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東芝
REGZA 50Z20X [50インチ]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 50 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 4Kクリアダイレクトモーション480
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
画面サイズ
-
50V型(インチ)
-円
-
58V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
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REGZA 50Z20X [50インチ] のレビュー・評価
(30件)
満足度
4.97集計対象30件 / 総投稿数30件
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596%
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43%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2020年に中古で購入したものがパネルが故障し映らなくなったので、新品を探し出し2021年に再度購入し2024年現在使用しています。 予測と倍速パネルの効果でぬるぬる動く感じがとてもよかったのですが、2台目のほうは何故かどう調整しても残像が多めに出てしまう個体でした。白バックに黒い文字やキャラが動くような場面で顕著に現れます。 1台目は本当に綺麗で、遊びに来た知人にもこのテレビなんか綺麗だねと言われていました。 タイムシフトマシンはもはや欠かせません。子供はテレビがいつでも戻れるのが当たり前だと思っています。 2024年現在ややちらつきが多くなってきたのでそろそろ寿命がきそうです。 東芝のテレビは寿命が大体3,4年というところですね。次もタイムシフトが欲しいとなるとやっぱり東芝になるんですよね。
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今さらですが設定で色域設定を標準にするだけで、 地デジの肌色がぐっと自然になりますね。 初期設定のオートは映画に向いているようです。 -- 後継機のZ810X発売前で性能差がほとんど無いわりに安かったこともあり、 店頭で地デジが一番キレイに見えたこの機種を選びました。 【デザイン】 画面周囲のフレームが狭く、ロゴも目立たないようデザインされています。 さらに電源ランプも消灯できて、視聴の邪魔をしない点もいいですね。 【操作性】 番組表の表示やリモコンの反応速度には問題がなく、 メニュー表示を即座に消せるリモコンの終了ボタンも便利です。 【画質】 最初に室内環境設定を行い、 あとはおまかせモードで色の濃さを淡くし、 省エネ設定で明るさを落とすだけで満足できる画質になりました。 さらに設定を追い込めば満足度も上がるでしょう。 映画を見る時だけは映画モードに切り替えます。 暗いシーンでは画面に室内の様子が映り込みますが、 他のシーンでの画質の良さには代えられません。 【音質】 REGZAサウンドシステムを利用しているので無評価。 【応答性能】 残像はほとんど感じませんが、完璧ではないと思います。 【機能性】 タイムシフト機能はテレビを熱心に見ない人間ほど、 話題になった番組だけを後からチェックできるので重宝します。 ただ、REGZAサウンドシステムとの連携時に、 テレビの電源ONで映像が出てから音が鳴るまで5秒以上かかるのは残念。 【サイズ】 ここまで来ると、フレームを無くすぐらいしないと目立った小型化はできなさそう。 【総評】 家電のコストダウンが進む中、メーカーと開発陣の熱意が伝わるテレビ。 地デジの4K化の予定もないとのことで4Kチューナー非搭載も気にならず、 (BSデジは現状を見ると4Kになってもコンテンツに期待できない) 当分の間使っていくことになりそうです。
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丸一年使ってみてのレビューです。 【デザイン】 狭額縁でスタイリッシュです。 スタンドが鳥足スタイルなのは格好は良いですが安定性に欠けます。 【操作性】 兼ね不満はありませんが、他社で言うスタートメニュー相当のクラウドメニューがもっさり動作であまり使う気になれません。 【画質】 文句なしです。 KDL-40W5からの買い替えですが、サイズは10インチアップしているにも関わらず、地デジやBSデジタルは明らかに以前より綺麗に映し出されます。 映像は尋常じゃないくらいの鮮明さです。 もちろん4k映像は最高に高画質で、Youtubeなどの4k映像を見ているとまるでそこにいるかのように錯覚するほどです。 【音質】 内蔵スピーカーにしてはそこそこ頑張っていると思います。 ただし、低音の迫力の無さはいかんともしがたいです。 【応答性能】 購入当初は4倍速液晶のKDL-40W5と比較しても残像感が半端なかったですが、一週間で気にならなくなりました。 が、ここにこだわる方にはおススメ出来ません。 【機能性】 絶対使わないと思っていたYoutube機能ですが、スマホ連携でキャスト出来るのが便利すぎて、今ではこれ無しの生活は考えられないほどです。 Miracast機能はないので、スマホ画面そのものを映す機能はありません。別途Chromecastなどを用意しましょう。 メディアプレーヤー機能も秀逸で、適当なUSBメモリにMP4動画を突っ込んでおけば再生できるので、パソコンはお役御免になりました。 タイムシフト機能ですが、同じ東芝製レコーダーとタイムシフト過去番組表をリンクできるので、地上波とBSをテレビの4k解像度番組表に一緒に表示できるのは便利です。 【サイズ】 以外と小さいです。 リビング14.5畳ですが、もう少し大きくてもよかったかも。 【総評】 液晶では最高峰の高画質、楽しいYoutube再生、手持ちのMP4動画を何でも再生できる懐の広さなど、高額でしたが買って正解でした。 唯一の不満は、仕様で東芝製ブルーレイレコーダーとのレグザリンクが3台までしか認識されない点です。 テレビからHDMI連動での番組予約とかはあまりしないので問題ありませんが、これが外れると外部入力自動切換すら無効になってしまうのは痛い誤算でした。 あと、ここのクチコミでも書き込みは多いですが、WiFi感度は悪いのでYoutubeで4k動画を再生したい場合はギガビット有線LAN接続推奨です。
- REGZA 50Z20X [50インチ]のレビューをすべて見る
REGZA 50Z20X [50インチ] のクチコミ
(3449件/354スレッド)
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今までps5はゲームのみだったため気がつきませんでしたが、apple tv導入して同じプラットフォームの映画見る時、ps5のが明らかに輝度がめちゃくちゃ高いです。ps5のhdr機能オフにすると、大体同じくらいの画像になっています。ps5のhdrモード使うとディスプレイのスペック足りず暗くなるというのを見ましたが、逆にめちゃくちゃ明るくなる理由はなんでしょうか。 Hdrはダイナミックレンジの変更であって、全体の輝度を上げるものではないので、対策ありますか。 Tv側は高速モード&hdr対応にしてます。
-
購入後7年弱で完全にブラックアウトしてしまいました。 半年くらい前に症状出始めて電源プラグ抜き差しで復旧していましたが、3週間ほど前から何も映らなくなってしまいました、音声は普通に出ている状態です。 修理をお願いしたところバックライト制御基板かパネルアッセンブリー交換かどちらかということでしたが、スイッチオンでテレビ筐体の裏側の放熱スリットから中を覗いて基盤の緑のLEDが点灯していなければこの基盤が故障、点灯していたらパネルはアッセンブリー交換との事でしたが基盤交換ですみました。 ちなみに覗く位置はテレビを裏から見て左上の辺りから下方向に除く感じです 料金は\43,000程でした 修理して頂いた方も非常に手際がよく30分程で修理完了していました、とても感謝です!
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ブラックアウト現象が起きるようになって、コンセントを外したりして延命させていましたが、いよいよどうにも映らなくなりました (右端だけよく目をこらして見ればうっすら映っていたが、ぱっと見ブラックアウト。音声は出る。) そこで修理を依頼。 ネットで申し込んで、翌日電話がかかってきて、かくかくしかじか。結果4万円ほどかかりそうとのこと。 5万円以下なら修理をしようと決めていたので、日にちを決めて依頼する事に。 実際いくらで修理できるのか、ネットで調べてみることに。ブラックアウト現象に関する色々な投稿を見てみると、テレビの裏の蓋を外して、ホコリを除去したら治ったという投稿が多数! そんな事で治るなんて信じられないと思いながらも、修理前に試す余地ありと判断。 テレビに繋がっている線を全て外して、その線を綺麗にしつつ。。 テレビ裏のたくさんのネジを外してみると、ものすごいホコリが! ダイソンの掃除機でブワーッと優しく除去。 蓋を戻して、全ての線を戻す。 テレビを付けると、なななんと!映った! なぜなのかは全くわからないが映った! 2時間ほどつけっぱなしにしておいたけど、今の所問題なし。 このまま延命してくれる事を祈って、明日修理キャンセルの電話をしようと思います。 ブラックアウトでお困りの方々、自己責任ですが、一度試してみる価値はあるかと思います!
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REGZA 50Z20X [50インチ] のスペック・仕様
- 新開発の全面直下LEDバックライトと外光の拡散反射を低減した新パネルを組み合わせた「レグザパワーディスプレイシステム」を搭載。
- 新開発の映像処理エンジン「4KレグザエンジンHDR PRO」、新たにドームツイーターを搭載した「レグザパワーオーディオシステム」を採用。
- 放送済みの過去番組表から、見たい番組をすぐ再生できる「タイムシフトマシン」にも対応(※別売のUSB接続HDDが必要)。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 50 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 HLG |
| バックライト | 全面直下LEDバックライト |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
4Kクリアダイレクトモーション480 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 9 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 3 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| 自動録画機能
自動録画機能 自動録画機能 キーワードなどを入力して、自動的に見たい番組を録画する機能です。 |
○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Netflix | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| コンテンツ保護 | |
|---|---|
| SeeQVault対応
SeeQVault対応 SeeQVault対応 著作権保護技術の1つ。この規格に対応していると、地上デジタル放送の番組を録画したテレビや外付けHDD以外でも再生することができます。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 0.9 m |
| 消費電力 | 348 W |
| 待機時消費電力 | 0.4 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1128x716x228 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
16.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
REGZA 50Z20X [50インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
レグザ史上最高の輝きとコントラストを実現
レグザパワーディスプレイシステム
画面の直下にLEDを敷き詰めた「全面直下LEDバックライト」と、輝度を大幅に高め外光の反射を低減させたパネルによって、さらなる高コントラストを実現。細かな凹凸まで描き分ける色彩と、思わず引き込まれそうな漆黒を再現します。
-
さらなる4K高画質を実現する映像処理エンジン
4KレグザエンジンHDR PRO
「4KレグザエンジンHDR」は、全面直下LEDバックライトとパネルのポテンシャルを引き出す高画質処理と、快適な操作を実現する高速グラフィック処理を可能にする映像処理エンジンです。Z20Xシリーズではその「4KレグザエンジンHDR」に加え、「4KレグザエンジンHDR PRO」を搭載。2つのエンジンによる相乗効果で、さらに精細な4K高画質映像を生み出します。
-
いつもの地デジもブルーレイも、4K画素でさらに美しく
4KマスターリファインPRO
超解像技術など、多彩な高画質化技術を駆使し、フルHD映像を4K映像にアップコンバート。いつも見ている地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル放送、ブルーレイソフトなどの映像も、4K解像度の緻密な映像で楽しめます。Z20Xシリーズでは、「レグザパワーディスプレイシステム」と映像処理エンジンにより、さらに効果的な超解像処理とノイズ低減を行うさまざまな機能を搭載しています。
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その輝きとコントラストで、心奪われる映像美を実現
HDMI®規格 HDR入力対応
HDMI®で規格化された「HDRフォーマット」(Ultra HD Blu-ray™の4K-60PのHDR信号)に対応。HDRフォーマットコンテンツの、リアルで立体感ある精細な映像が高画質で楽しめます。Z20Xシリーズでは「レグザパワーディスプレイシステム」による緻密なエリアコントロールによって、さらなる高コントラストを実現しました。
※ 比較画像は、効果を説明するためのイメージです。掲載の写真は、効果を分かりやすく表現したもので、実際の映像とは異なります。
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昨日の番組が今すぐ見られる
タイムシフトマシン
見たい番組を見るには、これまでは放送時間にテレビの前にいるか、録画予約をしておく必要がありました。レグザの「タイムシフトマシン」なら、地デジ番組を最大6チャンネル約80時間分*1まるごと録画*2できるので、放送時間を気にせず、しかも録画予約なしで“見たい番組を見逃さない”視聴スタイルを実現します。
*1) 別売のレグザ純正USBハードディスクTHD-500D2を使用して、Z20Xシリーズで地上デジタル放送をHDレート(17Mbps)でまるごと録画した場合の目安。
*2) タイムシフトマシンを使用するには、お客様が初期設定しておく必要があります。
※ タイムシフトマシンをご利用になる際は、「ご注意事項」を事前にお読みのう えご利用願います。
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