マランツ
SR7010
メーカー希望小売価格:-円
2015年10月上旬 発売
スペック・仕様
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- 9.1 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- HDMI端子出力
- 出力:3(内ゾーン2:1)
- オーディオ入力
- 6 系統
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SR7010 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.58集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近、我が家の機器の使用に関して見直してみました。 ipadのamazon musicをSR7010でBluetoothを活用して聞いています。 音質、便利さ十分です。ネットワークオーディオプレーヤーの必要もありません。 壊れるまでSR7010を使ってやろうと思っています。
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【デザイン】 人に寄りますが、安っぽい質感やデザインではありません。 【操作性】 アプリで大まかに操作可能なので、それだけで十分です。 【音質】 映画も音楽もキレイに音を再生します。エントリーやミドル系のAVアンプとは別の音が出てきます。 【パワー】 十分すぎます。 エコモードに設定すると、スペック上の消費電力より遙かに少ない電気消費量になります。 【機能性】 メーカーが見捨てずに、メジャーバージョンアップしてくれたので満点評価です。 ネットワーク上からパソコンでの操作も可能ですよ。 【入出力端子】 十分です。あれで足りないというホームシアターを作ってみたいです。 【サイズ】 これは仕方がありませんね。 【総評】 もう販売しているお店もないので、レビューする必要性もありませんが、ソフトウエアのアップグレードによるメジャーバージョンアップがとても好感が持てたのでその、感謝を込めて製品とメーカーに対するレビューになります。 4K放送やultraBDでのHDR規格の「Dolby Vision」、「HLG」に対応するバージョンアップがされました。 こう言った規格は、新商品を買わないと対応したいのかなと思っていたのでまさかの無償アップグレードだったので、大変嬉しかったです。 高い機材でしたが、見捨てずにアップグレードしてくれたことへ、感謝とお礼のレビューになります。 末永く使わせて頂きます。
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カーオーディオで三菱のMZ−80を入れて以来、格段に車内の音が良くなりました。 デッドニング、ナビ側のタイムアライメント、カットオフ、スロープ等ちょっとしたことで音場がセンターに寄ったり、音圧が向上したりとオーディオの奥深さを実感しています。 音が良くなると、昔聞いていたクラシックも聴いてみようという気にもなります。そうやっていまだにカーオーディオは発展途上なのですが、そうするとリファレンスとしていたリビングのオーディオに疑問が湧いてきました。 音場、定位感、ボーカルの生々しさなど、物足りなくなってきて、ついにアンプとスピーカーの構成を換えることにしました。 梅田のヨドバシでスピーカーを試聴させてもらいました。 候補のスピーカーとアンプの下調べをしたうえで、事前に試聴用CDをWAVファイルから作成しました。 低音から高音までの再現性という点からいえば、パイプオルガンの曲が最もよく機種ごとの差が分かったように思います。 スピーカーはDalliのOpticon6に決めたあと、AVアンプのコーナーへ行くとこの機種は22万円の値札で、しかも在庫がないのか裏返しになっていました。難波へ移動し、逸品館で話を聞くと、在庫僅少とのこと。ヤマハとデノンのアンプごとの音色の違いはメーカーごとに特色があり、マランツの7000シリーズはプリメインアンプにヒケを取らない実力があり、映画だけでなくピュアオーディオとして同価格帯ではイチ押しとの説明にその場で決めた次第です。 そして、持ち帰ってセッティングしたら、V473から大幅に進化していることを実感しました。 まず、TV画面上での初期設定がイラストも適切で実に親切です。ヤマハのYPOには感心したものでしたが、マランツでは8箇所にモニターマイクを異動してサンプリングします。マニュアルとして付属CDにPDFファイル化されているのも進化を感じました。 こちらはネット経由でiPadで表示させて参考にしました。ネットオーディオの選択が旧機種では面倒だったのですが、オンスクリーンでとてもわかりやすく操作性も申し分ありません。 そして肝心の音ですが、価格差からも経過年数からも当然かもしれませんが、段違いに素晴らしいものでした。 新規スピーカーの導入は後日予定していますが、既存スピーカー(Bose101、Dalli Sensor Center、ヤマハの薄型壁面設置タイプ、ヤマハの1万円クラスSWという構成)で、アンプを変えただけで確実にいい音になりました。 テレビ番組を録画したものでシドニア戦記を観たら、音に深みと立体感を感じました。効果音の余韻もです。 これでメインスピーカーをDalliのOpticon6にしたら、どんなことになるんでしょう。 今回の買い物で、AVアンプはモデルチェンジ後に半額近く下がったのちに姿を消すことが分かりました。 買い時の見極めと決断が求められるデバイスです。 (追記) マランツのSR-7010の本体がすごく熱くなっていることに気づき冷却を考えました。 まず、5V−>12Vの昇圧&ダイヤル式で無段階で電圧を調整するケーブル(USB変換ケーブルAS-71G2)を購入しました。 ケースファンは大きい14cm、しかも静音タイプ、さらにLEDで動作中は発光するファンを選択しました。 (オウルテック PCケース用オリジナルLEDファン 14cm 25mm厚 950rpm 超静音 リブ有り レッド OWL-FY1425S2RD ¥1,373) 結果は満足のいくものでした。アンプ側面からの吸気も試しましたが、やはり上面排気がもっとも効果的でした。 この冷却システムのUSB電源はコンセントではなく、余っている大容量モバイルバッテリーです。 知らないうちにファンが止まっていることもありえます。また、アンプ上面の温度がどれくらいヤバイことになっているのかも分かるようにするために、さらにセンサー付きデジタル温度計(¥275)も加えています。
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SR7010 のクチコミ
(281件/30スレッド)
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現在プリアウトで使うプリメインアンプを探しております。 パワーアンプのSM17SAを所持していることからそれとセットになるPM17SAも選択肢に入っています。(中古ですが) そこで質問なのですがAVアンププリアウト→プリメインアンププリアウト→パワーアンプという使い方は可能でしょうか? またAVアンプからプリアウトしてPM17SAとSM17SAをバイアンプすることは可能でしょうか? よろしくお願いします。
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現在のシステム AVアンプ:SR7010 パワーアンプ:SM-17SA フロントSP:opticon6 サラウンドSP:bose111pyb 現在4.0chでシステムを組んでいるのですが、想定していたよりもサラウンド機能は使わず音楽やライブ映像など2chの使用が多くなっています。 それならばより小型のNR1200に買い替えるのもアリかなと思ったのですが2chでの音質ではどちらの方が優れていますでしょうか? また現在パワーアンプとAVアンプでパイアンプしている状態なので、次のステップアップとして単独でパイアンプ出来るパワーアンプを目標にしたいと思っているのですが、皆様ならどうしますでしょうか? ご教示いただけると幸いです。 よろしくお願いします。
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SR7010から、YAMAHA RX-A1080当たりに買い替えを考えていますが、音質的にどうでしょうか。 他にオススメがあれば教えてください。 私は映画鑑賞は、あまりせずに、音楽を聴くのが主体です。ですので、いろんなサラウンド効果を切り替えて音の変化を楽しむということはしません。 ピュアアンプが良いのかもしれないのですが、音楽番組を見ることが多く、テレビと連動して、アンプ操作が出来る利便性から離れられなくなっています。 買い替え理由は、ネットワーク音楽配信の対応など便利そうな機能を体験したいというのが理由です。 ちなみに、SR7010のアンプにフロントスピーカーのみ以前使っていたテクニクスのパワーアンプを足していますので、買い替えてもこの構成は変え無い方が良いと、オーディオ販売店の方はおっしゃってました。 マランツが継続して、製品リリースしていれば、それに買い替えられるのですが、無いので、本当に悩みます。
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SR7010 のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS Neo:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力:8(内フロント:1) |
| オーディオ入力 | 6 系統 |
| コンポーネント入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力:3(内ゾーン2:1) |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT32 |
| USB | 1(フロント) |
| カラー | シルバー系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC・AIFF:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV・FLAC・AIFF:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz ALAC:32、44.1、48、88.2、96kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 440x185x401 mm |
| 重量 | 13.8 kg |
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