SONY LSPX-100E26J [電球色] 価格比較

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SONY

LSPX-100E26J [電球色]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年5月23日 発売

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(5740製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(74人)

口金
E26
光色
電球色相当
全光束
360 lm
外径x長さ
61×116 mm
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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LSPX-100E26J [電球色] のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • プロ
    3

    2016年3月15日 投稿

    メーカーからサンプル機(プレス用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 照明とスピーカーが一体化した製品は既にいくつかありますが、本機は、未来感漂うデザインは格好良いです。 電球としては、周囲がクリアで、内部の白い部分が発光(拡散)。ガラスとフィラメントの関係にも見え、白熱電球を想起させるレトロモダンな要素も感じます。 パーツの質感は良く、価格に見合う美しさや高級感を備えています。 【光色】 「電球色」を謳っていますが、LED電球の電球色としては標準的、白熱球に比べると赤味が少なく、爽やかな色見です。この価格帯なら、調色できるとさらにイイですね。 【明るさ】 スペックでは360lm。白熱電球の電球30W型〜40W型に相当します。手元のLED電球と比べてみましたが、40W型に比べて気持ち暗い程度。40型のLED電球と混ぜて使っても違和感は無いと思います。 本機の特長は、リモコンやスマホで明るさ調整ができること。明かりを32段階(MIN、1〜31、MAX)の33段階で調整できます。MINは常夜灯1〜2個分といった感じで、これ以下の明るさでは調整できません。 【総評】 音質は取り付ける場所によっって印象が変わると思いますが、高域がやや耳に付き、低音も限界を感じます。市販のBluetoothスピーカーに照らすと、3,000円〜5,000円くらいの印象でしょうか。音質を重視するならば、一般的なBluetoothスピーカーの購入をお勧めします。 LED電球としての価値ですが、見える所に裸で吊り下げたくなるような格好良さと、リモコンやスマホでオン/オフや明るさ調整が出来ることでしょう。デザインや機能が気に入った方には、価値のある製品だと思います。 一方、安価ではありませんし、"ソニー"の新コンセプト製品ですから、「電球+スピーカー」に加え、もうひとつ捻りが欲しい所です。人感センサーの利用、照明が音楽に合わせて自動で調光、複数台で連携、調色などなど、できるコトはいろいろあると思います。さらに、ネット経由で、離れた人同士が、明かりを通じて付かず離れずのコミュニケーションなど、近未来的な機能があっても良いと思います。 ソニーだけに、次期製品では、「あっ!」と驚くような仕掛けを期待します。 (今回の製品は決して悪いものではありませんが、捻りが感じられないので、満足度を「3」としました。)

  • 【デザイン】 普通の LED 電球とは変わった感じで、レンズグローブのおかげでちょっとお洒落に見えなくもありません。取り付け場所や器具の関係で電球が良く見えるようなものでも問題なさそうです。 【光色】 脱衣場での使用なので、食べ物とか飲み物などの演色性については分かりませんが、昔の LED 電球色のように黄色っぽく不気味な感じがするような事もなく、自然な感じで満足しています。スピーカー部からくる影のような物も目立ちません。 【明るさ】 脱衣場にある天井のダウンライト LED 電球(初代 Panasonic 製)のうち 1 個をこの電球に交換しましたが「あれ?暗いかな?」という実感がありました。天井を見ていると特に暗いという風には見えないのですが、洗面台に立ったときにちょっと暗くなった気がします。スペック的にも仕方がないのかな、と思います。実用上困る暗さではないので、既存の PanasonicLED の電球が明るすぎるのかもしれませんね。 【総評】 お風呂で音楽を聴きたいけれど、お風呂の照明は天井埋め込みの蛍光管で交換できず、しかたなく隣の脱衣場から音楽を流すために買いました。ペアリングの相手は PSVita で、お風呂に入りながらのんびりと Radiko アプリを使って BayFM 等のラジオを聞いています。 Bluetooth が使えるスピーカは数多く出ていますが、どれも、充電しないといけなかったり、設置する場所が新たに必要となるなど、イマイチ、最初だけ面白がって使うけど面倒になって使わなくなる将来が見える製品ばかりです。しかし、この電球型であれば、当然電源は常時供給できるので充電不要、設置場所も不要なので良い感じです。 扉一枚隔てた先の浴室のバスタブに使って聞こえる大きさにしないといけないため、脱衣場できくと結構煩いと思える音量にしましたが、小さいサイズのスピーカにありがちな音が割れたり変に響いたりすることがなく、問題なく聞こえる音量に設定できました。 他の方のレビューにあるような「低音が抜けている」というのも、天井の空間には今日するのか感じられず、むしろこの小ささの割には低音が抜けずにしっかり出てると思ったくらいです。浴室に入ると音が丸まってしまうためラジオ番組のトークは少し聞き取りにくくなりますが、音質には(スピーカ付電球の割には)満足していますし、オーディオマニアとか出なければ普通に音を楽しめると思います。 ただし、半端な部分も多いのが、さすが初期の製品です。 まず、明るさが今一歩足りません。 30W 型相当という事なので多少使う場所が限られると思います。メインの明りのリプレースではなく、スタンドライトなどの補助的な明りに向いているかもしれません。このあたりは、別に機器を用意するのではなく、いつもなにげなく使っている明りにスピーカーをつけるという観点からすると、光量アップに期待です。ただし、電球色の色合いは良いので、気に入っています。 また Bluetooth の到達距離がかなり短かったのも期待外れです。 10m 位内のリビングにある PSVitaTV とペアリングさせようとしましたが、できませんでした。結局ポータブル型の PSVita を脱衣所の洗面台に置いて使う必要があるため、ちょっと手軽さが足りません (PSVita のバッテリも気にしないといけません)。同じ距離を、Bluetooth のイヤフォンだとリンクできるので、この電球がちょっと力不足なのではと思います。 一番残念なのは、ステレオペアリングできない点です。 2 コのこの電球をステレオペアリングさせ、その 2 コでステレオが再生できれば良かったのですが、残念ながらそういう使い方はできないようです。浴室に置いてある Bluetooth スピーカは 2 個買うとそういう使い方ができるのに、SONY なのに残念です。ステレオでなくても複数台一度にならす事もできないようです。 製品的にはよくできた製品で、さすが SONY が作っただけの事はある、と思いましたが、同時に、品質は良くとも色々な機能や性能が発展途上でこれから、というレベルに留まってしまったのは残念です。後継製品のパワーアップに期待しています。

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LSPX-100E26J [電球色] のクチコミ

(18件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ9

    返信数9

    2016年3月1日 更新

    パナソニックにも もうちょっと大きな居間用の照明器具で同様のものがありましたね。 と言うことは・・・めずらしくソニーがパナのパクリ!?!? 面白い商品だけど 2万円越えはいくらなんでも高すぎ! これを買うなら、 もっと安くて ちゃんとステレオで出力も高い いい音質の普通のブルートゥーススピーカーを買って トイレに置きますね。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年12月24日 更新

    キッチンの電球をこれに替えました。 いつも携帯で聴いている音楽を、お料理しながら流せるので、とっても気にいってます。 光の調整もできてよし、さらに、携帯でオンオフもできて、便利です。 小さいけど優れた電球?スピーカーです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数6

    2015年5月27日 更新

    この製品、非常に興味があるのですが、 (昔からこういうのあったらいいのにと思っていたので) 1個のスマホと1個の電球しか連動しないのでしょうか。 それともスマホ一つで、複数の電球から同じ音源を 流すことが出来るのでしょうか。 もしお分かりの方がいましたら、お願いします。

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LSPX-100E26J [電球色] のスペック・仕様

仕様
口金

口金

口金

LED電球をソケットに取り付けるための金具部分。
一般的な電球の口金サイズはE26だが、E17やE11などの小型電球に対応したモデルも存在するので、取り付けるソケットの口金がどのサイズかを事前に確認しておくと良い。

E26
タイプ LED電球
光色

光色

昼光色相当

少し青みがかった、すがすがしい爽やかな光です。お部屋は、クールで清々しい雰囲気になります。

昼白色相当

生き生きとした自然な白い光です。お部屋は、自然な雰囲気になります。

電球色相当

白熱電球に近い、暖かみのある光です。お部屋は、落ち着いた雰囲気になります。

電球色相当
全光束

全光束

全光束

ランプ光源から360度放射される光の全てを合わせたもの。

照明器具の明るさの尺度として使用され、単位はlm(ルーメン)を使用する。

【明るさの基準】
「ルーメン(lm)」が大きくなるほど明るくなる。
・E26口金(一般電球形)の場合は約485ルーメン以上で一般白熱電球40ワット相当、810ルーメン以上で一般白熱電球60ワット相当

・E17口金(小型電球形)の場合は約230ルーメン以上で小形電球25ワット相当、約440ルーメン以上で小形電球40ワット相当

※メーカーによって基準値は異なる

360 lm
配光形 広配光タイプ
発光効率

発光効率

発光効率

1Wあたりの発光量を示す指標で、「固有エネルギー消費効率」と表現することもあります。

51.4 lm/W
消費電力 9 W
外径x長さ 61×116 mm
その他機能
調光器対応

調光器対応

調光器対応

明るさが調節できる器具に対応したタイプです。
調光器に対応していない電球を使うと、破損したり、煙が出るなどして壊れる可能性があります。

調光器対応
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