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Thunderbird AST680S AP128GAST680S-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 525 MB/s
- 書込速度
- 380 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Thunderbird AST680S AP128GAST680S-JP のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.57集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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crystaldiskmark5.1.2にてwin7home(64)書き込み後 C:38%(45/119GB)sataU接続 cpu:フェノムU1055T メモリ4G×4(DDR3−1333) マザボ:ギガバイト78LMT-USB3 【読込速度】seq(Q32T1)273.2 4K(Q32T1)107.0 seq275.0 4K33.91 【書込速度】seq(Q32T1)140.9 4K(Q32T1)90.38 seq144.1 4K59.66 【総評】 vss100(v-color)導入以来、毎日のスケジュールスキャンが3分ぐらいから1〜1分半と半分以下に短縮、起動と、起動後の遅延プログラムの立ち上がりも非常に短くなりあまりの快適さに手持ちのマシンのSSD化欲求を止めることが出来ませんでした。同じものを買うのもおもしろくないので、MLCで120Gクラス、5000円前後を目安に物色したらこれに行き当たりました。アペイサーってこれまた聞いたことないけど、調べるとSSDは早くから作っていたようで企業向けには結構販売してきた様子。サンディスクやクルーシャル、A−DATAなど有名どころをハズスのがクセになっているようです。企業向けで売ってきたなら信頼性にはある程度自信がるのだろうと勝手に決め込み、カタログデータはそんなに悪くなかったのでワクワクしながらvss100(v-color)のときと同じ条件で計測したら、あら、リードはともかくライトに随分差があります。DRAMキャッシュ搭載の記述は無いのでそれのせいなのか、それ以外の理由か?フルにライトを使うような作業をするわけじゃないので、体感でわかるような違いじゃないのですがvss100(v-color)のライトの落ち込みがわずかだったのに比べるとちょっと残念でした。WEIのディスクも5.9→7.1に上がったものの、7.4だったvss100(v-color)にここでも水をあけられてしまっています。ただこれもカタログデータですが、ホムペにあったPDFの仕様書を見ると、総書込容量が317TBWとなっており、見間違いじゃないのかと思ったのですが120Gクラスとしては突出して長い気がする(普通35TBWとか多くても72TBWなのが普通なような。)スピードを犠牲にしても耐久性を重視した作りでこうなっているのなら、これはこれでアリかなあと思ったりもしています。製品本体はアルミかどうか自信ありませんが、多分アルミでしょう?金属のケースに入っています。製品本体にmade in taiwanのシールで3年保障となっています。3.5インチスペーサーなどの付属品はありません。ホムペに2016年1月16日でファームウェアのアップが出ていますが、USBメモリを使ってDOS上でアップデートしなきゃならない様子だし面倒くさそうなのでそのまま使用しています。ファームアップして良くなったという人がいたら教えてほしいです。このシリーズは256G以上のクラスはフラッシュメモリがTLCになってるようなので念のため。
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※使用構成 マザー:ASRock Z68 Pro3-M CPU:i7-2600K メモリー:PC10600-4GBx4枚 上記構成にて測定しました。 体感的には申し分ないですが、 東芝製THNSNJ128GCSTを所持しており、ソレと比べてしまうと・・・正直遅いです。 比べる方が悪い・・・かもしれませんが(笑)
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Thunderbird AST680S AP128GAST680S-JP のクチコミ
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Thunderbird AST680S AP128GAST680S-JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 525 MB/s |
| 書込速度 | 380 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
100万時間 |
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