MSI
H110M PRO-VH
メーカー希望小売価格:-円
2015年9月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1151
- チップセット
- INTEL
H110
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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H110M PRO-VH のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.78集計対象11件 / 総投稿数11件
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527%
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445%
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39%
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218%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今回購入したツクモのBTOパソコンに使われているマザーです。 H110チップセットなので拡張性に乏しいのが残念。 SATAポートは4つのみ。 I/Oインターフェイスのビデオ出力はHDMIとVGA。もうひとつもデジタル出力用の端子だったら・・・。 eSATAポートもありませんし、一方でPS2マウス/キーボードポートが用意されています。 メーカーサイトでは「ビジネス向け」と位置付けているので、納得の構成ではありますが、現時点で自分で組むとしたらH110は選びません。 BTO機には直ちに変換ボードやデバイスを追加したので、上のランクのマザー採用機種にすればよかったと後悔。 価格を抑えることに気を取られていたのが失敗の原因です。 また、BIOSを更新しようとユーティリティのLive Update6をインスコしたのですが、あるはずのBIOS更新チェック項目が見当たりませんし、最新ファイルをUSBに保存してもM-FLASHが更新ファイルを探し当ててくれません。
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【安定性】Windows7 32bitとWindows10 64Bitをデュアルブートで動かしてますが、どちらも安定して動いてます。 【互換性】ハードについては問題ないかと思います。Windows7に関してはHDDを別のマザーから流用する時にレジストリをいじらないと立ち上がってくれないので、ハードの互換性を最初心配しましたが、杞憂でした。 【拡張性】グラフィックボード+αくらいの拡張で良ければ足りると思いますが、豊富とは言い難いです。 【機能性】普通に使う分には困らないかと。 【設定項目】こちらも特に。 【付属ソフト】必要なものは揃っていたかと思います。 【総評】値段が安くて、CPUやOSがちゃんと動いてくれて、贅沢言わなければ満足できるボードですかね。
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skylake世代のCPU及びDDR4メモリが使用できて、且つMSIの指名買いでこれでした。 corei7 3770でMSIを初めて使用しましたが、非常に信頼でき、安定していましたので。 ・ミリタリークラス4の過酷な使用条件で安定した稼働が期待できます。前回の板は3年のうち2年間は365日24時間稼働で問題ありませんでした。 ・SATAポートの数が4本しかありません。これはチップセットの制限上の問題ですが、光学ドライブ1台、OS用SSD一台、テンポラリー用SSD一台、保存用8THDD1台で過不足なく使用できます。 ・USB3.1 Gen1にも対応していて将来的な拡張も問題なさそうです。 ・必要十分なPCIスロットもあります。 総じて無駄な機能を排し、コストパフォーマンスの良い安定性重視の板で長く使えると思います。
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H110M PRO-VH のクチコミ
(51件/5スレッド)
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ツクモでデスクトップ機を新調したので、ほかのスレとの連投になりますがご勘弁ください。 さて今回購入したPCにはこのマザーが採用されています。 これまで自分用のPCは自作でやってきたのですが、すべてがBIOS起動前にピッ!とゆーメモリーチェックOKのビープ音が鳴るものばかりでした。 このマザーではその音がならないのは仕様でしょうか?(マザーにはモニタピーカが挿してあります) いままでメモリエラーのビープ音は聞いたことはありませんが、ピッ!の音に慣れてしまっているので、無音でOSが起動するのがなんとなくもの足りません。 蛇足ですが、先輩方のレビューにあるとおりチップセットの仕様上、拡張性に乏しいのが難点ですね。 また、自分にとって初のmicroATXと小型ケースの組み合わせは内部をいじるときに思った以上に難儀します。 ケースの質感自体は悪くないのですけどね。
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H110M-PROVH(msi) Windows10(22H2)==>Windows11(24H2) へのアップデート ●プロダクトキーを確認しておく Showkeyplusなど利用する ●ファイルを整理しWindowsバックアップツールで他のドライブにバックアップする ●コマンド、管理者として実行 sfc /scannow 必ず実行しておく ●BIOS起動しバージョン確認し設定を記録しておく バージョンにより設定が変わる部分がある 古いバージョンはSecurityの設定項目がない ●最新BIOSをダウンロードしてUSBメモリにコピーする ●起動したらBIOS上でアップデート 再起動したら各項目確認 Security項目の設定をする ●msiの場合はわりと難解 今回は SecurityDevice "Enable" TPM Device Selection"TPM" DeviceSelect "AUTO" TPM2.0が選べるのでそちらが良いかもしれない セーブして起動し Windows11(24H2)のUSBを挿して コマンド setup.exe /product server 1時間弱でインストールできました 起動後イベントログを確認し設定を修正などしたほうが良いです ※なおUEFI環境が必須なのでMBRの場合はGPTに変換する 変換ツールがあるようです 最初からやる場合は"diskpart"を使用します ※ショップブランドなどでBIOSが更新できない場合があるようですがやり方があるか?です ※言うまでもないですが不要なデバイス、特にUSB関係含めて取り外しておきます
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intel100シリーズの為、BIOSで設定できるとの記事がありましたが、BIOS画面にそのような設定項目がありません。 どなたかご存じではありませんか?
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H110M PRO-VH のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL H110 |
| CPUソケット | LGA1151 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 2 |
| 最大メモリー容量 | 32GB |
| 幅x奥行き | 235x180 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA6.0G |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | - |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC887 |
| オンボードグラフィック | - |
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