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![AVR-X1800H-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568735.jpg) |
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3位 |
3位 |
4.47 (14件) |
580件 |
2023/9/15 |
2023/10/上旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
【特長】- イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
- 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
- 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのAVアンプで満足
【デザイン】
高級感がある仕上がりでは無いですが、見た目はかっこいいと思います。電源入れたり落ちた時の カチッ って音が鳴るのも好きです。
【操作性】
リモコンもアプリも若干モッサリしてるとは思いますが、普通に使いやすいので特に不満はないです。
【音質】
これはスピーカー次第な所があると思うのでなんとも言えませんが、本機と中古で揃えた安いスピーカーであっても
テレビ番組やアニメ、音楽のステレオ再生、
(音楽に関してはアップミックスしても臨場感あって良いと思います。)
+映画の5.1chサラウンドの用途においてフロントだけのサウンドバーより満足感が得られました。
お金を貯めてスピーカーをグレードアップしたいと思っているので将来的な楽しみも出来、AVアンプを買って良かったなと心から思いました。
【パワー】
これは初心者なのでよく分かりません。普通にスピーカーは鳴ってると思います。
【機能性】
Wi-Fi機能もありネット経由で音楽を流せるため多用しています、とても便利です。
【入出力端子】
全部使うことはないくらい多いです。
【サイズ】
小さくはないですが、大きすぎると思うこともないです。
【総評】
初めてのAVアンプでしたが購入して良かったなと思います。
初心者でも使いやすいと思うのでAVアンプデビューに良いと思います。
セットアップマイクで測定した直後の設定だと映画視聴が前提なのか低音が強めなので調整すれば聴きやすくなります。
5初心者向けで設定が楽です。
Y社のアンプを使用していましたが、自分好みの音質に調整するのが難しいので
こちらに変えてみました。
こちらの方が、初心者向けで設定も比較的わかりやすく、
自分好みの音質に近づいた気がします。
Y社に比べ設定項目も少ないのが逆に助かります。
注文番号:1758589840
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4位 |
5位 |
4.35 (21件) |
921件 |
2021/10/15 |
2021/11/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
- Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
- Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw
【デザイン】まあイイ感じです。
【操作性】操作しやすい。
【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。
【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。
【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ!
【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw
【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。
比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw
【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。
サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw
お勧めです!
5自室用に購入
自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。
ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。
スピーカーは、DALIで5.1にしています。
【デザイン】
AVラックに収納、シンプルで満足しています。
【操作性】
リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。
【音質】
ハイレゾですし良い感じです。
【パワー】
広い部屋ではないので十分です。
【機能性】
HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。
【入出力端子】
HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。
【サイズ】
事前に確認していましたので文句ありません。
【総合評価】
購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。
価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。
ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。
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![CINEMA 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486524.jpg) |
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13位 |
11位 |
4.38 (13件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
5小さいサイズだが音質は申し分なし
スピーカー構成
フロント:DALI SPEKTOR1
センター:DALI SPEKTOR VOKAL
サラウンド:Onkyo D-308M
イネーブル:Denon SC-EN10
ウーハー:Onkyo SL-A251
【デザイン】
このモデルからデザインが新しくなりましたが、個人的にはお洒落でいいと思います。
ただ、前面ディスプレイが小さく、表示される情報が少ないのは少し不満ですね。
【操作性】
基本的にもっさり。スマホのアプリでほぼ操作していますが、反応も遅く動きもゆっくり。
今まで使ってきた機種の中では一番使いにくいかなと。
【音質】
スピーカーとの相性もあるとは思いますが、低音の出方が非常に良く、迫力のある音だと思います。
サブウーハーも設置していますが、低音がウーハーに寄らずに、フロント・センターからもバランスよく出てるのが特徴だと思います。
かといって、高音も埋もれることがないので全体的にバランスの良い出音な印象です。
立体音響フォーマットのサラウンド感も良く、「トップガンマーヴェリック」みたいな音が空間を駆け巡るようなコンテンツを見ると、定位感がしっかりとしているのが感じられます。
音楽系のリスニングも申し分なく、『ヨルシカ/月光』ではボーカルの高音の伸び、ギターやピアノの中高音域の豊かさ、ベースの中低音のアタック感、タイトなドラムの低音、どれも文句なしによく出ている印象。
ただ、音楽系の2chソースはデフォルトでフロントスピーカー出力になるため、サラウンド設定をドルビーサラウンドにすることで擬似マルチチャンネルになりますが、サラウンド感はややセンターよりになります。(センタースピーカーからの出力が一番大きい印象)
【パワー】
本体のサイズを考えると十分に出ていると思います。当環境では70でそこそこの大音量になります。
正直、普通の家庭で使う分にはこれ以上のパワーは不要かと思います。
【機能性】
いろいろな機能が搭載されていますが、正直使いきれていません。
居間での使用なので、NASやストリーミング等のHEOSは使っていません。
HDMI連動コントロールやARC等の最低限あると便利な機能は普通に使えています。
【入出力端子】
ボディサイズの制約等もあるので、とりわけ多いとは言えませんが不自由はしていません。
HDMIの出力端子が1つなのは欠点となりえますが、当環境では使用しないので問題ないですが、プロジェクター等で2機種以上使い分ける必要のある人は要注意ですかね。
【サイズ】
今販売されている各メーカーのラインナップでは唯一無二のお手軽サイズ。特に、AVラック等で置き場所に制約がある場合、この機種しか選択肢がない場合もあるかと。
ただ、奥行きは地味に長いので背面の配線には注意したいところ。
【総評】
ONKYO TX-SA507→YAMAHA RX-V585と乗り継いできました。
正直、昔からONKYOの音が好きなので不満はなかったのですが、4K環境移行の際に選択肢がなかったため一旦ヤマハを選びました。しばらく使っていたものの、どうしても納得できる音が出ないため今回マランツへと買い替えしました。どうやらCinemaDSPとの相性が良くなかったようです。
価格はヤマハの倍近くしましたが、サラウンド感も音質も圧倒的によく満足しています。
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![AVC-X2850H-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711387.jpg) |
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17位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/中旬 |
7.2ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
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![MA710 WHT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653137.jpg) |
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35位 |
24位 |
- (0件) |
14件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS 96/24、DTS 5.1、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz、WMA・MP3・MPEG-4 AAC:最大48kHz、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大192kHz ハイレゾ:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HDR10+ USB:USB×1 Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay:○ AirPlay 2:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX HD/aptX Adaptive フロント出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4Ω、8Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:432x109.9x347.6mm 重量:6.3kg カラー:ホワイト系
【特長】- 8K HDMI仕様とDolby AtmosやDTS:Xによるイマーシブオーディオのネイティブ7chデコードに対応したAVアンプ。
- 6つのHDMI入力と1つの出力、さらにeARCでスマートテレビやプロジェクターをシームレスに統合できる。
- 7チャンネルの低ノイズクラスDアンプを搭載し、すべてのチャンネルに実用的なパワーを供給する。
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35位 |
27位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2022/11/10 |
2022/11/19 |
7.2ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ THX:THX Certified Select DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:PCM:16、20、24bit、LPCM:16bit、WAV・AIFF・FLAC:8、16、24bit、Apple Lossless:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA・LPCM:44.1、48kHz、WAV・AIFF・FLAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、AAC・Apple Lossless:44.1、48、88.2、96kHz、2チャンネルリニアPCM/マルチチャンネルリニアPCM:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:AccuEQ Room Calibration USB:1(フロント)、1(リア) Bluetooth:Bluetooth Ver.4.2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC/aptX/aptX HD インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x174x380mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 8K映像と立体音響を楽しめる7.2ch AVレシーバー。ホームシアターサウンド認証「THX Select」を取得している。
- デジタル回路のノイズ対策により奥行きのあるサウンドを実現し、大電流ディスクリートアンプで映画館に匹敵する臨場感を体感できる。
- 映像フォーマットは8K/60Hz、4K/120Hz、HDR 10+などに対応し、3次元立体音響Dolby AtmosとDTS:Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4AVシステムとしてパワフルな力強いサウンドのアンプ
オンキヨーのAVアンプ製品でアンプの搭載数は7ch分
サブウーファー用プリアウト出力は2ch分搭載なので
アクティブサブウーファーを2台使えば最大で7.2ch
システムの構築が出来る製品。
各チャンネル定格出力は100Wあるので十分。
機能面では大体の規格に適用しているが
時間と共に規格は変化し、増えるので未対応
も出て来るがそれはどの製品でも言える事。
MMカートリッジ対応のフォノ入力を装備している。
サウンドに関しては、細かな細部まで再生する繊細さは
少し劣るものの、サラウンドシステムの本領である
スペクタル映画などは迫力のあるパワフルなサウンドが
飛び交うものであった。
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![CINEMA 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486525.jpg) |
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30位 |
29位 |
4.38 (13件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:シルバー系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
5小さいサイズだが音質は申し分なし
スピーカー構成
フロント:DALI SPEKTOR1
センター:DALI SPEKTOR VOKAL
サラウンド:Onkyo D-308M
イネーブル:Denon SC-EN10
ウーハー:Onkyo SL-A251
【デザイン】
このモデルからデザインが新しくなりましたが、個人的にはお洒落でいいと思います。
ただ、前面ディスプレイが小さく、表示される情報が少ないのは少し不満ですね。
【操作性】
基本的にもっさり。スマホのアプリでほぼ操作していますが、反応も遅く動きもゆっくり。
今まで使ってきた機種の中では一番使いにくいかなと。
【音質】
スピーカーとの相性もあるとは思いますが、低音の出方が非常に良く、迫力のある音だと思います。
サブウーハーも設置していますが、低音がウーハーに寄らずに、フロント・センターからもバランスよく出てるのが特徴だと思います。
かといって、高音も埋もれることがないので全体的にバランスの良い出音な印象です。
立体音響フォーマットのサラウンド感も良く、「トップガンマーヴェリック」みたいな音が空間を駆け巡るようなコンテンツを見ると、定位感がしっかりとしているのが感じられます。
音楽系のリスニングも申し分なく、『ヨルシカ/月光』ではボーカルの高音の伸び、ギターやピアノの中高音域の豊かさ、ベースの中低音のアタック感、タイトなドラムの低音、どれも文句なしによく出ている印象。
ただ、音楽系の2chソースはデフォルトでフロントスピーカー出力になるため、サラウンド設定をドルビーサラウンドにすることで擬似マルチチャンネルになりますが、サラウンド感はややセンターよりになります。(センタースピーカーからの出力が一番大きい印象)
【パワー】
本体のサイズを考えると十分に出ていると思います。当環境では70でそこそこの大音量になります。
正直、普通の家庭で使う分にはこれ以上のパワーは不要かと思います。
【機能性】
いろいろな機能が搭載されていますが、正直使いきれていません。
居間での使用なので、NASやストリーミング等のHEOSは使っていません。
HDMI連動コントロールやARC等の最低限あると便利な機能は普通に使えています。
【入出力端子】
ボディサイズの制約等もあるので、とりわけ多いとは言えませんが不自由はしていません。
HDMIの出力端子が1つなのは欠点となりえますが、当環境では使用しないので問題ないですが、プロジェクター等で2機種以上使い分ける必要のある人は要注意ですかね。
【サイズ】
今販売されている各メーカーのラインナップでは唯一無二のお手軽サイズ。特に、AVラック等で置き場所に制約がある場合、この機種しか選択肢がない場合もあるかと。
ただ、奥行きは地味に長いので背面の配線には注意したいところ。
【総評】
ONKYO TX-SA507→YAMAHA RX-V585と乗り継いできました。
正直、昔からONKYOの音が好きなので不満はなかったのですが、4K環境移行の際に選択肢がなかったため一旦ヤマハを選びました。しばらく使っていたものの、どうしても納得できる音が出ないため今回マランツへと買い替えしました。どうやらCinemaDSPとの相性が良くなかったようです。
価格はヤマハの倍近くしましたが、サラウンド感も音質も圧倒的によく満足しています。
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43位 |
33位 |
4.52 (3件) |
196件 |
2017/5/17 |
2017/6/中旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB端子×1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 3.0 + EDR Wi-Fi:○ AirPlay:○ HEOS:○ DLNA:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby AtmosとDTS:Xに対応した、ハイレゾAVサラウンドレシーバー。
- 最大出力175Wの7chディスクリート・パワーアンプを搭載。
- 4K Ultra HDパススルーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがの大迫力
実家に帰ったことで自分用の部屋が使えることになったので、
ずっと考えていたホームシアターを導入するならいまだろう、
と思い思いきって購入。買うならデノンのこのシリーズかなと前から思っていたので、今回購入。
性能はある程度でいいから、初心者向けにコストパフォーマンスのよさそうなものというのが選択の理由。
いちばん低価格ではあるものの、それを感じさせないおトクな買い物だったといえる。
まだそれほどやってはいないものの、ネットワーク機能も充実して、
大きめの音で鳴らしてみると、さすがの高音質と大迫力。エントリーモデルとは思えない。
パニック映画とかアクション映画、ホラーなどの音響は確実に映画館以上になると思う。
コンサートやライブの映像の臨場感もいい。
自宅だから映画館と違って音響的にベストポジションで聴けるのがいい
。ドルビーアトモスでも聞いてみたい。アトモスとと
DTSXのモデルなので、普通に使ってるだけではもったいない。
スピーカーをもっと買わなければならないけどその価値はある。
我が家にホームシアターを導入するということがやっとかないました。
5直線デザインと音と機能がいい
【デザイン】
いろいろ見てAVアンプのなかでこれがいちばんデザインがいいと思いました。何
がいいかというと特に主張するところがないシンプルさ。実際、部屋 に置くと
シンプルさがいい。個人的に、オーディオに華美なデコレーションがあったり斜
めの線とか曲線があったりするのが苦手なので、最も好感が持 てるのがこれで
した。
【操作性】
リモコンがまず使いやすい。手にちょうどしっくりくるのがいいです。その他に
も、スマホのアプリを使って操作するのが楽しい。スマホはいつも自分 の近く
にあるので、リモコンのように行方不明ということがない。はじめはリモコンが
使いやすかったが、いまではスマホのほうがいいです。
【音質】
文句なしです。くっきり高解像度で大迫力
【パワー】
実際、これ以上のパワーはどこでも鳴らせないのでいらないのですが、まあパ
ワーに余裕があればその分、小さい音のときも余裕がある音になるという こと
なのでしょうか。よくわかりませんが、これは十分すぎます。
【機能性】
アトモス対応とネットワーク対応という点でこれにしたので、機能性は十分で
す。アトモスを体感できるスピーカーを買っていないのでまだ試していま せ
ん。ヒオス(Wi-Fi)やブルーツースでAWAを聞いているけれどたいへん音楽を聞
くのに適しています。
【入出力端子】
私にはテレビとBlu-rayプレイヤーをつないでいます。
【サイズ】
ちょっと不必要に大きいかなと思いますが、これは各社とも一緒なので不満あり
ません。
【総評】
満点です。買ってよかったです。
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92位 |
-位 |
4.57 (5件) |
78件 |
2017/5/17 |
2017/6/中旬 |
7.2ch |
8系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB端子×1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 3.0 + EDR Wi-Fi:○ AirPlay:○ HEOS:○ DLNA:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC オーディオ入力:4系統 コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:434x167x339mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby AtmosとDTS:Xに対応した、ハイレゾAVサラウンドレシーバー。
- 最大出力185Wの7chディスクリート・パワーアンプを搭載。
- 4K Ultra HDパススルーに対応し、4Kアップスケーリング機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
YAMAHA AX- V465からの買い替えです。
さすがDENONといった感じです。
年式の違いもありますが、最近のYAMAHAのアンプも使った事があります。
パワー、音質、共にYAMAHAを遥かに上回っています。
音場プログラムはYAMAHAより少ないですが、全く不満は感じません。逆にYAMAHAのプログラム数が無駄だと思ってしまいました。
初のDENONアンプですが、大満足です。
5REGZAに繋いでみた
30年以上使ったAVアンプからの買い換えです。スピーカーを入手(拾った)ので。
TV:REGZA/55zx9000 VARDIA:RD-X8 REGZA:DBR-T1007改4TB
スピーカー5チャンネルサブウーハー無し
【デザイン】
かっこいい
【操作性】
一番気になっていたのですがテレビと録画機の操作性ですがテレビの電源オンでAVアンプも点きます。ボリューム等もテレビのリモコンで音量調整できます。
TVに連動出来て便利になりました。ただPCは直接TVに繋げてます。2画面が使えるので。
トーンコントロールがサラウンドOnにすると出来ないとか不便な所も。TREBLE、BASEぐらいはノブで回したいかな。
【音質】
5チャンネルとも同じようなスピーカーなので何とも言いがたいです。
調整が分かりずらいかな。
【パワー】
十分有ると思います。
【機能性】
PCからルーター経由で鳴らせますがiTunesを入れる必要があります。
【入出力端子】
PHONOが欲しかった。
【サイズ】
高さが旧アンプより高いのでBOXを作り直しました。
【総評】
久々のAVアンプはすごいです。
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