TEAC NT-503-S [シルバー] 価格比較

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TEAC

NT-503-S [シルバー]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年9月下旬 発売

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(5件)

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(38人)

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NT-503-S [シルバー] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.40

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 コンパクトで、スイッチ類がかっちりしていて好みです。オーディオ的な剛性感も良いです。 【音質】 DAC(DR DAC DX2)の買い替えで購入しました。 音質は良いです。前のDACに不満は無かったつもりでしたが、元に戻れません。 アップサンプリング機能/フィルターは自然な音質向上を志向して、SDL SHARPで2Fsで聞いています。 【操作性】 アプリに使いやすいプレイリスト機能があれば良くなります。現バージョンのTEAC HR Remoteは多機能ではありません。 iPadからはBluetoothで聞きます。 パソコンのiTunesからは本機に距離があるのでApple TV(3世代)にAirPlayで受けて、光端子で本機に接続しています。 この利用方法をやめたかったのですが継続利用しています。 当初メインでの利用を考えていた、DLNAはNAS上のファイルをサンプルで聞くくらいです。 【機能性】 アップサンプリング/フィルターで音の変化を試せる点も素晴らしいと思います。 個人的には、AirPlayがあれば言うことなかったと考えています。 バランス出力がある点も拡張性があって好感です。

  • 5

    2017年5月19日 投稿

    この機種を選んだ一番の理由は10MHzクロック入力を搭載していることだ、この10MHz外部クロックが貢献をする環境はネットワーク入力、USB入力、フラッシュメモリー入力と多彩、はじめはネットワークで聞いていたが最近は主にUSB-DACとして聞いている。 10MHzクロックといてもピンキリ、私は最低の金額で電源環境を最良にすることで、クロックの品質を保持している、例えばルビジウム FE5680A(25,000円)、OCXOは超高精度 ダブルオーブン 恒温槽 MV89A (5,000〜8,000円)共に電源が無いので12Vの安定化電源を自作して使う。 外部クロックは良い、システム全体のレベルにもよるが1回は体験することをお勧めする、なんと言っても44.1Kのデータでも空気感がまるで違う、低域は力強く躍動感に満ちる、高域はしなやかで繊細、中域の説得力は半端ない、まず大音量で数時間聞いても疲れないのがうれしい。 DACはそのほか、M-DAC 1242Dz・FN1242Aモノラル使用DAC・FN1242A枯渇。最後のフルエンシー、こちらも10MHzクロック入力を搭載している、このDACはNT-503に比べアナログ的な音が味わえる。 UD-503の音質評価もあまりよくないが、私はどちらのDACも使い込みが要だと思っている、それは両機種に搭載されている、独自の電流伝送強化型出力バッファー回路『TEAC-HCLD回路』このオペアンプを使わないディスクリートアンプが頑固である、いわゆるエージングが半端ない、私の場合500時間でようやくこなれて来た。 今ではFN1242Aモノラル使用DACに勝るとも劣らない音質である、それとデジタルボリュームが素晴らしい、私はこのNT-503をプリアンプの前に入れ、ボリュームコントロルをしているがその操作性はかなり良い。 ネットワークの再生アプリは4点でも多すぎ、最近はあまり使っていない、もしUSB-DACとして使うならUD-503がベスト、ネットワークとフラッシュメモリーも使いたいのならNT-503を選ぶという事に成ります。

  • そこそこ高級な単体ヘッドホンアンプを買ったので、10万円台前半で、PC接続にもUSBメモリ再生にも使えるものがないかと検討し、大きさも小ぶりで機能面も充実している本機を購入しました。 OPPOのHA-1とも迷ったのですが、PC抜きで静かに音楽を楽しみたい時もあるので…… 買った当時は13万円ほどで、今より高かったですが、満足して使っております。 AndroidスマホでOnkyo Remoteで操作しておりますが、特に認識やジャケット表示の問題もなく快適に使えております。 こぶりで外観や操作感もよく、ものとして飽きさせない感じのデザインなのはいいと思います。 【音質】 RCAケーブルQED Reference Audio 40でHDVA600に接続、電源ケーブルはJPA-15000 CHORDのXLRケーブルなど色々試しましたがRCAの方が音がいいような気がします。 あまり色づけない感じのスッキリして耳あたりの良い音です。 主にクラシックや女性ボーカル、昔のパンクなど聴きますが特に不得意などなく鳴らしているんじゃないでしょうか。 あまりメロウになったりブーミーになったりキンキンしたりということもなく素直で優しい感じです。 USBメモリ再生もPC経由に比べると心なしか音質が上がるような気がします。 あまり自信はないですが…… 旭化成DACの設定を色々と開放しているので音をいじる楽しみもあります。 10万円台のネットワーウ再生も可なUSB-DAC機能を持つ製品は USBメモリの認識が悪いとかソフトのラグが酷いとか残念な点がありがちですが NT-503は仕様上の機能はカタログ通りに使えるというところが特筆すべき美点かもしれません

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NT-503-S [シルバー] のクチコミ

(96件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数2

    2018年8月14日 更新

    以前、皆さんにこの機器の接続法について色々と質問させて頂いた者です。 遂にNT-503を購入しましたのでレポートします。 接続は2階の部屋に無線LANの中継機を置き、有線でNT-503に繋ぎました。ただし、NASは使用せずに無線LANはもっぱらスマホでの操作とネットラジオ用に使っています。 肝心の音源データは外付けHDDに入れて、フロントUSBに入力しています。この部屋でしか音楽は聴かないし、音質的にも有利かな?と思いまして・・・。  メーカーサポートの返答では外付けHDDは使用不可との事でしたが、普通に使えていますね!ちなみに、バッファローの「HD-LCU3-Dシリーズ」の物です。というか、先日NT-503のHPを見たら、「外付けHDDは自己責任で使ってください」みたいなことが書かれてるし・・・。サポートの担当の人、どうなってるのかしら?? 音質は最高ですね! 一つ一つの音が細かい所まで聞こえるようになり、広がりも奥行きも増したように感じます。とくに、BDプレーヤーのデジタル音声をNT-503に入力してコンサートの作品を見たときは顕著に改善されました! これからハイレゾも購入して楽しみたいと思っています。 とても良い買い物でしたよ!!

  • ナイスクチコミ13

    返信数6

    2018年7月18日 更新

    以前、コントロールアプリにダメ出しをして、代替案として、 サーバ側に"Bubble Upnp"を導入して、擬似OpenHome化を提案した者です。 本日、さらに良い運用に成功しました。 加えて、想定外に音質が大幅に向上しました。 【大前提】  ・ネットワークオーディオの本質である、『操作性(ユーザビリティ)』が維持できること   具体的には、リビングで寝転がったまま、ipadやスマホのコントロールアプリで、   自由自在に再生のコントロールが出来ること。 【期待する効果】  ・DSD256(11.2MHz)フォーマットの再生を可能にする。(必須)  ・ギャップレス再生を可能にする。(出来れば) 【結果】  ・DSD256(11.2MHz)フォーマットの再生を可能にする。 ⇒成功  ・ギャップレス再生を可能にする。 ⇒成功  ・DSDの早送り、巻き戻し時のポップノイズが出なくなった。 ⇒副次的効果  ・音質の大幅アップ! ⇒副次的効果 【実現方法】  NT-503とネットワークの間に、ファンレスPCを介入させるよう、システムの構成を変更。  PCとNT-503とは、USBで接続する。(もちろん、NT-503のリアUSBの口を使う。) (変更前)  NAS =(LAN)=> NT-503 =(XLA)=> パワーアンプ ⇒ スピーカー (変更後)  NAS =(LAN)=> PC =(USB)=> NT-503 =(XLA)=> パワーアンプ ⇒ スピーカー  PCのOSは、Linux(Ubuntu Studio)を使用し、NT-503のコントロールは mpd というソフトを、   OpenHome化の実現は upmpdcli というソフトを利用しています。  (TEAC NT-503 で Native DSDを使用するためには、少々ソフトウェアの改造が必要でした) 【まとめ】  目指した以上の使い勝手になったので、大満足です。  何より、想定外に音質が向上し、今まで聞いてきた音は何だったのかと思いました。  少なくとも私の環境では、NT-503をLAN経由で再生したのと、USB経由で再生したのでは、  後者の方が圧倒的に音質が良いです。解像度が良くなったという表現は適切でなく、  曲の強弱、濃淡、立体感がここまで良くなるのかと思いました。もう戻れません(笑)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数5

    2017年11月5日 更新

    NT-503をオーディオ向けLinuxで動かしています。 Ubuntu studio は特に問題なく動いたのですが、AP Linux だと ALSAとうまく繋がらないということが時々起こりました。 NT-503の電源を入れ直すと再度繋がることもありました。 現在Volume x86 に入れ替えて試していますが、一度うまく再生できても2枚目のアルバムの再生時にエラーが出ます。 Volume X86 では一瞬赤色の吹き出しにエラーメッセージが表示されるのですが、 Failed to open "alsa" [alsa]; Error opening ALSA device "hw:5,0"; snd_pcm_hw_params() failed: No such device or address というものが表示されます。 おそらく、自動的に作られる設定ファイルのどこかが不十分なのではと想像していますが、初心者でどこからどう手をつけたものか途方にくれています。 ヒントをいただければ助かります。

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NT-503-S [シルバー] のスペック・仕様

基本仕様
対応ファイルフォーマット DSD(dsf)/PCM/LPCM/WAV/FLAC/AAC/Apple Lossless/WMA Lossless/WMA Standard/OGG Vorbis/MP3
ハイレゾ
サンプリング周波数 PCM:USB(リア側) 384kHz、S/PDIF 192kHz
LPCM:48kHz
WAV/FLAC:192kHz
AAC/Apple Lossless/WMA Lossless:96kHz
OGG Vorbis:64kHz
WMA Standard/MP3:48kHz
量子化ビット数 PCM:USB(リア) 32bit、S/PDIF 24bit
LPCM:16bit
WAV/FLAC/Apple Lossless/WMA Lossless:24bit
消費電力 18 W
入出力端子
同軸デジタル入力 1 系統
光デジタル入力 1 系統
アナログ出力 1 系統
ヘッドホン出力(標準プラグ) 1 系統
バランス出力 XLR3極バランス
USB端子 USB B×1
USB A×1
ネットワーク
Bluetooth Ver.3.0/Class2
Bluetoothコーデック SBC/AAC/aptX
DLNA
サイズ・重量
重量 3.9 kg
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