スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
13位
7位
4.38 (7件)
78件
2024/9/ 5
2024/9/11
アクションカメラ
5.3K
○
150分
125g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
耐低温性能: -10℃
カラー: BLACK
【特長】 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。オーディオをより詳細にカスタマイズでき、声を際立たせる設定が選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 自転車で使うために購入
360°カメラも考えたのですが、
そちらだと編集必須ということらしいので、
手軽さを考え除外しました。
機種決めしてない中、家電量販店回っていた時
こちらのモデルが価格的にお買い得感があったのでこちらにしました。
(購入時点でここの最安値より安かった)
【デザイン】
無駄が少なく、まとまり感があっていいと思います。
付属のヘルメットマウンターは樹脂の成型品質はちょっと甘いかな(高級感っぽさが無い)とは感じました。
パッケージに技適マークがありません
設定画面にも出てきません。
無いのか?と焦りましたが、
バッテリー入れるところにシールで張り付けられていました。
冷却用の通気口ぽい部分もあります。
防水の為かUSBポート、MicroSDスロットはバッテリーの蓋の中です。
蓋は何回か使うと開け閉め慣れるのであまり苦にはなりません。
何もつけなくても防水でマウントのネジ類も対応しているので使い勝手はかなり良好
安いアクションカメラよりは大きくて重いですが、
防水ケースに入れるとサイズはそん色ないですし、
重さ(バッテリ&SD込み実測:157g)は20g程度しか増えていないので
性能の違い考えるとすごいかなと。
カメラなので個人的にはストラップホールが有ったらさらに良かったなと。
【画質】
動画サンプルYouTubeにアップしてみました。
(ここにアップすると画質悪いし、容量が大きすぎるため)
https://youtu.be/tcXIY8JIO5M
https://youtu.be/uW5_muBS4OE
写真のような状態で設置して録画しています。
【操作性】
説明書が皆無
入れたSDカード覗くと説明に行くリンクファイルが出来ますね。
ファームアップの為にスマホのアプリ入れましたが、
何気にPCでアップする方法もあったようです。
https://gopro.com/ja/jp/update/hero13-black
動画フォルダーに余計なファイルが見当たらないのは良い
スイッチとシャッタボタンは結構固めです。
スイッチ押さないでもシャッターボタン押すだけで撮影してくれるとは…
これはすごく良い
電源スイッチを意識しないで使えます。
画面のタッチの反応は時々悪いと感じることがあります。
(逆に押してないのに反応してしまうというのは無いです。)
防水&誤操作防止?仕様のため少し癖があるのかな?
音声操作も出来るんですね、
「ゴープロ 写真」とか言えば撮ってくれます。
シチュエーションによっては助かるかも。
使い始めると、結構わかりやすい
カメラの画質の設定はイージーとプロとあります。
プロ設定でも比較的分かりやすい。
プリセットを保存も出来すごく使いやすいです。
そして思ってたのと大きく違うとか全然観れないみたいな撮影ミスが少ない。
写真撮影のシャッタのレスポンスがあまり早くないのはちょっと残念
決定的瞬間は動画で狙えってことなのかな?(笑)
【機能性】
ひとまず今やりたいことはこなせているので十分
V30未満のSDカード入れると早々叱られます。(笑)
本体だけで防水なので
汗が付いた後は眼鏡用シャンプーと水で洗ってしまってます。
【バッテリー】
昇圧回路入っているのでしょうかね?
4.48Vと言う見慣れない電圧表記です。
容量は7.4WAh
予備はサードパーティの物購入してみましたが…
互換バッテリーが豊富ですね。
夏なんでバッテリーには有利な時期ですが、
FHD・30fps・純正バッテリーで連続録画で2時間で100%>20%
(50分11秒:7GB前後毎1ファイル)
4K・60fps・互換バッテリー(8.17Wh表示)で70分でバッテリー切れ
(25分37秒:11GB弱毎1ファイル)
バッテリー切れて終わると次立ち上げたときちゃんと説明が出ます。
自転車で風が当たるのもありますが、
バッテリー全部使い切るまで連続録画とかもしましたが、
4Kでも熱で止まることもないですし、
今は夏ですが触ってもせいぜい40度台で収まっている感じかな?
【携帯性】
大きさは文句無しです。
長さが短いのはマウントしたとき揺れで動きにくい
個人的にはストラップホールがあればさらに良かったかなと。
【液晶】
色の再現度は分かりませんが
見やすいとは思います。
確認に使う分には間に合います。
フロントは今のところオフで使っていますので、こちらの方は不明
明るさが結構細かく大きく変えられます。
バッテリーの持ちとトレードオフなので好みにできるので良いと思います。
【音質】
操作音が一番小でも結構大きいです。
外で使うには良いかもですが、
室内で使うときにはもう少し小さい音量が欲しくなるかもとか思いつつ…
録音音質は自分の使い方では十分
風きり音カット機能は良い感じです。
セリフ重視モードとかもあります。
【総評】
使い道がはっきりしていて、
用途に合うなら値段以上の仕事してくれると思います。
ただ写真はあまり強くない(使い勝手がよくはない)ように感じます。
多機能でも使いにくくなく、
無駄に飾ってない。
簡単に使えて録画失敗しにくくて良いと思います。
購入してよかったと思ってます。
5 バッテリーが凄い!
38000円で購入。
GoProは価格の波が激しいらしく私と同じ値段で買えれば一番安いかと。
GoProは8と10を使っていて8から10に変わった時バッテリーの容量が増えましたが劇的には変化せず微妙でしたが、13からまたバッテリーが変わり今までのバッテリーが流用出来なくなりコスパ悪くなったが、その変わったバッテリーがヤバいです!
10の比ではなく『いつまで持つんだ?』ってぐらい長〜く使えます。
モトブログで使ってますが動画撮影に重要なのはバッテリーの容量なんですよね。
あとはまだ真夏ではないので検証できてないが熱暴走やいきなり落ちるは今のところないです。
あと10は動画の長さが5分切りとかでしたが13は連続して30分もは1つの動画で録れます。
あと4Kで撮影しても10よりカードの容量消費が軽減されてるみたいなので、容量を気にせず長時間撮影できます。
お金をケチって今ので十分だな…より、不具合がなくバッテリーが多い新しい13を使ったほうが確実な動画撮影が出来ますよ。
7位
8位
4.28 (5件)
156件
2024/10/23
2024/10/22
アクションカメラ
8K
○
180分
177.2g
【スペック】 撮像素子: 1/1.3型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 13mm
F値: F2.6
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 12m
耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック
【特長】 1/1.3型8Kセンサーを搭載したアクションカメラ。ライカと共同開発した「ライカ SUMMARIT レンズ」でより多くの光をとらえノイズを低減する。 1/1.3型8Kセンサーは、13.5段のダイナミックレンジ、2.4μm相当のピクセルサイズ、4K60fpsのアクティブHDRと8K30fpsの動画をサポート。 5nm AIチップがさらに進んだ処理と性能を発揮し、「Insta360 Ace Pro」と比較して演算性能が100%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 4k60Pが使えるのがいいですね
本当は中華製カメラは使いたくないのですが、Goproはバッテリーに不安があるので、Insta360に変えました
また、Insta360はX4を持っているのですが、いちいち編集するのが面倒なのでこのAcepro2を購入しました
X4は使い方を考えて使う感じですが、Acepro2はとくに考える必要も無く使えます
画質はとても良いですが、少し作り物っぽい感じがします 機能も色々ありますが、使うのは通常撮影とドライブレコーダーです 4k60Pが使えるのがいいですね
夜間撮影も強いらしいですが、まだ使っていません そのうち使うと思います
4 最強カメラにもう少し
ビデオカメラでは以下を所有してます
OSMO Pocket3
Nikon Z9
SONY AX60
旅途中で購入し20間の旅に使用しました
【デザイン】
アクションカメラの同型(四角)では1番カッコ良いのではないでしょうか?赤黒の配色も高級感があります
これ以上にカスタムするとガチャガチャとなりダサくなるかと思います
【画質】
あくまでもアクションカメラとしての評価では
動画としては良い方です、オズポケ3より若干劣りますが『防塵防水コンパクト堅牢性』を考えるとこの画質はかなり良い方です
写真では一眼と比べると流石に酷ですが
このサイズからですとまぁまぁ良いです。少し一つ前のコンデジのような絵を吐きます。ライカナチュラルも含めてニコンのコンデジに近い色味です。かなり似てます
写真は暗い部分も含め画素数を抑えたオズポケが綺麗です
簡単に言えば動画も写真も高級コンデジとフラグシップスマホにかなり似てます
【操作性】
他のアクションカメラと同一の使用感です
コレで良いです
差別化するならばProシリーズだけカスタムボタンあると良いのかな…
写真での重要性も考えてあるのでチルト液晶は嬉しい
【機能性】
十分充実してます
ただbitが小さい…ここだけが問題
後は1インチセンサー搭載し可変式絞りを搭載すると
『防塵防水堅牢性MAX写真も動画どちらも最強』な本当に最強カメラになると思います
【バッテリー】
もち悪いです。コレは正直悪い
もし動画、スナップ写真なら2つは本当に必要
【携帯性】
良い。しかし、同型では重い
ストリート撮影グリップがかなり良くて愛用中ですが
めちゃ重くなります
【液晶】
悪くない。若干色が濃い
【音質】
バイクなど使用しないのですが
こんな物かな…この点もオズモポケット3に劣ります
【総評】
今まで多くのカメラ使用してますが
『画質が良くても天候に左右されたり故障で撮れなければ意味がない』その点を全てカバーしてるのでとても良い
物撮りしないのであればこちらがめちゃいい
ストリート撮影グリップでコンデジにもなる本当に良いカメラ
もし、可変式絞りと1インチ搭載ならもっと大きくなって高くなっても買いです。
8位 10位 4.31 (12件)
140件
2025/4/23
2025/4/22
アクションカメラ
8K
○
208分
200g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 6mm
F値: F2
メモリー静止画記録形式: DNG
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
360度カメラ: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×4
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 15m
耐低温性能: -20℃
【特長】 1/1.28型センサーがより多くの光を取り込み、より明るく豊かなビジュアルと8K30fpsの360度動画を実現する360度カメラ。 トリプルAIチップによるすぐれた低照度性能を備えている。撮影してすぐに共有できる「InstaFrameモード」を搭載。 自撮り棒が映像から消える効果により、3人称視点アングルやドローンのような映像が撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 新製品のX5 撮影グリップが面白い
X4を使用していましたが、レンズガードが写り込むのが気になり、破損時に自分でレンズ交換できるX5を買いました。
最近のバージョンアップでジンバルモードも使用でき使い方が増えました。最悪これ1台でオズポケ的な使い方ができ両方持ち歩かないでも良くなりました。
また、個人的には新製品のX5 撮影グリップがツボでシネマライクな2.35:1ワイド写真を簡単に撮影可能。(X4Airでも使用可能)カメラ的な使い方ができるようになりました。
これで360度カメラ、ジンバルカメラ、カメラと一台で三役使えます。
サンプル撮影グリップで撮影したものに変更しました、現状ウォーターマークが消せない。
X4Airでは撮影グリップを物理的に使えるけど、ソフト面での対応していないなどの欠点もあります。
(今後のバージョンアップに期待)
5 思い出作りに最高です。
画質は、満足できるもので、夜でも明るく綺麗でした。音質、液晶にも不満はないです。
操作性は、ボタンが少し固く感じられましたが、それは、簡単に触れて誤動作を防ぐためなのでしょうか?片手操作は慣れが必要だと思います。機能性も申し分なく、操作性は、設定なども解りやすくアプリも使い易いです。
バッテリーの持ちは良いほうだと思いますが、2800mAhのウルトラバッテリーを購入しようと考えてます。携帯性は、ポケットにいれられる大きさですが、結構、重く感じられ自撮り棒の先につけると余計に重さが気になりました。もう少し軽いと取り回し易いかなと感じました。
レンズが傷つきやすい形状なので、レンズのガラス交換ができるのは、とても良い機能だと思います。
11位
14位
4.36 (5件)
55件
2025/8/22
2025/8/21
アクションカメラ
4K
○
70分
52.9g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 14.27mm
F値: F2.85
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 2.0 Typ-C
記録メディア: microSDカード(最大2TB)
防水性能: 10m
耐低温性能: -20℃
【特長】 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!
GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。
中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。
正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。
さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。
【デザイン】
カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。
【画質】
良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。
一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。
全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。
光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。
他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。
暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。
【操作性】
初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。
【機能性】
多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも
【バッテリー】
よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。
【携帯性】
GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。
【液晶】
綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。
【音質】
この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。
【総評】
非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。
なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。
GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。
GOULTRAも、これは同じです。
自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。
正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。
5 もう少し小さければ最高
大きさはギリギリ目立たないか目立つかくらいな微妙なサイズ感。
欲を言えばもう少し小さければなぁという感じもする。
画質は良い。
商品写真に見えるおっきなレンズは、それですでにカバーがかかった状態なのでそれをはずせばさらにレンズが目立たなくなるので、こっそり隠密的に撮影したい場合はそうするといい。
操作法だが、正直かなりややこしい。
色々と学習する必要があり、マスターするのに時間がかかりそう。
9位
16位
5.00 (3件)
18件
2025/11/19
2025/11/18
アクションカメラ
4K
○
240分
149g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.1型
デジタルズーム: 2倍 F値: F2〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 別売3.5mmオーディオアダプター使用
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 20m
耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック系
【特長】 可変絞りに対応したアクションカメラ(スタンダードコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。 Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus(1950mAh)、両方向クイックリリース式アダプターマウント、Osmo Action接着式カーブベースなどを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった。満足。
OSMO action 3からの買い替えです。
他に、DJI pocket 3, insta360のAceProも使っています。
手を使いたくない時に、action 6を使ってます。画質はpocket 3のほうが良好なんですが、手を伸ばしていると気にする通行人がいるので、旅行で何も考えずに記録する時はactionを使います。
AceProがいいところは、なんといっても撮影モニターが腕時計型のリモコンでできることです。他にできるメーカーがありません。それじゃ、AceProで良いのではと言われそうですが、腕時計型のリモコンは邪魔になりがちです。電池も持たないし・・・
action 6の画質はかなり良好です。特に逆光での画質劣化がかなり少なくなりました。
歩行時の上下動はどうしようもないでしょう。アクションカメラの画質はピークに達しているような気がします。
画像モニターしたいな、やっぱりAceProを使うしかないかなと思ったのですが、調べているうちに、iPhoneで画像モニターができることがわかりました。action 6に電源が入っていないと接続はできませんが、撮影途中ならiPhoneで接続でき、画像のチェックができます。撮影終了はiPhoneからできます。しばらくこれでいこうと思います。
今回、初めてネックストラップを使いました。今まではチェストストラップでした。首周りが太いので心配でしたが、ギリギリで大丈夫でした。チェストストラップは休憩などで外すのが面倒だったですが、ネックストラップは全く邪魔になりません。今後はネックストラップで行きます。簡単にカメラ外せるので、すごく調子がいいです。
なお、action 3は上面に赤い撮影中ランプがありましたが、action 6では存在しません。この赤いランプがすごく目立つので、使いたくないんですよね。
性的画像(スカートの中とか)でなければ、通行人が写るのは法律的にはなんの問題もありません。一人の女性などに的を絞って撮影すると肖像権違反です。アクションカメラではそんな撮影はしないでしょう。
5 5PROからの買い増しですが・・スペック程は差が感じません
今年の夏にちょっとしたアクシデントからOSMO ACTON4&OSMO ACTON5PROの2台所有になり、秋にOSMO ACTON4をドナドナしてやっと5PROのみになった矢先の11月、いきなりティザー広告が・・どう見ても新型OSMO ACTON、5PRO買って4ヶ月だし見送る予定でしたが、「1インチセンサー?」「可変絞り?」あまりの進化に発売日にポチってしまいました。また2台持ちの日々が続きます。
【デザイン】
全く同じに見えますがセンサーの大型化に合わせてボディもひとまわり大きくなっています、なので3.4.5で使っていた頑丈なカバーは使えません、なので縦でのクイックシューとの装着も出来ません。
【画質】
やはりここが大きな進化です、まず1インチセンサー(正確には1.1インチセンサー)になった事で夜間でのノイズがさらに減りました、また絞りが可変する事で適切な露出が可能になります、また6は開放F値もF2.0と明るくなり暗所性能や、センサーの大型化と伴って背景をぼかす様な撮影も出来るようになりました。
【操作性】
ほぼ同じですが、前シリーズまであった縦での装着が出来なくなりましたが、撮影後好きなアスペクト比にトリミング出来ます。
【機能性】
特に大きな違いは無いと思います
【バッテリー】
5PROから新しいバッテリーに代わり、かなり連続での使用時間が伸びました、6も同じバッテリーなのでほぼ同じだと思います。
【携帯性】
これは歴代ほとんど一緒だと思います。
【液晶】
液晶も5PROと同じで有機ELで明るく見やすいです。
【音質】
5PROと同様です、外部マイクとトランスミッター無しで接続出来る所も同じです。
【総評】
性能面で変わったのはセンサーと絞りだけって感じでした、撮影してみた感想は1.3インチセンサーの5PROがかなり良くて、正直あまり変化が分かりません。スペックほどの差を感じないのはまだソフト面が性能に追い付いていないのかな?とも思います。
同じセンサーなのに4から5PROになった時は画質の違いがはっきりとわかりましたが、今回はちょっと良くなった?程度に感じます、スペックに魅了して6を買った身としては若干肩透かしを食らったような気持ちです、現状では5PROからの買い替えまでは不要では?と言うのが買った者の感想です。
追伸
OSMO ACTONシリーズの便利機能であるクイックリリースも旧シリーズと6は違います。新しいクイックリリースは前向き、内向き(自分向き)どちらでもカチッと固定出来ます、ただ今までのクイックリリースは使用出来ません、三脚や水中撮影用のフローティングハンドル、ネックマウントなどにクイックリリースを付けていたのですべて買い直しが必要になりました。
40位
26位
3.42 (10件)
147件
2023/9/ 7
2023/9/14
アクションカメラ
5.3K
○
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: BLACK
【特長】 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」を採用し、バッテリー性能が大幅に向上したアクションカメラ。5.3KビデオとHDRで細部まで色鮮やかに撮影できる。 10mまでの防水性能を備え、タフな設計。連続撮影時間は5.3K60で70分、5.3K30では1.5時間、1080p30では2.5時間以上。 HERO12 Blackカメラ、Enduroリチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル+サムスクリュー、USB-Cケーブルを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 操作性
思ったとおりスムーズに操作でき、画質も予想通りでした。
ほぼ完成形でしょうね
5 進化を感じる
2台目のGoProです。HERO6を5年ほど使用していましたがついに壊れてしまったので買い替えました。
型落ちの安い9、10、11あたりを購入するか迷いましたが、良いタイミングでHERO12が発表されたので、値段は気にせずこちらを購入しました!今回はそのファーストインプレッションです。
◯デザイン
細かく散りばめられた青い柄は気に入っています。
無地の方がいいと思う方もいるでしょうが、世代ごとに柄が変わると、次のGoProはどんなデザインなんだろうと楽しみになるポイントが増えるので個人的には柄有りは良いと思います。
◯画質
良好です。HERO6でも満足の画質でしたが、色温度において青みが少し強い印象がありました。HERO12ではバランスのとれた色合いになっていると感じます。
センサーサイズも前のモデルからは大きくなりダイナミックレンジも広くなっています。
8:7センサーで縦横両方のサイズで動画を残せるのは良いです。
◯機能性
前面にもカラー液晶が付いているので構図の確認や自撮りがしやすいです。
HyperSmooth は素晴らしいですね。歩きながらの手持ち撮影動画でこんなにも気持ちよく見られるのかと感動しました!
TIMEWORPの撮影も楽しいです。タイムラプスは定点で撮ることしかしなかったので、街歩きの様子も撮り方次第でこんなに面白い動画になるのかと思い、撮影の新たな楽しみが増えました。
◯音質
こちらも良好です。一般的なステレオ録音ですが、GoPro以外でよく動画を撮る自分のスマホがiPhone8Plusでこちらはモノラル録音(古いので仕方ないですが笑)のため、音質の良さが際立ちます!
◯操作性
レスポンスが早く快適です。処理チップがパワーアップしHERO6と比べて非常に扱いやすいです。
QUICK アプリとの連携も以前と比べてスムーズで安定しています。
◯バッテリー
長回しする場合バッテリー持ちは良くないです。これはコンパクトボディのアクションカムの宿命ですが、小さいながらも頑張っていると思います。
泊まりのキャンプや登山などでは予備バッテリーが必要となるでしょうが、自分は数分撮っては電源を消しの繰り返しなので、そこまで問題ではありません。
◯その他、気になる点
・HDR撮影が1080pで使えません。せっかく備わっているのだからHDRを積極的に使いたいですが、4K以上ですとデータ容量が膨大になるのでここは気になる点の一つです。
・防水の都合上仕方ないのでしょうが、バッテリーのフタのロックするスライドの機構が固く開け閉めしづらいです。GoPro純正は何かとロック機構が固いです(HERO6でも純正のハウジングケースのロックが固かった!)
・やはり発熱はあり、フルHDで回していてもボディがそこそこ熱いです。5.3Kなど高画質で長回しはしないので熱停止はそこまで心配ないと思っています。
◯総評
HERO6→HERO12と、ナンバリング2倍分の進化をしっかり感じることができ、とても満足しています!
まだ全機能使いこなせていませんし今の使い方ですと正直オーバースペック甚だしいところですが、今後いろんな所へ行っていろんな撮影をしたいと思わせてくれるカメラです。
マウンテンバイクでのグラベルライドや山登り、マリンスポーツ等々、アクションカムならではの撮影を楽しみたいと思います。
59位
30位
- (0件)
78件
2024/11/11
2024/9/23
アクションカメラ
5.3K
○
150分
125g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
耐低温性能: -10℃
カラー: BLACK
【特長】 5.3Kビデオの美しい画質で撮影できるアクションカメラ。解像度が4K比で91%、1080p比で665%も向上し、アクションを細部まで高画質で捉える。 「自動検出対応HBシリーズレンズ」(別売り)に対応。「バーストスローモーション」機能を備え、通常再生と比べ13倍スローなスローモーションで撮影可能。 「TheHandler」(フローティングハンドグリップ)、予備の「Enduroバッテリー」、粘着性ベースマウント(曲面)、64GB SDカード、携帯用ケースを同梱。
65位
32位
3.68 (3件)
156件
2024/10/23
2024/10/22
アクションカメラ
8K
○
180分
177.2g
【スペック】 撮像素子: 1/1.3型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 13mm
F値: F2.6
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 12m
耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック
【特長】 1/1.3型8Kセンサーを搭載したアクションカメラ。「ライカ SUMMARIT レンズ」でより多くの光をとらえノイズを低減する(予備バッテリー付属)。 1/1.3型8Kセンサーは、13.5段のダイナミックレンジ、2.4μm相当のピクセルサイズ、4K60fpsのアクティブHDRと8K30fpsの動画をサポート。 5nm AIチップがさらに進んだ処理と性能を発揮し、「Insta360 Ace Pro」と比較して演算性能が100%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 画像良し、アプリ良し、トータルでイチオシ♪
【デザイン】デザインは悪く無いが、他社のより一回りデカい
【画質】世代が上がるたびに画像は進化していると実感できます、特に暗所ではかなり明るく綺麗に映ります
【操作性】慣れたら困るような事は無い
【機能性】撮影モード多過ぎ、どのモード選びゃいいのか迷う!
【バッテリー】減りは速いかな?予備バッテリーは必須や!
【携帯性】他社のより一回りデカいので携帯性は少し劣る!
【液晶】めちゃ綺麗です、画面角度を変えれるのはgood!
【音質】ええと思う、特に風切音防止面はgood!
【総評】画像やバッテリー持ちなら他社に少し劣る面もあるが、スマホやパソコンでの編集アプリやinsta360の他のカメラとの連携面や使い勝手のトータルバランスで私のイチオシになっている♪
4 気軽に撮影するには良いカメラ
毎年G社のアクションカムを購入していましたが、
ここ最近は変わり映えしなく、機能/性能に違いがない為、HERO13の購入は見送りました。
2023年にAceProを購入し、使い勝手がよかったのでAcePro2を購入。
結露問題、タッチ操作不良、バッテリー消費?など何か問題起きているようですが、
私のはいまのところ問題なく使用できています。
デザイン、機能/性能は前機とあまり変わりません。
夜間撮影などで綺麗に録れるPureVideo撮影時、AceProでは4K/30pまででしたが、
4K/60pで録れるなどの後継機らしい機能改善はあります。
画角はナチュラル広角というのが増えました。
超広角だが歪みが少ないってやつですね。
他の機能で良いなと思ったのは、insta360 X4と同じ、日本語音声対応になったところです。
AceProでは英語、中国語のみでした。
X4と同時使用で日本語で操作可能です。
と言いつつ、GPSプレビューリモコンを使用して数台しようなので、音声操作はしませんが...
とはいえ、便利な機能なのは変わりません。
他社カメラと違い、ジェスチャー操作も楽です。
手に平を見せて動画開始/停止、ピースサインで写真撮影。
バイクに乗ってるいる時にこれ便利なんです。
GPSプレビューリモコンを使用していない、もしくは接続が切れた時に使えます。
いちいちボタン押すのは面倒ですからね。
AcePro2で良い点、もう1つ。
標準マイク部分のウィンドガードです。
他社アクションカムのマイク部分に厚手のスポンジで作製したウィンドジャマーを取り付けて風切り音対策していました。
それでもノイズが入る時は、BluetoothのMic(DJI Mic2など)をリンクさせたり、ZOOMの32bitフロート録音ができるものを利用したりしていたのですが、
AcePro2はとくに何もしなくてもよさそうです。
ほぼバイクでの利用なので、そのまま使用かもしくはインカム(サインハウス B*COMシリーズ)をBluetooth接続して録音しています。
SNS系で出てくるようなエクストリーム的な撮影はしない為、
カメラ本体だけで十分な映像、音声が録れるのがわかりました。
私が感じる問題点は3つ。
他社と違いフリップ式液晶がある為、多少の厚み、重量があるのが1つ。
2つ目は、バッテリー部分とメモリ挿入場所が別な点。
G社は1ヶ所で済む為、防水対策も簡単だし、堅牢性もあるかと。
オプションなどのケージなどを使用した際も開ける部分が1ヶ所で済みます。
頻繁に開け閉めする部分でhない為、Insta360製品も1ヶ所にできないものかと...
3つ目は、画角です。
G社はMAXレンズを使用するとかなりの広角が使えます。
SuperView、HyperViewを使用でもかなり広角。
AcePro2はもう少し広角側が欲しいなと感じます。
それ以外は不満になるものはありません。
こうなると次期がどうなるのか気になりますねw
機能/性能は似たりよったりになるでしょうから、センサーサイズなどが上がるくらいかと思いますが。
暗所での撮影はさすがにG社に比べて綺麗ですが、
私はそこまで気にならないので好みでメーカー、カメラを選べばよいのでは?
と思います。
Yotuberみたいな使用方法もしませんし、提供されて宣伝する輩と違う為、
忖度なしで評価するなら、要は好みと予算で選べばいいんじゃないの?ってところです^^;
32位
34位
- (0件)
18件
2025/11/19
2025/11/18
アクションカメラ
4K
○
240分
149g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.1型
デジタルズーム: 2倍 F値: F2〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 別売3.5mmオーディオアダプター使用
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 20m
耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック系
【特長】 可変絞りに対応したアクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。 「スタンダードコンボ」の内容に加え、Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus×2、両方向クイックリリース式アダプターマウント×1などを同梱。
55位
35位
5.00 (2件)
140件
2025/4/23
2025/4/22
アクションカメラ
8K
○
208分
200g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 6mm
F値: F2
メモリー静止画記録形式: DNG
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
360度カメラ: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×4
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 15m
耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック
【特長】 1/1.28型センサーがより多くの光を取り込み、より明るく豊かなビジュアルと8K30fpsの360度動画を実現する360度カメラ。 トリプルAIチップによるすぐれた低照度性能を備えている。撮影してすぐに共有できる「InstaFrameモード」を搭載。 本体のほか、予備バッテリー×1、万能急速充電ケース×1、114cm見えない自撮り棒×1、標準レンズガード×1、レンズキャップ×1、収納ケース×1が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 センサー大型化で暗い時間帯の走行でも十分な画質
3年ほど前にInsta360 X2を購入してバイクツーリングなどの動画撮影に使ってましたが、Osmo360の発売を機に最新のアクションカムを調べてみたらInsta360 X5もセンサーが大型のものに変更されていることを知り、最初はOsmo360買うつもりでしたが使い勝手や画質を調べてInsta360 X5を購入。
【デザイン】
前に使っていたInsta 360 X2を全体に一回り大きくしたような感じで、基本的なデザインは同じ。X5の方が少し装飾入ってる感じですが、使ってるときは液晶が大きくなった以外は見た目の違いはほぼ感じません。格別良くはないけど悪くはないかなという印象。
【画質】
X2と比較して大きく改善が見られるのが画質。大判センサー化で暗所でのノイズはもちろん減ってますし、ほかの特性も良くなっているのか色乗りもかなりX2より良くなっている印象。X2の頃は動画編集ソフトでだいぶ補正をかけていましたが、X5なら撮って出しで十分見栄えがする出来になってると思います。
バイクでの走行動画は暗い状況では動体ブレが大きく(暗くなると動画の各フレーム撮影時の電子シャッター速度が遅くなるためと思われる)日が沈んでからの撮影はかなり難ありでしたが、X5はPureVideoモードという低照度撮影向けのモードもあり真っ暗闇ではない(例えば首都高の夜間走行動画とか)環境であれば十分見れる画質で撮影できるようになりました。
【操作性】
基本的にX2と変わりませんが、液晶が大型の角形に変わったので操作性は非常によくなりました。(X2の丸形はスワイプ操作などがやりづらく難ありだったので)
物理ボタンが増えて1個はカスタム可能なのも○。
【機能性】
X5単体での撮影機能についてはモードも充実していて良い印象。難点はスマホと接続してGPSデータ(位置や速度)を記録しようとすると接続が不安定で走行中に接続が切れてしまうことが非常に多いこと。またスマホがスリープしても切れてしまうので、スリープしないようにしてカバンに入れておくとかしないとスマホではGPSデータが記録できないなどの制約があります。これは正直非常に使いにくいので改善してほしい。
上記の問題があってスマホ連携で使うのはちょっと無理だなと思い、追加でマイク付きGPSリモコンを購入しています。こちらはまだ買ったばかりで録画を試してないのですが、バイクのハンドルに取り付けての記録を試してみる予定。
【バッテリー】
8K30p録画でだいたい1時間程度と、容量は大きくなってるようですが記録可能時間としてはX2からあまり変わってないです。長時間連続記録するならUSB給電は必須でしょう。悪くはないかもしれませんが、個人的にはあと+30分ほしいところ。
【携帯性】
X2よりは一回り大きくはなりましたが、まあこのくらいであればカバンに入れても邪魔にはならないので悪くはないと思います。
【液晶】
液晶は大きい&スワイプ操作への反応もよく、晴天の屋外で見ても十分な輝度があり悪くない印象。画質はあまり液晶では気にしてないので評価しづらいところですが、撮影状態の確認には必要十分以上の画質はあると思います。
【音質】
バイク走行動画については、本体内蔵マイクは音質も(特に高域あたりが)改善している&風切音の抑制もX2より少し良くなってる印象。ただ極端に風が強いような条件ではノイズ抑制が聞きすぎて音が小さくなるのは変わらず。このあたりはやむを得ないところだと思いますが。
音質自体は明らかな改善が見られるので、スキーなどの他の速度が高くない場面での撮影なら問題ないのではと思います。
【総評】
X2からまだ3年しか経過してないのに画質面ではかなりの改善があり、自分がほしいとおもっていた「バイク走行時などの動きが大きい状況でも、夕景や夜景が良好な画質で撮影できるアクションカム」という要求をちゃんと満たしてくれるレベルに到達していて、ちょっと買い替え早い感じもするけど買ってよかったと思えるモデルチェンジでした。またレンズ破損時に自分で交換可能に変わったのも○。
あとは悪くはないけど微妙に使いづらい&エンコードが遅めのPC版Insta360 Studioの性能改善してくれれば・・・くらいでしょうか。
また大きく画質が改善されるようなモデルチェンジあったら買い替え考えますが、しばらくはX5で楽しめそうかなと思います。
発売当初は10万近くと高かったですがOsmo360との競争なのか最近は値下がり傾向なので、暗い状況で撮影する機会が多いなら購入するにはいいタイミングかと思います。
5 DJIからも360度カメラが出るらしいけど… 満足です。
【デザイン】
縦型のこれまでのxシリーズ同様です。これまで使ってきたGOPROよりちょっと大ぶり。
【画質】
実質4kですから問題ないでしょう。データが大きすぎるので、よっぽどのことでない限り5.7Kでの撮影になるかも。
【操作性】
反応はやく問題ない。ジェスチャー操作がとても便利です。
【バッテリー】
X4よりバッテリー容量があがったそうです。エッセンシャルキットには予備バッテリーもついてますから十分と思われます。
【音質】
風切り音を低減する機能が素晴らしい!
【総評】
初めての360度カメラでアングルを気にすることなく撮影できるのがとても楽です。その代わり、データサイズが大きくてびっくりでした。
エッセンシャルキットは、初めてinsta360を手にする方にはとても優しいキットで、後からいろいろと買い足すよりも、必要だと思えるものが付属して、かなり割安。必要ないかな?と思えたのは、収納ケースくらいかな。
48位
39位
- (0件)
11件
2024/8/23
2024/9/13
ハンディカメラ
4K
20倍
○
1930g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2090万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜480mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.2ルクス 夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: レンズシフト方式+電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。 AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。 コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
31位
43位
3.76 (4件)
40件
2024/8/23
2024/9/13
ハンディカメラ
4K
20倍
○
1960g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2090万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜480mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.2ルクス 夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: レンズシフト方式+電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。 AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。 HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 何でも対応できるハンドヘルドのカメラ
とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。
三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。
nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。
ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。
後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。
来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。
5 時代が変わりました
SONYでスチルも撮影してます。
このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。
3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。
絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。
なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。
明るさは、可変ND側で調整します。
絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。
明るさ調整の為ではありません。
ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。
67位
44位
4.39 (17件)
267件
2022/9/15
2022/9/17
アクションカメラ
5.3K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: BLACK
【特長】 大きくなったイメージセンサーが臨場感あふれる広い視野角を実現するアクションカメラ。10mまでの防水性能およびタフな設計を採用。 チャージしながらコンテンツをクラウドに自動アップロードしハイライトビデオを自動作成。自動ブーストと水平ロック機能内蔵の「HyperSmooth5.0」を搭載。 低温環境下でのカメラ性能が大きく向上し、以前のGoProカメラやバッテリーと比較して、常温環境下での撮影時間が最大38%長くなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
GoPro HERO7からの買い替えでした。
使い勝手はそのままで操作性は少しスムーズになってました。
バッテリーも向上はしていますが、丸一日の利用では心許ないのが残念です。
5 使いやすい
【デザイン】よい
【画質】よい
【操作性】よい
【機能性】よい
【バッテリー】よい
【携帯性】よい
【液晶】よい
【音質】よい
【総評】満足
52位
44位
5.00 (1件)
0件
2025/8/25
2025/8/下旬
アクションカメラ
4K
○
70分
52.9g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 14.27mm
F値: F2.85
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 2.0 Typ-C
記録メディア: microSDカード(最大2TB)
防水性能: 10m
耐低温性能: -20℃
【特長】 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質良い
オズモポケット3と迷いましたが自分の使い方ではこちらで正解でした。
画質も良いです。
ただデーターがH265では何故か重いので編集が大変でした。
H264の設定もあるのでパソコン性能に合わせて使い分けが必要かもしれません。
暗所性能はそれなりです。
124位
48位
- (0件)
0件
2025/6/ 3
-
アクションカメラ
4K
○
360分
107g
【スペック】 デジタルズーム: 8倍 液晶モニター: 1.33型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C
記録メディア: microSDカード(最大128GB)
耐低温性能: -10℃
カラー: Black
63位
51位
3.26 (2件)
2件
2024/6/10
-
アクションカメラ
フルハイビジョン
210分
41g
【スペック】 メモリー静止画記録形式: JPEG 夜間撮影機能: ○ 内蔵マイク: ○ インターフェース: USB-C 記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー: ブラック系
【特長】 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能な、重さ41gのボディカメラ。約60ルーメンの明るさのLEDを搭載。 600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておけば、電源オンにするだけで録画できる。 カメラは180度の回転ができ、画面を見ながらの自撮り、画面を見ながらの背面撮影、または自転車録画に適した角度での録画が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 取り敢えず記録を取りたいという用途に十分
ブレ防止機能がないとか、画質が大した事ないという点は価格的に仕方がないとして
それでも記録を取りたい、自己防衛のための録画をしたいという用途には十分すぎる機能です。
microSDの対応の容量が大きいのも良かったです。
バッテリーがもう少しもてばもっと良かった。
3 狭い
自転車用のドラレコとして使うために購入しました。
画質は期待していなかったので不満はない。露出調節ができればいいと思う。
最大の不満はドラレコには画角が狭いこと、解像度の不足を補うために望遠気味になっているのかな。
100均で買ったスマホ用のフィッシュアイコンバーターを装着。画質がより悪化したけど画角的には満足するものになった。
仕様表ではイメージセンサーは100万画素となっているけど、どうやって1920×1080のFHD記録をするのだろう。
93位
56位
- (0件)
0件
2021/8/ 4
2018/1/26
アクションカメラ
フルハイビジョン
720分
130g
【スペック】 F値: F2
夜間撮影機能: ○
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック系
【特長】 「STARVISイメージセンサー」と赤外線LEDで、低光量でも高解像度の映像をキャプチャーできるウェアラブルカメラ。 最大で12時間の録画が可能なバッテリー、大容量ストレージ、防じん・防水性能、耐衝撃性を備えているので、警備業務などに適している。 動画を保存するための64GBの内蔵ストレージと録画データを一時的にためるDRAMキャッシュを搭載。360度回転クリップとマジックテープホルダーが付属。
58位
57位
4.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/10/下旬
アクションカメラ
8K
○
195g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
液晶モニター: 1.82型(インチ)
焦点距離: 14mm〜26mm
F値: F1.8
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
360度カメラ: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 6
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 5m
耐低温性能: -10℃
カラー: ブラック系
【特長】 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。 マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。 レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!
初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。
【デザイン】
GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。
【画質】
GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。
【操作性】
タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。
【機能性】
GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。
外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。
【バッテリー】
エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。
発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。
【携帯性】
レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが)
【液晶】
タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。
【音質】
ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK
【総評】
センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。
360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。
しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・
シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。
【ものすごく良かった点】
HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。
それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。
【ものすごく残念だった点】
360度映像にGPSデータが重ねられない点。
360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。
GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。
94位
57位
4.79 (40件)
1541件
2012/1/11
2012/3/ 9
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
115分
580g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 665万画素
動画有効画素数: 614万画素
静止画有効画素数: 460万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 31.8mm〜318mm
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドットカラー
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった。満足です
Canon G20と、型落ちのこちらのpj760vと悩みに悩んで、先月pj760vを購入しました。ヤマダ電機で76000円弱でした。今年のモデルのpj790vは、飛び出したマイクの形がどうしても。。 。こちらを購入して、大変満足しています。画質も、驚くほど美しく、少し暗めの体育館でも明るく、実物より綺麗に?!撮れます。タブレットで共有するのがメインなのでmp4で撮れないのが残念ですが、、。広角なのも嬉しいです。形、重さも私にはちょうど良いです。すごい手ぶれ補正に、今の技術に、ありがとう!と思いました。買って良かった!
5 プロジェクター機能が意外に好評
昨年購入、プロジェクター機能が結構活躍しています。
【デザイン】
CX720vからの買い替えですがやはり少しでかいというか液晶部分の厚みが、でも昔に比べればコンパクトに収まり見た目は満足です
【画質】
何と無く少し柔らかいというかシャープ差に書けるような気もしましたが素人なので満足です。
40インチ程度のテレビでの鑑賞では大満足です。
【操作性】
タッチパネルの反応がもう少しよければいいです。
【機能性】
手プレ補正ギョロ目は凄いですね!最高です!
【バッテリー】
予備バッテリー二つをつかっています。
【携帯性】
やはり旅行にいくとき、何かを取りたいと思ったときになります。
常にバックにいれて取りたいときにいつでもというわけにはいかないですね。
【液晶】
色味などな満足、もう少し大きければ。
【音質】
普通に使えます。
【総評】
プロジェクター機能はおまけ程度に考え購入しましたが意外にも好評でした。
撮影した後、そこら辺の壁に投影してお酒を飲みながら談笑。
無いよりあったら面白いかと思っていましたがこれ以降はプロジェクター無しのものは買わなくなりそうです。
76位
59位
4.00 (1件)
0件
2024/7/25
2023/12/中旬
アクションカメラ
フルハイビジョン
420分
88g
【スペック】 F値: F2.8
夜間撮影機能: ○
内蔵マイク: ○
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -20℃
カラー: ブラック系
【特長】 高感度イメージセンサー、広角レンズ、赤外線LEDなどを搭載し、鮮明な映像を記録できるよう設計された防犯用ボディカメラ。 高容量バッテリー内蔵で最大7時間の録画が可能。耐水性や耐衝撃性も備えているため、屋内外で利用できる。 周囲が暗いことを感知すると自動的に940nmの赤外線LEDを利用したモノクロ撮影を開始し、昼でも夜でも高解像度の映像が記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 目立たないし廉価なのでまあ満足
間近の被写体はしっかり、遠景も大体普通ですが、4Kには及ばないです。
附属マイクロSDはTranscend High Endurance 64GB Micro SDXC I (1)で、最高録画1080P60FPSで6時間超は録画できました(外部電池で補助)。内蔵電池は3時間位持ちます。
デイパックの肩紐などで堅い生地に、カメラの上下左右方向をしっかり調整して同梱のクリップやマジックテープで固定する必要があります。
晴日の日の出・日の入り15分前後はカラー録画します。夜間は白黒録画。
流石に車の車両番号などの移動体の文字は読めないです。4Kでも難しいので当然ですが。
耐衝撃性がMIL-STD規格の810G 516.6であるのが心強いです。ボディカメラと称している事、いわゆる有名なアクションカメラでも耐衝撃性は謳ってないようですし。
駐車監視用として非ステルス録画にすると、正面にある赤LEDが点滅状態となり、警告的で良いです。
ステルス録画仕様にしてると、うっかりボタン押ししたりすると録画中かどうかが分からくなります
92位
73位
- (0件)
156件
2025/9/10
2025/9/ 9
アクションカメラ
8K
○
180分
177.2g
【スペック】 撮像素子: 1/1.3型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 13mm
F値: F2.6
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 12m
耐低温性能: -20℃
230位
73位
- (0件)
156件
2025/12/11
2025/11
アクションカメラ
8K
○
180分
177.2g
【スペック】 撮像素子: 1/1.3型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 13mm
F値: F2.6
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 12m
耐低温性能: -20℃
カラー: ミッドナイトブラック
215位
73位
- (0件)
0件
2023/9/20
2023/9/15
ハンディカメラ
6K
60分
1135g
【スペック】 HDR動画: ○ 液晶モニター: 5型(インチ)
付属バッテリー: NP-F570
夜間撮影機能: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ミニXLR×2、3.5mmステレオ端子
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI
記録メディア: CFexpressカード TypeB
カラー: ブラック系
【特長】 正確なスキントーンやリッチで自然なカラーを実現したハイエンドのデジタルフィルムカメラ。ネイティブ解像度6048×4032大型フルフレームセンサーを搭載。 劇場映画、テレビ番組、ドキュメンタリーで必要とされるプロ仕様の機能を搭載し、同じ品質でSNSやYouTubeビデオ用のシネマライクなコンテンツを作成可能。 Lマウントを搭載し、多数のビンテージレンズや新しいレンズと互換性がある。プロキシに対応したBlackmagic RAWをCFexpressメディアに収録できる。
148位
78位
- (0件)
0件
2026/1/19
2025/12/下旬
アクションカメラ
8K
○
195g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
液晶モニター: 1.82型(インチ)
焦点距離: 14mm〜26mm
F値: F1.8
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
360度カメラ: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 6
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 5m
耐低温性能: -10℃
カラー: ブラック系
276位
78位
- (0件)
0件
2024/5/28
2024/6/30
ハンディカメラ
6K
1500g
【スペック】 HDR動画: ○ 液晶モニター: 4型(インチ)
夜間撮影機能: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ミニXLR、3.5mmステレオ端子
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USBタイプC
記録メディア: CFexpressカード TypeB
カラー: ブラック系
【特長】 HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。 ハイエンドのURSA Cineと同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。 ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
80位
84位
5.00 (1件)
267件
2024/3/18
2023/12/13
アクションカメラ
5.3K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: BLACK
【特長】 新型イメージセンサーにより、画質とビデオブレ補正機能が向上したアクションカメラ。5.3Kビデオと27MP写真に加え「HyperSmooth 5.0 ブレ補正」を搭載。 撮影したビデオをシネマティックなワイド映像やSNS投稿用の縦長映像へと自由に変換することも可能。 本体、Enduroバッテリー、クイックリリースバックル、粘着性ベースマウント(曲面)、サムスクリュー、USB-C ケーブルを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすそう
ダイビング、スノーボード、磯釣りで撮影しようと思い、初めてアクションカメラを購入しました。予想以上に小さくて扱いやすいです。公式のダイビング用ハウジング、自撮り棒、SDカード、除湿シートも購入。アクセサリーを見れば見るほど使用用途が広がってすごく楽しみです。
69位
84位
4.43 (6件)
208件
2020/2/19
2020/3/19
ハンディカメラ
4K
24倍
○
320分
900g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
デジタルズーム: 10倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
ファインダー: 0.24型/約156万ドット/液晶EVF
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: AG-VBR59
最低被写体照度: 1.5ルクス 夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: 電子式/光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
この製品をおすすめするレビュー
5 4K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい
【デザイン】
SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。
最近のパナらしく赤いラインが格好いい。
【画質】
1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。
【操作性】
HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。
ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。
【バッテリー】
4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。
【携帯性】
小型軽量で機動性が高いです。
【液晶】
WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。
【音質】
普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。
【総評】
仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。
夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。
5 ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている
【デザイン】
やや角張った外観が良いです。
樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。
【画質】
センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、
光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。
自分の用途や希望に合っているかが決め手です。
手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。
(α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較)
Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、
(予測→)SG=3200、SG+=6400
正直暗いです。
2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。
昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。
0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。
24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。
FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。
また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、
代わりに解像感がやや低下するように感じられます。
シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、
強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。
高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。
ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。
一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。
照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。
1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、
おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、
単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、
(レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。
XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。
ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、
折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。
総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。
HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。
Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。
メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。
【操作性】
物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。
全部物理アサインボタンだったら良いです。
リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。
後側リングはズームにもアイリスにもできます。
端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、
片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。
マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。
マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。
高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。
AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。
【機能性】
レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。
カラーバーが出せないのが残念です。
【バッテリー】
SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。
バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、
X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。
空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。
【携帯性】
業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、
ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。
【液晶】
バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。
表示ステータスもドット感がなく滑らかです。
文字はSonyと比べるとやや大きめです。
EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。
アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。
【音質】
MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。
クオリティの問題はないと思います。
【総評】
一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。
「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」
活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。
感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。
Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、
Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。
といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、
折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。
このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、
「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。
一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。
103位
84位
- (0件)
37件
2020/11/27
2020/12/11
ハンディカメラ
4K
890g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
夜間撮影機能: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
250位
92位
- (0件)
0件
2025/1/29
-
アクションカメラ
フルハイビジョン
600分
70g
【スペック】 撮像素子: CMOS 液晶モニター: 1.3型(インチ) F値: F2.5 メモリー静止画記録形式: JPEG 夜間撮影機能: ○ 内蔵マイク: ○ インターフェース: USB-C 記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード 耐低温性能: ○ カラー: ブラック系
【特長】 配線不要、電源を内蔵して最大9時間持続可能な防犯カメラ。2mの落下試験にも耐える耐久性が特徴。 自動車が始動すると、カメラも自動的に始動する(カメラが自動車に接続されている場合)。 コンパクトサイズなので持ち運びが楽で、いつでもどこでも撮影が可能。
85位
92位
3.79 (14件)
58件
2017/8/14
2017/8/10
アクションカメラ
4K
○
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C/micro HDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: グレー系
【特長】 音声コントロール機能を搭載し、「GoPro ビデオスタート」 などのシンプルな音声コマンドで操作できるアクションカメラ。 ハウジングなしでも水深10mまで耐えられる防水仕様を備えつつ、すぐれた耐久性を実現している。 シャッターボタンを一押しするだけでカメラの電源がオンになり、自動で撮影が始まるワンボタンコントロール機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行の際、自分の目線をすべて保存したいと思っての購入
買ったきっかけは、海外旅行に出かけた際にカメラを構えて撮ったものではない、目に映ったすべてを残しておきたいと考えたことから。
よって、目的は絶え間のない自分目線のスナップ写真量産であり、当レビューはそのような目的に沿った評価となります。そのためGoProの主な魅力である動画機能についてはほぼ無評価。歩きながらのタイムラプス撮影での使用感です。
尚、写真はすべて未加工JPEG撮って出し。
【デザイン】
可もなく不可もなく。基本的にマウント使用により身に着けて使用するため、あまり目立たない所は良い。
加えて、ある程度カメラに詳しい方には中華製との違いも分かる筈。という些細な所有感。
【画質】
最近のスマホ以下、という評判は全くその通り。
そのため、広い画角や防水性能などの付加価値によるアクションカメラでしか撮れない写真を撮るのでなければこのカメラは全く必要ありません。
そこのところを踏まえた上で、使用した感じの雑感ですが
・昼間の晴れた屋外では、逆光でなければ良好。
・少し陰った場所、または屋内でもピンボケなければ良好。
・夜景写真、普通に撮ってISOが1600以上になると厳しいですが、夜間撮影モードにしてISOが400以下となると思っていたよりもずっと綺麗に撮れます。
【操作性】
基本的にはタイムラプス撮影で使用するため、起動時設定を自分の好きな設定にしておけば後は起動させて撮影ボタンを一度押すだけです。
但し、撮影モードの切り替えなどはそこから簡単にできますが、細かな撮影設定などはスマホにWIFI接続しなければ出来ないため、撮ろうと思ってからパッパと切り替えつつ撮影ということは出来ません。
他、ボイスコントロールなど便利そうなものありますが、羞恥心により未使用。
【機能性】
アクションカメラという、小型機故に機能はシンプル。
撮影モードも、動画、写真、タイムラプスのみ。切り替えてシャッターボタン押すだけ。
それでもハウジング未使用である程度の防水があるというのは、この機種の大きな強み。
大きな目玉として見ていた手ぶれ補正ですが、それなりに詳しい方は分かる通りに静止画では効きません。この点、勉強不足でしたが、タイムラプスでの自動撮影時に少し暗くなるだけでブレ写真を量産します。
・晴れ時、SS1/800〜4000。ブレほぼなし。
・曇り時や薄暗い路地、1/100〜250。歩行中の振動で結構ブレます。それでも1/3くらいは十分みれる印象。
・屋内、または夜、1/100以下。ピタっと止まっていない限り確実にピンぼけします。
上記のこともあり、無線のリモコン買いました。
立ち止まってボタンをポチでブレない写真が楽に撮れます。スマホ接続でも出来ますが、さすがに常に歩きスマホという訳にはいきませんので、こういう拡張性は良いですね。
WIFI接続での使用になりますが、タイムラプスでの連続撮影に比べてバッテリー持ちもそれほど変わりません。むしろリモコンのバッテリーが先に危なくなります。
また、機種自体の機能とは異なりますが、サードパーティー性のマウントアダプタが数多くあるのも非常に大きい魅力。正直、純正は高いので。
それでも欲しいものを買い揃えていくとそれなりにします。
【バッテリー】
アクションカメラ全般の最大の弱点はおそらくここでしょう。
他機種と比べて悪い訳ではありませんが、最初は驚くほど速く消費します。(タイムラプス30秒に1枚撮影の設定で、一時間くらいのバッテリー持ち)
しかし、しばらく使って慣らしが終わると若干改善します。(同条件で、一時間半ちょっと)
一日撮影する場合には、予備+USBでのバッテリーチャージャーが必要です。
それと、使用時はほぼ必ずマウント使用しますが、バッテリー交換時は外す必要があり、これが少し手間になります。バッテリー容量の少なさと相まって、特に雨天使用時等に面倒さがあります。
【携帯性】
マウント未使用でのサイズはとても小さいです。
各種マウントを取り付けると、並みのコンパクトデジカメを超える大きさになりますので注意が必要。
当方はクリップタイプのマウント使用してリュックのショルダーなどに着けてますが、重さはほぼ感じません。
【液晶】
小さいですので撮影時にはあまり見ることありませんが、モードや簡単な設定変更、水平含めた構図を確認できるのは非常に便利。
純正ではない液晶保護シートを張っていますが、タッチパネルの感度も良好です。
【音質】
劣悪の一言。
動画撮影時にこもって録音されるという評価を見かけますが、そもそも屋外使用時には風切り音が凄まじくて周囲の音など碌に撮れていません。
動画はあくまで音無しの画像のみ使用とし、バックミュージックを後から付け加える必要がありそうです。もしくは外部マイク接続?
総合して、旅行時には大変楽しく使えています。
旅行の思い出がほぼまるまる残るため、写真鑑賞の機会が増えました。
当初考えていなかった点で気に入っている部分は、突然の雨でも全く問題ない耐水性と、小ささ故に三脚いらずでその辺に置いて固定配置できる利便性。
逆に気に入らない部分は、逆光性能の弱さ。
画角の広さと相まって順光以外の撮影も多くなりますが、驚くほど白とび、コントラスト低下が起こります。天気の良かった沖縄旅行での写真は大半がソフトでの調整必要になりました。もしかしたらこれは保護フィルターの所為かもしれませんが。
5 GoProの世界観に魅了された
【デザイン】
シンプルな機能美だと思います。
【画質】
この大きさを考えれば、文句ないでしょう。
【操作性】
タッチパネルは小さいこともあり、反応がよくないことが多いです。
【機能性】
余計な機能がなく、クイックキャプチャや音声コントロールなど便利機能が使いやすい!
日本製品も見習ってほしい点です。
【バッテリー】
大きさを考えれば仕方ないかも。予備バッテリーは必須です。
【携帯性】
この小ささに文句を言ってはいけないでしょう。
【液晶】
小さい割にはきれいだと思います。
【音質】
正直ダメですね。
【総評】
ドライブレコーダー+家族用ビデオとして使っています。
GoProのよいところはGoProが持つ独特の世界観だと思います。
ぜひYouTubeやGoProサイトで映像を見てください。
この世界観を享受して楽しめそうな方にはぜひ手にとってもらいたい逸品です。
専用アプリでの編集も簡単です。
個人的には、純正アクセサリーの「3-Way」を使い、頭上からドローン風に撮るスタイルがお気に入りです。
56位
92位
4.16 (76件)
1120件
2018/9/21
2018/9/27
アクションカメラ
4K
○
116g
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C/マイクロHDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
【特長】 ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。 ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5 「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5 雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
137位
92位
- (0件)
156件
2025/12/11
2025/11
アクションカメラ
8K
○
180分
177.2g
【スペック】 撮像素子: 1/1.3型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 13mm
F値: F2.6
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 12m
耐低温性能: -20℃
カラー: ミッドナイトブラック
366位
100位
4.40 (2件)
257件
2005/1/13
2005/2/中旬
ハンディカメラ
10倍
○
125分
480g
【スペック】 撮像素子: CCD 1/3.6型 液晶モニター: 2.5型(インチ) 焦点距離: 48.7mm〜487mm ファインダー: 0.2型/約20万ドット/TFTカラー メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: DZ-BP14S 最低被写体照度: 24ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB 記録メディア: DVD、SDカード
この製品をおすすめするレビュー
5
DVテープの物しかつかったことなじゃったですけど、DVDに直截書き込んでくれるというのはいいですね。
機能とかよくわからないですけど、その辺はこれから勉強していきます。
こういう勉強は楽しいな
4
初めてのビデオなので、比べる対象がないのですが、印象としては、良いですね。画質も満足です。静かな中での撮影だとズームにした際のノイズが耳障りになることがありますが、それも許容範囲です。今が8月だから、唯一本体の発熱具合が気になります。暴走したらどうしようって、ふと思います。
154位
100位
- (0件)
543件
2024/4/ 2
-
アクションカメラ
5.3K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 16mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: BLACK
【特長】 GP2チップにより、従来の2倍のフレームレートでの5.3Kビデオ撮影や、23MPの写真撮影が可能なウェアラブルカメラ。 すべてのモードで、低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0(ハイパースムーズ4.0)」のビデオスタビライゼーションが強化されている。 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。タッチコントロールのレスポンスやシャッターの反応速度も向上。
87位
100位
4.18 (29件)
815件
2019/10/ 2
2019/10/25
アクションカメラ
4K
○
126g
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: BLACK
【特長】 ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。 アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 型古でも十分です。
【デザイン】スッキリしていて良い
【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた
【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い
【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う
【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う
【携帯性】とてもコンパクトで良い
【液晶】きれい
【音質】良いと思う
【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分
5 順当に進化してるのでは。
【デザイン】
無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。
【機能性】
タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。
【バッテリー】
動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。
【携帯性】
小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。
【液晶】
画角を見るだけのものです。
【音質】
いいわけじゃないが、こんなものだよね。
【総評】
いろいろ楽しいです。
186位
100位
- (0件)
78件
2024/9/ 5
2024/9/11
アクションカメラ
5.3K
○
150分
125g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
耐低温性能: -10℃
カラー: BLACK
【特長】 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。Vlogなどに適する「Voltaパワーグリップ」、「メディアモジュラー」、「ライトモジュラー」が付属。
282位
100位
- (0件)
0件
2023/9/20
2023/10
ハンディカメラ
4K
300g
【スペック】 夜間撮影機能: ○
内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオ端子
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ インターフェース: USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI
カラー: ブラック系
【特長】 通常サイズのカメラを設置するスペースのないセットに配置できる小型のUltra HD放送用カメラ。フルサイズのスタジオカメラの機能を搭載。 MFTレンズマウント、低照明条件ですぐれた能力を発揮する4Kイメージセンサー、シネマライクなカラーサイエンスに対応。 12G-SDIを搭載し、2160p60までのHDとUltra HDに対応。内蔵のカラーコレクターとレンズはSDIおよびHDMI接続で操作できる。
189位
112位
- (0件)
0件
2025/5/ 2
2025/5/12
アクションカメラ
フルハイビジョン
260分
77g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.7型
液晶モニター: 1.4型(インチ)
F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
夜間撮影機能: ○
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB)
カラー: ブラック
【特長】 動画撮影、静止画、ボイスレコーダーとして使えるウェアラブルカメラ。14mm相当の超広角録画に対応する。 歩行時でも自転車走行時でもしっかり録画でき、約200万画素で昼間も夜間もしっかり記録する。1.4型ディスプレイを搭載。 夜間でもしっかり撮れる1/2.7サイズのCMOSセンサーを搭載。電源オンですぐに録画でき、180度回転可能な可動式カメラを採用。
179位
112位
2.22 (3件)
5件
2015/7/23
2015/夏
アクションカメラ
フルハイビジョン
210分
108g
【スペック】 F値: F2.8 夜間撮影機能: ○ インターフェース: microUSB2.0 記録メディア: microSDHCカード カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
3 価格の割に画像は良い
安かったので買ってみました。
画像は想像よりも良かったです。
ブレ補正はありません。
動画をYouTubeにアップして補正がどうなるかはまだ試していません。
コンニャク現象がどれくらいになるのかそのうち試してみたいと思います。
1時間ほど録画してみると本体が熱くなります。
ケンウッドのドラレコを車に付けていますが、あんな感じで熱を持ちます。
これはバッテリーが発熱しているのかカメラが発熱しているのかわかりません。
スクーターに乗るときに使ってみようと思ってます。
そうすると常に風が当たるので熱の心配はないかと思ってます。
モバイルバッテリーで充電しながら録画できるのでバッテリーの心配をしなくても良さそうです。
32GBのSDカードが付属しています、仕様にも32GBまでのようですがひょっとして64GBでも使えるかもしれないので(笑)挑戦してみようと思ってます。
60位
112位
3.61 (54件)
1146件
2020/9/17
2020/9/17
アクションカメラ
5K
○
158g
【スペック】 液晶モニター: 2.27型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: BLACK
【特長】 23.6MPの高性能センサーを搭載したアクションカメラ。5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。 前面ディスプレイと、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載している。 従来機「HERO8 Black」と比べ最大30%向上したバッテリー駆動時間を実現。電子式画像安定化機能「HyperSmooth 3.0」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 手ブレ補正、水平維持 素晴らしい
go PROデビューは激流のラフティングで首掛けアクセサリーを使いましたが手ぶれ制御と水平維持は想像以上でした。
撮影した動画を確認するとブレなくとっても見やすかったです
編集アプリクイックでの編集も簡単で使いやすいです
激しい動きの動画はgo PROがいいですね
ただgo PRO本体で再生時の音声は音割れしていたのでマイナスです
5 ジンバルいらずのスタンダードなアクションカメラ
去年の1月に本家オフィシャルで購入しました
バッテリー二つと簡易バッグ同梱のタイプです
追加で公式のエルグランデ、サードでヘッドマウント、チェストマウントも購入しました
【デザイン】
可もなく不可もなくマットなブラックで汚れが目立ちにくいです
【画質】
4K60fpsも撮れます
【操作性】
買った当初は液晶のタッチが最悪でしたが何度かのアップデートを経て今はかなりマシになってます
【機能性】
水平リニアがすごいです
走りながら撮ってもほとんどぶれませんし、あまり不自然にもなりません
【バッテリー】
一日は持ちませんがバッテリー二つのモデルを買ったので不満はありません
【携帯性】
頑丈な公式の携帯バッグがコンパクトにまとめられてなかなか使えます
【液晶】
波打ち際や河の浅瀬などスマホアプリが使いづらい環境では結構使えます
【音質】
デフォルトでも使えますが、高音質を求められる方はメディアモジュラーを買ったほうがいいでしょう
【総評】
ハードな環境だと夏に海や河で使ってます。
濡れた手で触ったり少しくらいの水がかかるようなスマホの代用の利かない場面で活躍してくれます
チェストにつけてタイムラプスも面白いですね