サンワサプライ
MA-WBL37W [ホワイト]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 33 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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MA-WBL37W [ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
1.55集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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保証期間は、6ケ月との事。 約半年で、左クリックが不良になりました。 左クリックのみが、5回の内、1・2回認識されない症状。 某社の製品は3年以上もちましたよ、とほほ。 極端に小さく軽すぎるので、好みは分かれると、思います。 電池交換は、上部のクリック面のカウル?を外すという独特のデザイン、素早い交換は出来ません。 電池消耗アラート(LED点滅)がないので、急に電池が切れ、上記の手間がかかる電池交換となります。
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サンワサプライ MA-402販売終了からはや10年。初めて使ったマウスというのは麻薬よりも依存度が高く、一度中毒になれば二度と治癒することはなく、他のマウスでは禁断症状が発生する。最強のマウス、MA-402、恐ろしや…。 さて、MA-402からの乗換え先を探して数々の超小型マウスを買い続ける私であります。これまで4回の失敗を経て分ってきたことがいくつかあります。しかしながら、5回目の失敗がこのマウスとなります。 MA-402を知人に貸したことによりマウスが壊れ、乗換えを迫られたとき、とにかく小さい物をと思って始めに購入したのが サンワサプライ MA-BTBL27でした。まあ、これが評価に値しない物だったというのはいうまでもありません。10点。 次に、さすがに細すぎると思い、購入したのがエレコム M-BL1UB。これは、あまりに形状が違っていたためやはり駄目。10点。 さて、縦横の寸法が大事なのでは?と、思って購入したロアス MUS-BKT99。かなりいい線を行っていたのですが、残念ながら高さが5mmほど高すぎることが判明。PCカードを手に敷いて使えば使えないこともありませんでしたが、惜しくも実用は断念。80点(以前99点としましたが訂正)。 高さが重要、重々承知した私が購入したのはタイムリー OP-MOUSE。高さを重視するあまり他がおろそかになってしまい、これも駄目。20点。 そして今回に至ります。 【デザイン】 シンプルできれいです。シンプルイズベスト。ただホイルは要らなかった。 【動作精度】 以前のマウスになれていると予想外の位置にカーソルが来るという不具合。精度は低めの模様。 【解像度】 高め。ノートパソコンでの実用にはこれくらいが最も適していると思います。 【フィット感】 丸みを帯びすぎ。何度も書きますが、小型マウスというのは大型マウスをそのまま縮めた物ではなりません。いわば、一部を切取った物であり、形状的な工夫が必要なのです。もっと、平たく!この形状だと小学生の女の子くらいに合うのでは。 【機能性】 カウント切替え機能があればなお良かったと思います。逆に、このサイズだとホイルは不要です。 【耐久性】 安物感がないのは良いと思います。比較的ギミックが多めですが、壊れやすいということは無いと思います。 【総評】 店員さんが間違って2500円といったので仕方なく支払いました。高い買物でした。値札には1600円と書いてありました。手がとても小さい人向け。 次は「MA-TOUCH2WIN」「MA-TOUCH3」「MA-TOUCH8」辺りを試してみようと思います。要点は、小さく、低く、平たくです。
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MA-WBL37W [ホワイト] のクチコミ
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MA-WBL37W [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単四乾電池x1 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 33 g |
| 幅x高さx奥行 | 50x30x74 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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