ASRock N3150-ITX 価格比較

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ASRock

N3150-ITX

メーカー希望小売価格:-円

2015年6月26日 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

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(21人)

フォームファクタ
Mini ITX
CPUソケット
Onboard
Celeron Quad-Core N3150
詳細メモリタイプ
S.O.DIMM DDR3/DDR3L
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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N3150-ITX のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年2月14日 投稿

    以前はメインPC+NAS(RN10400)で使用していましたが NASの使い勝手がイマイチだったのと、電気代を気にして変更することにしました。 このMBは省電力はもちろんのこと、SATAポートが4つある所が良いです。 うちではさらにSATAインターフェースを乗せて6ドライブ構成にしています。 一つはSSDなので他の5台HDDのメディアサーバー兼、メインマシンの常時起動サーバーにし 夜中にバックアップスケジュールをまわしています。 良くない点はCPUの非力さ。これに尽きます。 それなりのマシンと比べれば普段のウェブブラウザの使用でも多少非力を感じますが そのために高い電力を必要とするのも嫌なのでそれはゲームする時くらいにしておきます。 とまぁ前置きはおいておいて、構成は下記のとおり MB:N3150-ITX SSD:SANDISK SDSSDA-240G-J25C MEM:W3N1600PS-L4G(4GB 2枚組 低電圧) ケース:Node 304 FD-CA-NODE-304-BL 電源:KRPW-G3-400W/90+ 追加カード(PCI):SATA3I2-PCIe 追加カード(内部USB):KTV-TWPCIE 他:HDD5台 OS:Win7 但しOSの電源オプションよりHDDの電源は非アクティブ時オフ設定にしています。 これで半年ほど使用していますが、このたび電力を測れるアイテム(ET55D)を入手したので計測結果を載せておきます。 【起動時】 一瞬100Wにまで上がりましたが、起動途中は54-55Wで起動直後は50W弱程度 【通常時】 SSDのみアクティブ:26-27W SSD+HDD1台アクティブ:29-30W SSD+HDD1台アクティブ+TV視聴:32-34W ちなみにケースFANの速度が3段階調節できますが真ん中にしています。 1段階の変化で1-2W程度増減しました。 HDDの台数とケース・電源のファンの削減も考えればさらに下げられるでしょう。 ご参考までに、電気代22円(1kWh)の場合の電気料金は 常時起動の平均電力:28Wとした場合 30日:約444円 365日:約5396円 といった感じです。今のところ満足しています。

  • 5

    2015年9月10日 投稿

    これまで使っていたマザーボード(XP)が壊れたので、一部パーツを流用しこのマザーボードでPCを組みました。 【構成】 ・マザーボード: ASRock N3150-ITX (新) ・メモリ: ADATA ADDS1600W4G11-R      [SODIMM DDR3L PC3L-12800 4GB] x2 (新) ・ストレージ: crucial CT250MX200SSD1 (新)        + 東芝 DT01ACA100 [1TB SATA600 7200] (旧) ・電源: SUPER FLOWER SF-500P14FG (旧) ・ケース: ANTEC P100 (旧) ・OS: Microsoft Windows 7 Home Premium SP1 64bit DSP版 (新) ・ディスプレイ: 三菱 RDT221WLM (旧) + RDT232WX (旧) 【セットアップ】 日本語のマニュアルもあり組み込みは問題なく終わりましたが、ソフトのインストールはマニュアル(この部分は英語)にもあるように、Windows7ではUSBのドライバーが標準で入っていないので組み込んだCDを作る必要がありました、面倒なのでPS/2のキーボードとマウス(ポートが一つなので必要時入れ替え)でインストールし、後から付属のツールを使ってドライバーを入れました。 付属のツールはマウス操作が前提なので、キーボードのみだと手動でのインストールになると思います。 【動作】 SSDも新規で購入したので起動やシャットダウンも早くすごく快適です。 1080pの動画が3本同時だとCPU80%、4本同時だとCPU100%になってしまいますがスムーズに再生されています。 (動画の種類やメモリやストレージによりますので参考までに) 一点、ディスプレイをHDMIポートで接続して、マウスカーソルを早く何度か左端に振ると、画面が一瞬小さく揺れ画面全体が背景の単色表示になりアイコンやツールバーが見えなくなるという現象が発生します。 マウスきっかけなのが謎ですが、DVI-Dに接続を変えると現象は発生せず、デュアルディスプレイの誤認識かと思いWindowsキー+Pでの切り替え画面を試すも表示されず、実際にHDMIとDVI-Dのデュアルモニターにして試すと、HDMI接続のディスプレイが左端に来るように並べると現象が発生するようです。 見えなくなってから電源スイッチを押すと正常にシャットダウンしますので、ハングアップではなく単なる表示の問題のようです。 マウスの交換、ケーブルの交換、リフレッシュレートの変更、解像度を下げる、ディスプレイ側のリセット等を行いましたが改善せず、一度ドライバーをアンインストールし、Windows7汎用のディスプレイドライバーで試すと現象が発生せず、再度インストールすると発生するため、ディスプレイドライバーの問題のようです。ディスプレイとの相性(三菱RDT232WX)の可能性もありますので、他のディスプレイで試す機会があれば再レビューしたいと思います。 【安定性】 落ちたり反応が遅いと感じることは無く快適です。 【互換性】 新旧パーツを組み込みましたが、HDMIの問題は解決していないものの、メモリやストレージの相性などは無かったです。 【拡張性】 拡張スロットはそういうコンセプトのものなので問題ないです、USBは必要十分な数があり、Displayportも付いていますので、新しいモニターを選ぶ時の選択肢が増えそうです。 【機能性】 こんなので冷えるの?では無く元々電力が低く発熱が少ない、ファンが無いのでこれ自体は無音、HDDより少ない消費電力、今回は流用で大きなケースに入れましたが、コンパクトなケースでもフィンの高さも低く取り回しがよさそうです。 【設定項目】 BIOS設定が専用UIでいろいろ設定できるようですが、ディスプレイの項目はVGAのプライマリとメモリの割り当てのみで初期設定で問題ないようなので変えていません。 Intel Quad-Core Processor N3150 (up to 2.08 GHz)と書いて売られていますが、BIOSの画面ではIntel Celeron CPU N3150 と表示されています。 上位機種の N3700-ITX は Pentium Processor とありますが、マニュアルのBIOS画面で Genuine Intel CPU と出ていました。 【付属ソフト】 ドライバーとその更新のためのソフトと XFast LAN というインターネット高速化のソフトを入れました、若干早くなったように感じました。 【総評】 ディスプレイ表示の問題はありますが、反応が早く快適に使えています。 Windows10にも対応していますので、少し様子を見てよさそうならインストールしてみたいと思います。 【Windows10導入後の再レビュー】 Windows10の無償アップグレードが可能になったのでアップグレードしました。 プロダクトキーを取得しクリーンインストールして使用しています。 Windows10でもHDMIの問題は発生していたのですが、8/24に各ドライバーがアップデートされ、マウスきっかけで表示が単色になる現象は解消し、今もHDMI接続で問題なく使用できています。 HW Monitor を入れて分かったのですが、負荷に応じて、 CPU Clock 480 → 2081MHz の間で各コアが頻繁に周波数を変えているのがよく分かります。 温度もケースファンのみで アイドル時38℃ 高負荷時で60〜65℃ で安定動作しています。 私の環境では、フルHD動画再生は4本同時が限界で5本目を再生するとコマ落ちが出ていました。 Youtubeの4K動画もディスプレイは4Kではないのですが数本再生してみました、コマ落ちや途切れもなくスムーズに再生されていました。 HDMI表示の問題が解消され現時点では不満点がなくなったので評価を★5に変更します。

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N3150-ITX のクチコミ

(18件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数17

    2016年3月1日 更新

    お世話になります。 先日こちらのマザーボードにて下記環境のPCを組みました。 マザーボード:N3150-ITX メモリ:DDR3 1333 SO-DIMM 2GB 2枚組 CL9 W3N1333PS-2G ケース:サイズ OSIRIS 電源:ケース付属 OS:Windows7 Pro 32bit OSのインストールとドライバのインストールが終わり、 正常に起動しているのですが、リソースモニターを確認したところ、 4GB中半分程ハードウェア予約済みとなっていて システムのプロパティ上では1GBちょっとが使用可能となっていました。 msconfigでメモリを最大値にしても変わらず、BIOSにはMemory Remap Fature等の項目がありません。 これは内蔵GPUにメモリが割り当てられていると考えればいいのでしょうか。 それにしては多いと思いますし、32bitでは4GBフルでは読まないのもわかっています。 内蔵GPUに利用するメモリを512MBと手動で設定したところ グラフィックドライバのモジュールによるブルースクリーンが出ましたので 設定は自動に戻しています。 512MBでは足りず1GB近く持って行かれているのであれば納得できます。 BIOSの更新はまだ行っていませんが、チップセット特有の問題かをわかる方いらっしゃいましたら ご教示いただければと思います。

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N3150-ITX のスペック・仕様

基本スペック
CPUソケット Onboard
Celeron Quad-Core N3150
フォームファクタ Mini ITX
詳細メモリタイプ S.O.DIMM DDR3/DDR3L
メモリスロット数 2
最大メモリー容量 16GB
ストレージ
SATA 4 本
Serial ATA SATA6.0G
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID -
オンボードオーディオ Realtek ALC892
オンボードグラフィック Intel HD graphics
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