Mionix
CASTOR
メーカー希望小売価格:-円
2015年10月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 141.5 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CASTOR のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今年最初に買ったマウスはMionixのAVIOR 7000。 とても良いマウスではあるんですが、左右対称デザインで左利きの人も使いやすいように両側にサイドボタンが配置されているのですけど、これが使っている時にカチカチとちょっと気になってしまう(使わないサイドはボタンを無効にするので誤爆はしないけど)とか思ってるうちにASUSのROG Gladiusを買ったのでお蔵入りになってしまっていました。 そんなMionixから右手専用のゲーミングマウスとして新たに登場したCASTOR、試してみようじゃないの、と思ってポチりました。 【デザイン】 右手専用のゲーミングマウスでやや小ぶりなサイズ、ホイールとメーカーのロゴの部分はいつもの様に光ります。 本体はマットな感じで手汗がつくとややテカって見えるのもいつもどおりです。 【動作精度】 光学センサーは定評あるPMW3310で使った感触は割とよさ気。 ネガティブアクセルとかない、とされています。ほんとにないかどうかはよくわかっていませんが(^_^;) 【解像度】 最大で10000DPI・・・・・・そんな高い値は使わんよ・・・・・・。 【フィット感】 持った時の感触はなかなかいいです。 ちょっと小振りなのであまり手のお菊ない私にとっては持ちやすい大きさです。 ケーブル除いた本体の重さは93.8gだそうで、比較的軽量なのも好みです。 【機能性】 マウス本体はとても気に入っているんですが、設定のためのCASTOR Softwareは高DPI環境に対応しないのか、うちの4Kモニターとは相性がイマイチで文字が小さくて読みにくい。 あと、通知領域に常駐するんですが、黒っぽいWindows10のタスクバーに非常に馴染んでしまって見えない(^_^;) 設定が決まればマウス本体のメモリーに設定を記憶させてソフト自体は起動させる必要もないのでそんなには困りません。 あと、ソフトは日本語化されていません。 AVIOR 7000のように日本語を選択しても英語のまま、ってのもどうかと思っていたのでいさぎいいかも。 ソフトで一通りの設定はできるようです。 【耐久性】 次のマウスを買うまでもてばそれで。 ・・・・・・最初のレビュー、耐久性の項目を無評価にするつもりが1にしちゃってました。 すみません、Mionixさん。 【総評】 Mionixというメーカー自体が新しいメーカーなので馴染みのない方も多いかと思いますが、ハードの出来はとても良いのではないかと思います。 ソフトの方も日本語化がキッチリされるようならもっといいんだけどなぁ、と思わなくもないですが、その実力はかなり高いように思います。 あとはもう少し安ければなおいいんだけれど。
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CASTOR のクチコミ
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CASTOR のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
10000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 141.5 g |
| 幅x高さx奥行 | 70.42x40.16x122.46 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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