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M-XGS10DBRD [レッド]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 56 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-XGS10DBRD [レッド] のレビュー・評価
(12件)
満足度
3.60集計対象12件 / 総投稿数12件
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525%
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433%
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325%
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28%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 手とのフィット感を優先している設計だと思いますので、 デザインは普通です。 【動作精度】 スムーズに動きます。 【解像度】 問題なく滑らかに動きます。 【フィット感】 ちょうど手のひらに包まれるようなフォルムなので フィット感はあります。 【機能性】 PC本体にUSBの子機を差し込んで接続するタイプです。 Bluetoothよりセッティングが楽、かつ反応速度が良い傾向があると思いますので 仕方ないのですが、USBのポートが1つ埋まってしまうのが難点。 【耐久性】 実は何度も落下させておりますが 故障していないので本体の耐久性は良いと思います。 【総評】 操作性は良いです。 小型なので、ノートパソコン等と一緒に 持ち歩くにも便利。 電源を入れっぱなしですと、電池消耗が激しいので 使用しない際は、電源OFFをオススメします。
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Sサイズとなってますが、確かに小さいです。 手首を固定して使うことが多いのですが、小回りがきいて使いやすいです。 ただ、マウスの持ち方や手の大きさによってフィット感が変わるので、 店頭で試してみたほうがいいと思います。 レシーバも小型で邪魔になりません。 5ボタンもありがたいです。 小さいマウスを探している人には、おすすめできると思います。
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手(小指、薬指)にギプスをした状態で何とか使えないかと、 このマウスを購入しましたが… 旧モデルのEX-Gは使ったことあります。 ただしlサイズです。 そのモデルの印象が悪くなかったのと、 お店で使えそうに見えたのでこちらを選びました。 が、いざ使おうとすると手首側をひねるのがきつく結局使えませんでした。 元のマウスで左手で使うことになりました。 でギプスが取れてから使ってからのレビューです。 (絶賛リハビリ中) 【デザイン】 小さい割に高さがあるデザイン。 かぶせ持ちと摘まみ持ちの中間的な感じかな? 【動作精度】 場所を選びませんがそれなりです、 機敏さとかは無いです。 素早いゲームとかには向きません。 【解像度】 DPI切り替え無くなった? これは結構不便で残念。 ゲーミングマウスに慣れている目には、 全体的にまったりだし解像度もあまり高くないように感じる。 【フィット感】 悪くないです。 ただ大人の男性ならM以上かな? 単4電池2本並列に入れるタイプです。 贅沢言うと単3を1本の方がうれしかったかな。 【機能性】 普通の5ボタンです。 【耐久性】 まだ不明。 ちなみに旧モデルは表面ボロボロになっても壊れませんでした。 【総評】 フィット感が気に入り、 マウスに多くを求めない人にはありだとは思います。 家電量販店で置いてあるお店も多い感じで、比較的選びやすい気はします。 ただ最近の値上げの煽りでお買い得感が少ない。 (このクラスのマウスなら店頭でも2000円前後で欲しい) Amazon辺りで安い中華ワイヤレスマウス買うと、 技適登録番号無いのも結構あるし(先日も返品したばかり)、 安いマウスを選びにくい時代です。
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M-XGS10DBRD [レッド] のクチコミ
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M-XGS10DBRD [レッド] のスペック・仕様
- 場所を選ばず快適に操作できるBlueLEDを搭載した、2.4GHzワイヤレスタイプの5ボタンマウス。
- マウス操作時に最も使用頻度の高い親指と薬指に着目。基節骨、母指球筋、中節骨、中手骨の4つのポイントになじむ形状に設計されている。
- 頂点の位置、角度、面積を調整することでサイドボタンの押しやすさが向上。本体側面にレザー調のサイドグリップを採用し、手の滑りを防止する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 56 g |
| 幅x高さx奥行 | 65.9x39.3x91.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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