Lenovo ThinkPad T460s 20F9CTO1WW キャンペーンパッケージ 価格比較

  • ThinkPad T460s 20F9CTO1WW キャンペーンパッケージ

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad T460s 20F9CTO1WW キャンペーンパッケージ

メーカー希望小売価格:-円

2016年2月23日 発売

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レビュー

(2件)

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
Core i5 6200U(Skylake)
2.3GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:192GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.36 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad T460s 20F9CTO1WW キャンペーンパッケージ のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年8月1日 投稿

    当初は、X1 CarbonかX260を買いに行く予定で実物を見ようとショップの人に相談したら何故かこっちの方がよく売れてると勧められ、コスパ的にもこっちの方が良かったので購入しました。 なお、今回のレビューは下記の部分が本項のスペックと異なっていますので、その辺を予めご了承下さい。 ・ベース:T460sおすすめパッケージ(Core i5 6200U) ・SSD:256GB(OPAL対応,NVMe) ・指紋センサー有り ・フルHDタッチパネル有り ・3年間引き取り修理+アクシデントダメージプロテクション 【デザイン】いかにも昔ながらのThinkPadのデザイン。 【処理速度】Skylake世代のCore i5プロセッサなので、特にパワーが必要な物を動かすので無ければ、必要十分のパフォーマンスを備えています。セットモデルによっては最上位のi7 6600Uを選択できますが、コスパで考えると・・・ 少し微妙。 【グラフィック性能】Skylake世代になって、内蔵グラフィックもIntel HD Graphics 520にパワーアップしました。通常の利用では特に問題ないです。なお、モデルによっては選択でディスクリートGPU(GeForce930M)を選択することも出来ますので、使うアプリケーションによってはそれにするのも一考です。この辺はX/X1シリーズでは出来ないところ。 【拡張性】メモリも、標準オンボードの4GBと交換可能な4GB(合計8GB)なので、最大で20GBまで行けます。薄型ノートでは省略されやすいLANポートがあるのもプラスです。ただ、映像出力がminiDPとHDMIなので、VGA対応の物に繋ぐときはどっちかの変換アダプタは必須ですが・・・ LAN端子有りは大いに有りがたいです。交換も、ネジ数本外せば簡単に内部へアクセスできるのもありがたいところ。 【使いやすさ】昔からの6列キーボード。深さもあり打ちやすいのは勿論ですが、Ultranavに関しても一時期使ってたX1 Carbon(2014)と異なり、クリックボタン部分が独立していますので押しやすいです。唯一、PrtScreenキーが変な位置にあるのが難点でしょうか・・・ 【携帯性】14インチであるが故に、厚さ及び携帯性はこれまで持っていたLAVIE Hybrid ZEROには負けます。しかし、重さ的には構成選択にもよりますが初代X1 Carbonとほぼ同じなので、一昔前のモバイルノートと同じと思っていただければ・・・ 【バッテリ】これが唯一の難点。レノボの方も言っていたのですが、前機種まで出来ていた交換が出来なくなりました。その辺は、保守契約でバッテリー交換まで対応してくれる物(サービス名に内蔵バッテリー交換サービスと付いている物)にした方がいい場合もあります。 【液晶】IPS液晶かつタッチパネル。しかもノングレア。選択肢ではノンタッチのフルHDとWQHDも選べますが、この辺はお好みで・・・(タッチにするとしないとで約70gの差があります) 【総評】可も無く不可も無く、一見すると特徴が無いようにも見えますが、実はひっそりと最新規格のWiGIGに対応出来たり(初期選択時にTriBand Wireless-AC 18620選択が必要)、SSDもNVMe対応が選べたりと結構パフォーマンス高い一品です。

  • 5

    2016年6月3日 投稿

    【デザイン】 もともとデザインというよりは実用重視というのがThinkPadだと思うので、スタイリッシュという言葉はあまり似合わないとはいっても、非常にスリムでかっこいいデザインにまとまっているように見えます。人それぞれな考え方だとは思いますが、私はMacBookの横にあっても、ハイクラスThinkPadであれば引けを取らないと思っています。 【処理速度】 SSDとCPUの総合性能から見ると、まさに異次元のスピードです。自分のやることをすべて爆速で処理してくれます。 i7を選んでおけばよかったな〜という後悔も否めませんが、さほど大きな差はないみたいなので、これで充分です。 【グラフィック性能】 自分は内蔵グラフィックのものを選びましたが、こちらのモデルだけGeForceを選ぶことが可能です。モバイルノートにゲーミングを求めるのは間違っている気もしますが、そういう用途にも応えられるオプションを用意しているのはさすがです。 【拡張性】 必要十分です。今回からMiniDPからHDMIに変わっていますが自分にとっては嬉しい変更点です。 【使いやすさ】 この使いやすさを選ぶからThinkPadを選ぶ。普及価格帯のEシリーズでも十分ニーズには応えてくれますが、ハイクラスになるといろいろな部分が底上げされていて、違いを実感できます。軽い早い綺麗。 【携帯性】 これ以外にもう一台モバイルノートを所持していますが、11.6インチのモバイルノートと大きく差のない軽さには驚きました。以前買ったThinkPadは14インチで2.2kg。これに比べたら1kg近く軽くなっているんですよね。かといって、信頼性がないというわけではない不思議。画面が小さいポータブルを求めるのであればx260を選ぶ選択肢もありますが、どちらも重さが変わらないというのはどうなんでしょうねw 【バッテリ】 2つバッテリーが入っていて、非常に長持ちするようです。ただ、x260と違って交換ができません。劣化したら交換にお金がかかってしまうのがちょっと難点ですね・・。これが安く交換できるならいいのですが、結構なお値段を払うことになるらしいです。 【液晶】 フルHDのIPSを選びましたが。全然不満はありません。飛び抜けて目を見張るようなインパクトはありませんが、誰が見ても綺麗にみえるようなクオリティ。 【総評】 同じスペックで探せば半額以下で購入できるものもある。Eクラスにせば、もっと安く買うこともできます。 それなのに選ぶ価値があるか?と聞かれたら、胸を張って「ある」と答えます。私自身いつもいつも買ってきたのがAtom機や、ThinkPadのEクラス。XやTなどのハイクラスは横目でずっと見ながらスルーしてきました。 ただ、どこかで不満がでてきて長く所持するには至らない中で、心機一転思い切ってハイクラスを買ってみようということで購入に踏み切りましたが、踏み切って後悔はありません。 抜群の静音性、PCIE接続の超高速SSD、Corei5の文句のないパワー、バックライトキーボード、IPSのディスプレイ。 どっちかというと、無骨路線でスタイリッシュという言葉があまりしっくりこないThinkPadですが、充分なかっこよさ。 値段もそれなりなので、周りに薦めることはしません。競合機種も魅力あるものばかりの中で、これを選ぶ人もなかなかいないかもしれませんが、きっと所持する満足感を購入した人みんなに与えてくれると思います。

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ThinkPad T460s 20F9CTO1WW キャンペーンパッケージ のクチコミ

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ThinkPad T460s 20F9CTO1WW キャンペーンパッケージ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 6200U(Skylake)
2.3GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-17000
メモリスロット(空き) 1(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:192GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:10.3時間
インターフェース HDMI端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.36 kg
幅x高さx奥行 331x18.8x226.8 mm
カラー
カラー ブラック系
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