エレコム
M-XGM20DLBK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 77 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-XGM20DLBK のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.00集計対象13件 / 総投稿数13件
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530%
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446%
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315%
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20%
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17%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ピカピカ光らない大人しいデザイン。ホイール部分に赤色LEDがあるが、電源をいれた時の数秒だけ点灯する。 【動作精・解像度】 普通。 【フィット感】 悪くないと思う。いくつかサイズがあるので自分に合うものを選ぶべし。 【機能性】 とても優秀。エクスプローラーを開くのに、いちいちマウスカーソルを動かす必要が無くなった。 【耐久性】 2年ほど使用しているが、親指が当たる部分が摩耗してきた。それ以外は不具合もなく良好。 ネジはY字なので、分解して掃除するにはY字ドライバーが必要。 【総評】 このマウスは電池式なのだが、電源を入れたまま放っておくとすぐに電池切れになる。次に買うときは充電式にしようと思う。
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〇 音は静かで手にもフィットし、多機能なのが良い。難点は多いが他にこれより便利なものが見当たらないので愛用している。底面滑りシートの耐久性は素晴らしい。 上面は↑↓、チルトで←→、親指でALTとCTRL、ホイール手前はジェスチャ設定で利用。Ctrl+Alt+ホイールでwindows全画面拡大鏡が使え、どの画面でも拡大確認できる。よく使うESC、F11はジェスチャで対応。 ファンクションがFキーと併押しのKBで面倒なF11(全画面化)が楽。 X ゴム調塗装は経時でべたついて剥がれるので 本物のゴム、シリコンかブチルゴムをケチらず成型して貼ってほしい。 親指辺りと反対側とに部分的皮張りなら⁺¥1000出してもいい。 X アプリによっては設定したボタン割り当てが無効化されてしまうのを どうにかしてほしい。 X ホイール手前のボタンが強く押さないとストローク不足になるのを改善してほしい。⇒出っ張らせるため厚手のシールなどを貼って押しやすくして使用中。 X 電源on-off表示はもっと大きく見やすく。 X 光線は見えないので電源モニターLED(ゆっくり点滅や所定動作させると点滅する機能付き)が欲しい。 X マウスから割り当てをトグル切り替えする専用スイッチがあるとボタンの不足がなくなるのでつけてほしい。
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4から6個のショートカットの割当が出来るマウスを探していて本製品に辿り着きました。LogicoolのG600とG604も使いましたが本製品が自分には合っていました。 G600はボタンが小さくマウスが大きいので1番疲れた。単純なショートカット割当で使うにはマウスが勝ちすぎる、やはり某MMORPG向けでした。G604はボタンの数は良かったのですがやはり手の小さめな自分にはデカい。 そうして本製品に辿り着いたのですが、まず価格がお手頃。サイズも豊富で持ちやすく疲れにくい。ボタン割当もWindowsで使っていますが不具合は特に感じません。ボタン割当のUIはLogicoolの方が進んでいると思いますが古臭いUIもエレコムらしくて良い。 2年足らずでボタンの効きが悪くなったので耐久度が今ひとつかと思いますが、頑丈過ぎて重くなる位なら今くらいで十分かと。 本製品の後継機が先月発売され、早速購入しましたが自分には本製品の方が合っているのでストックが無くなるまでは本製品を使い続けたいと思います。
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M-XGM20DLBK のクチコミ
(3件/1スレッド)
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IT系の専門職についており、MacOS10.11・Windows8.1の、業務とPCゲームにほぼ毎日利用しています。 パッケージにある通り精度はかなり高く、一般で買えるものや、Apple純正マウスと比べると段違いです。 安定感、手の大きさに合わせられるサイズ展開についても申し分ありません。 しかし、大きな難点がふたつあります。 1)放置するとホイールが動作しなくなる 他の方も書いていますが、1分ほど放置するとホイールが動作しなくなります。仕様なのか不具合かはわかりませんが、ブラウジングを中心に利用する人は相当ストレスになると思います。 2)MacOSを再起動すると「エレコムマウスアシスタント」が止まる MacOSの「エレコムマウスアシスタント」にも対応していますが、なぜかMacOSをシステム終了すると、その後の再起動でアシスタントが動作してくれません。 毎回アプリのパッケージを開いて、MacOS用のランチャーを手動で起動しています。 つまり、これは完全にヘビーユース向けであり、PCを毎日使用しない人や、ブラウジングが中心の方にはおすすめできません。 電池の持ちについては、セブン&アイのアルカリ電池で、1日平均10時間利用して三週間ほどです。
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M-XGM20DLBK のスペック・仕様
- ほとんどの素材の上で操作できる「ULTIMATEレーザーセンサー」を搭載した、2.4GHzワイヤレスタイプの8ボタンマウス。
- マウス操作時に最も使用頻度の高い親指と薬指に着目。基節骨、母指球筋、中節骨、中手骨の4つのポイントになじむ形状に設計されている。
- WEBブラウザーの「進む」「戻る」だけでなく、「コピー」「貼り付け」「ウィンドウを閉じる」など、さまざまな機能を各ボタンに割り当て可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 77 g |
| 幅x高さx奥行 | 73.8x40.8x109.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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