Mad Catz
R.A.T.1 Mouse MC-R1-BK
メーカー希望小売価格:3,500円
2016年2月19日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 50 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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R.A.T.1 Mouse MC-R1-BK のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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前提として、これまでメーカー純正(NEC/DELL/HP)と 500円以下の格安マウスしか使ってません。 また、右手/左手の両手(設定は右手用)で使ってます。 【デザイン】 角張ったスポーツシューズなイメージで良いです。 あと内部がスカスカなので手汗が酷い私でも適度に掌を冷やしてくれます。 【動作精度】 感度も良いですね。少し良すぎるので設定で落としました。 PCゲームで精度を要求する物を使用してないので微妙ですが・・・ 【解像度】 PCゲーム的に解析度を要求されることが無いので無評価 【フィット感】 間が空いているので手汗がある私には良い。 ボタン横の羽根状の出っ張りで操作がし易いです。 【機能性】 今まで3つボタンが良いところで5ボタンマウスになりました。 クリックボタンは硬めで遊びがほとんどないのが良いです。 ホイールはカタカタと引っ掛かりのあるタイプもHPを見るのに丁度良い。 【耐久性】 使い始めなので無評価にします。 ただ、ムチャすると直ぐ破損しそうですが・・・ 【総評】 長時間マウスを使うので如何しても手汗で表面がべたつきが感じられるので、 中がくり抜かれたマウスを購入しましたが3か月使った感じでは、 今までのマウスより断然良いです。 また、ボタンの押し心地もよくて、確かに少し高いマウスを買っただけの 価値はあると感じました。 ま、今までマウスは、格安か付属品かしか使ってないので高級マウスとの 比較にはなりませんが、私には合ったようです。笑
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【デザイン】 全てプラスチックなので高級感はありませんが、スポーツっぽいカッコよさはあります。 高級革靴ではなくスポーツシューズなイメージ。 【動作精度】 ソフトにてポーリングレートを125,250,500,1000Hzの4段階に変更可能。 センサーの精度も狙った位置にちゃんと行くのでそれなりに良いと思います。 【解像度】 DPIは250〜3500DPIの範囲を250刻みで変更可能ですが、マウスに変更ボタンがないので、咄嗟の変更は出来ません。 【フィット感】 良い。ボタン横の羽根状の出っ張りのおかげで操作がし易いです。 持ち上げるのも重心の中心がボタンモジュール部分にあるようで、パームレスト部分が気になりません。 パームレストの位置は2段階で変更可能。 隙間が多いので、フィットしていても蒸れにくいです。 カスタマイズ用にパームレストの設計図が公開されていますが、3Dプリンター持ってる方には面白いんじゃないでしょうか。 まぁ私も含めて持ってない人が大半でしょうがw 【機能性】 5ボタンマウスになります。 左クリックボタン以外の4ボタン+ホイール上下は、ソフトでカスタマイズできマクロも可能です。 ボタンは硬めで遊びがほとんどないです。 ホイールはカタカタと引っ掛かりのあるタイプ。 ホイール下にパドル状の上下に動くボタンがありますが、 DPI変更ボタンかと思ったら、ただの割り当て可能なボタンでした。 ゲームに合わせてDPI変更を使っていたので、ここはちょっと減点です。 まぁゲーム側の設定で調整する等で対応は可能でしょう。 【耐久性】 使い始めなので無評価にしますが、普通に使う分には壊れないでしょう。 パーツはきっちり納まりガタツキはありませんし、軽量なので落とした時のダメージは小さいと思います。 ただ、上から重い物を落としたり、踏んづけたりしてフレームが割れたら終了なので、そこは普通のマウスより劣るかと。 【総評】 つかみ持ち&つまみ持ちで指をボタンに立てておくと、ボタンがカッチリし過ぎていて誤入力が結構多かったです。 私はつかみ持ち派ですが、ややかぶせ気味に奥よりにポジショニング(ボタンモジュールをつかむ感じ)すると、 指の納まりが良く操作はしやすかったです。 というか、羽根のおかげでかぶせ持ちでも持ち上げ易く、隙間のおかげで蒸れにくいので、 このマウスではかぶせ持ち派になりそうです。 ボタンがやや硬すぎると思いましたが、そこは慣れかな。 とにかく軽くて快適です。 軽いだけならモバイル用の小型のもありますが、かぶせ持ちの出来るサイズで軽いのが特徴でしょう。
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R.A.T.1 Mouse MC-R1-BK のクチコミ
(5件/1スレッド)
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登録されましたね。 食い物よこせさんのレビュが見たいが。
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R.A.T.1 Mouse MC-R1-BK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3500 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 50 g |
| 幅x高さx奥行 | 68x38x108 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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