インテル Core i3 6300T BOX 価格比較

Core i3 6300T BOX

インテル

Core i3 6300T BOX

メーカー希望小売価格:-円

2015年10月30日 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

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(18人)

プロセッサ名
Core i3 6300T
(Skylake)
世代・シリーズ
第6世代 Core プロセッサー
クロック周波数
3.3GHz
ソケット形状
LGA1151
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

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Core i3 6300T BOX のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年10月31日 投稿

    24時間駆動で省電力重視のパソコンに組み込みました。 約11か月ほど24時間駆動で利用していますが、 安定して動作しています。 ゲームや重いエンコード処理が不要なパソコンなら、 充分な性能です。 やはりこの商品の特筆すべき点は、 省電力と低発熱だと言う点ですね(^0^)

  • 5

    2016年7月25日 投稿

    Corei5と迷いましたが、私が求める処理速度には満足できるであろう性能であったことと、省電力性に期待して購入しました。 CPUファンが薄くて音がほとんどしないことに驚きましたが、使用していて、今のところ「遅い!」と感じたことはありません。 私の使うソフトで一番CPUに依存するのはグラフィックですが、COrei3の内蔵グラフィックでもそこそこのスピードで、満足しています。

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Core i3 6300T BOX のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2017年1月8日 更新

    1月になり家族用のPCの調子が悪くなってしまい、年賀状の刷り増しや受験願書の印刷などに支障があると言われ3連休に自作を実施。自分のPCを、M−ATXで静音仕様で2013年8月で作成して以来である。(ギガバイトGA-H87N-WiFi、i5-4570S、UMAX DDR3 4MB×2)  今回は、マザーボードに初めて購入のMSIでH1101 PROを選び、これに使えるCPUという順番でi3-6300Tを選んだ。(DDR4 2400 4MB×2、SP SSD480GB、WIN10 DSP版)  i5の方がコア数で有利であったりするが、ゲームをやることも無いので値段と省電力から十分と考えた。  面白いことに型番は多少違うのだろうが、ケースはBETTYの電源300Wを搭載し、5インチベイにより内臓DVDを付けられる同じケースを選んだ。このケースは大変良い出来で、上部にSSDを容易く取り付けることもできる。  CPUの性能は自作した翌日の寄稿なのでよくわからないが、RAW加工なども前回制作したものと同等ではないかと予想する。  今回の買い物が総額で71,484円(ビック池袋)となり、ASUSのセレロンを積んだ本体のみで3万円台があったことを考えると、結構高くついた。また、手持ちの内臓DVD-Rが端子が古くて使えずに、近場のPCデポでLGのブルーレイを8,000円で追加することとなった。  小型化を考えなければ、新型CPUが発売されたばかりで魅力的であったが、組み立ててみると当初目的に合致した良い自作機ができたと満足した。

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Core i3 6300T BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Core i3 6300T
(Skylake)
世代・シリーズ 第6世代 Core プロセッサー
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1151
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

35 W
クロック周波数 3.3GHz
スレッド数 4
マルチスレッド
三次キャッシュ 4 MB
グラフィックス Intel HD Graphics 530
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