COWON PLENUE M PM-64G-SL [64GB] 価格比較

  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]
  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]
  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]
  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]
  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]
  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]

COWON

PLENUE M PM-64G-SL [64GB]

メーカー希望小売価格:-円

2015年6月12日 発売

売れ筋ランキング

-

(2654製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(46人)

記憶媒体
内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量
64 GB
再生時間
10 時間
インターフェイス
microUSB2.0
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ

PLENUE M PM-64G-SL [64GB]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

PLENUE M PM-64G-SL [64GB] に関連する製品

新旧モデル

  • 旧モデル

    2016年8月中旬 発売

    PLENUE M2 PM2-128G-SL [128GB]

    COWON

    5.00
    (2件)

    - 円〜

  • 閲覧中の製品

    2015年6月12日 発売

    PLENUE M PM-64G-SL [64GB]

    COWON

    PLENUE M PM-64G-SL [64GB]

    4.76
    (4件)

    - 円〜

PLENUE M PM-64G-SL [64GB] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.76

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
  • 4
    25%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • PLENUE M この機械に 256ギガ 装填 最初は 拒否で受け付けず 当初の ばジョンアップで 可能になる 最近 512ギガ 装填 可能になる が 内臓の 64ギガが ほとんど 使えないが 一部可能に 10ギカぐらいかな マイクロカードの512ギガは使えているみたいだが ほぼ いっぱいで 追加記録は できないが 使えている なお これは たまたま できただけかも しれない

  • 【デザイン】 外見は何の変哲もない長方形ですが、液晶画面の表示が面白い。レトロなアナログピークメーター風の画像が表示されたり遊び心が感じられます。 【携帯性】 ポータブルプレーヤーとしては少々嵩張り、革ケース付き実測212gは最近の製品としては重過ぎます。Bluetoothも付いてないので鞄に放り込むのも難しく、ポケットに入れるとズシリと重みを感じてしまいます。 【バッテリ】 容量の割に持ちは悪い方だと思います。一応10時間程度は持つので、実用上不便は感じません。重量の多くはバッテリーだと想像していますが、発熱も少々あり、回路が省エネではない様です。 【音質】 音質は素晴らしい。本来の音質が優れている上に、イコライザが豊富に用意されていて、何れも音質が破綻するような質の悪いものが無い。向き不向きはありますが良質で、積極的に使いたくなります。 以前、Walkmanのエントリー機種を使っていましたが、こちらの方が音質はずっと上です。 【操作性】 操作性は普通。取説が無きに等しいので、最初はプレイリストの作成とか戸惑いましたが、慣れればそれなりに使えます。 【付属ソフト】 何も付いていないので無評価。 【拡張性】 200GBのmicroSDXCが使えますので、拡張性は十分でしょう。実際、128GB増設しています。本体メモリも64GBありますし、まあ、不足することはないでしょう。 【総評】 処分価格で買ったのですが、思わぬ掘り出し物でした。 携帯性がもう少し良くて、Bluetoothが付いてれば最高ですが、ちょっと贅沢な願いか?買って満足しています。 後継機?のPLENUE M2 PM2-128G-SLも最近値下がりしていて気になりますね。

  • 5

    2017年2月26日 投稿

    【デザイン】 良いです。グラフィックもおしゃれです。プレイヤースキンBタイプにレベルメターAタイプ または プレイヤースキンEタイプにレベルメーターoffを使用しています。 【携帯性】 特に問題なし。 【バッテリ】 カタログ値約10時間となっていますが、実際にハイレゾなどを再生するとそこまでは持たない感じです。ただし、私の場合1日外で長時間聴くことはないので特に不便には感じません。 【音質】 私は昔からipod touchで音楽を聴いていて、5年前に当時SONYのフラッグシップ機であったWalkman NW-Z1070に変えました。そのときの第一印象は (ipodとの違い) ・今まで聞こえなかった音が聞こえる。 ・音の解像度が高く一つ一つの音に躍動感がある。 ・低音が出る。 ipodとの違いにすごく感動しました。  1年半前にPlenue Mに変えたときの第一印象は (walkmanとの違い) ・同じ音量でも無音との差が大きい。無音と通常聞く音量との幅がある感じ、ダイナミックレンジが広いということでしょうか。その結果音の解像感、鮮明度が上がりうっすらとかかっていた霞が取れた感じです。 これはS/N比120db、THD+N 0.0007%、Stereo Crosstalk-132dbなどの基本性能が優れていることからくるのではと思います。ipod→walkmanの感動を10とするとwalkman→PlenueMは6くらいでしょうか。 音の傾向としては濃密で深みのあるというよりは軽快で明るい感じでしょうか。Walkmanとは多少傾向が違います。 ほかのPlenueとの比較 設定はJetEffect「Normal」、「Headphone mode」、Plenueに入っているサンプル曲の「It Was Written Thousand Years Ago」を店頭の視聴機で比べてみました。 Plenue1(イヤホン klipsch X11i シングルBA型) 非常に似ていますが1のほうが上品な音がします。聴き疲れしないシルキーな音です。ただし、私の良く聴くJazzやFusionなどにはきれい過ぎるかもしれません。低音の出方がわずかに違う印象です。Mではあまり聞こえなかった低音が出る感じです。チューニングの違いでしょうか。Mが劣っている感じは特にしません。 Plenue D(イヤホン 1と同じ) 良く聴いたわけではありませんがMがワンランク上と感じました。 Plenue S(イヤホン ultimate ears UE 900s 4BA型 付属ケーブル使用) 出力が1.5倍の3Vrmsのためと思いますが、140段階のボリュームの60くらいでMの70から80くらいの音量が出ます。また、低音がものすごく出ます。JetEffect「Crystal Clear」(低音は抑え目で高音域が強調される設定)でもMではあまり感じなかったベースの音が良くでます。全体的な音の質はSのほうが上と思いますが大きな差は感じません、大きな違いは低音ですね。 AK240を聴いて 同じ曲でないので比較はできませんが、AK240は音の情報量の多さ、密度感を感じました。 JetEffectについて 10バンドイコライザーのほか、BBE、Mach3Bass、MP Enhance、3DSurround、Chorus、Reverbなどの設定を変える音をアレンジする機能です。すでに50ほどプリセットされています。よく使うのは「Normal」「Maestro」「BBE VIVA2」「BBE Mach3Bass」「Rock」「Jazz」です。そのほかはほとんど使いません。プリセットされている50の内半分はReverbが利きすぎたりして非現実的な音になってしまいまったく使用しません。ユーザー設定は最高16設定できますが私は標準の4通りしか設定していません。JetEffectの良いところは、音が劣化しないところです。少なくとも私の耳ではまったく感じません。 「Normal」はなにもエフェクトが使用されていない設定です。はじめに聴いたときはなにか物足りなく感じました。その原因として、ほかのプリセットが平均してイコライザーがプラスに設定されているのか音量にして5〜15ほど高い感じがします。「Normal」と比べながら聴くと「Normal」がなんかそっけない薄っぺらな音に感じます。しかし、音量を上げてみるとけしてほかの設定と比べて劣っているわけではありません。くせのない素直な音です。音源の質によって大きく変わる感じがします。圧縮音源で録音品質の低いものだといまいちですがハイレゾの高音質録音のものはそのよさをストレートに感じることができます。しかし、圧縮された低品質音源もJetEffectのBBEを使用すると生き返ります。BBEはライブ感を高める位相コントロール機能のようですが、これを使用すると音が近くなり音の輪郭がはっきりする印象です。最近よくある昔の音源をリマスタリングしたもののように変わります。 PlenueシリーズはJetEfectを使用することを前提で作られているので「Normal」はあえて何も味付けをしない音になっていると思います。 ハイレゾで高音質録音のものは最近まで「Normal」を使用してきました。JetEffectで音を変えなくても十分いい音と感じていたからです。しかし、ためしに「Maestro」(マエストロ)にしたところ、これがなかなかいい音です。全周波数帯域でバランスよくチューニングされているという感じです。音が生き生きして厚みが増します。高音が刺さるようなこともなく聴き疲れしません。これが一番のお勧めです。 【操作性】 非常に良い。iphoneと操作感と変わりません。 【付属ソフト】 特に問題なし。 【拡張性】 特に問題なし。 【総評】 1年半使ってみて購入してよかったと思います。なんといっても操作していてストレスをほとんど感じないことです。これは音に直接関係ない部分ですがポータブルプレイヤーとしては重要な部分と思います。音に関してもJetEffectを積極的に使うことにより音楽のジャンルにあった設定、イヤホンにあわせた設定など自分好みの音を作ることができます。音楽を気軽に自分好みにアレンジして楽しみたい人にお勧めです。イコライザーが嫌いな方でも一度聴いてみると見方が変わるかもしれません。次はSがほしいです。

  • PLENUE M PM-64G-SL [64GB]のレビューをすべて見る

PLENUE M PM-64G-SL [64GB] のクチコミ

(7件/1スレッド)

PLENUE M PM-64G-SL [64GB] のスペック・仕様

  • Burr-Brown社の「PCM1795 DAC」を搭載したハイレゾ対応ポータブルプレーヤー。24bit/192kHzの高解像度サウンドを提供する。
  • 物理的な位相を補正する「JetEffet 7」と「BBE+」によって鮮やかな原音を再生。最大66個のプリセットで多様な聴音環境に合う最適なサウンドを楽しめる。
  • 64GBの高速メモリーを内蔵し、24ビットの高音質音源を保存可能。高音質専用部品駆動のために3000mAhのリチウムポリマーバッテリーを搭載する。
基本スペック
記憶媒体 内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量 64 GB
インターフェイス microUSB2.0
再生時間 10 時間
電池タイプ 内蔵
DSD対応周波数 DSD128 (DSD 5.6MHz)
量子化ビット数 24bit
サンプリング周波数 192kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

USB DAC機能

USB DAC機能

USB DAC機能

デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。

本体機能
歌詞表示機能
画面性能
タッチパネル
パネル種類 AMOLED
液晶サイズ 3.7 型(インチ)
液晶画面解像度 480x800
対応フォーマット
MP3
FLAC
ALAC
DSD
WAV
WMA
AIFF
OggVorbis
サイズ・重量
重量 170 g
カラー
カラー Titanium Silver
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止