ヤマハ
YHT-903JP(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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YHT-903JP(B) [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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リビングにて65インチ4KテレビとYAMAHAのバータイプスピーカーYSP2500の構成で映画を楽しんでおりました。 部屋の構造上、YSPの疑似5.1CHがうまく機能せず我慢しておりましたが、もう一台液晶テレビを購入したことを機に寝室シアターにするために本機を購入しました。 リアル5.1のリアスピーカーからのサウンド効果に驚きました。もう戻れそうにありません。 映画館の迫力には到底かないませんが、リアル5.1chが設置できる環境であれば、バータイプよりずっと音がいいと思います。買って正解でした。
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【デザイン】高級感があり綺麗です。 【高音の音質】ナチュラルで良い 【低音の音質】ウーハーのボリュウムは別で調整出来ますので、良い 【機能性】困ることはないでしょう。 【入出力端子】多い。hdmiから光ケーブルまで一通りあります。hdmiは多いです。 【サイズ】フロントLRスピーカーがもう少し小さくてもいいかなと思いますが気にはなりません。 【総評】 長年使用してきた、ヤマハVSー10が、故障しましたので買い換えまして。 結果は素晴らしいの一言 主にテレビ番組、ps4、amazonvideo、Blu-rayでの映画で使用していますが、全てに満足です。 5.1chは場所をとるので、最近流行りのシアターバー ソニーctー780を購入したのですが、音質が残念すぎて、5,1chに戻りました。 良い買い物をしました。
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YHT-903JP(B) [ブラック] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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音に関しては今まで使っていたソニーのセットの5.1よりもかなりいいです アンプはスピーカーを買い換えればそのまま使えるので 次買い換えるときのコストも安くなるのもかなりいいですね
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YHT-903JP(B) [ブラック] のスペック・仕様
- 435(幅)×111(高さ、脚部含む)×327(奥行)mmの薄型フォルムのAVレシーバーや、トールボーイスピーカーを採用した5.1ch「ホームシアターシステム」。
- 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入力6系統/出力1系統装備。「ARC」にも対応する。
- ネットワークオーディオ部はDSD 5.6MHz、AIFF/WAV/FLAC 192kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bit再生など、ハイレゾ音源に対応している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ホームシアターシステム |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| 自動音場補正 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| AirPlay対応 | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:6系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | 2 系統 |
| USB | ○ |
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YHT-903JP(B) [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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ローボードタイプのテレビラックにも設置しやすい、高さ111mmの薄型フォルム
背の低いローボードタイプのテレビラックにも設置しやすい、横幅435×高さ111(脚部含む)×奥行327mmの薄型フォルムを採用。左右に大型ロータリーノブを配置したアルミヘアライン仕上げの上質なパネルフェイスは、デザイン性に優れた高級テレビラックやキャビネットとも美しくマッチします。
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テレビ周りのデザインにマッチする、スリムでスタイリッシュなトールボーイスタイル
光沢を活かした高い質感を保つグロスブラック仕上げとシルバー系の薄型テレビやAV機器、ホワイト系のAVラックなどとの組み合わせに最適なホワイト仕上げを採用。薄型テレビのデザインとも相性が良く、洗練された空間を演出します。楽器を思わせるラウンドフォルムのスリムなフロントスピーカー(*)は、部屋のインテリアとも美しく融合。音質だけでなく、統一感のあるデザイン性にもこだわった、スタイリッシュなシアタースピーカーパッケージです。
*フロントスピーカーは、組み立て式です。
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スピーカーの壁掛け&スタンドで広がる、レイアウトのバリエーション
サラウンドスピーカーとセンタースピーカーは、ラックや本棚に置けるだけでなく、壁掛けの設置も可能。さらに、サラウンドスピーカーはオプションのスピーカースタンド「SPS-90」も利用でき、レイアウトの幅を広げられます。
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ディスクリート構成アナログパワーアンプ、大型スピーカーターミナルなどを採用した高音質設計
定格出力95W/ch(6Ω)のディスクリート構成5chアナログパワーアンプ、
低インピーダンス化を徹底させた大容量電源部、太径ケーブルを確実に接続できる大型スクリュー式スピーカーターミナル(バナナプラグ対応)、ハイレゾ音源も良い音で楽しめるバーブラウン192kHz/24bit D/Aコンバーター、外部デジタル入力の信号精度を高めるロージッターPLL回路など、ヤマハのフルサイズAVレシーバーで培われた高音質設計を薄型フォルムに凝縮。
回路・筐体設計の工夫や高効率ヒートシンクなどによって性能を犠牲にすることなくスリム化を推し進め、音の良さと省スペース性を両立しました。 -
HDCP2.2、および4K/60p映像信号に対応した6入力/1出力のHDMI端子
最新の著作権保護技術であるHDCP2.2、および4K/60p(YCbCr 4:2:0)映像信号の伝送(パススルー)に対応した6入力/1出力のHDMI端子(*)を装備するなど、4K映像信号への対応力を強化。加えて、お手持ちのテレビと本機とをHDMIケーブル1本で接続できるオーディオリターンチャンネル(ARC)、主要メーカー製テレビ/レコーダーとのリンク機能にも対応し、設置や操作も簡単に行えます。
*HDCP2.2に対応したHDMI端子は1入力/1出力です。
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