Nmode X-PM100 価格比較

X-PM100

Nmode

X-PM100

メーカー希望小売価格:480,000円

2015年7月27日 発売

売れ筋ランキング

-

(1000製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(11人)

対応インピーダンス
8Ω/4Ω
再生周波数帯域
5Hz〜70kHz
アナログ入力
3 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ

X-PM100は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

X-PM100 のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    100%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 中央に大型のボリュームが配置されています。 他は小さなボタンによる操作系となっています。 【操作性】 シンプルに入力セレクターとボリュームだけの操作です。 【音質】 左右独立のパワーアンプを1台の筐体に収めたスタイルで そこにボリューム機能だけ追加した構成でシンプルそのものです。 サウンドも余分なものは一切そぎ落とした音色です。 【パワー】 25W/ch(4Ω) 【機能性】 シンプルに音量調整機能のみです。 【入出力端子】 RCA×3系統 XLR×2系統 スピーカー出力1系統 【サイズ】 幅 420mm 奥行 430mm 高さ 90mm 重さ 15kg 【総評】 余分な機能やアナログ入力以外には一切対応せずに ボリューム+パワーアンプ構成です。 鮮明でフィレッシュなサウンドを奏でるアンプに しあがっています。

  • X-PM100のレビューをすべて見る

X-PM100 のクチコミ

(53件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ13

    返信数0

    2021年6月20日 更新

    大枚165,000円払って、おまけにX-CL3まで購入することに....まあCG-10Mが売却できたので良しとします。 システムはDCD-SX11, NT-505, スピーカーはHarbeth Super HL5 plusです。オリジナルのX-PM100はとことん透明かつ清潔感に満ちたどちらかというとクールな鳴り方で、Harbethの穢のない可憐さのようなものをよく出していたと思います。Harbethは箱鳴りを生かした音作りをしているのだと思いますが、X-PM100で鳴らすと音の立ち下がりがとても早く、余計な尾を引かないのはこのアンプならではの美点だと思います。 もう一つのシステムがオールアキュフェーズにスピーカーはB&W804D3という組み合わせで、これはハイクオリティかつ、やや素っ気ない鳴り方をしますが、色んな意味で基準と言える中庸さがあります。オーディオはあちこちいじっていると自分の位置がわからなくなってくることがあるので、こういう基準機のようなものが必要だなと感じます。 さて、バージョンアップです。バージョンアップをしても寝起きの悪さは相変わらずで、単に通電しているだけではだめで、本調子になるのには音を出してから40分くらいかかります。音調は思ったよりも大きく変わりました。まずはドライブ能力が上がりました。力感もです。細身だった音調が実体感を備えました。ハイスピード、高解像度に加えて力感が備わったので、表現に凄みがでます。この点、C-2150+P-4500のアキュフェーズセットよりもかなり上です。 清潔感は変わりませんが、オリジナルよりも抑揚をよく出すようになったので、これによって可憐さや情熱など、情緒的な表現力は大きく進歩しました。オリジナルは客観的にハイクオリティと感じさせる音でしたが、バージョンアップしてからは表現の幅が格段に広くなり、愛着が持てる音を出すアンプになったと感じています。オリジナルよりもHarbethの美点をよく出します。 クロックはB出力の22.5MHzを入れていますが、違いは明らかであるものの、音質や音楽表現への効果はそれほど大きくは感じません。ピントがピシッと合う感じはしますが、もともと位相がよくコントロールされているアンプなので、極端に変わるわけではありません。ネットワークプレーヤーのNT-505への10MHzの入力の効果は絶大です。 まだ鳴らしきれていないので、中途半端なレポートですが、オリジナルをお持ちの人はバージョンアップをお勧めします。アンプのトレンドを超越した鳴り方で、20年は使いたいと思わせます。 本当に良いアンプになりますよ。

  • ナイスクチコミ17

    返信数7

    2019年3月23日 更新

    ひさしぶりにレビューを書きました。Nmodeの最上位機、X-PM100です。 『Nmode X-PM100、天空の城に立つ最強の超プリメイン』 http://dynaudia.blog26.fc2.com/blog-entry-253.html まず低域の速さに唖然です。こいつは強烈なダンピングの効いた辛い低音が出ます。DYNAUDIOの俊敏な低域にがっつりグリップします。 また立体的な空間表現も空前絶後です。スピーカーから後方定位する音像のリアリティには驚かされます。音場の広さも圧倒的で、まるで自分が天空の城に立ち、360度、はるか下界を見下ろしているかのような見晴らしのいい音です。 ご興味があれば、くわしくは上記リンク先をご覧ください。

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2018年3月21日 更新

    Nmodeが10周年記念モデルを50台限定で発売します。X-PM100をブラッシュアップした限定モデルで詳細は下記参照。 http://blog.nmode.jp/?eid=125 ちなみに何故か電源ケーブルは、FundamentalのRPC10が標準装備です。

  • X-PM100のクチコミをすべて見る

X-PM100 のスペック・仕様

基本仕様
本体色 シルバー系
再生周波数帯域 5Hz〜70kHz
対応インピーダンス 8Ω/4Ω
消費電力 25 W
入力端子
アナログ入力 3 系統
DAC
DAC機能 DSD:1bit
サイズ・重量
幅x高さx奥行 420x90x430 mm
重量 15 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止