DENON
AVR-X1200W
メーカー希望小売価格:-円
2015年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.2 ch
- HDMI端子入力
- 6 系統
- HDMI端子出力
- 出力×1
- オーディオ入力
- 2 系統
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AVR-X1200W のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.03集計対象11件 / 総投稿数11件
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527%
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445%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無骨だが、基本的なデザインで悪くないと思う 【操作性】 リモコンはもう少し洗練させて欲しい。 操作画面は使いにくい。 だが、古い機種なのでこんなモノかな?と思う 【音質】 良いと思う 【パワー】 家庭で使う分には十分と思う 【機能性】 Bluetoothやネット接続など、基本は押さえている 【入出力端子】 十分な数があり、不足はない 【サイズ】 もう少し薄いと設置しやすいが…熱容量的に仕方ないのかな
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【デザイン】 ここ数年のDENONエントリモデル系譜では、筐体の大きさや色は共通で変わらなようですし完成形なんでしょうか。 【操作性】 リモコンの不便は感じていません。 【音質】 お気楽に映画やTVを見ている分には十分です。 仕事中にバックグランドとしてポップミュージックやラジオを聞いていますが、そこまで不満はないです。 【パワー】 音量を上げることがないので、無評価です。 たぶん、使っているスピーカは、スペック的にも、フルパワーには耐えられないです。 ある意味、システムのバランスが取れていない贅沢さがあるのかもしれません。 【機能性】 7.2ch、Atomosの出力ができることが、探してた条件だったので満足しています。 残念な点は、PCからNW経由でwebUIである程度の範囲でしかできないことです。フルスペックの操作ができません。 特に、サウンドモードの切替やボリュームコントロール等のアンプ操作ができないことです。 #リモコンを使え!ということだと思いますが、技術的に難しかったのかなぁ。 【入出力端子】 私の使い方では、十分過ぎるほどあります。 【サイズ】 何とか仕事部屋のラックにギリギリ納まってくれました。 【総評】 仕事部屋のTVで、Atomosの映画を見たくなり、2020年12月に中古でシステムを組みました。 かけた費用にしては、十分すぎる性能だと思っています。 購入後、すぐにファームのアップデートしましたが、今年(2021年)、新しいファームのアップデートのお知らせがありました。 まだアップデートがでるんだとちょっとビックリでした。
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約1年使用しましたのでレビューします。 今ではオーディオ店や中古ショップ、専門誌を見るのが好きになってしまった1台です。 「音」と楽しむ(戦う、でしょうか)って本当に泥沼の世界ですね・・ 面白いです。 購入のきっかけは、従前のAVアンプ(パイオニアの中級器)が壊れたこと。購入は10年前です。 当時は5.1CHに憧れて、ただつないで満足してました。 購入の際、ヤマハやオンキョー等検討しましたが、この口コミも参考にして、アトモス対応や憧れのBluetooth、ラジオやUSBからダイレクトでハイレゾ音源のFLACも聞ける。パワーも十分って書いてあるし、ということでてんこ盛りの当機を購入。 店で実機を見てあきらめてましたが、ボリュームの丸いダイヤルがプラスティックで残念(でも見た目は金属と見分けつかず)で、箱開けて取り出し時、軽さにびっくり。ちょっと残念ですが、これも進化かな〜と自己納得させました。 さらに、電源コードが直結で意外と細く、「あれ?アンプの電源って極太で交換可能が基本じゃ・・?」とちょっと後悔。 接続はTV画面でスピーカーケーブルの剥き方、差し違いも教えて超親切です。 で、肝心の音質は・・ アンプ変えるだけでこんなに音違うのか!同じスピーカーなのに。というぐらい奥行き感がなくなってしまい・・・ そこで付属の自動チューニングマイク(浮世絵の富士山みたいな)でセッティングしたら急にいい音に生まれかわったんですが、 どうも前のアンプのよう透き通った音にはいたらずでした。 ここからがいろいろ調べました。音質を上げるために。 〇音質アップのために! やったこと。 ・低音の迫力不足からサブウーファーを購入 →出すぎるぐらいの大迫力&音に立体感上昇 ・センタースピーカー接続 →いままではなしで満足だったが、セリフ&中間音がはっきり聞こえるようになった。 ・スピーカケーブルを交換 →付属のケーブルからベルデンの極太(1m800円ぐらい)のと交換。全体的に明瞭感が増し、こんなに埋もれていたのか〜と関心。 ・バイアンプ接続 →余してるアトモス用出力部分でバイアンプなる接続を試す。ここでアトモス側から音が出力できないトラブルになるが、サポートに問い合わせ、初期化するという残念な方法で復活。接続の効果は、すこし高音がクリアになったかな?という程度でした。(ややプラシーボ効果、自己満足レベル) ・インシュレーターの設置 →予算がないので3CM厚の板(頂き物のまな板をのこぎりでカットしてアンティークワックスを塗り仕上げ)その上にケチケチインシュレーターの袋ナット3点置きトールボーイを乗せたところ、籠りが少なくなり、定位がよくなった?というんでしょうか、特に女性ボーカルの声がやや生っぽく聞こえるように。少しゾクっとした音も出るようになった。 に至り、オリジナルで音とさらに調整してたいぶ好きな音が出るようになりました。 しかしこれ以上は「オーディオの世界、深すぎる・・・」と痛感&予算次第とあきらめムードになり、現状です。 すごい人は電力会社で音が違うとか。 というのも、こんなにやりだす前、すごい高級オーディオの音を聞いてしまい、あまりの違いに驚いたのが原因です。 セパレートアンプで30万、CDプレーヤで20万、スピーカーで30万、ケーブルで・・・ もう、まるで生演奏でした。 追いつけません・・・・ でも憧れです。予算次第の世界です。 けれど音って、個人差があるので本当はこれで大満足できると思います。 すごい音を知らなければですが。 余裕があるのならば、いい音になるよう戦いたいのでれば、今の自分が言えるのは、 どうせ買うなら中級クラス以上、絶対おすすめです。
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AVR-X1200W のクチコミ
(175件/32スレッド)
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AVR-X1200を6畳洋間で、5.1.2(TOP MIDDLE)で使っています。 本日、待ちに待ったDTS:Xサウンドモードのオンラインアップデートを 行い、早速使ってみました。 <参考> 2016年9月9日 AVR-X1200W オンラインアップデート情報 http://www.denon.jp/jp/Support/AVR-X1200Wupdate あいにく、DTS:XのBDはまだ持っていない為、 アップミックス版のNeural:Xモードだけ使ってみました。 Neural:Xの音ですが、Dolby Surroundとの比較では、 以下のように感じました。 <Dolby Surround> ・人物の声は画面の口の位置からはっきり聞こえる。 →アップミックスがすごい。 ・サラウンド側の主張が大きく、はまる場合はすごいが、 違和感を感じる場合もある。 →アップミックス度が若干強すぎる。 <Neural:X> ・声は画面の人物の口のあたりから聞こえる。 →程々のアップミックス。自然な感じ。 ・サラウンド側は程々の主張。Dolby Surroundより自然な感じ。 <まとめ> 自分の場合、普段はアップミックスモードを使うことが多いので、 選択肢が増えてよかったです。 ご参考まで!
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先日、設置を試みたのですが、どうしてもラジオが聴けません。故障としか思えないのですが、ご教授ください。 状況 インターネットラジオと、AMラジオは聴けますが、FMラジオを聴くことができません。 AM、FMともに、電波受信用のアンテナ(コード)は接続しています。FMアンテナの接続部の押し込みが足りないとかでしょうか?(金具が見えなくなるまで、グーっと押す?) よろしくお願いします。
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ヨドバシで31,320円!税込!! 即買いしました〜♪ 早速設置まで済ませましたがセットアップが以前の機器より簡単になったような感じです。 大満足のアンプです!
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AVR-X1200W のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×6(フロント×1) |
| オーディオ入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×1 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT |
| USB | USB端子×1(フロント) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC・AIFF:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV・FLAC・AIFF:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz ALAC:32、44.1、48、88.2、96kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x151x339 mm |
| 重量 | 8.5 kg |
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