トランセンド
DrivePro Body 10 TS32GDPB10A
メーカー希望小売価格:オープン
2015年夏 発売
スペック・仕様
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- アクションカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 210 分
- 本体重量
- 108 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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DrivePro Body 10 TS32GDPB10A のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.22集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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333%
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266%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安かったので買ってみました。 画像は想像よりも良かったです。 ブレ補正はありません。 動画をYouTubeにアップして補正がどうなるかはまだ試していません。 コンニャク現象がどれくらいになるのかそのうち試してみたいと思います。 1時間ほど録画してみると本体が熱くなります。 ケンウッドのドラレコを車に付けていますが、あんな感じで熱を持ちます。 これはバッテリーが発熱しているのかカメラが発熱しているのかわかりません。 スクーターに乗るときに使ってみようと思ってます。 そうすると常に風が当たるので熱の心配はないかと思ってます。 モバイルバッテリーで充電しながら録画できるのでバッテリーの心配をしなくても良さそうです。 32GBのSDカードが付属しています、仕様にも32GBまでのようですがひょっとして64GBでも使えるかもしれないので(笑)挑戦してみようと思ってます。
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【デザイン】 折りたたみのガラケー(フィーチャーフォン)そのままの大きさです。 後ろにクリップがついているのでもう少しかさばりますが、重さといい懐かしい感じがします。 拡張性はまるでありませんが、このクリップが回転するので、例えば車のバイザーに挟み、ドライブレコーダー代わりに使用できます。 【画質】 道路など、色味の変化に乏しい部分には、ブロックノイズが多く見られます。 手振れ補正がありませんから、正直画質に関してはスマホの方がマシです。 【操作性】 ボタンがわずか2つだけですので、これは★5つ獲得していいはずですが、本体設定は別途アプリが必要であり、そのアプリが同梱されておらず、英語表記のみのため、★3つです。 【機能性】 この項目の評価基準は、「さまざまな機能を備えているか」となっていますが、むしろさまざまな機能はいらないですね。 機能を絞ったからこその商品です。 【バッテリー】 リチウムポリマーのせいか、最大撮影時間は3時間半ですが、赤外線ライトが点くと2時間持つかどうかだったと思います。 本体の大きさから考えると、もう少し長くていいと思うのですが、そこは商品の特性上、安定したバッテリーを採用しているので仕方ないかも知れません。 【携帯性】 耐衝撃性能のせいなのか、意外と大きいなという印象です。 先に申した通り、ガラケーサイズです。 【液晶】 ついていないので無評価です。 パソコンに転送しないと動画の確認はできませんが、液晶をつけてさらに大きくなり、バッテリー寿命も短くなるのなら、撮影のみと割り切ったこの商品は正解です。 【音質】 スピーカーはついておらず、収録される音声はモノラルです。 外で使用すると風切り音が入り、良い悪い以前の問題です。 【総評】 メーカーが想定する使用目的は、警察や警備の人が胸ポケットなどに取り付け、証拠動画を撮影するというものです。 ですから、それ以外の用途だと、勝手が悪いと思います。 ただ、撮影時間は短いですし、赤外線ライトも届く範囲はわずかなため、想定する使用目的ですら、十分満たせていない中途半端さが残念です。 防水性能もIPX4相当で、これは生活防水レベルですから、正直ないものと思った方がいいでしょう。 現に、下部にmicroSDスロットとmicroUSBの端子口が配置されていますが、ここを覆うカバーはゆるく、簡単に開閉するため、横向きなどで使用すると、水の浸入を容易に許しそうで信用なりません。 さらに、先述したとおり、設定は本体単体では一切できないため、1時間ほど遅れている時刻設定を直すのに、アプリをインストールする必要がありますが、そのデータは同梱されておらず、自身でダウンロードしなければいけません。 インストールしたら、PCと同期させるよう設定を変更し、一度本体をリセットする必要があります。 この時microSD内のデータも消去されるので、使用する前に済ませた方が無難です。 アプリはさして難しいものではないのが幸いですが、同梱のmicroSD内にデータくらい入れておいてくれたらいいのになと思います。 ミュージックプレーヤーなど、トランセンドの他商品をいくつか使用しておいてなんですが、このメーカーの同梱されているマニュアルは、多言語仕様のためムダに厚いです。 今はスマホでPDFファイルも簡単に読めますので、サイトから日本語PDFマニュアルを落としておくと便利でしょう。 ただし、内容は中途半端で、痒い所に手が届きません。 32GBまでのSDHC対応ですが、サイトではやたらMLC搭載のものを推しています。耐衝撃性や書き換え耐用に優れているらしいです。 ゲスな勘繰りをすると、安いTLCでは記録に失敗しやすいのかも知れません。 もちろん書き換えが多くなるでしょうから、ここは同梱されているものを素直に使いましょう。 私はいろいろ検討し、懐事情からこの商品を購入しましたが、拡張性もなく売りの赤外線撮影もライトが貧弱と、お勧めするには人を選びますので、よくご検討ください。 ちなみに、追加で赤外線ライトを購入する予定です。 夜間の映り具合のレビューは、追っていたします。
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バイクでの動画撮影をしてみたくて試しに買ってみました。 取り付けは服の胸のところに挟みこめるので簡単に取り付けられます。 ただスクーターのように直立姿勢の場合前方が撮影できますが、SSのように前傾姿勢がキツイバイクだと取り付け方に工夫が必要になります。 手振れ補正は一切ありませんので振動がそのまま場像に出ます。 しかしコンニャク画像まではなりませんのでその点はオモチャカメラよりは良いです。 画質的には一昔前のドラレコっぽいちょっと滲んだような画質で全体に青味が強いです。 解像度とか画質の設定は固定なので変更は出来ません。 給電しながら撮影ができますので内臓バッテリー(2時間程度)よりも長時間の撮影が出来ます。 新しい機種はWiFiが内蔵されていますがこの機種にはWiFiはありません。 しかしmicroSDカードが交換できますので撮影時間メモリーの容量に縛られません。 操作性も基本的にボタン1つなのでグローブしてても操作できます。 以上レビューと言うよりか印象を羅列してみました。 音質はなぜか風切り音も入らず周囲の音を拾ってくれます。 試しに撮った動画を上げておきます、ご参考になれば幸いです。
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DrivePro Body 10 TS32GDPB10A のクチコミ
(5件/4スレッド)
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マジェスティSで走ってきました。 風切り音対策はこれからですがとりあえず。 1 https://youtu.be/xr1bK86CQKk 2 https://youtu.be/GiKam7uIftE コースは https://yahoo.jp/GcjAol YouTubeのスタビライズの設定は 3 です。 ファイルは3分設定です。 LED信号機設定はちゃんと50Hzにしてありますがなぜかチカチカ点滅してます? 湯河原なので50Hzだけど ドラレコでは何でもないのに?ひょっとして60にしないといけないのかな? まさかね。 次回60にセットしてみたいと思います。
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DrivePro Body toolboxをインストールして起動しようとさせると warning process has been executed と出まして起動しません 再起動 アンインストール インストール いろいろ試しましたがダメでした OSはWindows7で対応していると思うのですが、何が原因でしょうか?
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360度回転クリップがかなりしっかりしてますね、それでいて100グラム シンプルな1秒押し電源オンで録画もスタート、いつでも撮影ボタンでスナップ 連続録画3時間以上、ループで録画も出来るしわかりやすくていいカメラ 自衛や防犯の為でしょうけど広角160度のレンズが面白い 解像度とか設定できないのが惜しいですかね
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DrivePro Body 10 TS32GDPB10A のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
アクションカメラ |
| 記録メディア | microSDHCカード |
| F値 | F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 夜間撮影機能
夜間撮影機能 夜間撮影機能 ビデオカメラは暗いところでの撮影が苦手です。赤ちゃんの寝顔などを撮りたいなら、赤外線を利用したナイトモードを搭載するなど、低照度に強いモデルを選びましょう。 |
○ |
| 撮影時間 | 210 分 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | microUSB2.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 52.2x19.6x88.4 mm |
| 本体重量 | 108 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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