パイオニア
BDP-180-K [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 4K対応
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- HDMI端子
- ○
- メーカー公式情報
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BDP-180-K [ブラック] のレビュー・評価
(12件)
満足度
3.68集計対象12件 / 総投稿数12件
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533%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ディスクトレイとディスプレイがセンターに配置されているのはAV機器らしくて良いと思う。 上位機のX300と同じインシュレーターが付いていればなお良かったと思います。 【操作性】 電源の起動時間が長く、トレイ開閉や各動作の反応も悪いです。 またトレイ開閉時や読み込み中、再生時の各動作音も大きく安っぽいです。 あと各ケーブル端子コネクタの接続が緩く不安を覚えます。 【再生画質】 普通に良いと思いますが、DVDを40インチ以上の大画面で視聴するには厳しいと感じました。 あと、ディスクに収録されている元々の品質にかなり左右されると思います。 【音質】 光デジタル音声出力で外部アンプに接続してCD再生で確認したが、CDプレーヤーと遜色ない音質でした。DVDもCDと同等で高音質です。 【読み取り精度】 パッケージメディアしか取り扱わないので無評価。 【出力端子】 必要十分です。 【サイズ】 もう少しコンパクトに設計可能かと思いますが、AVアンプと組み合わせる方にとってはこの大きさでよいのではないかと思います。 【総評】 TOSLINK対応機種で探していて当機種を購入しました。現行機種だと選択肢が殆ど無いので今となってはかなり貴重です。 肝心の画質・音質に関しての不満は全く無く及第点以上だと思います。 パイオニアを吸収合併したオンキヨーが破産したので、この機種がBDP-1XXシリーズの最終モデルとなりました。後継機が出る事も、もう二度と無いでしょう。 1980年の民生用LDプレーヤー1号機に始まり、LD→DVD→BDと40年近くかけて培われたパイオニアの光映像ディスクプレーヤーの歴史に終止符が打たれたのは、全盛期を知る者にとって残念でなりません。
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TVが4k対応ではないので1080p再生での評価になります。 再生画質ですが、この価格帯の中では色味が良く優れた画質だと思います。 再生音質ですが、光デジタル端子から良い信号が出ています。2.1chですがアンプについないで良い音質を楽しんでます。またこの価格帯で192kHzのサンプリング周波数などのハイレゾ音源に対応してるのは非常に優秀だと思います。手軽にハイレゾ環境を構築できます。 無線ネットワークに接続すればスマートフォンがリモコン(有線ネットワークは不可)になったりYouTubeを見る事が出来ます。これが意外と便利でいちいちpcを立ち上げなくてもYouTubeを大画面で楽しめます。もちろんスマートフォンでYouTubeも操作もできます。 USBですが、ほとんどのファイル再生できました。USBの読み取り精度も問題ありません。 サイズはフルサイズ43センチ。大きめのサイズですが、設計の自由度が上がるので画質・音質には良い影響を与えていると思います。
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ほかの方の相談でもありましたが、SACD再生で時々フリーズする。 フリーズすると、リモコンはもちろん電源ボタンも効きません。プラグを抜くしか対処出来ません。 実はこの症状が出てから、メーカーに修理を依頼しましたが、症状が出ないので、念のため、BDドライブを交換ということで、戻ってきました。それまでに約一か月掛かりました。 返却後に初めてかけたSACDで早速フリーズです。それも大きな「ピー」という音で、びっくりした。 そのまま、再度修理依頼では、また、同じようなことになると思い、それから30日間1枚ずつSACDを掛けてみました。 その結果、30枚中4枚がフリーズしました。 フリーズタイミングはバラバラでした。 この結果をメーカーに連絡して、再度、修理を依頼しました。その時、症状の出たSACDを貸してほしいということだった。 SCADを添付して再度修理を依頼しました。メーカーでフリーズの確認が出来ました。 念のため在庫の新品も試してくれましたが、フリーズしたそうです。基盤の交換などもしたが、やはり、フリーズしたそうです。 2か月待ったが連絡がないので、確認したら以上のようでした。 それから一か月(都合三か月)経って、支払い済みの修理代を返金して、プレーヤーを引き取って 終わりにしたいと言って来ました。 プレーヤー代金を払わないというので、購入価格の一割程度は払って欲しいと連絡したら、払うということです。迷惑料、症状確認の手間賃なども請求したのですが、これは払わないとのこと。 結局、SACDプレーヤーが無くなり、これからどうしようかと思っています。
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BDP-180-K [ブラック] のクチコミ
(102件/27スレッド)
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最近、ディスクを取り出そうとして、トレイが出てこない症状が出ていました。 ケースの蓋を開け確認すると、トレイが出てこようとしているときにディスククランプが閉まっていました。 手で、デスククランプを引き上げるとトレイが出てきました。 普通はあり得ない動きなので、プログラム上の不具合を疑いファームウェアを書き込んでみました。 予想通り、ちゃんとトレイが出るようになりました。もし同じ症状が出ている場合は試してみる価値があると思います。
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設定すると、youtubeしか選択できません。 これまで使っていたソニー製のプレーヤー(BDP-S6700)では、youtubeやAmazon、ゲームなど多様な選択肢な表示されたのですが…そもそもプレーヤーの持つ機能が違うのでしょうか?
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AVアンプに繋いで7.2chホームシアターサラウンド構築を目指してるのですがBDP-180-KとBDP-3140-K どちらを使用しても音質的な違いはないのでしょうかAVアンプを通すことになるので音質的は一緒?視聴はライブDVD 、Blu-rayが殆どになります。
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BDP-180-K [ブラック] のスペック・仕様
- 4K/24p対応テレビと接続することで、フルHDの映画コンテンツなどを自動で4Kにアップスケールする、ブルーレイプレーヤー。
- 「1080pアップスケーリング機能」により、ブルーレイはもちろん、DVDの映像もハイビジョン画質で楽しめる。
- 映画館でも採用される「Dolby TrueHD」や「DTS-HD Master Audio」に対応(HDMI接続時に限る)。HDオーディオ非対応のアンプでも、迫力のある音声が楽しめる。
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼BD(ブルーレイ)
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R BD-R DL BD-RE BD-RE DL DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-R DL DVD+R DL |
| その他再生メディア | CD-R CD-RW USBメモリ |
| 対応オーディオ | SACD |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。 |
○ |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus |
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio |
| ハイレゾ対応フォーマット | FLAC/WAV/ALAC/DSD/APE |
| プログレッシブ対応 | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| USB端子 | ○ |
| LAN端子 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | ○ |
| Miracast対応 | ○ |
| DLNA対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 435x58x250 mm |
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