ONKYO SL-T300 [単品] 価格比較

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ONKYO

SL-T300 [単品]

メーカー希望小売価格:-円

2015年8月上旬 発売

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(5件)

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販売本数
1台
タイプ
ウーハー
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SL-T300 [単品] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.30

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年10月28日 投稿

    狭い自室のシアター環境構築の為、AVアンプにNR1606を選択しました。 環境は、D-309シリーズで5.1ch+D-309HDolby Atmosスピーカー+サブウーファーSL-T300です。 【デザイン】 デザインと言いますか、狭い部屋でのセットなのでサブウーファーを配置する際に隙間スペースに配置できないものかと思い買ってみました。 【高音の音質】 十分にハイカットできていない。 【中音の音質】 十分にハイカットできていない。 【低音の音質】 配置場所(PCラックの裏)のせいだとは思うが、音が籠って聞こえます。 【サイズ】 デザインの箇所とも重なるが、大きさの大小より形が独特なので、これが有利に働くスペースもあると思う。 【総評】 初期不良で一度交換しています。理由は 「SL-T300では信号が入力されると電源が入り、一定時間入力がない場合には電源がスタンバイ状態になる「オートパワーオン/スタンバイ」機能を搭載し、電源の消し忘れ防止とともに省電力にも配慮しています。」 という機能にタイムラグが大きく、肝心のサブウーファーの鳴るタイミングで電源が入るのが遅れ音が鳴らなかった為です。メーカーも同症状を認め新品と交換対応をしてくれました。が、交換品も最初のものほどでは無いがラグがあり、いまいち使えない機能だったりしました。 まあ、ユニークな製品で「音」よりもそれ以外の付加価値を認める人向けです。私は気に入っています。

  • 2万円弱の本品で思わぬ効果が得られたので大満足でレポートします。 (使用環境)  システム:テレビ用2.1チャネル  アンプ:Pioneer SX-S30  スピーカー:Dali Fazon Mikro  設置状況:テレビ台脇に床置き、縦方向設置  設置部屋:8畳程度の空間 (LDKつながり16畳のリビング8畳前後)  聴取距離:約3メートル (天井高2.4メートル)  クロスオーバー周波数設定:150Hz  ソース:テレビ65%、音楽30%、映画5% (デザイン) 黒一色でインテリア性は高くないですが、存在を感じさせないデザインで好ましく感じます。 (サイズ) サブウーファーとしては最小クラスのサイズと思われます。薄いので設置しやすく、家族から顰蹙を買うこともありません。 (音質) 再生可能音域には限りがありますが、価格とサイズの割りに良質の低音を提供してくれます。 カタログ値の30Hzはどのような計測方法での数値なのか不明ですが、55Hzくらいから徐々に減衰して弱くなり40Hzあたりはかなり苦しい出方です。16センチ口径なので極低音が出ないのは仕方がないですね。無理して極低音域を頑張らなかったのが引き締まったキレイな音質につながっているように思います。 華奢な筐体から想像するに大音量時には悪音を出すかもしれませんが、普通の住宅で出せる音量範囲での音が良ければ良いのではないでしょうか。 (総評) 実はあまり期待せずに購入したのですが、本ウーファーを加えたことにより中高音が澄んでヴェールが1枚剥がされたようにキレイな音になりました。今まで隠れて聞こえなかった微小な中高音が聞こえるほどです。「ウーファーで中高音が良くなる」説は正直疑っていましたが、実体験して「なるほど!」って感じです。 私の環境では本品の効果は低音が足されるという単純な話でなく、スピーカーシステム全体の音のレベルが2ランク向上した感じです。良く知っている曲も今までと違って聞こえるので、嬉しさのあまり毎晩遅くまで音楽を聴きまくって寝不足になっています。 オートスタンバイのみで電源スイッチが付いていませんが、ちゃんと設定してやれば大抵の場合アンプと連動作動します。待機電力が非常に少ないので電源スイッチが無くても何も問題ありません。ごく稀にスタンバイから起動しないときがありますが、ヴォリュームを絞ってなおかつ低音成分が薄い音源の場合のみ起きる現象です。 実は私も最初はオート起動が上手くいかずに悩みましたが、アンプのサブウーファー出力レベルを最大の+12DBに設定しウーファーのヴォリュームノブを絞ることにより、適切なウーファー音量でかつスタンバイ復帰を敏感にすることが出来ました。 音と機能以外では、デジタルアンプ搭載ゆえ発熱がほぼ無いのが好ましいです。 (まとめ) 設置しやすいサイズがヨシ! それなりに引締まった低音がヨシ! 欲張らない音域がヨシ! (ただし重低音は期待できない) 可変クロスオーバー設定がヨシ! 消費電力が少ないのがヨシ! 発熱が少ないのがヨシ! ステータス表示LEDランプが眩しくないのがヨシ! 価格が安いのがヨシ! アンプ、スピーカー、本品サブウーファーの3点合計10万円で望外の良い音を手に入れられて大いに満足しています。 オーケストラの音場を表現できるような実力はもちろん有りませんが、リビングで肩肘張らずに気軽に音楽を聴くには十分な性能です。

  • 4

    2017年7月14日 投稿

    【デザイン】 縦長?横長?なデザイン、恐らく横置きラックマウントを意識していると思われ、単体露出で設置すると場所によっては若干浮くかも(例=我が家) 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 この機種に変更するまでオンキョーのシステムコンポのウーファーを使っていました、本機のエージングが済んでいないのでなんとも言えませんが、変更前のものと比べるとクリアでハリのある感じがしています、十分満足です。 【サイズ】 デザイン面でも書かせてもらいましたが長い(縦置き)、、、スペースの関係で本機を購入しましたが若干浮いてます 【総評】 リビングで使用しているので見た目が若干気にはなりますが音質には十分満足しています、入力信号による自動起動ですが、他の方も書いていましたが反応がイマイチですね、各種設定でどうなるか気長に付き合いたいと思います。

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SL-T300 [単品] のクチコミ

(24件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2019年12月19日 更新

    GX-500HD(B)パワードスピーカーシステム https://www.jp.onkyo.com/pcaudio/poweredspeaker/gx500hd/index.htm にサブウーファーは必要か。この疑問は最終的にはONKYOに丸投げしていますが、回答は難しいかと。SL-D500はあまりにも発売時期が古くAMAZONの中古に手を出すのは故障率が高く危険だとの指摘がありました。サブウーファー必要ない説もありました。 インシュレーター等で音を詰めていく。パワードスピーカーの低音が薄いという口コミが多かったが、40W+40Wの大出力で、20W+20WくらいまではROCKやJ-POPでも音の歪は最小限です。爆音ですよ。 https://www.jp.onkyo.com/support/manual/manualpdf/SL-T300.pdf#search='SLT300' SL-T300のPDF説明書 これによると、サブウーファー入力端子ではなく、AVアンプ等とのPRE OUT接続を想定しているような書き方です。サブウーファー入力ではなくLINE IN端子が1個ありますが、これがサブウーファー入力として機能して、GX-500HDのサブウーファー出力(RCAモノラル1)とサブウーファーケーブル1本で接続したとして、音でますかね。 PowerDVDULTRA19の最新のDVD、BD再生ソフトでROCK音楽DVDの音声を光デジタル出力のある自作PCから光角形ケーブルでパワードスピーカーの光入力に接続し、防音室で爆音を鳴らしたいだけなんです。AIMPのWAV再生ハイレゾ音源再生は二の次です。いずれのソフトウェアもWASAPI排他モードがあり、光出力にも対応しています。AIMPのWindows10用の再生ソフトは最新バージョンです。イコライザーの効果は殆ど無かったように思えます。パワードスピーカにもトレブルやバスを設けていないのは余計な回路を省くことでピュアオーディオの音に近づけるONKYOらしいやり方だと。 SL-T300については、デジタルアンプかどうか知りませんが、オートパワーオン、オフで電気代の節約にもなる、心配なのはAV用のサブウーファーという事で、重低音、低音のスピード感がROCK等のビートの早いベースやバスドラに着いていけるかという問題があります。質も締まった低音なのか、ぼわぼわしたものなのか不明です。 私の理想として、パワードスピーカーの高域の量感は普通です。サブウーファーのボリュームを上げすぎると、高域は聴こえないという触れ込みは確かでしょうが、バスドラやベースの低音の味付け、厚みを増すことで、少し控えめなボリュームの上げ方で使いたいと思うのです。ハイカットフィルターも50Hzか60Hz〜100kHz辺りに設定します。 SL-T300は30Hzからの低音を再生可能との仕様です。まあ、実際に使ってみないとわからないのですが、高域がマスクされたりするようなことがこのサブウーファーでありえないとは思いますが、サブウーファーの設置場所は自分から右横1.5mくらい先にしか ありません。 理想の30Hzからの重低音の付加、パワードスピーカーの出せる帯域の低音の補強、味付け、ベース、バスドラの低音の厚みが増す。そういう音に仕上げられるサブウーファーなのか、心配ですよ。 もうこの機種しか予算範囲内では買えませんね。小型ですのでパワードスピーカーには適しているかと。他にもインシュレーターやサブウーファーケーブル等々も購入しないといけませんしね。 いかがでしょう?このSL-T300で理想の音になるのかどうかONKYOにも問い合わせしていますが、現物が無い可能性もあります。 ご教授お願いします。だいたいのご意見はサブウーファー無し。このクラスのパワードスピーカーだとね。インシュレーターとかで 音を調整していく方が良いとのこと。パワードスピーカーの低音の量感は十分あります。二アフィールドでかなり音量を上げる事で低音も高音も綺麗にONKYOらしくドンシャリとは違うなり方をしてくれます。20W+20Wぐらいまでは歪があまりなくボリュームを上げる事が可能でした。(最大出力は40W+40Wもある) 防音室、床はじゅうたん。PCモニター(オーテクのインシュレーターをかましています)とパワードスピーカーはこたつの上(吸音マットとオーテクのインシュレーター)、自作PC本体は別の台に吸音マットを敷いて載せています。 疲れました。アドバイスお願いします。サブウーファーをこたつ右横1.5m先に設置することもどういう音空間になるのか想像できませんが。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数4

    2019年12月17日 更新

    ONKYOのパワードスピーカーを利用しています。自作PCと光接続で、PC内部の音声ファイルや音楽DVDの音声を鳴らしています。 ONKYOによると、このパワードスピーカーは高域もそこまで量感がなく、ドンシャリではないし、低音は十分出ているとのことだし 私もそれを確認しました。機種名はONKYO GX-500HD(B)パワードスピーカーシステム https://www.jp.onkyo.com/pcaudio/poweredspeaker/gx500hd/index.htm です。サブウーファーを利用した場合機種にもよるけれども、重低音を少し足す(30Hz〜)程度なら少しの差しか感じられない。 人間の耳によっては感じ取ることができないらしいのです。バスドラやベースに厚みが出てくるのを。 ライブ感覚を求め少し強めの重低音までボリュームを上げると上記のパワードスピーカーにはバス、トレブルも無い、再生ソフト 側のイコライザーも光接続なのでなんでか、効果がOFFになります。なので、高域が聴こえなくなり、中低音がメインになり バランスが崩れるので 辞めた方が良いとの事ですが、皆様はどのように思われますか?SL-D500まで行くのも勿体ないしでかいし。 意味が無いそうです。インシュレーターで調整したほうがよろしいそうですよ。 高級オーディオでも無いので、費用対効果の面からいっても、辞めた方が良いと言われているような気がしました。

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2018年10月24日 更新

    ONKYO GX-100HDの低音の増強にサブウーハーをと思いこちらを検討しています。 ONKYO GX-100HDはアンプ内蔵なのですが、こちらのSL-T300の自動電源ON/OFFは アンプでなくても作動するのでしょうか?

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SL-T300 [単品] のスペック・仕様

  • 発熱量が少なく効率に優れたデジタルアンプの採用で小型薄型化し、縦置きに加えて横置きにも対応したサブウーハー。
  • 独自技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」により、空気の圧力を高め、スピード感あふれる重低音再生が可能に。
  • 信号が入力されると電源が入り、一定時間入力がない場合にはスタンバイ状態になる「オートパワーオン/スタンバイ」機能を搭載。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ウーハー
販売本数 1台
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

1
再生周波数帯域 30Hz〜300Hz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x144x377 mm
重量 6.4 kg
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