インテル
Celeron Dual-Core G1840T バルク
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- Celeron Dual-Core G1840T
(Haswell Refresh)
- クロック周波数
- 2.5GHz
- ソケット形状
- LGA1150
- メーカー公式情報
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Celeron Dual-Core G1840T バルク のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【処理速度】 セレロンの機能制限版と言うことで決して速いものでは無いが、別に遅くも無い。 ネット閲覧や軽いゲーム、事務処理などでは十分。 重い処理だって時間を掛ければ出来ない訳ではない。 サブ用途では十分。 【安定性】 大変低発熱。 窒息ケースで薄型のクーラーSST-AR04で運用しても安定しており、ケース内も大した高温になっていない。 安定性は抜群と言える。 そもそもそれがセレロンの売りですしね。 【互換性】 今となっては無い。 【総評】 余ったマザボと、Atom機の窒息ケースを利用し、簡単なサブ機を作るつもりで本品を購入した。 何分、排熱効率の悪いケースだったので発熱を気にしてTDPの低い本品を選んだのだが、現時点での安定ぶりから正解だったと言える。 今更本品を購入しようとする人もいないとは思うが、同じようなことを考えている人の為に記録として残しておこうと思う。
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LinuxOSによるビデオマシン用に使用しています、intelは一時期より低電力特化型のCPUを作らなくなりビデオパソコンはAMD1択でしたがこの手の最後の激安低電力CPUでビデオマシンを作ってみました。PCIバスが無くなるかな?な微妙な時代の最後がと思いあえてこの世代になりましたがまさか後の3世代後にまたPCIバス微復活してくるとは思いませんでした。とはいえMicroATXでは絶滅しましたけどね。 VLCでのTSファイルの再生も問題なくこなしてくれますし十分だと思います。
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Celeron Dual-Core G1840T バルク のクチコミ
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Celeron Dual-Core G1840T バルク のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Celeron Dual-Core G1840T (Haswell Refresh) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1150 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
35 W |
| クロック周波数 | 2.5GHz |
| 三次キャッシュ | 2 MB |
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