AKG
C200 ミニプラグ⇔miniXLR(3pin) [2m]
メーカー希望小売価格:-円
2015年12月中旬 発売
スペック・仕様
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- 2 m
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C200 ミニプラグ⇔miniXLR(3pin) [2m] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.58集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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442%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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K712に使用しています。クリアでスッキリしたサウンドになります。 布被覆で柔らかくタッチノイズが出ないのもいいですね。 編み編みのキンバーケーブルが体を動かすたびにギシギシ言うのを聞くとため息が出ます。 上質な音にしてくれるC200ですが、純正オレンジケーブルのぼやけ感も結構好きです。 家庭用の解放型ヘッドホン向けなのでプラグは3.5mmより6.3mmプラグだと尚良かったですね。
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プラグ部にはちゃんとAKGのロゴが付いており、それなりの高級感はありますが、値段の割に少々細過ぎる気がします。強度的にもちょっと心配になりますね。 純正ケーブルでは芯の部分でK701を踏襲した音質に感じましたが、こちらのケーブルに変えるとK701とは別物で、低域〜高域までちゃんとK712という芯があるヘッドホンだというのが分かります。 ただやはり総合的な音質は向上していますが、K701のような艶やかな高音は出ず、中低域が充実しています。 K712はリケーブルで化けますが、K701の音色が好ましいという人には向きませんね。
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モニターヘッドホンのリケーブルは 個人的には銀メッキとかなしの6N OFCないし 7N OFC辺りが良いと思ってます。 モニターヘッドホンのリケーブルに求めるのは 純正ケーブルから音に艶が出たり、 音場が変わったりしない事。 そして分解能、解像度の向上のみ。 本商品は上の要素を満たしているので大満足です。 値段はそれ相応ですが、超満足してるのれす。 k240mk2で純正ケーブルと比較しましたが このケーブルやっぱりいいです。
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C200 ミニプラグ⇔miniXLR(3pin) [2m] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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約2年愛用しているK712 PROにリケーブルしてみました。 通電して1ヶ月が経ちましたが、やっぱり音が細いです。 K712 PROの純正ケーブルと比較すると艶が乗り密度感や解像度は向上するのですが、低域が締まりすぎで高域がギンギンするような音で、音全体が中心に寄せられて聴き疲れてしまいます。 刺さる音で圧迫感がある音で耳が痛いです。 変換プラグはフルテックのF63SG(純金メッキのやつ)です。繋いでるアンプはJPA-15000に換装したLUXのP-1uです。 (まぁ別に気に入らないなら純正に戻せばいいだけの話なんですが。) 換装された方は どんな塩梅になったのか、 このC200はQシリーズやKシリーズに装着可能のようですが、換装された方のご意見・ご感想をお聞かせ下さい。 よろしくお願いします。
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C200 ミニプラグ⇔miniXLR(3pin) [2m] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| アンプ側プラグ形状 | ミニプラグ |
| イヤホン側プラグ形状 | miniXLR(3pin) |
| アンプ側プラグ向き | ストレート型 |
| 導体材質
導体材質 導体材質 音声信号を伝達するケーブル内の金属線の材質。信号のロスを防ぐために、高純度の銅や銀、合金素材などが使われています |
銅線 |
| 長さ | 2 m |
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