ペンタックス
PENTAX K-3 II 18-135WR レンズキット
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2471万画素(総画素)
2435万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 700 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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18-135WR レンズキット
-円
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ボディ
-円
-
16-85WR レンズキット
-円
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PENTAX K-3 II 18-135WR レンズキット のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.25集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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475%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CANONをメイン機として使っていますが、星空を追尾撮影したくて、従前はk-5U+OGPS-1の組み合わせで専用サブ機として撮影していました。ただ、どうしてもこの組み合わせだと@電池切れA取付・別途保管が面倒Bより高画質の夜空を撮りたい を理由に、K-3Uへ買い替えしました。こちらはGPS内蔵なので、OGPS-1が不要になり、その取付や電池交換も不要になったため、一気に利便性が向上しました 以下はアストロトレーサーで星空撮影する場合の評価です。 ・現在はType3が主流ですが、本機は旧来型Type1or2??のため、300mm望遠でM42などを撮ったりするとどうしても追尾しきれず精度に限界があります。10秒程度の追尾撮影なら、ギリギリ許容できる精度ですかね ・広角は期待に応える追尾精度で撮影が可能。撮る宇宙の向きにもよりますが、最大5分ほど追尾撮影可能で、たいてい90〜120秒程度で撮影します。この場合は、感度を低く抑えることができ、画質はかなり良いです。 ・星空撮影に向いているかの目線だと、改造専用機のように、赤色帯域はとれませんが、そこそこは写ります。馬頭星雲がぎりぎり確認できる程度には赤色をとらえます。 ・星系撮影では今も現役です。これからも撮っていこうと思います
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【デザイン】 K-7から受け継がれたデザインが古さを感じさせない パッと見るとペンタックスLXに見えてカッコいい 【画質】 私には十分過ぎるほど綺麗だと思います 【操作性】 K-5IIsまでとK-3からと背面操作部分が変わりましたが一段と使いやすくなりました 暗闇でも迷わず使えます 【バッテリー】 K-5IIsまでと比べたら減りが早くなりましたがバッテリーグリップを装着してるから全く気にせず撮影出来ます 今のミラーレス機に比べたらかなり持ちます 【携帯性】 私の場合、バッテリーグリップを装着してますから携帯性わちょっと悪くなってますが本体自体がコンパクトボディーだからバッテリーグリップ付きでも一眼レフの中ではコンパクトな部類だと思います 【機能性】 必要にして十分です 【液晶】 最新のバリアングル液晶よりかは固定だから不便な部分はありますが見やすさは十分です 【ホールド感】 K-3からグリップがちょっと大きくなり非常に使いやすくなりました 【総評】 今の私の使い方ではこの機種以外考えれません 金属ボディーフェチの私には最高のボディーで握りやすくシャッター音も軽やか、バッテリーグリップ付きの姿もカッコいいです
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来週から礼文島にキャンプ \(◎o◎)/! ということで、一台で済ませることを目的に購入しました。 星も撮りたい、雨でも撮りたい・・・・安心感のあるペンタックスということで。 さて、K−7を処分してのK−3U。いまだに社内事情でK−7にアストロトレーサーをつけなかったペンタックス、ねに持ってます^^; さすがにあきらめました。 とりあえず使ってみると、ほぼK−7と同じ印象(ホールド、操作感)です。 写りは当然ですが進歩しました。オートのままでよく写ります。 18−135をK-7で使うと解像感がいまいちでしたが、ずいぶんよくなっています。 あと、あまり話題になりませんが暗所での合焦・・・・精度を別にして、反応だけはいいと思います。 老人に優しいペンタックスカメラ・・・・わかりやすいカメラです。 「防塵防滴ですが」過度の過信は禁物 タヒチに行ってきましたが・・・最初の30分間のスコールで動作不能になりました。 1)動作不能;24時間以上全く反応しませんでした。 2)その後、液晶が表示されましたが意味をなさない表示でした。操作には一切反応しません。 3)48時間後、動作するようになりました。ファインダーは曇ったまま。 4)ファインダーが見えるようになりましたが・・・電源を切ってもGPSの赤点が消えません。電源オン時は消えます。 5)さらに時間を経て、いつの間にか赤点も消えました。 以後、雨中での使用は止め、運搬時はレインカバー付きケースを使っています。
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PENTAX K-3 II 18-135WR レンズキット のクチコミ
(4989件/268スレッド)
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k-5Uを数ヶ月前まで使用していましたが、今はこの機種を使っています。主に屋内の撮影スタジオの撮影会での使用が多く、動き物では無く止まった被写体が対象です。レンズは主に16-85mmの純正レンズを使っています。外付けストロボの使用は していません。 同じく純正の17-70mm F4とシグマの17-50mm F2.8の二本のレンズは試しに少し使用した程度です。 k-5Uで問題無く使えた後述の17-70mmは、屋内外どちらも作動しなくて使用できず(AFですが)、シグマのレンズ・16-85mmの純正レンズにしても、k-5Uに比べピンボケ率が明らかに上がりました。 AFはAF-Sの一点の任意選択モードで撮影しています。 AF微調整等で幾度かトライしましたが、どうにも安定しません。 記録画質をJPEGのラージからミディアムに下げてみたりすると、影響はありますか?(画素数が上がるとピントがどうのこうのというのを何かで見た事があるのが理由) ピントが安定しなくて、少し困っています。
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このところ、キャリブレーションを行ってもなかなかOKにならない。 5回やって、やっとOKが出たりで、疲れる。 望遠レンズを付けて振り回すのには、危険で、重たいしね。 以前はそんなことはなかったんだよね。 それで、設定の中の リセット でもしてみようと したら、メニューのリセット と書いてある。 工場出荷の設定なら良いのになぁと 思いながら、ほかに方法も思いつかないので実行。 なんと、すぐにOKが出るようになった。 AFボタン、AFモード、WBの設定を好みに合わせて 完了した。2度試したが、2度目はろくに動かさないのに OKが出た。怪しいサ満点。 もう一度実行したら、それなりにOKになった。 問題は、星を追尾してくれると良いのだけどね。 最近は、流れる画像が多かったんだよね。 こんな現象の経験者はいませんか? 経験した方がいたら、是非、教えてください。
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K-3Uを買った当時は、こんなものかと思っていた。Canon 5Dsと比較しても 仕方ないので、気にせずにしていた。K-3Vを手に入れてから 比較すると、やっぱりノイズ性能が良くない。ISO-400が限界 かなぁ。それ以外の操作性は悪くない。 K-3Vのコントロールパネルよりは見やすくて、気に入っている。 モニターのON/OFFもボタンで使いやすい。未だにVのダイヤル は、使いづらい。本当にノイズ特性以外文句なしだな。 両方ともにAFボタンで、スリープ解除にならないのは、残念な設定だ。 と文句ばっかり書いたけど、PENTAXは気に入ってます。
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PENTAX K-3 II 18-135WR レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 2471万画素(総画素) 2435万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 最高約8.3コマ/秒 |
| 液晶モニター | 3.2インチ 103.7万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.95 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | D-LI90P |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:720枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB3.0、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 27点測距(中央25点はクロスタイプ) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | MOV/AVI |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | モノラル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 131.5x102.5x77.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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