エレコム
M-XGL10DBWH [ホワイト]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 87 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
1,270円
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レッド
-円
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M-XGL10DBWH [ホワイト] のレビュー・評価
(42件)
満足度
4.05集計対象42件 / 総投稿数42件
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27%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近の1000円弱のマウスは携帯性のある小さいものが主流になっており、 一昔前の大きめのマウスを探していて見つけたのがこちら。 マウス中央のホイールのほか、サイドボタンがブラウザの進む、戻ると、 オーソドックスなマウス。 握りやすそうな形にしてあって手も疲れません。 このマウスの一番の特徴は、裏面に装着のラバーの滑りやすさでしょう。 これのお陰でマウスを静かにスイスイ動かせます。 ただしこれには弱点もあって、めちゃくちゃ良く滑るせいで、 閉じた状態のノートパソコンなどの上に乗せてマウスを運ぼうとすると 高確率でマウスを落としてしまうんです。 仕事場で使っていますが、ちょっと違う場所に移動したときに その事を忘れて良く落としてしまっています。。。 何度も落としても壊れない耐久性があることは私が実証済みです 笑
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前に使っていたのが大きいマウスで進む戻るボタン付きだったので 大き目の似たようなマウスを探していたところ エレコムから安めで似たようなマウスを発見したので購入 使い心地は少し大きめなデザインが手にフィットしていい感じ 普通の無線マウスだが特に問題なく使える。 やはり進む戻るボタンが非常に便利 耐久性はまだまだ使い始めたばかりなので分らないが かなり安めなので壊れても買い替える感じで使えるのではないかと 安めで大き目で進む戻るボタン付きが欲しい人にはおすすめかと
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【デザイン】 側面がレザーっぽい質感の加工がされていて価格に対しては多少見栄えはいいです。 【動作精度】 約1万円で購入したlogicool製のゲーミングマウスに比べれば流石に劣ると感じますが、 通常のOA用途では慣れれば問題ない範囲です。 【フィット感】 エレコムはサイズ別でわかりやすく販売しているのがいいです。 手が大きめなのでLサイズで問題ありませんでした。 【総評】 手頃なワイヤレスマウスが欲しくてとりあえず購入しましたが 手が大き目な自分でも問題なく使えてコスパいいと思います。
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M-XGL10DBWH [ホワイト] のクチコミ
(37件/9スレッド)
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ホイールスクロールがおかしくなりました。 買ってから1年半。 ロジクールのは5年以上たっていますが全然壊れません。 これは電池持ちも悪いし、もう買いません。 マイクロソフトのは保証が3年あったし修理や交換などでは着払いでokでしたが、これは保証期間内でも送料は自分持ちです。
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デスクトップで使うように2019年9月 3千円位で購入 使いやすく手首も疲れない。 Lサイズで握りやすい。 白いマウスがいいので色も気に入っていた。 使えていた間は満足。 左右のクリック以外使わないので他のボタンは利用せず。 2020年5月中旬 突然右クリックが出来なくなった。 いろいろ試したけどたぶん故障。 マウスが消耗品という認識がなかった為、1年8カ月で故障するものなのと残念な気持ち 今は同じ物が1600円位で購入できるので、マウスの形には満足していたので同じの買おうか また2年しないで故障するなら他のがいいのか悩み中。
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ロジクールのように一つのレシーバーで、マウスとキーボードの2つのデバイスと接続することはできないんでしょうか?
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M-XGL10DBWH [ホワイト] のスペック・仕様
- 親指と薬指に着目し、握りやすい形状の設計を採用した、BlueLEDセンサー搭載ワイヤレスマウス。
- 2.4GHzワイヤレスに対応し、非磁性体で約10m、スチールデスクなど磁性体上でも約3mの範囲で使用可能。
- 装着したまま持ち運び可能な1円玉サイズのマイクロレシーバーを採用。マウス本体内に収納できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 87 g |
| 幅x高さx奥行 | 82x42x119.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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