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MUC-B12BL1 3極ミニプラグ(バランス接続)x2⇔ミニプラグ(3極)x2 [1.2m]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 長さ
- 1.2 m
- メーカー公式情報
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MUC-B12BL1 3極ミニプラグ(バランス接続)x2⇔ミニプラグ(3極)x2 [1.2m] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.06集計対象5件 / 総投稿数5件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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接続対象はSONY MDR-Z7M2です。 【デザイン】 家電量販店ではMDR-Z1Rと組み合わされていることの多いキンバーケーブルですが、色合い、ボリューム共に個性的に見え、自身のデスクの他のオーディオ機器との相性を気にして購入することを躊躇していました。 結果的にはそれほど違和感を感じることなく収まっています。 【音質】 ホームページでアップグレードを謳っていることから興味を持った訳ですが、Z7M2には4.4mmバランスケーブルが付属することからも変化量がどれ位か確かめたいということもありました。 私は購入して正解でした。音圧が上がった様な、高音も低音も分離感が増した様な、よりメリハリを感じさせる音へと変化しました。 付属のバランスケーブルはZ7M2をニュートラルに鳴らすイメージで聴き疲れはありません。この価格帯のヘッドホンとしては及第点だと考えながらも、やや退屈に感じることもありました。もしかするとキンバーケーブルに変更することで本来のパフォーマンスが発揮されるのかもしれません。 【ノイズの低減】 ケーブルの芯材におけるシールド、被膜でノイズを軽減出来るのだと思いますが、DACの性能も大いに関係すると考えています。ですので本ケーブルのノイズの低減の効果の程は分かりかねます。 【ケーブルの強度】 ごわつきがありながらも取り回す為の曲げには対応し、折れるという印象は無いので耐久性は問題無いと思います。 【プラグの品質】 カチッと挿せてネジでロックする、頻繁に付け外しをするものでは無いので、プラグがガッチリとはまり余計なテンションにも影響されないので大変良いと思います。 【総評】 4.4mmのキンバーケーブルも所有していますが、そちらは2mで本ケーブルは1.2mです。ポータブル用途を想定した長さかもしれませんが、1.4m位あると尚良かったと思う位で、一番大切な音質には満足していますので購入して良かったと思います。
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【デザイン】 特徴的なデザインです。 インパクトがあるデザインでキンバーケーブルと一目でわかります。 【高音の音質】 MDR-Z7付属のケーブルに比べソリッドな印象です。 細かい音まで聞き取れる印象です。 付属のものはまろやかさがあり真逆の印象です。 【低音の音質】 低音がより出音されMDR-Z7の持ち味である豊かな低音をより引き出してくれます。 【ノイズの低減】 頭を動かすとケーブル同士が擦れ楽曲への没入が妨げられます。 【ケーブルの強度】 丈夫な印象です。構造上ごわついていて断線はしにくいと思います。 【プラグの品質】 並です。 【総評】 MDR-Z7の相性は良く底上げしてくれる印象です。 解像度が高くなり音の分離、音場が向上します。 ただ値段が高いですので費用対効果的には微妙です。 総じて満足度は高いですが価格面から★4です。
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接続方法は、NW-ZX1→SU-AX01→当製品→MDR-Z7です。 まず第一に、ケーブルがどうにも高級感に欠けます。 また、ケーブル同士の干渉音も発生しています。 肝心の音質はMDR-Z7純正品比較で向上している事は確実です。 ただし、コスパが良いとはいえないですね。
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MUC-B12BL1 3極ミニプラグ(バランス接続)x2⇔ミニプラグ(3極)x2 [1.2m] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| バランス接続 | ○ |
| アンプ側プラグ形状 | 3極ミニプラグ(バランス接続)x2 |
| イヤホン側プラグ形状 | ミニプラグ(3極)x2 |
| アンプ側プラグ向き | ストレート型 |
| 導体材質
導体材質 導体材質 音声信号を伝達するケーブル内の金属線の材質。信号のロスを防ぐために、高純度の銅や銀、合金素材などが使われています |
銅線 |
| 長さ | 1.2 m |
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