パワープロジェクター 4K500ST スペック・仕様・特長

2016年 4月中旬 発売

パワープロジェクター 4K500ST

5000ルーメン対応の4Kプロジェクター

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) パネル画素数:4096x2400 最大輝度:5000ルーメン 4K:○ パワープロジェクター 4K500STのスペック・仕様

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パワープロジェクター 4K500STCANON

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2016年 4月中旬

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パワープロジェクター 4K500ST のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用) パネルタイプ LCOS(反射型3LCD)
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 5000 ルーメン コントラスト比 
アスペクト比*1  パネル画素数4096x2400
パネルサイズ0.76 インチ 対応解像度規格VGA〜
最大表示色1677万色 騒音レベル39 dB
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点  Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI RGB(VGA端子) 
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行470x175x533.5 mm 重量17.6 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド0.9〜1.1 m
60インチ  60インチワイド1.3〜1.7 m
80インチ  80インチワイド1.8〜2.3 m
100インチ  100インチワイド2.2〜2.9 m
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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CANON

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新製品ニュース キヤノン、5000ルーメン対応の4Kプロジェクター「4K500ST」
2016年1月12日 16:44掲載
「4K500ST」

キヤノンは、「パワープロジェクター」シリーズの新モデル「4K500ST」を発表。4月中旬より発売する。

5000ルーメンの明るさで4Kデジタルシネマ(4096×2160画素)を上回る4096×2400画素の解像度に対応したプロジェクター。美術館や博物館、シミュレーションやデザイン現場、大会議室やイベント会場での利用に加えて、店舗や企業におけるデジタルサイネージやプロジェクションマッピングへの活用など、幅広い用途に活用できるという。

具体的には、4K解像度に対応した短焦点ズームレンズを新たに開発。4096×2400画素の高解像度LCOS(エルコス)パネルと、自社開発の高性能映像エンジンを搭載することで、臨場感のある高精細な4K映像投影が可能になった。また、高速画像処理技術を採用し、毎秒60フレームの4K動画を投影できるうえ、最適なアップスケーリング処理を行うことで、フルHD映像を高画質な4K映像として投影できるという。

また、新開発の短焦点ズームレンズは、大口径非球面レンズやUDガラスなど特殊光学材料を採用しており、すぐれた光学性能により、最周辺部まで鮮明に、高精細な4K映像を投影できる。レンズ開口部には、キヤノンのレンズ交換式カメラ用交換レンズ「EFレンズ」の中でも、最高水準の性能を追求した「Lレンズ」に象徴される赤いラインを施した。

さらに、独自の光学システム「AISYS(エイシス)」により、光源からの光を縦方向と横方向に独立して制御し、明るさの向上と小型化を図ることで、5000lmの高輝度と世界最小・世界最軽量の本体を実現した(4K解像度以上5000ルーメンクラスのプロジェクターにおいて。同社調べ)。

本体サイズは470(幅)×175(高さ)×533.5(奥行)mm、重量は約17.6kg。

価格はオープン。

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