ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600 価格比較

ヤマハ

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600

メーカー希望小売価格:オープン

2015年11月下旬 発売

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タイプ
サウンドバー
Dolby Atmos
DolbyDigital
DTS
サラウンド最大出力
88 W
ウーハー最大出力
40 W
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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600 のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年1月16日 投稿

    当方サウンドバーの購入は初めてです。 我が家ではテレビにONKYOのCB-SP1200XTを繋げて愛用しており、ウーファーも追加導入して使っています。 ただ、仕事と趣味を兼ねて「自分のパソコンデスクが欲しい!」と思うようになり、嫁と交渉した結果リビングの隅っこに設置することで了承を得られたため、パソコンやゲーム機などを繋いで自分だけの書斎感を楽しんでいたのですが、段々と「良い音でゲームや映画が観たいな」と思うようになってしまい、それほど良い設置環境ではないのを承知でサウンドバーの購入を検討し始めた次第です(^_^;) 購入時に検討したサウンドバーは、 ・SONY HT-ST5000 ・SONY HT-G700 ・YAMAHA YSP-2700 ・YAMAHA YSP-5600(本製品) 上記の4つです。 音質にもこだわりたくDOLBY-ATMOSなども体験してみたいなど、希望は言い出せばキリが無かったのですが、いかんせん設置場所のスペースにあまり余裕がないこと、そしてパソコンやゲーム機など複数の機器を繋げて使いたいという希望がありましたので、色々と検討を重ねた結果本製品の購入に踏み切りました。 HDMI入力端子4つはすごいですよね。数の暴力笑 【デザイン】 自分はこの無骨な感じ嫌いではないですが、コンパクトさ・スタイリッシュさには欠けます。 このご時世で本製品を買う人が少ないからでしょうが、どこのお店に行っても展示品が無かったため、ネットで寸法を確認して購入しました。 今どきのサウンドバーと比べてばかなり大きいですが、その分音質の向上に反映されていると信じてます。 【高音の音質】 音に対してそこまで感覚が鋭くはないのでよく分かりませんが、自分にとっては充分過ぎるほど高品質です。 【低音の音質】 思ったよりも結構出てると思いますが、ウーファーの重低音を経験している身としては少し迫力不足と感じます。ただ、店頭で他のサウンドバーの音を色々確認して来た身としては、本製品の重低音は充分合格点です。 【機能性】 まだあまり使っていませんが、Wi-Fi/Bluetooth付きでDOLBY-ATMOSにも対応しており、充分というか自分には使い切れないくらいだと思います。 【入出力端子】 ここが一番大きなポイントでした。 本製品はHDMI入力端子が4つ付いており、それ以外にも豊富な入力端子を備えています。 自分はパソコンやゲーム機に繋げたかったので、HDMIの入力端子が4つというのは非常に大きなポイントでした。 ただ、HDMI端子4つのうち1番と2?4番はHDCPのバージョンが違うので注意が必要なのと、HDMI自体のバージョンがどこのサイトを見ても書いてなかったので、パソコンやゲーム機と繋げて使う上でこの点が最も大きな不安要素でした。 全端子が4K60pの映像信号に対応した上で、HDMI1だけがHDCP2.3に対応しているということなのか、それとも4K60pとHDCP2.3に対応しているのはHDMI1だけで、残りの端子は4K60pに非対応ということなのか、その辺りがとても分かりにくかった。。。 自分のようにパソコンやゲーム機を繋げて使う用途の場合、HDCPのバージョンよりもHDMIのバージョンを明記してくれた方が分かりやすいんですけどね。 【サイズ】 前述の通り、決して小さくは無いです。 僕の場合、本製品は奥行きがあまり無いためギリギリでデスクに設置することが出来ましたが、オーディオに知識のある方だったら絶対しないような置き方をしてます(^_^;) 【総評】 高い買い物でしたが、購入したことに対して後悔はないです。 設置場所が悪い中でもサラウンド感は感じますし、思っていたよりも自然な音作りだったので次はウーファーが欲しいなーと嫁に内緒で密かに画策中なくらい笑 ただ、自分の知識不足で想定外だったこともありました。 レビューを書こうと思ったのも、本製品の情報がネット上にあまり無いため、何かの参考になればと思ったからでして、以下がその想定外の内容です。 前述の通り、僕はパソコンとゲーム機を本製品にHDMI接続し、本製品からモニターにHDMI接続するという形で使うことを想定していました。 パソコンはMSIのRTX3080からHDMIにて接続、ゲーム機はXBOX ONE XをこれもHDMIにて接続という形でMX34VQというUWQHDディスプレイに接続しています。 パソコンもゲーム機も、フレームレートが60fps出てくれればいいやと思っていたのですが、ゲーム機の方は出力がフルHDに設定されているためか特に問題なし。今までと同じ操作感でゲームを楽しめました。 しかしパソコンの方はダメで、マイクラを起動してみたところ、これまでディスプレイポート接続していた時はほぼ常時75fpsだったのに対し、本製品を介してHDMI接続すると、どの端子に挿してもフレームレートが30fps固定になります。 そのため、マウスのカーソル操作も非常に重く残像が残るような状態でしたので、現在はパソコンだけモニターとディスプレイポートで直接接続し、音はパソコン側のサウンドカードから光デジタル接続で本製品に繋いで出力するという形を取っています。 4K60pでパススルーして接続出来ると本製品のサイトにも書いてあったため、ちょっと変わった解像度のモニターでも4Kを超えるわけではないから多分大丈夫だろうと考えていたのですが、なぜ30fpsになってしまうのか未だに疑問です。 ちなみに、HDMIケーブルは全てプレミアムで揃えて繋いでいます。 という感じで、自分の知識不足による想定外もありましたが、スピーカー自体には概ね満足しています。 昔の製品ですから、今からこちらを買おうとする方がいるかどうか分かりませんが、少しでも参考になれば幸いです。

  • 5

    2017年7月12日 投稿

    81000円の他のメーカーより良いです オプションの81000円のウーハーや後ろの3万位のスピーカーセットで30日お試しをしましたが=スピーカーは自分の座るいちに音がくる設定がないし迫力はウーハー8万もするのにMAXにしても振動不足=モードなどなし、 それと比べてヤマハのこの商品は5.1ではなく7.1の反射と個別のNSーSW300ウーハーの振動は凄くいいです。 ウーハーはMAXにすると立ち眩みがするくらい凄いしウーハーの裏にモードがあります,定価5万 スピーカーは自分の座るいちに音がくる設定が3パターンリモコンに記録できる モードが9種類に3Dやサラウンドやステレオなどあり気分に合わせられて飽きません。 音楽も映画もこちらの商品が絶対オススメです. 悪い点 電気屋に体験スペースがあるが.自分の座るいちに設定されていないので反射が適当で体験になっていないのでたんなる高いスピーカーと勘違いされている 電気屋の方はリモコンの使い方も分からず3Dサウンドやコンサートやジャズクラブなど設定などたくさんありすぎて体験させてくれませんでした。

  • 今回久しぶりのホームシアター機器の購入でした。 ホームシアター関係はいつもYAMAHAが多く、新しい機器の発売で気になっていたのですが、中々どこを探してもYSP-5600の記事が乏しく一か八かで購入しました。部屋の大きさと価格から考えて悩みましたが良い買い物だったと感じています。 未だレビューされているところは少ないので少しでもお役にたてればと記載いたします。 先ず今回使用している部屋ですが、リビングでは無く、寝室で3.5m×3.6mの約7畳ほどのさほど大きくない部屋となります。 部屋に置いてあるものですが、ホームシアターに向かって右側にパソコンデスク、左側に窓(視聴時はカーテンを開けています)があり、さらに中央にベッドを置いています。 ちなみに、取扱説明書に書かれた推薦設置環境ですが、ビームの反射面に極力音を吸収する障害物が無いことの他をザックリ書くと、 ・本機と視聴位置の間は1.8m以上離す ・視聴位置と後ろの壁はできるだけ離す 逆に推薦できない視聴環境は、 ・ビーム経路上に壁がない部屋 ・壁や天井の材質が吸音素材でできている部屋 ・部屋の大きさが幅3〜7m、奥行き3〜7m、高さ2〜3.5mに当てはまらない部屋 ・ビームの経路上に出っ張った家具などの障害物がある部屋 ・本機から視聴位置までの距離が1.8m未満の場合 ・壁に近いところに視聴位置がある場合 ・視聴位置が本機の正面にない場合 ・天井が傾斜しているなど、複雑な形状の部屋(照明器具はOK) とあります。 ※購入の際は、店舗等で条件を再確認してください。 買うまでこの条件は知らなかったのですが、私の部屋はギリギリスペックに当てはまっていたので良かったです。 視聴ソースは、ブルーレイ、TV、ホームサーバー(QTS TS-231にハイレゾ音源、WAVE音源、MP3等保存)です。 この中で特に使用感が良いのは、ホームサーバー。ミュージックサーバーとして大活躍しています。 ホームサーバーをコントロールするのは、YAMAHAのiPhone用ソフトウェアのMUSIC CAST。 これが本当に便利!手元で簡単にリストが確認でき音楽を楽しめます! 色々なものを視聴をした感覚では、以前使っていた同社のシアターラックYRS-1000(インテリビーム5.1ch搭載の搭載の初期モデル)と比べると、音の厚み(上下方向の立体感)があること、スピーカーの大きさ、数が違うため音に厚みと明瞭感あることを直ぐに感じました。 ただ、できればサブウーファーはほしいところです。 これだけ高額(私にとっては(^^;)なシステムを導入するとより良い音で視聴したくなるので、導入2日後に同社のNS-SW300を追加しました。 さほど大きな音で聴いていない状況でも私的にはあった方が良いと感じました。 最後に補足ですが、スピーカーであれば当然なのかもしれませんが、買って2〜3日の間に色々な音源を鳴らすことによって、その後音が馴染みより良い音が鳴った様な気がしました。よって、その後に再度インテリビームの再設定をしました。 これだけ長文のレビューを書いたことがないので皆さんのお役に立てるか分かりませんが、私感として掲載させて頂きます。

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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600 のクチコミ

(55件/18スレッド)

  • こんばんは。 最近ysp-5600を譲り受けました。スマホからブルートゥース接続で音楽を再生したところ、たまに途切れ途切れになります。スマホはGalaxyです。 解決方法があればご教授お願いいたします。

  • 先日、単身赴任先で設置中のYSP5600にウーハーを追加しました。本気は7.1.2相当になりますが本気を継続使用したままでアトモス再現をレベルUPさせる方法ってあるでしょうか?  この前ですが、実家のホームシアターを7.1.4にしたところ、YSP5600で見る映画が少し迫力が物足りないと感じるようになりました。 何かよいアドバイスがあれば教えてほしいです。単身赴任先ゆえにスピーカー線をつかってやるのは勘弁の心境です。  よろしくお願いいたします。

  • 本機を使って複数の4K映像機器を接続しようとしたところ、HDMI入力端子2〜4は規格が1.4となっており、ARC接続では4Kの映像信号をTVへ送れないことが分かりました。(HDMI1のみ2.2規格) また、TV側のHDMI入力に4K機器を接続し、音声信号をARC接続でYSP-5600に送る方法で解決しようと思ったところ、光デジタル相当までに制限されDolbyAtmosは再生されないことも分かりました。(メーカー確認済み) どなたか、二台目以降の4K機器を、TVにもYSP-5600にも信号の欠損無く接続出来る方法をご教授頂けませんでしょうか。

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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600 のスペック・仕様

  • 3Dサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」や「DTS:X」に対応し、雷鳴などの環境音もリアルに再現可能な「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
  • 著作権保護技術「HDCP2.2」や4K/60p映像伝送に対応したHDMI端子を入力4系統、出力1系統搭載している。
  • Wi-Fiの内蔵により、ネットワーク上の音楽コンテンツの再生、専用アプリケーション「MusicCast CONTROLLER」でのリモート操作を実現。
基本仕様
タイプ デジタル・サウンド・プロジェクター
サラウンド最大出力 88 W
ウーハー最大出力 40 W
4K伝送

4K伝送

4K伝送

4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。

60p対応
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
DTS:X
機能
HDCP2.2
電源連動
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

受信:SBC/MPEG4 AAC
送信:SBC
Wi-Fi
LAN
AirPlay対応
Spotify対応
端子
HDMI端子 入力端子:4系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子 2 系統
同軸デジタル端子 1 系統
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600 の製品特長

[メーカー情報]

  • Dolby Atmos®にサウンドバーとして世界初対応(*1)

    Dolby Atmos®にサウンドバーとして世界初対応(*1)

    垂直方向のビームを作り出す左右6個ずつの垂直ビーム専用アレイスピーカー

    最新の3Dサラウンドフォーマットとして注目を集めるDolby Atmos®に、一体型サウンドバータイプのホームシアターシステムとして世界で初めて対応しました。さらにDTS:X(*2)にも対応し、3Dサラウンドの醍醐味である雷鳴などの環境音もリアルに再現します。また、ハイトチャンネル信号を含まない3Dサラウンドフォーマット非対応のコンテンツに対しても、内蔵デコーダーによりハイトチャンネル信号を創出することで音場感を立体的にスケールアップする「アップミックス機能」も装備しています。

    *1 世界初対応=ドルビージャパン株式会社ホームページ参照
    *2 ファームウェア更新により対応。

  • 最大7.1.2ch相当のリアル3Dサラウンド再生を実現

    最大7.1.2ch相当のリアル3Dサラウンド再生を実現

    室内の壁面へ向けた水平方向のビームを作り出す3列・32個の水平ビーム専用アレイスピーカー(各4cm口径)に加えて、新たに天井面へ向けた垂直方向のビームを作り出す左右各6個ずつの垂直ビーム専用アレイスピーカー(各2.8cm口径)を装備しています。これに左右1個ずつのウーファー(各11cm口径)を加えたYSP史上最多の44+2スピーカー構成を採用することで、最大7.1.2ch相当のリアル3Dサラウンド再生を一体型サウンドバータイプのホームシアターシステムとしてYSPシリーズ史上初めて実現しました。この垂直ビームスピーカーは、3Dサラウンド再生時には鋭い音のビームを天井に反射させることで、天井に設置された実物のハイトスピーカーに匹敵するハイトチャンネル音声のシャープな音像定位とクリアな音質を獲得しています。このハイトチャンネル音声はビームの角度を前後方向に調整でき、視聴位置に応じた最適な臨場感が得られます。また、サラウンド効果を使用しない「ステレオ」モードでは垂直ビームスピーカーが高音専用のツィーターとして動作し、音楽再生時の音質もさらに向上しています。もちろん、設置する部屋の室内形状などに合わせたベストな視聴環境がフルオートで得られるYSPのための音響測定・最適化技術「インテリビーム」も引き続き搭載し、前述のハイトチャンネル音声を含む各チャンネルの音のビーム角度・音量・音質などを自動で設定できます。

  • HDCP2.2、4K/60p映像信号に対応したHDMI端子(4入力/1出力)を搭載

    HDCP2.2、4K/60p映像信号に対応したHDMI端子(4入力/1出力)を搭載

    最新の4K映像機器との接続に備えて、HDCP2.2および4K/60p(YCbCr 4:2:0)映像信号の伝送(パススルー)に対応した4力/1出力のHDMI端子(*1)を装備しています。加えて、お手持ちのテレビと本機とをHDMIケーブル1本で接続できるオーディオリターンチャンネル(ARC)(*2)や主要メーカー製テレビ/レコーダーとのリンク機能、対応テレビの電子番組表と本機のシネマDSPとを連動させて番組内容にマッチした音声プログラムを自動選択する「おまかせサラウンド」にも対応し、お手持ちのテレビやレコーダーの機能を最大限に活かすことができます。

    *1 HDCP2.2に対応したHDMI端子は1入力/1出力です。
    *2 オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。

  • Wi-FiおよびWireless Directを内蔵

    Wi-FiおよびWireless Directを内蔵

    内蔵Wi-Fi機能の使用例(家庭内ネットワークにワイヤレス接続)

    家庭内ネットワークへ無線接続できるWi-Fiの内蔵により、ネットワーク上の音楽コンテンツの再生、専用アプリケーション「MusicCast CONTROLLER」(後述)でのリモート操作を実現しました。AppleデバイスのためのAirPlayにも対応しています。さらに、ネットワーク環境のない部屋でスマートフォン/タブレットと本機とをダイレクトに無線接続し、端末内の音楽コンテンツ再生や「MusicCast CONTROLLER」での操作などが手軽に行えるWireless Direct(*)も内蔵しています。

    *Wireless DirectとWi-Fiまたは有線LAN接続との同時使用はできません。Wi-Fiで接続できる距離は環境に依存します。

  • スマートフォン/タブレットでの各種操作を実現する新機能「MusicCast®」に対応

    スマートフォン/タブレットでの各種操作を実現する新機能「MusicCast®」に対応

    MusicCast CONTROLLER画面例

    家庭内に設置した複数のMusicCast対応音響機器(本機含む)の操作や、対応機器間での音楽コンテンツの共有などがひとつのアプリで行えるヤマハ独自の新機能「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応しています。専用アプリケーション「MusicCast CONTROLLER(*)」をお手持ちのスマートフォン/タブレットにインストールすれば、MusicCast対応機器と本機との間で音楽コンテンツの配信/受信を簡単に行うことができます。

    *お手持ちのモバイル端末に、iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードしてご利用いただけます。

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