ヤマハ
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500
メーカー希望小売価格:オープン
2015年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ボード型
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 16 W
- ウーハー最大出力
- 60 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.53集計対象16件 / 総投稿数16件
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568%
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418%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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テレビ本体の音がビビるのが気になり、数年程前に購入しました。 このてのスピーカーは初めてで、しかもネットで実物も確認せずに購入したので、若干不安でしたが大満足です。 Bluetoothがあるので、テレビだけでなく、パソコン、スマホ等様々な端末を繋げて楽しんでいます。 ネットラジオも繋げて気軽にFMも聞いてます。 サブウーファーとして低音がしっかりと強調できるところも気に入っています。 ちょっと難点は、音楽番組になると自動で音楽の設定に切り替わってしまうのですが、ちょっと広がりがあり過ぎて、個人的にはあまり好きではないので、戻すのが面倒です(設定で直せるのかもしれません)。
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購入してもうすぐ5年。 テレビ(映画、ゲーム)と音楽好きな我が家にとって、大切なパートナーになってます。 【デザイン】 指紋がつかない材質、掃除も埃取りモップをあてるだけ、ずっしり高級感のあるデザイン。 【高音の音質】 REGZA TVのスピーカーより断然聞き取りやすい。 【低音の音質】 ウーファーを高めると映画の迫力が上がって満足です。 【機能性】 REGZAと連動しますので、とても便利! 【入出力端子】 家のテレビ、ゲーム、ラジオ、スマホ音楽などを全て有線またはBluetoothで繋げるので、とても優秀! 【サイズ】 テレビのしたに置けて性能もそこそこ良い!省スペースが求められるアパート暮らしのファミリーには大満足な一品。 【総評】 映画を見るときの迫力はもちろん、ライブ映像も臨場感ある音で楽しめる。 しかも、スマホとの相性も抜群。 スマホ保存の音楽もBluetoothで聴けるので、色んなジャンルの音楽や、ラジオアプリでFM福のラジオや、あべれいじ等の好きな番組を気軽に部屋で楽しめます。 テレビのスピーカーでは作れない時間を提供してくれる最高の相棒ですッッ!!
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2019.06.01追記 BDレコーダーを新調。そこでまた配線をやり直した。今回は下の繋ぎ方ですんなり連携が取れました。 TV入力1-ARC-SRT1500-BDR1-HDD 入力2-HDMI-BDR2 入力3-amazonTV 機材・・・TV:東芝42Z7 BDR1:東芝DBR-T3008 BDR2:東芝DBR-T460 HDD:IODATA AVHD-URSQ4 何故前回動かなかったのか正直分かりません。でももう過去のことです。TV画面とミックスされた設定画面、そしてTV入力端子を一つ無駄にしていたのがなくなっただけでとても快適になりました。 ですので星も更新しました。 以下は最初のレビューです。 DENONのDHTT100からの買い替え。DHTT100がいろいろと問題の多い製品だったので相対的に私の中で当機の評価が高くなってる感は否めませんが見た目良し音質良し(当機のような弁当箱型の方がサウンドバー型よりも見た目すっきりと落ち着きますしホコリの掃除も楽。音にも余裕を感じます。特にウーファーの効きに)で満足です。 但し、最初の接続でなぜか全く音が出ない症状に見舞われました。いろいろ試行錯誤しているうちに突然音が出てそれ以降不具合はないのですが初期不良だとしたら今のうちにはっきりさせた方がいいと思い購入店で話を聞いたら接続機器同士の相性でままある現象で仕方ないものだと言われました。うーん腑に落ちない。 でも、もう一度書きますがDENON機が本当に残念な商品だったので(テレビと連動して電源が落ちなかったり電源を落としている状態でいきなり「ブツ」っと音が鳴ったり変な音が混入したり等々)私の当機の評価は★4つです(接続でノートラブルだったら5つでした) 以下、ご参考まで。 ■動かなかった接続 TV-1ARC-SRT1500-BDR -2HDMI-DVDR ■今繋いでいる接続 TV-1ARC-SRT1500 -2HDMI-BDR -3HDMI-DVDR TV・・・東芝42Z7 BDR・・・東芝DBR-T460 DVDR・・・東芝RD-X9
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デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 のクチコミ
(103件/26スレッド)
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こんにちは。 古い商品ですが購入を考えています。 題名の件なのですが本機で受信した音声はHDMI入力から入ってきた音声と同様にHDMI出力から出るのでしょうか? できるのであればHDMI出力を分岐させてspdifに変換して既存のオーディオから出力できればと考えています。映画などは本機から出力したいと思います。現在おつかいの皆様教えて下さい。宜しくお願いいたします。
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最近、4K対応テレビ(TH-55FZ950)と 4Kチューナー(TU-BUHD100)を買ったので、 つなぎ方を以下のように変更しました。 【TU-BUHD100】(HDMI出力)===(HDMI入力2)【TH-55FZ950】(HDMI入力1ARC)===(HDMI出力)【SRT-1500】 と言うのは、SRT-1500のパススルーは、 4KのHDR(HLG)に非対応だからです。 パススルーでつなぐと、4Kの画面が暗くなったり、 色調が悪くなります。 ただ、BS(4K)はBS(2K)や地上波に比べると、 もともと画面が暗い感じがするので、 ビエラ(TH-55FZ950)のメニューで以下のように設定しました。 ・[映像設定]の映像モード(HDR)で「明るさ」を最大値の100にする ・[映像設定]の「HDR明るさ設定」で、「HDR明るさ」をオートにして、 さらに「HDR明るさ補正」を最大の15にする この設定により、だいぶ画面が明るくなりました。 皆さんの中でSRT-1500を4Kテレビで使用される方は、 パススルーは使わないようにご注意ください。 また、HDMIのケーブルは、必ずPremium High Speed(18Gbps) 対応のものをご使用ください。 安価なケーブルだと、HDR(HLG)に対応しないので、 明るさや色合いがうまく再現されない可能性があります。 「4Kチューナーの画面が暗い」という書き込みが、 ネットに多く出ています。 私もだいぶこれで試行錯誤しました。 4Kチューナー自体のチューニングにも問題がありそうですが、 外部スピーカーをつないでおられる方は、 とりあえず、この方法を試してみてください。
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台座タイプは不人気とかで、 この製品も在庫限りで廃版になるとのこと。 半年前に引き続き、 近所のヤマダ電機で2台目を購入しました。 店頭表示価格は5万円でしたが、 店員さんと交渉の結果、 展示品持ち帰りで、税込み38,000円にしてもらいました。 我が家では、5年前に買った マクセル製MXSP-SB2000も使用していますが、 やはりこちらの製品の方が低音の迫力や、 音声の聞きやすさが大分優れているようです。 私は台座タイプの方が気に入っています。
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デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 のスペック・仕様
- 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。
- 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
- 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | デジタル・サウンド・プロジェクター |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
5.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 16 W |
| ウーハー最大出力 | 60 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
受信:SBC/MPEG4 AAC 送信:SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| AirPlay対応 | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 780x77x370 mm |
| 重量 | 9.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 の製品特長
[メーカー情報]
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ヤマハ独自のリアルサラウンド技術で、 さまざまなコンテンツの臨場感と迫力がアップ
ボディのフロント中央に、高音質な2.8cm口径ビームスピーカーを8個搭載。ヤマハ独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術(YSP)」により、ビーム化した音を壁に反射させることで実際に壁から音が聴こえ、自然でリアルなサラウンドを実現します。さらに、サラウンド再生では、コンテンツに合わせて最適な音場を創る独自の技術「シネマDSP」を搭載し、5種類の音場プログラム(テレビ番組/映画/音楽/スポーツ/ゲーム)から最適なモードを選べ、より臨場感と迫力がアップしたリアルサラウンドを楽しめます。
本機は、8.5cm大口径サブウーファーを左右1個ずつ底面方向に内蔵。大容量キャビネットの高効率バスレフポートを装備し、豊かで広がりのある大迫力の重低音再生を可能にします。また、フロント両端に4cm×10cm口径の楕円形フロントL/Rスピーカーを搭載し、伸びのある高域とクリアな中域による抜けの良い音質を実現します。 -
テレビの下に設置できるサウンドステージ
幅780×高さ77×奥行370mmの安定感のあるワイドボディを採用しています。約40kgの荷重に耐えられ、55型以下の薄型テレビを載せて設置することが可能です。また、天面に施されたヘアライン仕上げの上質感と洗練されたデザインが、テレビ周りにすっきりと溶け込みます。
55型以下の薄型テレビの設置が可能
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4K/60p映像伝送や著作権保護技術HDCP2.2など、4Kフォーマット対応のHDMI端子を装備
4K/60p映像伝送(パススルー)※1や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術HDCP2.2に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)※2にも対応しています。また、大手メーカーのテレビやレコーダーに対応した「HDMIコントロール機能(リンク機能)」を搭載し、HDMI接続中のテレビやレコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能です。さらに本機と対応テレビ※3をHDMI接続していれば、電子番組表とシネマDSPが連動する「おまかせサラウンド」機能が使用でき、テレビ番組を視聴する際に番組表のジャンルコードに合わせて、シネマDSPを自動的に最適な音場プログラムに切り替えます。
※1 4K/60p対応テレビ・4K/60p再生対応AV機器が必要です。
※2 オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。
※3 株式会社東芝・日立コンシューマエレクトロニクス株式会社の対応テレビと連動。 -
Wi-Fiや「MusicCast®」による無線でのネット音源の再生、ネットラジオなどに対応
有線での接続のほかに、無線LAN経由でネットワーク接続できるWi-Fi機能を内蔵しています。専用アプリ「MusicCast CONTROLLER※1」をインストールしたスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を使って、端末内の音楽コンテンツのワイヤレス再生やパソコン(サーバー)内の音楽ファイルの再生、インターネットラジオを聴くことが可能です。radiko.jp※2 にも対応し、radiko.jpプレミアム会員登録(有料)すれば、全国※3のラジオ局の放送を受信できます。さらに、別の部屋にある対応機器とワイヤレスでネットワーク接続できる新機能「MusicCast®※4」に対応。本機と別のMusicCast対応機器との間で音声を配信/受信することができ、「MusicCast CONTROLLER」を使えば、複数の部屋に設置した対応機器の操作・設定などが行えます。また、iOSデバイスのAirPlayが使用できるほか、無線LAN環境がなくても、「MusicCast CONTROLLER」もしくは「HOME THEATER CONTROLLER(WLAN)※5」を使ったモバイル端末からのワイヤレス操作が可能な「Wireless Direct※6」も内蔵しています。
※1 お手持ちのモバイル端末に、iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードしてご利用いただけます。
※2 聴取するには、対応したスマートフォンやタブレット端末と専用アプリ「MusicCast CONTROLLER」が必要です。
※3「radiko.jpプレミアム(エリアフリー聴取)」参加放送局に限ります。
※4 ファームウェア更新で対応します。
※5 ホームシアターシステムと端末を別アプリの「MusicCast CONTROLLER」経由で無線接続を行うことにより操作可能となります。
※6 Wi-Fi(無線LAN接続)や有線LAN接続と同時に使用することはできません。 -
新開発の専用アプリで、スマートフォンやタブレットなどからの 操作・設定等が可能
ネットワーク対応製品に向けて新たに開発した専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER(WLAN)※」をインストールしたスマートフォンやタブレットなどを使って、無線LANまたはWireless Directによる本機との接続で、音量調整や入力切り替えなどのリモート操作はもちろん、シネマDSPの音場プログラム5モード(テレビ番組/映画/音楽/スポーツ/ゲーム)の選択なども快適に行うことが可能です。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示されるので、本機の状況を一目で把握できます。さらに、理想の視聴環境を整えるためにアプリ機能も搭載しています。部屋の大きさ・壁までの距離・視聴する位置をアプリ上で入力すれば、サラウンドビームの方向や音響処理を自動で調整して、本機の音響効果を最大に発揮させることができます。ネットワーク再生の際は、「MusicCast CONTROLLER」アプリとの併用も可能です。お互いのアプリ間を行き来するリンクボタンをそれぞれのアプリに配置し、快適な操作を実現しています。
※ ホームシアターシステムと端末を別アプリの「MusicCast CONTROLLER」経由で無線接続を行うことにより操作可能となります。
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「クリアボイス」やBluetooth®対応など、より快適な機能と手軽な接続性を実現
セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載。BGMや効果音がふんだんに使用されている番組でも、人の声と背景音を判別して、人の声を強調し、聴き取りやすくします。また、Bluetooth®に対応し、お手持ちのスマートフォンやタブレットなど端末内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス再生することが可能です。ネットワーク機器やBluetooth®対応端末と電源の連動ができる「ネットワークスタンバイ※1」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth®接続すると本機の電源がオンになり、同様に接続を切断すると電源がオフするので、電源操作の手間が省けます。さらに本機では、Bluetooth®対応のスピーカーやヘッドホンなどに音声をワイヤレス送信※2することも可能になりました。
※1 工場出荷時、「ネットワークスタンバイ」はオンに設定されています。
※2 Bluetooth®受信時またはAirPlayで再生時には使用できません。
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