インテル Core i5 5675C BOX 価格比較

Core i5 5675C BOX

インテル

Core i5 5675C BOX

メーカー希望小売価格:-円

2015年6月 発売

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- 位

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プロセッサ名
Core i5 5675C
(Broadwell)
世代・シリーズ
第5世代 Core プロセッサー
クロック周波数
3.1GHz
ソケット形状
LGA1150
メーカー公式情報
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Core i5 5675C BOX のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。 作ったのは昨年の10月です。 PCの構成は次の通りです。 CPU:intel Core i5-5675C MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11) M/B:ASRock H97M-ITX/ac SSD:crucial CT250MX200SSD1 ODD:Pioneer BDR-US01 今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。 設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に 変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。 スコアは2112で、普通と出ていました。 互換性の星を4つにした理由 対応するチップセットの種類が少ないことです。 対応OK:Z97/H97 対応NG:Z87/H87/B85/H81 通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。

  • Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。 このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、 すごい興味を引かれ買いました、 理由は。 インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、 更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。 低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました! 120wACアダプタ動作にも挑戦です。 構成は CPU:これ MB:MSI H97I AC MEM:CFD 2G×2(型番忘れ) SSD:intel80G(型番忘れ) BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ) ケース:数年前に買ったatomのベアボーン のケース 電源:玄人志向 KRPW-AC120W まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。 全体の消費電力は アイドル17〜22W 高負荷113W〜117W カツカツですね。。。 160Wほどは欲しいですね・・ CPUの消費電力は アイドル4W前後 高負荷は84.5Wを確認 標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、 アイドル時の発熱は相当少ないですが、 高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!! 高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、 もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。 ケースサイズは22�p×23�p×6.5�pです 性能ですが まずはエンコードしてみました。 5分の動画を準備しました。 プロファイルは 1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC です。 結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。 注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。 この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。 試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!! Bio6は厳しいかな? ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。 トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、 省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、 ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか? 私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。 MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、 値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、 グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、 PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。 第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている 性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。

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Core i5 5675C BOX のクチコミ

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Core i5 5675C BOX のスペック・仕様

  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
スペック
プロセッサ名 Core i5 5675C
(Broadwell)
世代・シリーズ 第5世代 Core プロセッサー
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1150
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

65 W
クロック周波数 3.1GHz
最大動作クロック周波数 3.6 GHz
スレッド数 4
三次キャッシュ 4 MB
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