SK hynix
SL300 HFS250G32TND-3112A
メーカー希望小売価格:-円
2015年10月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 470 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SL300 HFS250G32TND-3112A のレビュー・評価
(36件)
満足度
4.37集計対象36件 / 総投稿数36件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SSDが普及し始めの時期に、比較的安価で売られていたものを購入しました。 今はNVMeが標準となり、速度は比較にならないですが、当時としては一般的なものでした。 特にトラブルなく使えており、悪印象はありません。現在も、予備の予備PCに内蔵しており、ときどき稼働させています。 まだまだSSDが高い時代のものでしたので、アルミ筐体で、赤い樹脂が美しく映えています。 SK HynixのSSDって現行で存在するのでしょうか? エッセンコア クレブ=SK Hynix ? というイメージでしたが、どうやらSKグループの一員というだけで、パーツについても必ずしもSK Hynixではないようで・・・。 予備の予備PCをいつまで使用するかはわかりませんが、とりあえずSSDの信頼性は悪くないと考えています。SK Hynix製のSSDが再び登場することがあれば、選択肢の一つになるかもしれません。価格次第ですが。
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それほど使用頻度の高くないノートPC(Thinkpad 201/220)のSSD換装用に購入。 インストール後、どの程度放置してあっただろうか。1年か1年半か。2年には満たないと思う。 再び使用しようとした時には、起動しなくなっていた。この型番のSSDは2個購入したが、 どれも同じ現象となっていた。最近になって、SSDはHDDと異なり、理論的にデータ消失がありうると知った。 韓国メーカーだからコストを削って安い部品で済ませようとしたのだろう。 同じような状況でCrusialのSSDは動いている。もう、HYNIXのSSDは買わない。
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こちらの商品は買い始めたころには何も問題ありません しかしちょっと使っただけで性能にボロが出てひどくなります レビューが高めなのでこのレビューだけで判断して買われる方に注意しておきます クチコミにも投稿しましたがすぐに壊れます 個体差かもしれませんが品質に問題ありとしかいえません リードやライトの速度のスペックは見た目は良いです そこだけに囚われずによく考えてください もうちょっと出せばよいものが買えます マークの数値も載せておきます
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SL300 HFS250G32TND-3112A のクチコミ
(279件/27スレッド)
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たいして使ってないのに関わった3台全部で05の代替え処理済セクタが発生してます 昨年同じころに買った3台
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レビューに記したが、それほど使用頻度の高くないノートPC(Thinkpad 201/220)のSSD換装用に購入し、 インストール後、1年〜2年放置した結果、再び使用しようとした時には、起動しなくなっていた。 SSDを取り出してUSB接続してもアクセス不可能。購入した2台とも同じ現象。 もう、HYNIXのSSDは買わない。
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21日まで
- SL300 HFS250G32TND-3112Aのクチコミをすべて見る
SL300 HFS250G32TND-3112A のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 470 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Performance(4KB) Read : Up to 95K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Performance(4KB) Write : Up to 85K IOPS |
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