通気抵抗の高い場所へ取り付けてもしっかりと風量を出してくれるというのが他と異なる利点です。
ただし最大の3000rpmを使うと一般的には間違いなくウルサイです。
しかしながら、適切な回転数であれば静音性と能力と茶色で有名なNoctuaと同等以上の性能をコストを抑えて十二分に発揮します。
AP12PROの美味しい回転数はPWM40%前後の1500rpm以下です。
これ以上の%で回せば回すほど騒音値は上がりますので、自分で使う用途と取り付け環境によりBIOSやソフトの設定などでファンコントロールをして、許せる音まで落とすことが重要です。
添付のグラフは騒音値を試験認証をしているCybenticsのP-Q性能曲線と、騒音値のデータの回転数を重ね合わせたものです。
P1、P2、P3の破線は取り付け場所により風量と圧力損失(抵抗値)の値を表しています。
P1はPCケース取り付け
P2はCPUクーラー取り付け
P3は水冷ラジエーター取り付け
この破線と、実線の交点が実際に風を流せる力(静圧)のある風量となり、風量が多く流れる分冷却性能もより多く見込める、ということとなります。
グラフにして他のファンと比較することで性能と特性が見えてきます。
B取り付け面 吸気? 排気?
断然ファンの排気面に、CPUクーラーやラジエター等を取り付けた方が静かです。
P12PROは残念ながら吸い込み側にケースのスリットや、シングルタワーのCPUクーラーの排気側に面するように取り付けると騒音値が増大し、かなり気になります。
どのようなファンでも吸い込み側に抵抗になるものがあると乱流、振動により騒音値は増大しますが、リングブレードの特性なのかその傾向が高いようなのです。
ファンをケースのスリットに吸気面、排気面を当てなおして試してみると良くわかります。
例えばAK400には標準で排気側ファンを追加してダブルファン化できるクリップが付属していますが、排気側にP12PROを取り付けるだけで騒音が高くなってしまい実用的ではありません。
※ツインタワーのCPUクーラーの2段目の間に挟まれているファンの周囲を良く見てもらえばわかりますが、吸い込み側に隙間となる空間がありますよね?これは吸い込み面が密着していると騒音が増大するから開けているスペースなのです。
自作PCとして対策するならば、吸気側にスペーサーを追加することでこの音は改善されます。
私はCL12-Cや、P12MAXの時からDAISOのカラーボードと、DAISOのサークルカッターを用いてかさ上げスペーサーを取り付けて大幅に改善させています。さらに吸気に追加のエアコンフィルター(黒色)を取り付けてもノイズ増大することなくホコリ対策もしながらゲームPCとして満足して使用しています。
ちなみにNoctuaでは標準でこのスペーサーが付属します。つまり、付属品には重要な意味があるということです。良いものは取り入れていきましょう。
CAK400の付属ファンとP12PROに換装前後の結果
騒音値が同じになる1500rpm程度になる回転数PWMに設定し、室温28℃程でモンハンワイルズベンチを2周回した結果を比較すると
AK400標準 最小58℃ 最大70℃ 平均66℃
P12MAX換装 最小51℃ 最大62℃ 平均57℃
と私の仕様環境ではファンを変えるだけでも冷却性能が大幅にUPしました。
以上より、P12PROの性能は間違いなく高いのですが、性能の高さがゆえに使用範囲をうまく乗りこなす必要のあるじゃじゃ馬です。しかしながら美味しい使用点で乗りこなせばコストに対する冷却パフォーマンスに秀でた品であると言えます。
また、P12PROでは白と黒、ARGB付の白黒の、4種類のバリエーションがあるのがP12MAXから進化したポイントです。
4CPUクーラーファンにおすすめ
【20260426追記】
4個中1個で軸ブレ?による異音が発生したので評価下げます
色々弄ってたら直ったが常態化するようなら返品交換申し出ます
CPUクーラーFROZN A620 PRO SEのファンとして使用
ケースはCorsairのObsidian 550Dで比較的静音寄りかなと思います
【デザイン】
ロゴの主張は控えめで悪くない
【冷却性能】
アイドル時も負荷時も-5℃って感じでしっかり冷えてます
【静音性】
1200:耳を澄ませば回ってるのが分かるレベル
1500:明らかに回ってるのが分かるレベル
MAX:掃除機かな?
単純計算だと25%の回転数でもそこらのファンより静圧高いので常用だと1000も回してれば十分で、
ゲームとかするならどうせGPUファンが回ってうるさくなるので2000rpm以下なら気にならない感じかなと思います
クーラー純正のファンも2000まで回る上に比較的静かで気に入ってましたが、それを更に超えていくレベルの品ですね
【総評】
想像だと
50%:うるさい
75%:すごくうるさい
MAX:耐えられない
って感じだったけど実際は
50%:そこらのファンより静か
75%:うるさい
MAX:すごくうるさい
って感じで拍子抜けでした
MAX50%で運用してもこれに勝てるファンは中々無いと思います
MAX近い風量で常用するような人でなければおすすめできます
吸い込みで使うと別の音が出るらしいので今度検証してみようと思います
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![P12 Pro Reverse ACFAN00331A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41WBhc15sAL._SL160_.jpg) |
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2位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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120mm角 |
3000rpm |
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【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:73CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5NoctuaG2を圧倒する驚異のコスパと静音性能で4度差の冷却性能!
ついにARCTICから、ファンの羽の向きを反転させた「Reverse」モデルが登場しました。
結論から言うと、「静音性・冷却性能・コストパフォーマンス」のすべてを妥協したくないなら、P12 Pro Reverseシリーズを選べば間違いありません。
【検証1】静音冷却性能の比較
実際のPCケース内に組み込み、騒音値を揃えた状態での冷却性能を測定しました(詳細は添付画像@A参照)
P12 Pro Reverse:最高61度(PWM 55% / 1810rpm / 37dBA)
NF-A12x25 G2:最高65度(PWM 75% / 1357rpm / 37dBA)
検証環境
ベンチマーク: CINEBENCH 2024
室温: 24度以下 / 測定距離: ケースから20cm
CPUクーラー: 虎徹 Mark IV
PCケース: NR200
構成: ボトム吸気(P12 Max×2)、天板排気(P12 Pro通常版×2) / PWM 30% 1075rpm程
測定の結果、驚くべき事実が判明しました。
実店舗での販売価格は、1,280円(ARCTIC) vs 4,980円(Noctua)。約3.8倍近い価格差があるにもかかわらず、冷却性能はP12 Pro Reverseが圧倒したのです。
今回はCPUクーラーに「プル(吸い込み)」側で設置しましたが、逆向きの気流であっても非常に静かで、かつ強力に冷却できていることが分かります。
【検証2】回転数と騒音値の相関(オープン環境)
次に、ケース外(AK400に搭載)でPWM 10%〜100%まで変化させた際の、回転数と騒音値の関係を測定しました。
高級ブランドNoctuaの「G2」は、確かに低回転域では非常に静かです。しかし、回転数が上がるにつれて騒音が増大する傾向にあります。対してP12 Pro Reverseは、より高い回転数まで回しても低騒音を維持しており、冷却性能と静音性のバランスにおいて優位に立っています。
それもそのはず、吸い込み側にリングブレードのフチを覆うようにカバーしたベルマウス構造のなだらかな流入路は流体力学に基づいた構造を業界で一番早く取り入れているからです。これはアッパレです。
総評:性能を「乗りこなす」楽しさがある逸品
P12 Pro Reverseは、通常のPro譲りの非常に高いポテンシャルを秘めていますが、その性能ゆえに最適な回転数設定を見極める「乗りこなし」が必要な、いわば「じゃじゃ馬」的な側面もあります。しかし、ストライクゾーン(美味しい回転域)で運用すれば、これほどコストパフォーマンスに優れたファンは他にありません。
魅力的なポイント:
選べる4バリエーション: ブラック/ホワイト、それぞれARGBの有無を選択可能。
実用的なReverse設計: 見た目だけでなく、プル(吸い込み)設定でも静音性能が確か。
私のようにケース吸気用以外にも空冷CPUクーラーに取り付けてもPro標準より静かで面白い。
「迷ったらこれ!」と自信を持って断言できる、
新たな定番ファンの誕生です。
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4位 |
3位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/10/ 8 |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:5万時間 |
【スペック】 厚さ:27.5mm 最大風量:56.2CFM 最大ノイズレベル:22.7dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドラゴンがかっこいいコスパファン
【デザイン】
ドラゴンがかっこいい
【冷却性能】
よい
【静音性】
静か
【総評】
よい
5クオリティの高いケースファン
【デザイン】
MEG SILENT GALE P12(以後本製品という)はシャープなデザインでカッコイイです。
【冷却性能】
本製品の最大風量は56.2 CFMで冷却能力が高いです。
【静音性】
本製品のスペックはFAN NOISE LEVEL 22.7 dBAですが、PWM制御でアイドリング時はとても静かで静音性は高いです(FAN SPEED 0~2000 RPM)。
【総評】
PCケースの背面は12cmファンしか取り付け出来ないパターンが多いため、ケースファンの選択肢が狭まってしまいます。そのため当初背面の排気ファンとして活用しようとしていましたが、その役目は当初からケースに付属している12cmファンに任せて、本製品はパソコン上部の排気ファンとして使用するのがBESTと判断しました。
実際のところ、本製品は回転数が高くなっても音が静かで、更には熱にも強いので、CPUクーラー真上のパソコン上部PWM排気ファンとして使用するのには最適であり、お勧めです。
暫定的なパーツ構成ではありますが、本製品を活かしてファイルサーバー的なPCを作成してみました。
※パーツ構成
・マザー:PRIME B550M-A WIFI II(流用)
・CPU:Ryzen 5 5600G BOX(流用)
・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000(流用)
・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)(流用)
・SSD:Crucial P3 CT1000P3SSD8JP(流用)
・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用)
・ケース:Thermaltake S100 TG Snow Edition CA-1Q9-00S6WN-00 [ホワイト]
・ケースファン:MEG SILENT GALE P12(本製品 ※ケース上部ファンとして使用)
・電 源:Thermaltake TOUGHPOWER GF 750W GOLD PS-TPD-0750FNFAGJ-2
まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。
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![FD12 V2 3IN1 R-FD12V2-BKNPN3-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763302.jpg) |
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5位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
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120mm角 |
2500rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:79.89CFM 最大ノイズレベル:35.66dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![P14 Pro PST ACFAN00314A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Yvde-cHmL._SL160_.jpg) |
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3位 |
5位 |
4.20 (4件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/ 5 |
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140mm角 |
2500rpm |
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【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:110CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で優秀な光らない14cmファン
【デザイン】
光らない方がよい場合おすすめできると思います。
【冷却性能】
【静音性】
この二つは当然ですが回転数によるトレードオフですね。
低回転数の場合は静か、高回転数ならうるさいが冷える。
最大回転数が2500rpmと結構高いので設定次第です。
【付属の取付ネジについて】
ファンを数多く所持しているわけではないのですが、確かにほかの手持ちのものと比べてネジ穴が浅いようです。
ケースに取り付ける前に一度床や机に押し付けつつネジを締めたほうがいいですね。
二度手間にはなりますが、それさえ行えば問題ないと思います。
【総評】
14cmならとりあえずこれでいいのではないでしょうか。
安価ですしおすすめできます。
4コスパいいが設置に関して2点注意あり
前方に障害物のない場所につけた場合、40%に絞ったところストレスなく使えそうな音に収まりました。50%辺りから回転音が気になり始めますが、人によっては許容範囲かもしれません。抑え目でも十分な風量だと感じました。
ただ、前方すぐに障害物がある場合、25%辺りから低音の唸りが聞こえ始め、回転数を上げるとサイレンのような聞くに絶えない高音が響き渡ります。そのため、設置する際はケースの金具など物がないかどうか事前に確認することをおすすめします。もし何らかの障害物がある場合はスペーサー必須です。
また、付属のネジは人力ではどう頑張っても途中までしか入りません。複数所有していますが全て同様であったため、現時点では改善されていない商品自体の問題だと思われます。他のネジでは問題なく設置できたので、ファン側の穴自体にはさほど問題はないと思います。付属品は最初からあてにせず、別途ネジやゴムブッシュを用意した方が話が早いでしょう。
デザインについては、渋い黒フォルムにファン中央部の光沢が中々かっこよく気に入っています。色々と厄介な部分はありますが1000円台のファンとしては全体的に満足です。設置場所と設置器具の事前準備にさえ気を付ければ抜群のコスパを誇ると思います。
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![UNI FAN SL-INFINITY REVERSE BLADE UF-RS-SLIN120-1W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557759.jpg) |
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10位 |
5位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
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2100rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:63.6CFM 最大ノイズレベル:32dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:122x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見栄えにこだわる方には是非!
【デザイン】
通常版のSL-INFINITYのリバース版になります。
通常版を吸気側に取り付けた際に見える支柱?とケーブルが見えなくできる作りなっています。
通常版同様、側面のインフィニティミラーとブレードのRGB、そして前後面のラインのバランスが秀逸だと思います。
【冷却性能】
単体での性能は評価できませんが、ファンとしての質もいいと思います。
【静音性】
アイドル時も気になる方は気になる音かなと思います。
負荷をかけると結構うるさく感じます。
【総評】
ディテールまでこだわる方、galahad ii trinityなど、SL-INFINITY系で統一したい方にオススメです。
シングルパックしかないため、ファンコントローラーがありません。
デザインを統一したかったため、galahad ii trinityのSL-INFINITY搭載版を購入しました。
galahad ii trinityには、ファンコントローラーとSL-INFINITYの通常版が3個入っています。
KRAKENなど、他の有名簡易水冷を導入する場合は、別途ファンコントローラが必要になります。
galahad ii trinityはラジエーターを吸気面に搭載したい場合、このファンと入れ替えることで、かなり見た目は良くなります。
価格が価格なので、もし、簡易水冷のメーカーなどにこだわりなければ、合わせてgalahad ii trinityを導入すれば、ファンの余りも無く逆にコスパが良くなる場合もあります。
5ケースFANの増設,接続が楽ちん
【デザイン】
このデザインが気に入って購入してます。
ケースもLianLiという事もあり、FANも同一メーカーにしました。
当初はこのUNI FAN SL-INFINITYのREVERSE BLADEは在りませんでした。したがって、ケースボトム部やサイドを吸気としたい場合、FANをひっくり返して取り付ける必要が有りましたが、このREVERSE BLADEの登場で、FANの背面側を見せずに取り付けて吸気FANとして使えるので非常に良い。
【冷却性能】
詳しくはメーカーHPを参照願います。
静 圧:2.02 mmH2O (Max.)
風 量:63.6 CFM (Max.)
ノイズ:32 dB(A)
120mmでは標準的なスペックかと。標準BLADEのより若干風量が増えてる感じです。
分厚いラジエターを冷やすには物足りないかもしれません。
【静音性】
上の様なスペックなので、フル回転すれば当然音はします。が、自分の場合は許容出来るかなと。
この音の感じ方は人によって違うので、あくまでも個人の感想として捉えて下さい。
【総評】
やっと出ましたか!!という感じです。
FANの連結もケーブル接続無し、カッチャンとFAN同士を繋げるだけ。最終ケーブル1本のみ。
ケーブルの取り回しや接続がホントに楽です。
また、L-Connect3というソフトで回転数,ARGBの設定,H/Wのモニタリングが出来ます。
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![P14 Pro Reverse ACFAN00329A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41irF3kKDfL._SL160_.jpg) |
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6位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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140mm角 |
2650rpm |
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【スペック】 厚さ:30mm 最大風量:98CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5低速でも十分な風量
Fractal Design North XLのケースファンをこのシリーズに交換しました。
吸気にP14 Pro Reverse ×3、排気にP14 Pro PST ×1を使ってます。
低速でも十分な風量があるので、BIOSで自分の許容できる音量に回転数を固定することをオススメします。
私は、吸気 1000rpm、排気 1300rpmで固定しています。
最大で通常モデルは2500rpm、リバースモデルは2650rpmまで回りますが、99%の人は使うことはないでしょう。
購入前にP14 PROはうるさいという意見を目にすることがありましたが、この最大回転数のせいだと思います。
静音ファンとして有名なNoctua NF-A14x25 G2 PWMも最大1500rpmですし。
※取り付ける前の注意点として、まずファンを平らな所で、付属のネジを使い、斜めにならないように気を付けながら、垂直に4か所の取り付け穴にネジ穴を掘ってから取り付けることを強くオススメします。
ねじ穴を掘らずにケースに取り付けようとすると、片手ではうまく力が入らず、ネジをなめてしまう可能性大です。
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![FD12 V2 R-FD12V2-BKNPN1-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763301.jpg) |
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26位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
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120mm角 |
2500rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:79.89CFM 最大ノイズレベル:35.66dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![Mobius 120 Black Edition MFZ-M2NK-21NPK-R1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653569.jpg) |
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9位 |
8位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/13 |
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120mm角 |
2050rpm |
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MTTF:20万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:63.1CFM 最大ノイズレベル:22.6dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ファンの代替えはこれで決まり!
ARCTICのP12 PWMシリーズ(1800rpm以下の分)がもう日本ではほぼ手に入らなくなってコスパ良い静音ファンを探しておりましたが、こいつを見つけ使用してから半年近くになるのでその結果を投稿します。
【デザイン】
シンプルなデザインで自分は気に入っていますが、素材はMSIのMEG SILENT GALE P12やnoctuaのNF-A12x25シリーズと比較すると高級感は無いのでフロント側とか目立つ所につける場合は気にする人はいるかもしれません。
【冷却性能】
AK620や360mm簡易水冷にてCPU温度を夏場(室温26.5℃前後)に測定。空冷、簡易水冷どちらもNF-A12x25 PWM≧Mobius 120 Black Edition>P12 PWM PSTの順でした。うちの環境ではNF-A12x25 PWMとP12 PWM PSTの差がそもそも約1.5℃程しかありませんが、Mobius 120 BEはだいぶNF-A12x25 PWM寄りで誤差レベル(約0.5℃)でした。
【静音性】
AK620付属のものとは違って全回転域で不快音は殆どせず、高回転で回しても純粋に風切り音が大きくなってくるだけでした。公称値で22.6dBAと言う事らしいですが、28〜29dBAと唱っている製品と比べたらかなり静かと思います。NF-A12x25 PWMやP12 PWM PSTと比べると体感では差が全くわからないレベルですので、すばらしい静音性だと思います。
【総評】
自分の場合はPCケースに10個以上ファンを取付けるのですが、全部noctua製にしてしまうと約5万かかってしまいコスト的に抵抗があるのと使う事も無い付属品だらけになってしまいます。その点このMobius 120 BEは無駄が発生せず1500円前後でnoctuaに肉薄する性能で高コスパですね。人気売れ筋ランキングの上位で1000円程の製品も使用経験があり、不快音があるとかうるさいとか5℃以上の温度差がついたとかやはり安かろう悪かろうです。500円程の差でnoctuaの定番ファンに肉薄出来たのはかなり満足感が高く、おすすめです。
4無難でいい製品
OCと違うところとしては、羽は9から7枚に回転数は1050から0RPMになったところです。正直OCは最高性能を求める人以外は買わないほうがいいです。
国内保証期間5年、そしてスペックが同じにも関わらず無印Mobiusとは違い2000円切りで、近くのショップにも売っていたのが決め手となりました。
1300RPMまでは全く聞こえず、2000付近だと、風切り音のみで満足でした。(ケースはP10C)
ただケーブルが短かったのは難点。
海外のレビューを見る感じなかなかの性能を発揮するそうです。
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- ¥918
- Amazon.co.jp
 (全13店舗)
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17位 |
10位 |
4.43 (67件) |
76件 |
2017/8/ 2 |
2017/8/中旬 |
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120mm角 |
1200rpm |
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MTTF:12万時間 |
【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:51.17CFM 最大ノイズレベル:24.9dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて静か、言う事無し
【デザイン】
正直かっこいいとはあんまり思えません。ライトグレーなのは他の黒色ファンと差別できて良いと思いますが・・・
とはいえ光るゲーミング用のファンと違って、見えるところに設置しない想定でしょうから気になりません。
【冷却性能】
問題ありません。
【静音性】
風量の割には静かだと思います。
特に設定はいじっていません。
【総評】
もともと使っていたケース付属のファンが異音を出すようになったので、こちらに交換してみましたが、とても満足です。
5静かに回ってくれるのが良い
PWM仕様のファンですが、あえてPWMに対応してないコネクタに繋いでCPUクーラーに取り付けて使っています。だいたい900〜1000回転に満たないくらいで回っていてとても静かです。冷却性能の優劣はわかりませんが、回転速度並には冷えていると思います。
このFlexシリーズは相当前からあるシリーズで、昔使っていたもの(デザインは違う)もとても静かだった記憶があり、今回改めて選んでみたのですが正解でした。PCパーツは値段がべらぼうに高くなってしまったものも少なくありませんが、12cmファンが1000円というのは当時と変わらない値段だと思うので本当に助かります。
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12位 |
11位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/22 |
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140mm角 |
1500rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大ノイズレベル:24.8dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーディオPCにとって最適な選択肢
オーディオPCのノイズ対策として、筐体内のFANをすべてG2の140mmファンに交換した。オーディオだけではなくFPSゲームや動画処理などもするため、静音と冷却性を両立する必要があった。なお、オーバークロックは現状していない。
【デザイン】
ケースの中に納まっているので普段は気にすることもないが、他のメーカーにはない独自の色・形状であることに目を惹かれる。
【冷却性能】
申し分ない。FPSゲーム中や動画処理中もCPU温度はmax75℃程度で推移している。但し、700rpmを超えてくるとそれなりにFANの動作音は大きくなる。
【静音性】
最も重要な項目。オーディオや映画視聴(CPUやGPU負荷が小さい)時にはほぼ無音になった。防音室内なのでノイズも響きやすいのだが、全く気にならないレベル。素晴らしいの一言だ。
静音になったとはいえ、BIOS上でのFAN回転数の細かな調整は必須。ケース内での反響や共振を抑えられるように緻密な設定をすれば、本機の実力が十分に発揮できるとわかった。
PC構成
Core Ultra 5 245KF
MSI RTX 5070
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
Sound Blaster AE-9
ASUS ROG-STRIX-850P-GAMING
Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
オーディオ構成
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5共振音なし
PCケースの前面吸気に使用しました。ファン音は静かだと思います。共振音も聞こえません。前面2個使用環境で共振音が聞こないことに驚きました。
排気方向には最初から簡易水冷用の耐振動ガスケットが取り付けられています。
【デザイン】
独特のブレード形状でかっこいいです。
【静音性】
旧モデルのNF-A14 PWMを2個使用した時はウーンウーンと共振音が聞こえましたがこのモデルは共振音が聞こえません。回転数のオフセット効果が抜群です。12cmファンのNF-A12x25 PWMを2個使用した際もかすかに共振音が聞こえてたので凄いと思います。
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![P12 Pro Reverse A-RGB ACFAN00322A [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767058.jpg) |
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13位 |
12位 |
4.59 (3件) |
1件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:73CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5格安なのに性能が出る訳の分からないファン
性能とコスパがバグっているファンです。
ノーマルタイプがとんでもない風量を叩き出したのを見て、リバースも買ってみました。期待を上回る性能でした。ただし電力には注意。
【デザイン】
リングブレードで、しかも珍しい5枚羽です。見た目は高級感もなく、普通にありそうなファンです。リング部分の仕上げとかも値段なりの印象。モーター部分のロゴはシールが貼ってあるだけで、センター出しが甘いから回すとブレブレなのも格安ファンあるあるです。ARGB光量はけっこう強め。
モーターを支えているストラットは4本、かなり細い仕上げ。Corsair RS120の9本ガッチリ仕様とは対象的です。ストラットが細すぎるからか、PWMとARGBのケーブルをそれぞれ別のストラットに通していています。
そして、ケーブルをストラットの溝に埋め込む芸当。この作り込みはけっこうな高級ファンでしか見たことがありません。この価格帯のファンなら、だいたいケーブルを通すストラット1本だけ太く作るか、ケーブルはフックに引っ掛けるだけが多いですが、この作りには何としてもノイズを抑えたい執念を感じます。
ブレードリングとフレームの隙間は1mm未満、これも相当攻めた設計。見れば見るほど、高級ファンなのか格安ファンなのか分からなくなってきます。まあ格安ファンなんですが。
【冷却性能】
ノーマルタイプもそうでしたが、全開にすると相当な風量。周りにタイラップとか雑に置いてると吹き飛ばします。ケースファンとして使うなら20〜30%くらい、最大でも50%回せば十分です。配線が済んでPC起動したら、真っ先にBIOSでファン調整かける必要があります。
【静音性】
意外にも好印象です。もちろん全開3000rpmは実用に耐えませんが、普通の120mmファンにありがちな戦闘機みたいに甲高い音ではなく、180〜200mmファンのような低音寄りの音がします。騒音計で測ったりはしていませんが、40%くらいに絞れば十分実用的に感じました(そしてPCを冷やすには40%も回せば十分です)。ますます分からなくなりました。
【総評】
注意点として、ノーマルファンは最大0.33Aですが、リバースは最大0.4Aです。2〜3万のマザーはファン端子上限1Aのものが多く、3基つなぐと超えてしまいます。私はタイラップで配線整理を終わってから気づいて心が折れそうになりました。100%運転は普通ないと思いますが、やっぱりマザーはケチるもんじゃねぇ。
それと、PWM・ARGBともデイジーチェーン仕様ですが、ケーブルの長さが余りよろしくないです。ケーブル長40cm、その先に付いている連結用の端子はケーブル長8cmです。ファン配置の自由度が高いのは利点ですが、マザボ周りに端子が集中して配線が面倒です。40cmというのも上面のファンからマザー下端に微妙に届かない長さで、ケースによりますが私は延長ケーブルを1本足しました。3個パックのやつだけでもいいので、ファンから伸びるケーブルは短くして、三叉延長ケーブルを付けてくれたほうがやりやすいと思います。
と細かいところはありますが、1個2000円未満のファンでこの性能はおかしいです。高級ファンといえばノクチュアでしたが、常識が変わり始めているような気がします。DeepCoolのFD12やSudokooのMACH120も凄いらしいし、選択肢が増えるのは自作には嬉しいことです。
5現状で冷却性/静音性のバランスで最強では
旧モデルのP12/P14 MAXとLIQUID FREEZER Vがとても高性能でしたので、改良の新モデルとして購入しました。
新モデルでREVERSEとARGBモデルが、吸入抵抗を抑制する形状で安価設定で追加されたので飛び付きましたが、現状で簡素な外観ですが冷却性/静音性のバランスで最強ではと感じています。通常ARGBモデルはファン素材変更で性能低下するのですが、ファン素材を変えていないようでARGBなしモデルと同一性能ですね。COOLER MASTER MASTER FRAME400ケースへP12 PRO REVERSEx5 とP12 PROx1の組み込みですが、現状 冷却性と静音性のバランス両立で不満なしです。
詳しく知りたい方はTrialさんのyoutubeを確認されることをお勧めします。
3000rpm/73cfm/4.5mmH2Oの本体性能の高めな4.8W(0.4A/12V)の消費電量で、デフォルトの高回転ではうるさくなりますので、冷却性と静音性のバランスを見つける回転調整制御は必要です。当方は100%/75℃で直線的に調整をしています。
回転調整制御はbiosもしくはMB アプリで簡単に出来ますが、biosの場合は更新でリセットされるので再設定が必要ですのでご注意を。
ファン本来の冷却性だけでしたらARGBなしで十分です。
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13位 |
13位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/12/ 8 |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:37万時間 |
【スペック】 厚さ:26mm 最大風量:63.25CFM 最大ノイズレベル:23.37dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり静か
MUGEN6BEのCPU FANが煩いので2個変えてみた
以前もPL1PL2は150にしていた。設定はそのまま
しかし環境は覚えてない湿度室温など。
MUGEN6BE標準FANでベンチをかけて
87度であったが
こちら80度なかなかによい結果で満足
しかも比べると個人的にはうるさくない
5虎徹Mark3の交換ファンとして
Ryzen7 5700Xを虎徹Mark3で運用していましたが、CPU負荷が一杯になると付属のファンが全開運転(1500rpm)になります。全開で廻っている時間はいつもほんの数秒間ですが、とは言えそこそこ五月蠅くなります。
自作erの方々ならご存じの通りかと思いますが、どんな高級ファンでも全開で廻るとそれなりに五月蠅くなるモノ。ならばと、もう少し最大回転数に余裕のあるファンに交換する事にしました。このファンは最大2000rpm。なので交換前と同じ1500rpmになっても、まだ全開まで500rpmの余裕があるので、その分騒音が小さく抑えられる訳です。実際には瞬間的に1800rpm前後まで廻る事もありますが、それでもかなり静かです。1500rpmまでならほぼ無音と言って良いと感じます。
評価としてはサイズ製のファンの中でも高級品だけあって、風量・静圧・騒音も交換前の「風FLEX」より一段上の性能で大変満足できています。私は思い切って一番高いこのファンにしましたが、多分このファンより一つランク下の「WONDER SNAIL 120 PWM」の2400rpmモデルでも、十分に私と同様の効果が得られると思います。この「GRAND TORNADO」のウリは風量・静圧・騒音の基礎的な性能の高さに加えて、低回転変換ケーブルが付属している事、そしてMTTF(平均故障間隔)が37万時間で、下位のWONDER SNAILの12万時間の三倍ある(つまり壊れにくい)点でしょうか。
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19位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/16 |
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140mm角 |
1500rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:91.58CFM 最大ノイズレベル:24.8dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x25mm
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11位 |
15位 |
- (0件) |
1件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/ 1 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:63.15CFM 最大ノイズレベル:22.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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33位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/2/上旬 |
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120mm角 |
1500rpm |
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期待寿命:2.5万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:68.2CFM 最大ノイズレベル:30.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![P14 PWM PST ACFAN00197A [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/414oOMhjVOL._SL160_.jpg) |
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25位 |
16位 |
3.66 (6件) |
0件 |
2023/9/22 |
2023/10/ 6 |
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140mm角 |
1700rpm |
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【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:72.8CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティの高いケースファン
【デザイン】
丸みを帯びた感じの形状のファンですが、なかなか良いデザインです。
【冷却性能】
静音ファンですが意外と冷えます。
【静音性】
静音性は良いです。
【総評】
静音性重視のマシンを作成しようということで、P14 PWM PST ACFAN00197A [White](以後本製品という)を購入してみました。
以前作成したPCのマザーボード(https://review.kakaku.com/review/K0001605001/ReviewCD=1822103/#tab)を移植し、新しいケースと電源ユニットに組み換えで本製品を試してみた感じです。
下記パーツ構成で本製品をテストしてみましたが、アイドリング状態の770RPM 前後の回転数ではとても静かです。
回転数が上がってもファン自体のノイズは気にならず、風切り音がのみが大きくなる感じでなかなか良い感じのファンだと思います。
◆パーツ構成(※2024年3月14日にマザーボード「PRIME B550M-A WIFI II」のレビューで作成したPCのパーツを流用)
・マザー:PRIME B550M-A WIFI II(流用)
・CPU:Ryzen 5 5600G BOX(流用)
・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)(流用)
・SSD:Crucial P3 CT1000P3SSD8JP(流用)
・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用)
・ファン:P14 PWM PST ACFAN00197A [White](本製品)
・ケース:S100 TG Snow Edition CA-1Q9-00S6WN-00(新規追加)
・電 源:TOUGHPOWER GF 750W GOLD PS-TPD-0750FNFAGJ-2(新規追加)
◆メーカースペック
・静圧に最適化:ファンは空気抵抗が増加しても非常に効率的な冷却を保証します。したがって、P14 PWMはヒートシンクやラジエーターでの使用に特に適しています。
・200~1700 RPM (0 RPM <5 %) PWM経由で調整:4ピンコネクタのおかげで、RPMはPWM経由で広範囲に調整でき、ノイズは最小限に抑えられ、必要なときに最大の冷却性能が得られます。
・効率的な技術: モーターは最新世代のPWM ICで駆動され、パフォーマンスを損なうことなくより高い効率と省エネを実現します。
・長寿命:モーター温度が10°C低くなると、ファンの寿命が約2倍になります。ARCTICモーターはコイル温度が低いため、4倍の耐用年数を誇ります。
・技術データ:ファン速度:200-1700rpm(0rpm<5%)、風量:72.8CFM/123.76m³/h (@1700rpm)、ノイズレベル:0.3 ソーン(@1700rpm)、ピン:4ピン
5140mmリブなしのファン
140mmリブなしのファンです。4ピンファンコネクタはデイジーチェーン接続に対応しています。
ファンの音は950rpmまでほぼ無音、1100〜1200rpmまでは静かだと思います。1400rpmから音が気になってきます。
ファンコンで1200rpmに設定して使用していますが音はあまり気になりません。
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16位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/ 1 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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7位 |
19位 |
4.72 (28件) |
7件 |
2019/7/17 |
2019/7/25 |
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140mm角 |
1800rpm |
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MTBF:12万時間 |
【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:100.8CFM 最大ノイズレベル:26.45dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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512cmファンより静か2025年度世代の14cmファンと比べると
静音性は12cmファンより良いが現行世代の14cmファンと比べて1500rpm近くなるとうるさく感じます
とは言え、この値段なら納得の性能だと思うので買ってもいいと思います
5風量の多い、静穏ファン
音がほとんど聞こえてこない割には風量が多く、感じられ、大型ケースに複数取り付けるのに向いていると感じました。
実際、4基取り付けていますが音がしません。優秀です。
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![P12 Pro Reverse A-RGB ACFAN00325A [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767059.jpg) |
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24位 |
20位 |
4.59 (3件) |
1件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:27mm 最大風量:73CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5格安なのに性能が出る訳の分からないファン
性能とコスパがバグっているファンです。
ノーマルタイプがとんでもない風量を叩き出したのを見て、リバースも買ってみました。期待を上回る性能でした。ただし電力には注意。
【デザイン】
リングブレードで、しかも珍しい5枚羽です。見た目は高級感もなく、普通にありそうなファンです。リング部分の仕上げとかも値段なりの印象。モーター部分のロゴはシールが貼ってあるだけで、センター出しが甘いから回すとブレブレなのも格安ファンあるあるです。ARGB光量はけっこう強め。
モーターを支えているストラットは4本、かなり細い仕上げ。Corsair RS120の9本ガッチリ仕様とは対象的です。ストラットが細すぎるからか、PWMとARGBのケーブルをそれぞれ別のストラットに通していています。
そして、ケーブルをストラットの溝に埋め込む芸当。この作り込みはけっこうな高級ファンでしか見たことがありません。この価格帯のファンなら、だいたいケーブルを通すストラット1本だけ太く作るか、ケーブルはフックに引っ掛けるだけが多いですが、この作りには何としてもノイズを抑えたい執念を感じます。
ブレードリングとフレームの隙間は1mm未満、これも相当攻めた設計。見れば見るほど、高級ファンなのか格安ファンなのか分からなくなってきます。まあ格安ファンなんですが。
【冷却性能】
ノーマルタイプもそうでしたが、全開にすると相当な風量。周りにタイラップとか雑に置いてると吹き飛ばします。ケースファンとして使うなら20〜30%くらい、最大でも50%回せば十分です。配線が済んでPC起動したら、真っ先にBIOSでファン調整かける必要があります。
【静音性】
意外にも好印象です。もちろん全開3000rpmは実用に耐えませんが、普通の120mmファンにありがちな戦闘機みたいに甲高い音ではなく、180〜200mmファンのような低音寄りの音がします。騒音計で測ったりはしていませんが、40%くらいに絞れば十分実用的に感じました(そしてPCを冷やすには40%も回せば十分です)。ますます分からなくなりました。
【総評】
注意点として、ノーマルファンは最大0.33Aですが、リバースは最大0.4Aです。2〜3万のマザーはファン端子上限1Aのものが多く、3基つなぐと超えてしまいます。私はタイラップで配線整理を終わってから気づいて心が折れそうになりました。100%運転は普通ないと思いますが、やっぱりマザーはケチるもんじゃねぇ。
それと、PWM・ARGBともデイジーチェーン仕様ですが、ケーブルの長さが余りよろしくないです。ケーブル長40cm、その先に付いている連結用の端子はケーブル長8cmです。ファン配置の自由度が高いのは利点ですが、マザボ周りに端子が集中して配線が面倒です。40cmというのも上面のファンからマザー下端に微妙に届かない長さで、ケースによりますが私は延長ケーブルを1本足しました。3個パックのやつだけでもいいので、ファンから伸びるケーブルは短くして、三叉延長ケーブルを付けてくれたほうがやりやすいと思います。
と細かいところはありますが、1個2000円未満のファンでこの性能はおかしいです。高級ファンといえばノクチュアでしたが、常識が変わり始めているような気がします。DeepCoolのFD12やSudokooのMACH120も凄いらしいし、選択肢が増えるのは自作には嬉しいことです。
5現状で冷却性/静音性のバランスで最強では
旧モデルのP12/P14 MAXとLIQUID FREEZER Vがとても高性能でしたので、改良の新モデルとして購入しました。
新モデルでREVERSEとARGBモデルが、吸入抵抗を抑制する形状で安価設定で追加されたので飛び付きましたが、現状で簡素な外観ですが冷却性/静音性のバランスで最強ではと感じています。通常ARGBモデルはファン素材変更で性能低下するのですが、ファン素材を変えていないようでARGBなしモデルと同一性能ですね。COOLER MASTER MASTER FRAME400ケースへP12 PRO REVERSEx5 とP12 PROx1の組み込みですが、現状 冷却性と静音性のバランス両立で不満なしです。
詳しく知りたい方はTrialさんのyoutubeを確認されることをお勧めします。
3000rpm/73cfm/4.5mmH2Oの本体性能の高めな4.8W(0.4A/12V)の消費電量で、デフォルトの高回転ではうるさくなりますので、冷却性と静音性のバランスを見つける回転調整制御は必要です。当方は100%/75℃で直線的に調整をしています。
回転調整制御はbiosもしくはMB アプリで簡単に出来ますが、biosの場合は更新でリセットされるので再設定が必要ですのでご注意を。
ファン本来の冷却性だけでしたらARGBなしで十分です。
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34位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
- |
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120mm角 |
8000rpm |
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【スペック】 厚さ:38mm 最大風量:220CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x38mm
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![FL12 SE 3IN1 R-FL12SE-BKAPN3-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713465.jpg) |
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18位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 3 |
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120mm角 |
1900rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:50.74CFM 最大ノイズレベル:28.67dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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15位 |
21位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2024/11/ 8 |
- |
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140mm角 |
1500rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大ノイズレベル:24.8dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5首を長くして
待ちました、とても待ちました。
期待通りの性能ですが、値段を考えるとケースファンにはもったいないかな。
でも水冷で使う予定はありません。
あと、うるさくてもとにかく冷やしたい人は他の選択肢がありますね。
という感じです。
5空冷で十分!
本格水冷から空冷に変更しました。(システム構成も変わりました)
本格水冷はメンテが大変で霧がありませんでした(私の場合)
noctuaのファンに統一し若干負圧ぎみにセットしてみました。
音はとても静かで、冷却性能も水冷との差は感じられません。
何より安心感は全然違います。
写真を参考にしてください。
高いですが、良い買い物をしました。
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37位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2026/1/ 9 |
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80mm角 |
5000rpm |
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MTTF:50万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:40CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:80x80x25mm
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38位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/12 |
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120mm角 |
2000rpm |
○ |
MTBF:5万時間 (40℃) |
【スペック】 厚さ:28mm 最大風量:66.72CFM 最大ノイズレベル:31dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x28mm
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![P8 PWM PST ACFAN00150A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41g5R16RETL._SL160_.jpg) |
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21位 |
27位 |
4.61 (3件) |
0件 |
2023/7/28 |
2023/7/28 |
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80mm角 |
3000rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:23.4CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:80x80x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目はそっけないが安くて静かでお勧めできる。
低〜中回転までかなり静かな部類。ファン停止機能付き。
低速回時のノイズが非常に少ない点が優れており、かなり神経質な静音PCユーザーでも許容できるはず。
5サイズ80mmでPWMならこれで十分
Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。
通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが・・・
ケースが古くてファンは80mm限定だったので、PWMと価格で本機を選び正解でした。
マザーボード:TUF GAMING B550M-PLUS(初ASUSこれまでAMD+GIGABYTE)
APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから)
メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換)
ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2)
ケースファン:本機(旧機時々キュルキュル音で交換)
CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品)
PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?)
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![P12 Pro PST ACFAN00308A [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CsLNlA9LL._SL160_.jpg) |
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57位 |
27位 |
4.03 (7件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/ 5 |
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120mm角 |
3000rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:77CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音重視の設定でも8度の差が出るコストパフォーマンス抜群の品
もし本製品で音が気になるという方は一度本内容を見ていただき、ファン回転数設定と、取り付け方を調整してみても良いと思います。
@特徴
本製品は一般的な他の製品がMAX1550〜2000rpm前後までの製品が多い中でMAX3000rpmまで回る強力なモータと、それを送り出すリングブレードが特徴の、静圧が高いファンとなります。
静圧が高いため水冷ラジエーターやCPUクーラーや等の通気抵抗の高い場所へ取り付けてもしっかりと風量を出してくれるというのが他と異なる利点です。
ただし最大の3000rpmを使うと一般的には間違いなくウルサイです。
しかしながら、適切な回転数であれば静音性と能力と茶色で有名なNoctuaと同等以上の性能をコストを抑えて十二分に発揮します。
AP12PROの美味しい回転数はPWM40%前後の1500rpm以下です。
これ以上の%で回せば回すほど騒音値は上がりますので、自分で使う用途と取り付け環境によりBIOSやソフトの設定などでファンコントロールをして、許せる音まで落とすことが重要です。
添付のグラフは騒音値を試験認証をしているCybenticsのP-Q性能曲線と、騒音値のデータの回転数を重ね合わせたものです。
P1、P2、P3の破線は取り付け場所により風量と圧力損失(抵抗値)の値を表しています。
P1はPCケース取り付け
P2はCPUクーラー取り付け
P3は水冷ラジエーター取り付け
この破線と、実線の交点が実際に風を流せる力(静圧)のある風量となり、風量が多く流れる分冷却性能もより多く見込める、ということとなります。
グラフにして他のファンと比較することで性能と特性が見えてきます。
B取り付け面 吸気? 排気?
断然ファンの排気面に、CPUクーラーやラジエター等を取り付けた方が静かです。
P12PROは残念ながら吸い込み側にケースのスリットや、シングルタワーのCPUクーラーの排気側に面するように取り付けると騒音値が増大し、かなり気になります。
どのようなファンでも吸い込み側に抵抗になるものがあると乱流、振動により騒音値は増大しますが、リングブレードの特性なのかその傾向が高いようなのです。
ファンをケースのスリットに吸気面、排気面を当てなおして試してみると良くわかります。
例えばAK400には標準で排気側ファンを追加してダブルファン化できるクリップが付属していますが、排気側にP12PROを取り付けるだけで騒音が高くなってしまい実用的ではありません。
※ツインタワーのCPUクーラーの2段目の間に挟まれているファンの周囲を良く見てもらえばわかりますが、吸い込み側に隙間となる空間がありますよね?これは吸い込み面が密着していると騒音が増大するから開けているスペースなのです。
自作PCとして対策するならば、吸気側にスペーサーを追加することでこの音は改善されます。
私はCL12-Cや、P12MAXの時からDAISOのカラーボードと、DAISOのサークルカッターを用いてかさ上げスペーサーを取り付けて大幅に改善させています。さらに吸気に追加のエアコンフィルター(黒色)を取り付けてもノイズ増大することなくホコリ対策もしながらゲームPCとして満足して使用しています。
ちなみにNoctuaでは標準でこのスペーサーが付属します。つまり、付属品には重要な意味があるということです。良いものは取り入れていきましょう。
CAK400の付属ファンとP12PROに換装前後の結果
騒音値が同じになる1500rpm程度になる回転数PWMに設定し、室温28℃程でモンハンワイルズベンチを2周回した結果を比較すると
AK400標準 最小58℃ 最大70℃ 平均66℃
P12MAX換装 最小51℃ 最大62℃ 平均57℃
と私の仕様環境ではファンを変えるだけでも冷却性能が大幅にUPしました。
以上より、P12PROの性能は間違いなく高いのですが、性能の高さがゆえに使用範囲をうまく乗りこなす必要のあるじゃじゃ馬です。しかしながら美味しい使用点で乗りこなせばコストに対する冷却パフォーマンスに秀でた品であると言えます。
また、P12PROでは白と黒、ARGB付の白黒の、4種類のバリエーションがあるのがP12MAXから進化したポイントです。
4CPUクーラーファンにおすすめ
【20260426追記】
4個中1個で軸ブレ?による異音が発生したので評価下げます
色々弄ってたら直ったが常態化するようなら返品交換申し出ます
CPUクーラーFROZN A620 PRO SEのファンとして使用
ケースはCorsairのObsidian 550Dで比較的静音寄りかなと思います
【デザイン】
ロゴの主張は控えめで悪くない
【冷却性能】
アイドル時も負荷時も-5℃って感じでしっかり冷えてます
【静音性】
1200:耳を澄ませば回ってるのが分かるレベル
1500:明らかに回ってるのが分かるレベル
MAX:掃除機かな?
単純計算だと25%の回転数でもそこらのファンより静圧高いので常用だと1000も回してれば十分で、
ゲームとかするならどうせGPUファンが回ってうるさくなるので2000rpm以下なら気にならない感じかなと思います
クーラー純正のファンも2000まで回る上に比較的静かで気に入ってましたが、それを更に超えていくレベルの品ですね
【総評】
想像だと
50%:うるさい
75%:すごくうるさい
MAX:耐えられない
って感じだったけど実際は
50%:そこらのファンより静か
75%:うるさい
MAX:すごくうるさい
って感じで拍子抜けでした
MAX50%で運用してもこれに勝てるファンは中々無いと思います
MAX近い風量で常用するような人でなければおすすめできます
吸い込みで使うと別の音が出るらしいので今度検証してみようと思います
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![P12 Pro A-RGB ACFAN00309A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FH+aFusHL._SL160_.jpg) |
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28位 |
27位 |
3.78 (4件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/ 5 |
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120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:77CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状で冷却性/静音性のバランスで最強では
旧モデルのP12/P14 MAXとLIQUID FREEZER Vがとても高性能でしたので、改良の新モデルとして購入しました。
新モデルでREVERSEとARGBモデルが、吸入抵抗を抑制する形状で安価設定で追加されたので飛び付きましたが、現状で簡素な外観ですが冷却性/静音性のバランスで最強ではと感じています。このARGBモデルはファン素材変更で性能低下するのですが、ファン素材を変えていないようでARGBなしモデルと同一性能ですね。
詳しく知りたい方はTrialさんのyoutubeを確認されることをお勧めします。
3000rpm/77cfm/6.9mmH2Oの本体性能の3.96W(0.33A/12V)の消費電量で、デフォルトの高回転ではうるさくなりますので、冷却性と静音性のバランスを見つける回転調整制御は必要です。当方は100%/75℃で直線的に調整をしています。
回転調整制御はbiosもしくはMB アプリで簡単に出来ますが、biosの場合は更新でリセットされるので再設定が必要ですのでご注意を。
ファン本来の冷却性だけでしたらARGBなしで十分です。
5ARGB格安・最強ファン
1個2千円で、ケースファンだけでなくラジエータファンでも最強格。これから組むPCはこのシリーズで統一することにしました。
【デザイン】
ブレード自体が発光するタイプのARGBで、素材の透過率は高め。好き嫌いあるとは思います。ARGBの発色は良好、全体的な造形も好印象。
ひとつ残念なのは、ネジ穴部分に補強がないこと。素材自体はしっかりしていて実用上問題ありませんが、ラジエータに付けるときは締めすぎに注意が必要です。
【冷却性能】
最大3000rpm、77cfm、6.9mmH2Oの高回転・静圧型。特に静圧は12cmとしては破格で、なんと非発光のP12Pro PSTと全く同じスペックです。
ブレード自体が発光するタイプは、素材の関係上強度が低下しスペックも下がるものですが、これはリングブレードで強度を保っていること、ブレードと本体外周部のクリアランスをNoctua並みに詰めてるのが効いてるようです。
けどまあ、この手のスペックはブン回せばいくらでも盛れます。実際に使ってみないと分からん、と思って360ラジエータに付けてみました。全開にすると相当な風量を叩き出し、14900Kに300W流しても95℃未満に抑えました。やっぱ凄かったですごめんなさい。
【静音性】
さすがに3000rpmは実用に耐えませんが、静圧型なのでファンカーブを調整して1500あたりで運用すれば、並以上の静音性を確保できます。
【総評】
ARGBタイプでは確実に最強格でしょう。あのFD12を出しているDeepCoolでも、発光タイプはスペック抑えてます。
しかも12cm・14cmでノーマル・リバース・白・黒・非発光黒まで埋めてラインナップに全く隙がありません。ここまでやってるのは現状Arcticだけです。あとは3個パック日本でも売ってください。
※異音がする・止まるというレビューがありますが、多分それブレードと外周部が接触してます。1mm未満まで詰めた設計なので、雑につけるとフレームが変形し回らなくなります(私が実際ににやって???になりました)。いったん緩めて調整しながら取り付けると解消しました。
↑と書きましたが、その方の内容を見ると純粋に不良個体が多い可能性も??少し割高でもAmazonで買って、ぁゃしぃと思ったらすぐ返品とか対策したほうがいいかもしれません。
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![UNI FAN SL140 V2 BK Single Pack SL140-1B V2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503392.jpg) |
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31位 |
27位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/16 |
2022/12/21 |
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140mm角 |
1600rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:77.6CFM 最大ノイズレベル:29dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3うるさい。
【デザイン】
デザイン重視
【冷却性能】
ふつう
【静音性】
悪い
【総評】
購入したのはinfinityの方なのですが中身は同じなので投稿
ファン性能としてはふつうの140mmと同じです。
ライティングも綺麗です。
ネックポイント
うるさい。
ファンの回転する音は普通なのでいいんですが回転数ソフトで制御させると高周波が出てすごい耳障りです。
足元に置くとかPCを自分から離せば問題ないんですが真横においてるとファン制御が入るとコォンコォンっと微妙に感に触る音が発生します。
3つ同時に購入し、3つとも同じ現象なので不良品ではないのが絶望しました。
一応ファン回転数を一定にし高温になれば制御するようにすれば抑えれます。
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30位 |
27位 |
4.49 (4件) |
0件 |
2016/3/28 |
- |
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92mm角 |
2200rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:14mm 最大ノイズレベル:19.9dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:92x92x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感のあるファン
ケースファンが無いパソコンでしたがいずれグラボを追加するので背面にこのファンを追加しました。足元にパソコンを置いていることもあると思いますが音は気になりません。同様の回転数の場合リテールのCPUファンの方がうるさいです。いずれ側面に同じファンを追加したいと思っています。
付属品も豊富でした。
5価格は高いが見合った性能は享受できる。
【デザイン】ノクチュアを主張する色。
【冷却性能】DANCASEで下からのインテークのみで使用しているが、上に
熱風がでてくるので、風量、静圧も十分で非常に優秀。
なお、優秀すぎて埃の吸寄せも多いため、掃除回数は増加。
【静音性】1200回転くらいで回しているが、ビデオカードのファンノイズ
ほうが大きいため、ほぼ聞こえない。
【総評】このクラス(薄型の8.9センチファンは数が少ないが..)では
最優秀と思われる。価格的に高いところがネック。
性能と価格をどう見るかで、評価は分かれると思われる。
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8位 |
27位 |
4.91 (31件) |
91件 |
2018/5/30 |
- |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.6dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく冷えとても静かだが 追記4か月ほど使用してみて
【デザイン】
正直あんまり好きじゃないです。
ただ質感に関してはかなり良いです。
好みが分かれると思います。
自分はガラスケースを好まないのでこのモデルを選択しました。
【冷却性能】
かなり優れていると思います。比較対象がケース付属のケースファンなので当たり前ではあるのですが
【静音性】
P7 Silentという消音ケースを使っていて約800RPM程度では全くというほど音がしなくなりました。
具体的に言うとパソコンから50cm離れたところではほぼほぼ音が聞こえなくなりました
一時的に2000RPM程度で回して使用していたのですがさすがに騒音がひどいです。
中回転程度なら間違いなくトップクラスに良いファンですが、高回転はあまり向かないと思いました。
4ヶ月程度使用しているのですが特に不具合等は出てないので満足してます。
【総評】
間違いなく値段は高いですが、そこそこの冷却性能。作りの良さ。中回転までの騒音量などを考慮するといい買い物をしたかなと感じました。
5低回転時の冷却性能が高い。
AK620で使用していたファンが軸音がうるさくなってしまって、
代替え候補で購入しました。
地元PCショップで4480円でした。
噂ではすごく良いとは見ているのですが、
本当にその価格分の価値があるの?
と正直半信半疑で買ってます。
【デザイン】
正直ファンの見た目はあまり気にしていません。
気に入った今ではヒートシンクに挟まれて
側面しか見えないのがちょっと残念にすら感じる。(笑)
【冷却性能&静音性】
Ryzen7 7800X3DにAK620を真ん中のみの一個ファンで運用し始めました。
このファンにする前に、
AK620付属品のFK120
VENTOPRO120PWM(以降:ベント)
MFZ-M2DN-24NP2-R1(以降:メビウス)
では同条件で試したうえでですが…
なんか騒音と冷却具合のバランスのとり方がうまい感じかな?
無駄に騒音が増えるとこまではブン回せない感じかな?
またこのファンの良さは最大静圧が優れているというよりも、
他のファンより低回転時でも静圧が維持されているので冷却低下が少ない。
という感じに思います。
ちなみにPC環境はパソコンデスクの横、
耳から80cm程度離れた所に置いてあります。
シングルでは最大時センサー読みで2040rpmまで行きます。
上記のデュアルにすると2100超えます。
またPWMのパーセンテージが変わっても回転の変化は遅めに感じます。
羽に対してピーク回転時のモーターのトルクが控えめなのかな?
また1100rpm以下なら夜中でもほぼほぼ無音と感じます。
1300rpmまでならファンの存在ほぼなし
1600rpmぐらいまで殆ど気にならない。
これ以上はまあ音はしますが、不快な音はあまり混じっていませんが、
回転域によってはジジジって聞こえることがあります。
上記の通り1600rpm以下までで使うのがおいしいかなと。
回転比だけでいえばメビウスの方が静か、
ただ回転を落とした時冷却性能がこちらの方がだいぶ優れている感じがしました。
全開対決だと冷却&騒音ともに結構僅差だとは思います。
ベントと比べると
最大冷却は弱いです。ただ騒音も結構違う。
【総評】
信者?が出来てしまう製品というのは納得させられました。
ポン付けて五月蝿くなりにくいのはメリットかと。
逆にうるさくてもいい、
ぶんぶん回してごり押しで冷やしたいという感じのファンではないです。
悩むならこれを選んでおけばOK的な感じではあります。
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22位 |
27位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2023/6/30 |
- |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】 厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.6dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースファンとしてはやや過剰だったかも
corsairのファンを使ってましたがCPUクーラーと合わせてケースファンもノクチュアにしてみました
ゴムが各4色しかないので前後で同じ色にできないのは難点ですがケースに入れてしまえばそうそう見えるものでもないのでまぁヨシとします
冷却性能、静音性はさすがでMBのファン設定standardでも負荷をかけた際もファンが回ってる?くらいの音でとても静かです
冷却性能、静音性はとても良いのですがお値段も高いのでやや過剰だったかもしれません
4他のパーツにお金をかけてもいいかも
静音と静圧のバランス評価が良い本製品を吸排気用に6枚購入しました。
結論としては、空気の流れ全てをこのファンに任せてもいいが、他製品を購入し他のパーツに資金を投入してもいいのではと考えます。
ノーマルバージョンとの違いは、色の他に付属品が異なります。
【デザイン】
光らないファンかつ樹脂らしくない質感を求めている方には、少ししっとりとした質感の本商品は好みかと思います。
Noctuaカラーに抵抗がある方でも本商品なら取り入れやすいと思います。
【冷却性能】
CPU温度に応じて回転数を変えることで風量をしっかり調整してくれます。
排気口に手を当ててみると温風が出ているので、ケース内の冷却に一役担っているようです。
ただ、「このファンだから」という特段の体感はありません。
【静音性】
静圧重視のファンと比較すると静かです。ただ、回転数が多い時はブーンという気になるくらいの回転音が鳴ります。
回転数とノイズはトレードオフなので、過度な期待はしない方がいいと思います。
【総評】
回転数とノイズはトレードオフ、この言葉に尽きます。
どんなファンも低回転の時は静かですし、高回転では音が出ます。感じる程度の違いです。
他のファンとの差額は6枚買うと5,000〜10,000円くらいとなります。
長い目で見ると、次以降のパソコンへ載せ替えできればランニングコストは気にならなくなるでしょう。
1台限りを想定だと他のパーツへ予算を振り分けた方が幸せになれます。
万人に強くオススメできるファンではないですが、安心感はもらえます。
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![P14 Pro Reverse A-RGB ACFAN00323A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41xM9nvUf9L._SL160_.jpg) |
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43位 |
34位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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140mm角 |
2650rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:30mm 最大風量:98CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5P12と同じく反則級の性能※30mm厚なので注意
格安高性能ファン、P12の順当強化版です。厚さが30mmあるので注意。
【デザイン】
P12と造形はほぼ変わらず、モーター部にシール貼ってあったりと、この価格帯にありがちな作り。
一方でインテーク側の処理、極細ストラットなどの作り込みもP12のそれを受け継いでいます。ケチるところと贅沢の使い分けが本当に上手いという印象。
【冷却性能】
P12リバースの73cfm・4.5mmH2Oから更にアップして、98cfm・5.1mmH2Oのつよつよ仕様。それで電流は最大0.4A、P12と全く同じなのが面白いところ。回転数を最大2650rpmに抑えているからだと思いますが、それでも性能が上がるのはファンにおいて大きさは正義ということでしょうか。
【静音性】
今回はCorsair3500XにP12とP14を混ぜて組んでしまったし、14cmファンはRS140とGP14くらいしか触ったことがないので、正直P14単体の性能はよく分かりません。ただ、高音寄りの嫌な音はありませんでした。
【総評】
配線のクセとかの注意点はP12と同じです。
そして、これ厚さが30mmもあります。長ネジで固定するにはそれ用のネジが必要で(Zmbrollがおすすめ)、これだけ厚いと他パーツとの干渉とかあるかもしれません。ちょっと注意が必要です。
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![UNITY 360 ARGB REVERSE BLADE CF-UN360RW-RGB [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773791.jpg) |
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110位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/13 |
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1600rpm |
○ |
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【スペック】 最大風量:49.01CFM 最大ノイズレベル:33.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:125x363.6x25mm
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![CPS F7X120-ARGB-BK3IN1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720391.jpg) |
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85位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/11/21 |
○ |
120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:28mm 最大風量:83CFM 最大ノイズレベル:33.1dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x28mm
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![P12 Slim PWM PST ACFAN00187A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41IoO7-A8YL._SL160_.jpg) |
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61位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2026/1/ 9 |
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120mm角 |
2100rpm |
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【スペック】 厚さ:15mm 最大風量:34.51CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x15mm
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![HP140 ARGB PWM Single Pack [White]](https://www.dospara.co.jp/on/demandware.static/-/Sites-dospara-catalog-ms/default/dwfb82ae93/img/large/parts/2025/515574-1.jpg) |
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67位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/19 |
- |
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140mm角 |
1600rpm |
○ |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:95.61CFM 最大ノイズレベル:29.2dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x25mm
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55位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2026/1/ 9 |
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140mm角 |
1800rpm |
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【スペック】 厚さ:16mm 最大風量:47CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:140x140x16mm
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50位 |
37位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2015/12/ 7 |
- |
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92mm角 |
2000rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.8dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:92x92x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5敗残品その3
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000168361/SortID=25805624/#tab
このクチコミの作業をした際に購入した敗残品その3です。
FLXがダメだったので、PWMはどうかと試してみました。
性能等には瑕疵は無かったのですが、結果的に使い道のない(9mmファンは今時本当に使い道がない)不良在庫となってしまいました。
いつかは日の目を見る日が来れば良いのですが。
5静かで冷えるmini ITXケースファンの最適解かな?
【デザイン】noctuaを主張する色
【冷却性能】Ncaseの排気で使用。結構な風圧で熱を吸い出しています。
【静音性】常時、1000回転強で回していますが、ほぼ無音。
【総評】価格を除けば、静音性、冷却性とも満足です。静かで冷えるmini ITXを組むなら良い選択だと思います。
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104位 |
37位 |
- (0件) |
9件 |
2024/12/20 |
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120mm角 |
4000rpm |
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【スペック】 厚さ:38mm 最大風量:106CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x38mm
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