エレコム
DUX M-DUX30BK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 113 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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DUX M-DUX30BK のレビュー・評価
(40件)
満足度
4.05集計対象40件 / 総投稿数40件
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547%
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430%
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312%
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22%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 多機能なボタンが多いのを意識させない 公私で使える落ち着いたデザイン 【動作精度】 いわゆる高級なマウスではなく一般的なマウス。ソフトで動作は微調整可能なのがポイント 【解像度】 ソフトで微調整可能。 【フィット感】 親指をフィットさせる羽が有り、移動時に無駄に浮き上がらす、水平に移動出来ることと、サイドボタンの押しやすさが、絶妙 【機能性】 なんといっても、ハードウェアマクロが秀逸。このマクロ機能の為に購入し、満足している 【耐久性】 クリックボタンは、やはり一般的なマウスなので消耗品。自分で静音ボタンに交換して、最高品質になりました。 【総評】 いわゆるゲーミングマウスだが、黒色で、光らないし落ち着いた雰囲気。ボタン数もあり、マクロ機能を無理なく使えます。モード切り替えもあるので性能を充分に楽しめました。 家でも職場でも、マクロが大活躍しています。
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コントローラに対応しないキーボード操作しかできないゲームに重宝します。ゲーム以外のビシネスにも便利です。専用アプリで設定も簡単、いくつかのボタン操作もマクロ登録でワンクリックで楽々です。最大5パターンのプロファイルが登録でき、他社製品に比べ安価でコスパも高くお勧めします。 (追記) 検索すれば出てきますが、この機種のホイール故障が多く報告されています。私もホイールが故障してしまい、Youtube動画を参考に修理できたものの再発してしまい、ホイール故障状態のまま使用し続けるのはストレスなので現在は使用していません。
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【デザイン】 最高!無駄に光らない! 【動作精度】 融資の検証によると暴れるとか不正確とか言われてるみたいですが自分には全く分からんw 何の違和感もないw 【解像度】 ふつー、というかそんなもんが体感できたことがないw 【フィット感】 予想外だったところはココ。腱鞘炎持ちなんですがこれを使ってて痛くなったことが全くない。 親指側にボタンが集中してるので高さがあり小指側が下がってるのでエルゴノミクスマウス状態! 【機能性】 ココが最大の魅力。ハードウェアマクロに多ボタン。マジで便利。この構成を考えた奴天才。 【耐久性】 唯一の難点。二つ買ったんだけど一つ目のコロコロが3か月で壊れた。後サイドボタンが接触不良になりやすい。多分、親指で強めの力がかかったときに中の基板が動いてしまってる。 【総評】 耐久性さえあれば文句なし!エレコムさんのハードウェアマクロは日本語なので使いやすい。 何で販売停止になってしまったん?製造販売再開してくれまじで。
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DUX M-DUX30BK のクチコミ
(2件/2スレッド)
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【困っているポイント】 プロファイルごとに異なるDPIが設定できません、 ゲーミングボタンにはプロファイルごとに異なる機能が設定できますが DPIはすべてのプロファイルに反映されてしまいます 【使用期間】 2021/05/10から 【利用環境や状況】 Win10-Pro、設定ソフト:V1.4、ファームウェア:V1.1 【質問内容、その他コメント】
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値段も安い 去年8月に買って4月に進む戻るに使ってるボタンが壊れた。 毎日使うもんだし価格からしたら満足。 10個セットとかでもう少し安くしてくれたら… 十分安いんだけどね。 取り合えず2個買い足し。
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DUX M-DUX30BK のスペック・仕様
- MMO RPGに最適な機能を搭載した、有線ゲーミングマウスのエントリーモデル。カウント数を50〜2400dpiの範囲で縦・横方向それぞれ調節可能。
- ボタン・マウスカーソル、キーボードの各種操作を、プログラムしたとおりに再生できる「ハードウェアマクロ」を搭載。
- 5つのボタン設定と4つのDPI設定を保存できる「オンボードメモリ」を搭載。10ボタンとホイール上下の計12か所に、好みの機能を割り当てられる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2400 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 113 g |
| 幅x高さx奥行 | 77x42x112.5 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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