バッファロー BSMBB26SBL [ブルー] 価格比較

  • BSMBB26SBL [ブルー]
  • BSMBB26SBL [ブルー]
  • BSMBB26SBL [ブルー]
  • BSMBB26SBL [ブルー]
  • BSMBB26SBL [ブルー]
  • BSMBB26SBL [ブルー]

バッファロー

BSMBB26SBL [ブルー]

メーカー希望小売価格:4,900円

2015年6月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(5557製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(14人)

タイプ
BlueLEDマウス
インターフェイス
Bluetooth Ver.3.0
ボタン数
5 ボタン
重さ
67 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

BSMBB26SBL [ブルー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

BSMBB26SBL [ブルー] のレビュー・評価

(10件)

満足度

3.10

集計対象10件 / 総投稿数10件

  • 5
    10%
  • 4
    30%
  • 3
    20%
  • 2
    20%
  • 1
    20%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1

    2019年7月30日 投稿

    スリープからの再起動が不良です。 2016/12に購入しましたが不良品をつかまされた気分です メーカーによればボタン1クリックで再起動するとの事ですが全くできません。

  • 2

    2018年12月28日 投稿

    【デザイン】バッファローらしさ全開の少しぽっちゃりした王道フォルムで割と好みです。 【動作精度】いろいろな機種で試しましたがレスポンスが悪く二度押し、三度押しでようやく反応するみたいな場面が多々あり結構ストレスでした。Bluetoothの感度は問題なく作業中の途切れ等はありませんでした。 【フィット感】特徴のあるワイドフォルムながらも違和感はなく手首の負担も少なめでした。 【機能性】静音使用でBluetooth対応そしてサイドボタン付きと便利機能は押さえてあります。 【総評】今までいろいろなメーカーのマウスを使ってきましたが、バッファローの製品は主に現場作業の書類作成で使用してきました。 基本的な便利機能は備わっていますが不満な点としてクリック感が微妙、感度がイマイチ、サイドボタンの割り当て不可の固定使用(デフォルトに状態で)、電池の持ちが悪い等、好みに合わない点とストレスがマックスになったのでブチ切れて別機種に替えたのが懐かしい今日この頃です(+_+) 以下、本製品の主な特徴になります。 静かな場所でも気にならない静音設計 対応機種(1):Bluetoothモジュール内蔵のWindowsパソコン、Mac、Android端末 対応機種(2):Bluetoothアダプターが接続されたWindowsパソコン、Mac、PlayStation 3 対応OS:Windows 8.1/8/RT/7、Mac OS X 10.4〜、Android インターフェース:Bluetooth3.0 Class2■センサー方式:BlueLED光学式 分解能DPI:1000dpi■電波周波数:2.4GHz 電源:電池(単3×1本)■電波到達距離:非磁性体(木の机など):約10m、磁性体(鉄製の机など):約3m

  • 結論としては次回購入はありませんが当初は気に入って2台購入しました 以下、問題点を挙げます ・電池持ちが良くない ・電池が減ってくると動作が不安定になる(電池を他の機器に挿すとまだ使えるレベル) ・android機器と相性が悪く、矢印が飛び飛びになって実用に耐えない(他メーカー品では問題ない) ・クリックの反応が悪くなって買い替え(押し込まないと反応しなくなる@半年程度仕事で使用) 良い点としては ・フィット感 ・シンプルで飽きの来ないデザイン ・ブルーライトで使用場所を選ばない スマホが割れた際にbluetoothでつないだところ、マウスカーソルが飛び飛びになって使い物になりませんでした。 所有の2台とも同じ症状でしたので固有の問題だと思われます。

  • BSMBB26SBL [ブルー]のレビューをすべて見る

BSMBB26SBL [ブルー] のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

BSMBB26SBL [ブルー] のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

BlueLEDマウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1000 dpi
インターフェイス Bluetooth Ver.3.0
使用電池 単3x1
静音
サイズ・重量
重さ 67 g
幅x高さx奥行 76x40x106 mm
カラー
カラー ブルー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止