SONY
HT-XT3
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ボード型
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 230 W
- ウーハー最大出力
- 120 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-XT3 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.83集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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416%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】高級感のあるデザインです。我が家は逆にテレビが負けてしまい、高級感のあるテレビが欲しくなります。 【高音の音質】よく伸びて、澄んでいて、いい感じです。 【低音の音質】ウーファーはかなり力強く出すこともできますが、普段は自然な感じです。テレビ音声がメインの自分には丁度良いです。 【機能性】これが惜しい。総評で触れますが、痒いところが手が届かないというより、とても痒い感じです。 【入出力端子】HDMIが3本あれば、十分ですね。 【サイズ】サイズは、これがジャストフィットと感じる人が買うものですからね。 【総評】ウーファ−、スピーカーとしては優秀です。高音の澄んで広がっていく感じはテレビでは再現できないですから、それだけでも価値はあります。 ただ、このHT-XT1から3倍近い価格になっているという現状を考えてスピーカーだけで、そこまでの価値があるかというと、なかなか万人が受け入れることはないでしょう。だからこそ、ハイレゾであったりネットワーク機能の充実をソニーは考えたんだと思います。 しかし、恐らく搭載するつもりだったであろうsonyのMusic unlimitedのサービスはなく、提携しているLine Musicなどを本機単独で鳴らす機能はありません。bluetooth経由だと便利ですが、ハイレゾには届きませんから、nasneなどからのネットワークで音楽ファイルを再生させることを多くの方が考えるのではと思います。 この場合、うちの場合はHT-XT3のリモコンからの操作ではなぜか再生できませんでした。androidのsongpalを利用した場合は、nasneのmusicサーバーのハイレゾ再生が可能になります。ただ、この場合は、良くも悪くも音量を絞っても大迫力の演奏をしてくれますので、マンションの方は夜間は厳しいかもしれません。 本機は『手軽にテレビの音を最高の物にしてくれる』&『気軽に音楽』&『ハイレゾまで楽しめる』であると思い購入しましたが、『手軽にテレビの音を最高の物にしてくれる』は期待に120%答えてくれましたが、『気軽に音楽』では、手元にスマホが最低必要、できればウォークマン(NW-ZX2、NW-A16/17)や「Xperia Z4」が必要という点で60点、『ハイレゾまで楽しめる』については音のレベルとしては期待値通りでしたが、音量レベルが高すぎて夜間楽しめないという理由で75点というところでしょうか。 もっと気軽に音楽を流せるようなアップデートがあったら、超お買い得ですが、現時点でしたら、HT-XT1を今から買おうとする人に、『HT-XT3でないと後悔するよ』とまではお勧めしきれません。 私はHT-XT3の音は大好きですから、HT-XT3が売れて欲しいですが。 【7月21日追記】 ソフトウェアップデートの後からnasneのmusicサーバーのハイレゾ再生での音量が絞れるようになりました。手元にスマホ(我が家はxperia z3 compact)は必要ですが、Tunele RadioのGoogle castの再生も楽しいですし、機能面も悪くないかなと思い始めました。(それでも星3つ程度ですが。) やはり、この機種の音は楽しいです。 ウーファーは力不足なのかもしれませんが、私には十分すぎる低音の出です。 2021年さらに追記 実はこの機種はLDACでブルートゥース送信ができます。この機能が予想以上に優秀です。 今の最新のソニーのサウンドバーはブルートゥース送信はできなくなっています。便利だった機能なので是非復活して貰いたく思います。 (買い換えを考えてもこの機能がなくなっていることで買い換えを躊躇するため。)
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2017年に展示品を購入。レグザの55X910を載せてます。 【デザイン】 HPなどでの写真写りは良いが、実物はそれほどカッコいいわけでもないです。グリルを外したほうがカッコよくなるけど、テカテカが気になる。 【音質】 「ベストではなくベター。」「最高級ではないが最良クラス。」といった印象。もちろん百万円単位のシステムと比べると敵いませんが、「お手軽さ」というニーズは満たしてくれる音質です。個人的には、ネットフリックスで番組を見たり、Bluetooth経由でiPhoneで音楽を聴いたりしますが、お気軽お手ごろで申し分ない音質です。 【機能性】 ごく稀にテレビとHDMI連動しなくなるときがあるけど、気にしない気にしない。 【入出力端子】 端子の数には不満はありませんが、HDRパススルーに対応していないのが唯一の短所。 【サイズ】 不満なし。サブウーファーが内蔵されており、それだけでも高評価に値します。外付けのサブウーファーは邪魔くさい。 【総評】 「一見地味だが、なかなかの良品」といった印象。私はマンション暮らしで、AVシステムに豪快さや派手さを求めておりません。そんな私にとってHT-XT3は絶妙なクオリティです。後継機がもし発売されたら買います。
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2016年夏に展示品のHT-XT1を買いましたが、買った当初から接続するテレビやレコーダーから音が出ませんでした。最初は相性かと思いましたが、レビュー等に多数同じ記述があり、完全に欠陥だと判断し買い替えを検討していました。 【デザイン】 外観はHT-XT2に似ています。前面はカバー(フロントグリル)が外すことが出来ますが、フロントグリルを外した状態はあまりカッコ良く見えないので、見映えを気にするならフロントグリルは外さない方が良いでしょう。 【高音の音質】 HT-XT1同様かそれ以上に出ていますが、サブウーハーを下げると音や声がキンキンと聞こえてしまいます。 【低音の音質】 サブウーハーを調整すれば低音を効かせられます(0〜12まで)。 【機能性】 ホームボタンがあり、押すとまるでレコーダーのような操作画面が現れ、入力端子からネットワークなど細かい設定をすることが出来ます。 【入出力端子】 HT-XT1同様にHDMI入力端子が3つあります。HT-XT1のように接続したレコーダーなどの起動が速いかと思いましたが、実際にDIGA(DMR-BRT1030)のHDMI連動をさせたら10秒もかかりました。HT-XT1はおろかHT-XT2よりも遅くなっています。 【サイズ】 HT-XT2と同等ですが、かなり重く感じました。 【総評】 本来は中古を買う予定でしたが、アウトレット品を29800円の破格で入手することが出来ました(発売当時10万近くしたうえ、今ある中古品でさえ4万近くする)。 もう発売から3年は経っており、もうボード型シアターはどのメーカーも発売していません。しかし、4年前買って散々な目に遭ったサウンドバータイプは買いたくないのでボード型しか選択肢がありません。今回は運が良かったと思うべきでしょう。
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HT-XT3 のクチコミ
(36件/10スレッド)
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HDMI入力に複数のゲーム機を接続しているのですが、起動中のものを自動検出してくれる設定はないのでしょうか?
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最近音に違和感(洋画のように口と声が合わない)がありおかしいと思っていたら、HT-XT100同様音がズレる症状が出ました。しかも100とは違い電源入れ直しでも改善しません。 ケーズデンキのアウトレットで買ってから4年も持ったから良い方でしょうか。もうボード型はほとんど無いので使えなくなるのは痛いですね。
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【ショップ名】 ケーズデンキYahoo!ショップ 【価格】 29800円+手数料 【確認日時】 7月14日12時35分 【その他・コメント】 HT-XT1が完全に壊れ、ボード型を必死に探しましたが、HT-XT3はどこも中古ばかりで4万円前後と、覚悟して中古を買おうか考えていたところでした。 もう買う人はいないかもしれませんが、私のようにボード型しか選択肢がない人には助かります。
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HT-XT3 のスペック・仕様
- 著作権保護規格「HDCP2.2」に準拠し、「4Kパススルー」対応で4Kテレビとシンプルな接続が可能な台座タイプの「ホームシアターシステム」。
- ハイレゾ音源の再生に対応し、最大192kHz/24bitのPCM方式の音源やDSD5.6MHz(リニアPCM変換)まで再生できる。
- メインユニットを本体正面の左右に配置し、底面に2基のサブウーハーを内蔵。350Wの実用最大出力を備え、迫力の重低音も楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ボード型 |
| サラウンド最大出力 | 230 W |
| ウーハー最大出力 | 120 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。 |
○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HT-XT3 の製品特長
[メーカー情報]
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ハイレゾ音源に対応
HT-XT3は、DSD(5.6MHz/2.8MHz)(*)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているような、かつてない臨場感を堪能できます。
*リニアPCM変換になります
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4K対応
入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。
*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz(*3)、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz(*3)、3840×2160p 25Hz(*3)、3840×2160p 23.98/24Hz(*3))
*2 YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ
*3 8bit対応のみ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください -
省スペース「台座タイプ 」
テレビの下に設置できる台座タイプ。テレビの前にスペースの余裕がなくても場所をとることなく、すっきりと設置できます。強度と音質的に優れた木製ボディにサブウーファーも内蔵し、シンプルワンボディでありながら、臨場感豊かなサウンドを楽しめます。
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ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」
ワイヤレス環境に応じて選べる複数の伝送レートをサポートするLDACは、ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetooth(R)Audioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、さまざまな音源を高音質なサウンドでお楽しみいただけます。
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ブラビアと調和する美しいデザイン
ブラビアと同様に幾何学形体を組み合わせた、シンプルで研ぎ澄まされたデザイン。さまざまなリビングに自然と溶け込む、上質で美しいたたずまいを求めました。
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