製品特長
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ノートPCの薄さ・軽さを実現する最大のポイントは、CPUやチップセットが実装されている基板の面積をいかに縮小するかという点です。東芝は独自の高密度実装技術を駆使して、限られたスペースに基板部品を最適に配置。ボディの薄型化・軽量化を実現しています。
●最新スタンダードモデルは薄さ約24.5mm
dynabookスタンダードノートPCは、薄さ約24.5mm、軽さ約2.4kgのスリムでスタイリッシュなデザインを実現しました。ホームモバイル時など、手軽に持ち運んで楽しめます。
●L字プラグの小型ACアダプター付属
持ち運びに便利で、PCまわりもスッキリ!
●長寿命化充電制御〔ホームモバイル派の方に〕
東芝独自技術の長寿命化充電制御方式を搭載。充電を繰り返してもバッテリー寿命が長持ちするので、PCをふだんバッテリー駆動で使いたい方におすすめです。
●eco充電モード〔PC据え置き派の方に〕
AC電源をつないだままだとバッテリーが劣化するため、「eco充電モード」はバッテリー充電を自動で80%に制御することでバッテリーを 長持ちさせます。PCを据え置きで使う方には便利で安心です。
*1 バッテリー容量が初期の50%まで劣化したときをバッテリー劣化寿命と定義。容量が減るとバッテリー駆動時間は短くなり、充電する頻度も増えます。
※出荷状態はeco充電OFF状態ですので、長寿命化充電制御が有効です。eco充電にするには、「TOSHIBA ecoユーティリティ」で設定してください。
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●282dpiの画素密度。驚くほど美しい、4Kディスプレイ
●明るくキレイで、低消費電力のIGZOディスプレイ*2 採用
●画面表示色に忠実な出力が可能
●迫力の高音質が楽しめる「harman/kardon® ステレオスピーカー」
●第4世代インテル® クアッドコアCPU
*2 インジウム(In)・ガリウム(Ga)・亜鉛(Zn)・酸素(O)の化合物による液晶ディスプレイ
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スマートフォンとdynabookをワイヤレス接続し、dynabookの高音質スピーカーで聴くことが可能。
PC作業をしながらでも楽しめます。
※Bluetooth®搭載のスマートフォンとあらかじめ設定(ペアリング設定)をする必要があります。
※PCの電源がONになっている必要があります。
新しいコンテンツ保護技術「SeeQVault」に、dynabookがいちはやく対応しました。
自宅のSeeQVault対応レグザブルーレイ、レグザサーバーで録画したTV番組を、HD画質のままSeeQVault対応SDメモリカードやUSBハードディスクにダビング。外出先で手軽に楽しむことができます。
○SeeQVault(シーキューボルト)とは
「SeeQVault™」は、身近になった地上デジタル放送の番組などを、録画した場所(機器)以外でもHD画質のまま楽しむことができるよう、さまざまな対応機器間における再生互換性と強固なセキュリティを同時に実現する新たなコンテンツ保護技術です。
●高画質化機能にも対応
超解像技術〈レゾリューションプラス〉に対応。ハイビジョン映像をより高画質化して楽しめます。
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※dynabookでSeeQVault™対応microSDHCメモリカードを使用する場合、市販または付属のSDメモリカード変換アダプターが必要です。
※SeeQVault™に対応したレグザブルーレイ、レグザサーバーでフォーマットおよびダビングしたものが対象です。








