三菱電機
置けるスマート大容量 JXシリーズ MR-JX53Z-N [ローズゴールド]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 冷凍冷蔵庫
- 定格内容積
- 517 L
- ドア数
- 6 ドア
- ドアの開き方
- フレンチドア(観音開き)
- 幅
- 650 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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置けるスマート大容量 JXシリーズ MR-JX53Z-N [ローズゴールド] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.67集計対象9件 / 総投稿数9件
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533%
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422%
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333%
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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○良いところ ・三菱だけの全部屋独立設計 ・65cm幅で容積517Lは最高峰。 ・廉価モデルで価格が安価なのに、省電力性が高い。 ・「氷点下ストッカーD」の過冷却保存、解凍機能は他社にはない便利機能。 ×悪いところ ・収納や整理用の付属品が少なすぎる。ポケットサイズが適切でなく、ドアの反動で中のものが倒れやすい。 ・操作タッチパネルの使い勝手が悪い、分かりにくい ・「氷点下ストッカーD」は長期保管が目的なのに容量が小さい。 ・「瞬冷凍室」は複数の機能があり使いこなしが難しい。 これまで使っていた三菱の401L冷蔵庫(2007年 MR-S40NF)と比較しつつ、レビューしてみます。 【サイズ・容積・消費電力】 この製品の《幅65cmで517L》の容量は他社を抜きん出ています。また廉価版クラスながら省エネ達成率が5つ星(106%)なので、これよりも小さな冷蔵庫よりも消費電力が少ないことも「どうせ買うなら内容量は大きく」という気にさせてくれます。 【外観】 「ローズゴールド」色はピンクっぽさもゴールドっぽさも無く、ステンレスのような暗めの銀色です。それゆえに圧迫感や暗さを感じます。上位機種のガラスドア機の平面形状を踏襲して角ばっているのも相まって業務用冷蔵庫みたいです。 【使いやすさ】 一言で言うと「整理して収納しづらい」「操作が分かりづらい」「各部屋の容量が使用頻度に合っていない」で、あまりよくないです。 《操作パネル》 これは前機種が直感的に分かりやすかった分、とても残念な部分です。 この世代の大型機は全て「タッチdeアシスト」というタッチパネルになりました。しかし目的の項目にたどり着くまでが遠く、また今がどういう状況なのか分かりづらいです。 あと、せっかく部屋ごと独立して温度管理しているので、前機種にもあった部屋ごとの室温表示も残しておいてほしかったです。食品の保存方法に「6℃以下で保存」とか「3℃以上で保存」とか指定があるのに、実際の庫内は何℃設定になっているのか知るには、部屋内に温度計を入れておくか、取説で弱・中・教の設定温度を調べるしか無いのは不便です。 《冷蔵室》 収納用付属品は卵トレーぐらいしかなく、冷蔵室にはただの棚と仕切りのない深いドアポケットだけになり、調味料や栄養ドリンクなどの小瓶を収納するのに困ります。この冷蔵庫が最初の1台目という方は別途小物入れを用意する覚悟が必要です。 特に上部ドアポケットは、どうしても高い位置にならざるえないのですが、これが深すぎ&奥行きありすぎで、背が低い方は踏み台がないと取り出せないと思います。さらにポケット内には仕切りもないので、ドアの反動で中に立てたものが倒れやすいです。 《野菜室》 よくある2段構成です。仕切りも下段にペットボトルを立てるための出っ張りがあるだけです。 前機種にあった野菜室LEDは、廉価版の当機種では省略されていますが、その差はあまり実感できていないので、無くてもよい機能だったかもと思っています。 その代わりに「うるおう野菜」設定があるのですが最初は無効になっています。これは取説には温度(約3〜4℃)で冷やすとあるので、実質「うるおう野菜」≒「無効時の 強 設定」 ではないかと思います。さらにいえば「うるおう野菜」が有効だと、温度設定が反映されていないことが操作パネルでは分からず、取説見ないとわからないのは不親切です。 《冷凍室》 こちらもよくある2段構成。仕切りなどは全くありません。 《氷点下ストッカーD》 庫内を0℃以下にしながらも過冷却で凍結させず長期保存ができるのが魅力で買う人も多いと思います。基本的に生肉、魚はここに入れてしまいたくなります。 末尾の「D」とは冷凍室で凍らせたものを解凍する機能を指していますが、これも解凍品とは思えないほど綺麗にできあがります。 しかし、その2つの機能を同じ室内で実現しているが故に容量の小ささが気になります。長期間保管品ですぐ一杯になってしまうし、いざ解凍機能を使うときにはスペースを空けるため、それらを保存性の劣るチルドルームに移動させることが度々あります。 また操作パネルには「氷点下ストッカー」という名前がなく、「氷点下 保存/解凍」と表示されているのは分かりづらいです。 《ワイドチルド》 さすがワイドで広いです。しかし氷点下ストッカーと入れるものが重複してるので、余裕があります。しかし、そのチルドの案内が不遇です。取説にはチルドについて記述が僅かにしかない上、操作パネルの各部屋表示でもチルドルームだけが省略されてしまっています。 《瞬冷凍室》 これまでもあった切れちゃう冷凍がさらに細分化され、「切れちゃう冷凍」「おいしく瞬冷凍」「あついまま瞬冷凍」「通常冷凍」の4つの機能を切り替えて使います。 しかし、瞬冷凍を使う時に、既に保管中だった切れちゃう冷凍食材を冷凍室に退避させると普通の冷凍になってしまいます。この部屋は切れちゃう冷凍化する、粗熱取りする、瞬冷凍させるなど下ごしらえや冷凍処理など短期間の作業室的使うことを目的としているようです。でもそれには30Lの容量は大きすぎるので、さらに2部屋に分けて片方は切れちゃう冷凍長期保管用、もう一つを瞬冷凍など温度変化が伴うもの、みたいに分けれたら便利かな。 《製氷室》 夏場にならないと使わないので、まだ分かりません。 【総評】 複雑なのが苦手な方はもちろんのこと、背が低い方にも向かないように思います。 豊富な機能と省エネ、値段がリーズナブルなのは良いのですが、ユーザの使い勝手については付き詰めきれていない印象が強い機種(世代?)です。
-
パナソニックの同じサイズの冷蔵庫と迷っていましたが、この冷蔵庫と比べて横幅が広いので、家のドアに入らないので、三菱のこの製品を買いました。 製氷機や野菜室等が完全に仕切られているので、においうつりもしにくく、省エネというのも決め手でした! 自分的には、満足です!
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9年使ったSHARPの冷蔵庫が夏場に壊れ、お盆前ですぐに修理に 来てもらえず、慌てて近所のケーズで購入。 パナソニックと迷いましたが、結局こちらに決めました。 【デザイン】 ローズゴールド購入。白色希望でしたが急いでたので色は妥協しました。 正直この色はどうかと思いましたが、うちは床が濃い焦げ茶色なので 意外となじみました。 形はシャープで男前な感じというかちょっと業務用っぽいかと。 【使いやすさ】 冷凍庫、野菜室、切り替え室は文句なしに使いやすいです。 冷蔵庫自体の奥行があるので庫内が広い。 野菜室は2リットルペットボトルを数本立てておけるスペースがあり、 夏場の一時的な麦茶置き場に重宝しました。 ただ、冷蔵庫はものすごく使いにくいです。 「幅がスリムで奥行があり、観音開きのドア」の組み合わせは微妙すぎる。 ・奥行があるので、奥の方に腕を突っ込むなら結局ドアを両方開ける 必要がある。 ・かといって手前に置いたものでも、幅がスリムなので結局ドアを両方 開けなければうまく出し入れできなかったりする。 ・氷点下ストッカーやチルドを使うときにはドアを両方開ける必要があり、 物を出す時のステップ数が多くて料理中は特に面倒。 ・扉収納の仕切りがまっすぐでなく、奥行を2段階に設定しているため、 物を置く位置が固定される。(右扉の手前側左には2Lペットボトルが 置けるが、右側にはペットボトルは置けない、とか) フレキシブルに物を置き換えられないのは割と不便です。 1年中冷蔵庫に同じ大きさのものが入ってる、という方には影響ないでしょうが。 パナソニックと迷ったのは、冷蔵室の内寸の奥行がどうなのか、という点と 色の選択肢でした。 パナソニックは冷蔵室の内寸の奥行がかなり浅かったので。 子供が大きくなればもっと冷蔵庫に入れるものも増えるだろうと、 多少使いにくいの覚悟で三菱にしましたが、毎日のことなので割とイライラします。 片開きの扉一枚タイプだったら、もっと使いやすくてよかったのに。 【サイズ】 幅は以前使っていた冷蔵庫とほぼ一緒ですが、奥行が増えたことで容量が 100L増えました。パッと見はあんまり大きく見えません。 前の冷蔵庫は物がパンパンに入っていましたが、今は同じ分入れてもスカスカです。 【機能】 あついまま瞬冷凍や氷点下ストッカーが思った以上に使える。 氷点下ストッカーは、ちょっと凍り気味で保存されてるので、普通に冷蔵するよりも 日持ちします。エビとか便利です。 あついまま瞬冷凍はちょっとお茶冷ますのにも使ってます。 製氷室が、給水タンクだけでなく、冷蔵庫に設置する給水パイプも取り外して 洗えます。これは前の冷蔵庫よりなんか手入れしにくい。 給水ポンプの分解・組み立てが以前より面倒です。 それと、出来上がる氷の形が微妙。製氷皿に水入れすぎちゃったみたいな。 最初見たとき、一回溶けたのかとギョッとしました。 形がきれいじゃないのがパッと見でもわかるレベル。 細かいことだけど、もっときれいな形にできなかったんだろうかと。 【総評】 野菜室、冷凍室、切り替え室は満足しています。 切り替え室が便利で、切れちゃう瞬冷凍用とあついまま瞬冷凍用と それぞれに欲しいくらい。 でもやっぱり冷蔵室が使いにくくて・・・。 普段まったく料理をしない夫(出すのは飲み物くらい)にも 「なんかこの冷蔵庫使いにくい。前のほうが良かった」と言われています。 使い始めて2週間たって、冷凍庫のパッキンが反って浮いているのに 気が付きました。問い合わせるとたぶん初期不良だろうとのことで、 パッキンを交換してもらいました。 前の冷蔵庫でパッキン交換は一度もしたことがなかったのに、何でこれは 2週間で・・・とか考えると色々もやっとします。
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置けるスマート大容量 JXシリーズ MR-JX53Z-N [ローズゴールド] のクチコミ
(57件/19スレッド)
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製氷機が壊れやすい!割れた製氷機の欠片がおちてきてた。危ない!氷が板状になってできない不具合はかなり多いみたいです!絶対買わないでほしい、、、 私みたいに泣き寝入りして欲しくないので書きましたしかもMITSUBISHI修理のオペレーターの対応悪い! 絶対次はMITSUBISHIの冷蔵庫は買わない!
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【ショップ名】 ヤマダ電機 千里中央 【価格】 ¥104,800(税別) ポイント なし リサイクル料 別途 【確認日時】 6月4日 【その他・コメント】 土曜日限りの限定5台でした。土曜日の閉店間際に偶然 通りがかりその日は決断出来ず、次の日にもう一度 見に行くと当然売り切れており展示品のみが15万円で 販売されており昨日の経緯を説明し昨日の値段なら 買うと言うと\114,800になると言われ、悩んでいると もう一度上に確認に行ってくれて昨日と同じ値段にして くれました^^* 機能的にはLEDライトが無いくらいで大差なかったので 私的には大満足の買い物です!
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展示品ですが税込158,000円でした。 他の店舗にもまだ数台残っているとの事でした。
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置けるスマート大容量 JXシリーズ MR-JX53Z-N [ローズゴールド] のスペック・仕様
- 氷点下でも凍らせずに鮮度を保ちつつ、細かい温度制御を行いながら解凍できるようになった「氷点下ストッカーD」を搭載。
- 食品全体に一瞬で氷核を形成し均一に凍結する「切れちゃう瞬冷凍」に設定することで、解凍しても食感やうまみ成分を維持できる。
- 独自のウレタン発泡技術と真空断熱材による「薄型断熱構造 SMART CUBE(スマートキューブ)」を採用し、薄型化と省エネ性を両立。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ タイプ
【冷凍冷蔵庫】 |
冷凍冷蔵庫 |
| ドアの開き方
ドアの開き方 右開き
フレンチドア(観音開き)
左開き
左右開き
|
フレンチドア(観音開き) |
| ドア数 | 6 ドア |
| 容量(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 定格内容積
定格内容積 定格内容積(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「定格内容積」です。※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。
<使用人数(目安)> |
517 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 幅650x高さ1821x奥行699(脚カバー含む:709) mm |
| 質量 | 108 kg |
| 製氷・冷凍機能 | |
|---|---|
| 自動製氷
自動製氷 自動製氷 タンクに水を入れておけば自動で氷を作ってくれる機能です。透明度の高い氷が作れたり、ミネラルウォーターが使用できる機種もあります。 |
○ |
| 省エネ性能(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
101%(2021年度) |
| 省エネ性マーク(緑)
省エネ性マーク(緑) 省エネ性マーク(緑) 省エネ基準達成率が100%以上の製品に表示されるマークです。省エネ基準達成率は、法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したものです。 |
○ |
| 年間消費電力(50Hz)
年間消費電力(50Hz) 年間消費電力(50Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(50Hz)」です。
|
279 kWh |
| 年間消費電力(60Hz)
年間消費電力(60Hz) 年間消費電力(60Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(60Hz)」です。
|
279 kWh |
| 年間電気代(50Hz)
年間電気代(50Hz) 年間電気代(50Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(50Hz)」です。 |
7533 円 |
| 年間電気代(60Hz)
年間電気代(60Hz) 年間電気代(60Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(60Hz)」です。 |
7533 円 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ローズゴールド |
| レイアウト | |
|---|---|
| 真ん中冷凍室
真ん中冷凍室 真ん中冷凍室 冷蔵庫の真ん中に冷凍室が配置されたタイプです。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 脱臭 | ○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
置けるスマート大容量 JXシリーズ MR-JX53Z-N [ローズゴールド] の製品特長
[メーカー情報]
-
たっぷり入るのにスマート。大容量と置きやすい幅を両立。
「置けるスマート大容量」シリーズでは、「薄型断熱構造SMART CUBE」の採用により、大容量なのにスリムな幅を実現。
諦めていた大容量が置きやすく、限られたキッチンスペースが有効活用できます。 -
肉や魚の専用ルーム「氷点下ストッカーD」
すぐに食べない肉や魚は、とりあえず冷凍するけれど、味は落ちるし解凍も面倒…。
「氷点下ストッカーD」なら、チルドや冷蔵室より低温の約-3℃〜0℃(※2)で保存するので、鮮度が長持ち。しかも氷点下なのに凍らせない(※3)過冷却現象を応用した三菱独自の技術で、おいしく保存できます。これからは、まとめ買いした食材を冷凍せずに、生のままおいしくストックできるので、毎日のお料理がグーンとラクになります。※2 運転状況によっては0℃を超える場合があります。
※3 食品の種類や保存量、投入時の状態により凍る場合があります。 -
冷凍なのに、サクッと切れて解凍いらず「切れちゃう瞬冷凍」
食材をおいしいまま冷凍。解凍いらず(※1)で、時短クッキング。料理のおいしさ、手早さが違います。
※1 食品の種類や大きさ、凍り方により、若干の解凍時間が必要になる場合があります。
-
食品を載せたまま、便利に使えるつかえる!大容量「動くん棚」
食品を載せたまま、棚を上下に移動できます。最上段にも手が届くので、
使いやすい。 -
扉は操作ラクラク らく楽アシスト「タッチdeアシスト」
複雑だったパネル操作もアイコンにタッチするだけでラクラク操作できます。
