SONY HT-RT5 価格比較

SONY

HT-RT5

メーカー希望小売価格:オープン

2015年10月17日 発売

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(27件)

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(564人)

チャンネル数
5.1 ch
DolbyDigital
DTS
サラウンド最大出力
310 W
ウーハー最大出力
140 W
メーカー公式情報
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HT-RT5 のレビュー・評価

(27件)

満足度

3.75

集計対象26件 / 総投稿数27件

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    26%
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    50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 落ち着いたデザインで、正面から見たときに光の反射が少なく、テレビの前に置いても邪魔になりません。 【音質】 サウンドフィールドを"cinema studio 9.1ch"に設定しての評価です。 普通に良いです。 目を見張るほど良かったり、これといった特徴があったりする訳ではありませんが、多用途に使えるサウンドバーなので、普通なのは良いことだと思います。 サラウンド感も十分で、音が縦にも横にもしっかり広がっている感じがします。 また、サブウーファーが別体であるだけあって、低音の迫力にも満足です。 自動セッティング機能(スピーカーリロケーション)を使用して十分なサラウンド感が得られなかったのですが、各スピーカー(特にリアとサブウーファー)の音量を手動で調整した所、十分なサラウンド感を得られるようになりました。 【機能性】 ・先述の自動セッティング含め、十分な性能を発揮させるには設定が必要で、やや複雑で面倒に感じました。 ・各スピーカーが無線で接続されることで、配線が邪魔にならない点は高評価です。当初はサブウーファーが頻繁に接続が切れていましたが、設置位置を数センチずらしてから改善しました。現在はストレスなく使えます。 ・Music Centerアプリを利用して、スマホからWi-fi経由で音源ソースをそのまま再生することが可能で、音質も十分です。また、Music Centerアプリはリモコンとしても使えます。 ・Chromecast対応で、Amazon Musicなどのサブスクも再生可能です。音質も十分です。 ・BluetoothはLDACに対応していますが、そこまで音質は良くありません。Music CenterやChromecastが利用できるならそちらを利用するのが良いでしょう。 ・サウンドフィールド機能で、状況に合わせて音を変えることができますが、他だとサラウンド感が薄れるので"cinema studio 9.1ch"でほぼ固定になっています。 ・ワンタッチでサブウーファー音量を小さくするナイトモードがあり、便利です。 【入出力端子】 十分ですが、HDRは非対応なのでゲームや外部Blu-rayプレイヤーなどでHDRコンテンツを利用したい場合は、テレビ側に接続する必要があります。 4k対応端子が1つしかないのもやや不満です。 【サイズ】 本体は45型以上のテレビと組み合わせて丁度よいくらいのサイズだと思います。 リアスピーカーはやや小さめで、そこまで邪魔になりません。 サブウーファーはやや大きいですが、設置の自由度が高いので気になりません。 【総評】 必要十分な性能、機能を持つとても良いサウンドバー/サラウンドシステムだと思います。 今なら中古で5万円程度から見かけますので、その価格なら十分以上に満足できると思います。 ただ、初期の設定などで手をかけてあげないと本領ご発揮されないので、そこが面倒な人は購入しない方がいいでしょう。

  • 2

    2020年4月5日 投稿

    無線タイプのホームシアターをはじめて購入しました。確かにケーブルが無いのは良いですが、コンセントをそこまで伸ばすのを考えると有線式ならラグの下に隠したりも出来るので、こっちの方が後ろから見ると不格好かもしれません。 肝心の音質ですが、普通ですかね。テレビのスピーカーよりはもちろん良いです。 ただ、リアスピーカーから「プツプツ」と音が鳴ります、フロントスピーカーから音が鳴ってる時にです。凄く不愉快で映画や番組に集中出来ません。音声モードをスタンダードにするとそれは無くなります。でもそれだと5.1chの意味がない気がする。 あとフロントやリアの音も途切れがち。音楽を再生中で急にバック演奏が消え歌声だけという怪奇現象が起きます。そうゆう演出シーンなのかな?と思いましたが。スマホで聞いた時に全然違いました。この近距離で無線が途切れるのか?と…よくこのクオリティーで売り出したものだ。個人的には今後ソニーのホームシアターには手を出さないでしょうね。あと無線方式もです。これは生産終了で市場には中古しかないでしょうけど。見つけても買うのをオススメしません、お金を捨てるだけです。

  • 4

    2019年3月7日 投稿

    HT-Z9Fと悩んだ結果、HT-RT5にしてみました。  この値段ならこんなもんかな。 ヤマハのサウンドバーYAS-107からの変更です。 サウンドバーだけならヤマハの方がいいかも。 でもリアル5.1は、やっぱりいいね〜(^^)/ とにかく設置が簡単でイイ感じです。 レビューで叫ばれてた、音切れは全然ないですね。 これで全部ソニーでそろえたので操作性はブラビアリンクで超便利です。 TV> BRAVIA KJ-55X9000F BD>BDZ-FT1000 4Kチューナー>DST-SHV1 スピーカー>HT-RT5です。 3月5日 サラウンドスピーカーが途切れますね。 電源を入れなおすと直ります。 ワイヤレスなのでしょうがないですかね、、 いろいろ試してみますm(__)m 3月7日 サラウンドスピーカーから(バチバチ)音がする。 2.4GHzに切り替えたらとりあえず治まった感じです。 部屋7畳でスピーカー間に障害物とか無いけどノイズ走りますね、、

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HT-RT5 のクチコミ

(517件/118スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数7

    2022年4月23日 更新

    突然リモコン操作の反応がなくなってしまい、電源オンオフや音量など全てリモコンではできなくなってしまいました。 本体のスイッチを押せば電源のオンオフ、入力切り替えなどは可能であり、音声もちゃんと出ますし、SWやリアスピーカーとリンクもされて使用はできます。 しかし、リモコン操作ができないため、SWの強さ加減などができなく困っております。 スマホのカメラを使ってリモコンのボタンを押したときに赤く光ってるのは確認していて、本体を何かにぶつけた等の要因はないと考えているのですが、再度リモコン操作するために自分自身でできることはありますでしょうか? それとも修理するしかないのでしょうか? よろしくお願いします

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2022年4月11日 更新

    firestick 4kmax でamazonMusicを使ってUltraHH音源を聴くと、音源は24bitなのに端末は16bitになります。24bitにする方法はないのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2021年11月29日 更新

    LGのTV+HT-RT5+FireTVStick 4Kを繋げたいと思っているのですが、 TVにFireTVをつないで光デジタルケーブルでHT-RT5につなぐと、映像は4Kで見られるのですが音声が2chになってしまいます HT-RT5のHDMI1にFireTVをつなぐと、音声は5.1chなのですが映像が1080pになってしまいます。 どちらにつなぐのでもよいのですが、4k+5.1chで見るにはどうしたらよいかお知恵をいただけませんでしょうか。

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HT-RT5 のスペック・仕様

  • バースピーカー1台、リアスピーカー2台、サブウーハー1台で構成されたリアル5.1chシステムを採用した、ワイヤレス接続可能な「ホームシアターシステム」。
  • 独自の自動音場補正機能「D.C.A.C.DX」を搭載。付属の音場測定マイクを使用し、スピーカーの音源を理想の位置に自動生成できる。
  • 著作権保護規格「HDCP2.2」に準拠したHDMI端子を搭載することで、著作権保護された4Kコンテンツをそのまま4K対応テレビへ伝送できる。
基本仕様
タイプ 5.1chホームシアターシステム
サラウンド最大出力 310 W
ウーハー最大出力 140 W
4K伝送

4K伝送

4K伝送

4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。

60p対応
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
DTS
機能
HDCP2.2
自動音場補正
電源連動
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
NFC

NFC

NFC

NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。

Wi-Fi
LAN
Spotify対応
ワイヤレス ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー
端子
HDMI端子 入力端子:3系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子 1 系統
USB
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HT-RT5 の製品特長

[メーカー情報]

  • 公式動画


  • リアルサラウンドを楽しめる5.1chシステム

    リアルサラウンドを楽しめる5.1chシステム

    バーチャルな5.1chシステムと異なり、フロントのバースピーカー/サブウーファー/リアスピーカー×2の4つのスピーカーにより、省スペースで本格的な5.1chシステムを実現。さまざまなコンテンツをリアルな臨場感で楽しめます。

  • スピーカーケーブル不要のワイヤレス接続

    本体となるバースピーカー/サブウーファー/リアスピーカー×2をワイヤレスで接続可能。スピーカーケーブルが不要で、それぞれの電源ケーブルを接続するだけで自動的に接続完了。快適にリアルサラウンドが楽しめます。

  • 4K対応

    入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。

  • 高音質でワイヤレス再生が楽しめる「LDAC」に対応

    Bluetooth&NFC(Near Field Communication)対応によりワイヤレス再生が手軽に行えます。さらに、新開発の高音質コーデック「LDAC」に対応し、従来比、最大約3倍の情報量を伝送可能。LDAC対応機器間では、ハイレゾ音源をはじめ、さまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。

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