アライドテレシス
AT-MWS600AP (RoHS)
メーカー希望小売価格:49,800円
2015年5月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 4 (11n)
- セキュリティ規格
- WPA2
WPA
- 暗号化形式
- WEP
AES
TKIP
- 無線LANアクセスポイント
- ○
- メーカー公式情報
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AT-MWS600AP (RoHS) のレビュー・評価
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満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【デザイン】 丸く薄い形でデザインは悪くない ロゴは無かった方がよかった 【機能性】 基本的な機能は使えるので、難しい設定をするのでなければ必要十分 【使いやすさ】 GUIで設定でき設定自体は分かりやすく簡単 しかし本機では設定できない項目も表示される仕様なのが良くない。 【安定性】 ある時期から頻繁に再起動するようになり、そのたびに1分程切断されるため使い物にならなくなった。そのため何度も問い合わせを行っていたが原因が特定できずにいたが、久々にリリースノートを見ると以下の発表がされていた。 >無線クライアントとの接続について >無線クライアントの利用状況や無線環境によっては、接続台数が少ない場合(10台から20台程度)であっても、本製品のCPU使用率やメモリー使用率が上昇し、再起動が発生することがあります。 >当該クライアントを利用する場合、アクセスポイントを増設するか、アクセスポイント1台あたりの接続台数を調整してご利用ください。 https://www.allied-telesis.co.jp/support/list/wireless/mws_ap/rel/2.2.7/613-002092_Q/index.html MWS1750APが対象外なのを見るに600AP固有のバグと考えられるが、CPU使用率やメモリ使用率が上がるのはしようがないにしても、再起動ぐらいはファームアップで改善して欲しかった。 【受信感度】 20m程度離れると接続が厳しくなるので弱いと感じている 【総評】 価格も低くそれなりの速度が出ていたので最初はコスパが良い製品と思っていたが、予想外のトラブルを引いてしまった。 アライドテレシスの試験では接続台数を40台で計測しているとのことで、最大接続台数はあくまで理論値となる。安定性を求めるならばYAMAHAのような実測値を公表しているメーカの方が安心だと思った。
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AT-MWS600AP (RoHS) のスペック・仕様
- IEEE 802.11a/b/g/nに対応した無線LANアクセスポイント。
- 2.4GHzと5GHzの同時利用が可能で、自立型アクセスポイントとしての使用はもちろん、「AT-Vista Manager EX」などによる集中管理にも対応している。
- 「バンドステアリング」機能を搭載し、2.4GHz帯の混雑緩和と安定して使用することができる5GHz帯への誘導によって負荷を分散させることができる。
| 機能 | |
|---|---|
| 無線LANアクセスポイント | ○ |
| 無線LAN | |
|---|---|
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 4 (11n) |
| セキュリティ規格 | WPA2 WPA |
| 暗号化形式 | WEP AES TKIP |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN速度 | 10/100/1000Mbps |
| 有線LANポート数 | 1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 161.2x38x161.2 mm |
| 重量 | 280 g |
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