ヘルスウェーブII SW-600 のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 治療部位 | 首、肩、背中、腰、腹部、二の腕、ひじ、ひざ、ふくらはぎ、手足、足裏 | |
| もみ方 | もみほぐし | 強さ調整 | |
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 285x383x257 mm | 重量 | 4500 g |
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース フジ医療器、超短波治療と低周波治療が1台でできる「ヘルスウェーブII SW-600」
2015年10月1日 11:04掲載
![]() |
![]() |
![]() |
フジ医療器は、低周波・超短波組合せ家庭用医療機器「ヘルスウェーブIISW-600」を発表。10月1日より発売を開始した。
温熱効果のある「超短波治療」と、マッサージ効果のある「低周波治療」が1台で行える家庭用医療機器。「低周波治療」は、周波数の低い電流刺激で神経や筋肉をもみほぐし、コリや神経の痛みをやわらげる。また、用途に応じた3つのプログラムを搭載。身体の疲労回復効果のある「TENS」と、筋肉トレーニングが可能な「EMS」、微弱な電流を身体に流すことで運動後の疲労回復や関節の痛みをやわらげる「MCR」を用意した。
「超短波治療」は、身体の内側約7cmまで浸透し、芯から温めて治療を行う。使用方法は、2つの治療導子を衣服の上からあて、治療部位に応じて超短波出力レベルを強・中・弱の3段階から選択する。首、肩、背中、腰、腹部、手足、膝、ふくらはぎ、足裏など全身に対応する。
なお、本体には操作がしやすいように前面に大きなパネルを配置した。ボディカラーは高級感のあるゴールド色をベースに、超短波治療のボタンはオレンジ色、低周波治療のボタンは青色に色分けしており、簡単に操作できるという。
主な仕様は、消費電力が最大55W(超短波/55W、低周波/5W)。「超短波治療」の定格出力電力は最大8W±30%、周波数が27.12MHz±162.72KHz。「低周波治療」の定格出力電流は12.0mArms±30%、基本周波数が200Hz±25%。
本体サイズは285(幅)×383(高さ)×257(奥行)mm。重量は4.5kg。
価格は300,000円(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
フジ医療器、超短波治療と低周波治療が1台でできる「ヘルスウェーブII SW-600」2015年10月1日 11:04掲載




