東芝
Aurex TY-AH1000
メーカー希望小売価格:オープン
2016年3月下旬 発売
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
- 最大出力
- 50 W
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Aurex TY-AH1000 のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.55集計対象18件 / 総投稿数18件
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516%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ヨドバシカメラ錦糸町店で買いました、これ以上アンプの出力上げるとスピ−カー小さいので音割れの原因になります、見た目のサイズより低音出ます4種類のプリセットグラフィックイコライザー有ります、入出力端子は外部入力端子1つ有ります、デザインや操作性にも問題有りません、このCDラジオプレーヤーの事分からず文句書いているレビュー有りますが分かって無いだけです、分かって無い場合は分かっている人に聞きましょう、最後にこのCDラジオプレーヤーにやって欲しかった事はもう少し値段上がっても東芝のテレビには付いてますが、サラウンド機能です、スピーカーの置いて有る場所が変化しなくても、左右のスピーカーの音の出る時間を少しずらしてなると人の耳は音が広がって聞こえます、個人差や好みが有るので音の広がるレベルを3種類を付けて欲しかったです、ボタン押すと広がりが3種類に変わるボタン有ればそれで原因のはずです。
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【デザイン】ウーハーとツイーターを強調したデザインで、なかなか良いです。 【操作性】操作ボタンが多いので、慣れるまで分かりずらいかも知れません。 【音質】このタイプのワンボディ・オーディオの中では、音質はいちばん良いのではないか?と思います。 【パワー】合計50Wのハイパワーです。 【入出力端子】ひととおり、必要充分な端子は揃っています。 【サイズ】まあ、これくらいのサイズで妥当かも知れません。 【総評】音質はとても良いです。 SD・USBの録音&再生と、Bluetoothスピーカーとしては優秀だと思います。 ただ、CDプレーヤーとしては使い物にならないです。(ディスクに円形のキズが付く) ラジオの受信感度も悪くて、ワイドFMがまったく受信できません。 その外にも、CDフタが浮き上がっていたり、レベルメーターの明るさが上下で違っていたりと、 不具合が多過ぎます!!
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本格的な音響装置とミニコンポは使用していますが、しばらく前にCD部が使用不可になったCD/MDラジオ(KENWOOD MDX-G1)の代替に本機を購入、昨日入荷、使用しての評価です。 デザイン:上品なデザインで、好みが合致します。 操作性 :USB使用時の曲目選択に時間がかかります。 音質 :CD,USBについては、CDラジオに私が求める最高の音質です。モニター的な音質が好み ですので。 パワー :CDラジオでは十分なパワーです。大きめにしても崩れを見せずに満足です。 入出力端子:CD,USB,FMがあれば良いので十分です。FMの電波の弱い地域のため受信音質が ステレオ受信不可で不満です。本機のバーアンテナ63cm、旧機(ステレオ受信)は95c m。アンテナの能力アップをお願いします。 サイズ :問題なしです。音質アップのためならサイズアップもOKです。 総合 :私の期待する項目については高評価です。本レヴュー欄では好評、悪評入り乱れており、本機 購入も迷いましたが現状は音質に大満足。後は耐久性に期待するとともに東芝グループのオー ディオへの復活も併せて期待です。
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Aurex TY-AH1000 のクチコミ
(92件/11スレッド)
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TY-AH1000の後継機が出ましたね。 http://aurex.jp/ https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1111002.html ちょっとしたマイナーチェンジでお茶を濁すのではなく、結構力が入っているなと思いました。 TY-AK1はカセットなどもアップコンバートできる世界初のハイレゾ対応ラジカセとのこと。 機能的には、TY-AH1がTY-AH1000の後継となりますね。 TY-AK1は3月下旬発売で、すでに取扱説明書がダウンロードできます。 http://tlet.co.jp/pro_radicase/ty_ak1/ いろいろ機能が強化された点などは各記事に譲るとして、取説などのスペックを比較してTY-AH1000から機能ダウンした点を挙げると ・アンプが4chから2chに(ただし、低音用15W×2、高音用10W×2が、20W×2になったので、出力はアップ) ・ウーファーが8cmから6.4cmに(ツィーターの口径は同じだが、同じものかは不明) ・外形が少し小型になりスピーカー容積は減少(?) 店頭予想価格がTY-AK1が27,000円、TY-AH1が22,000円と、TY-AH1000のときよりかなり安くスタートするので、いろいろコストダウンするのは仕方ないでしょう。 それより、様々な機能アップのメリットが大きいでしょう。 ハイレゾはUSB、SDとも192kHzまでのWAV/FLACに対応するので、TY-AH1000のようなSDの音飛びがなくなる(?)のではないでしょうか。 液晶表示はより精細になり、日本語(漢字など)で局名やメニューなどが表示されます(ただし、曲名は表示されない模様。それほど良い液晶ではないでしょうから視野角が気になりますが…)。 他には、地域設定によるラジオの自動プリセット登録、NHKの時報による自動時刻補正、電池なしで2日間のバックアップなど、細々と改善はあるようです。 惜しいことには、従来もそうですがリモコンが使いにくそうなこと。同じ形のボタンがびっしり並んでいる。よく使う音量ボタンが中のほうにある等々。 それから、何千もの漢字フォントを持つのは大変ですが、曲名などの漢字表示に対応して欲しかった。 でも、価格は比較的安い(ラジカセとしては高価ですが)し、音質がそう悪くないなら、それなりに売れるのではないでしょうか。
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先日KSの新店舗開店特価にて26000で購入。 使用レポート=FMが受信できない ロッドANTではだめ 外部アンテナの接続端子はなし 音質はプラスティック箱の音・リモコンの使い勝手はボタンの配置がいまいちです。 今後の改良はあるのでしょうか??
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8月14日に量販店で購入しました。 初期不良がありましたので、今後購入予定の方の参考までにご報告いたします。 仕上げの悪さにつきましては展示品で納得の上購入しましたので、私としましては想定内の不良です。 @CD部の蓋が、きちんと水平に閉まらない。ロックが掛かる部分が少し浮いています。機能上は影響はないと思われ、見た目の問題。画像をアップしておきます。 ACD演奏の際、終端に近い方(10曲のCDなら、9〜10曲目)の再生中、ピックアップ部からキュルル・カタン・キュルル・カタン・キュルル…と1〜2秒間隔での異音が発生。 再生音は問題なく再生されますので、大音量だと気づかないと思います。 ※MP3のCDは手元にないため、CD-DAのみしか確認していません。市販のCD、PCで焼いたCD-R(CD-DA) どちらも同じように症状が出ます。 ※マッサラの新品CDは手元になく、確認していませんが、ほぼ新品に近いCDを綺麗にクリーニングして使用しても同じ症状。 ※ピックアップレンズのクリーニングをしても症状変わらず。 ※手持ちのCDが多すぎて、全ての確認はしておりませんが、ほぼどのCDでも症状が出そうです。 個体差があると思われますが、今後購入される方はご注意ください。 既にお持ちの方もご確認いただければ幸いです。
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Aurex TY-AH1000 のスペック・仕様
- SDカード、USBメモリー、PC入力端子をハイレゾ音源とする高音質再生に対応したCDラジオ。
- スピーカーは、2cmシルクドームツイーターとコーン型8cmウーハーによる2ウェイ仕様で、デジタルアンプは独立。
- ラジオは、FM/AMに加えてワイドFMも受信でき、タイマー予約と留守録保存機能により、語学放送や深夜番組の録音に便利。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
| 受信バンド | AM/FM/ワイドFM |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| USB | ○ |
| SD/SDHCメモリーカードスロット
SD/SDHCメモリーカードスロット SD/SDHCメモリーカードスロット SDメモリーカード、より大容量のSDHCメモリーカードを挿入できる差し込み口のことです。このスロットがあれば、SD/SDHCメモリーカードに記録されている音楽を再生することができます。 |
○ |
| ハイレゾ | ○ |
| スピーカータイプ | 一体型 |
| リモコン | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Ver.3.0、A2DP/AVRCP/SPP |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
50 W |
| 幅x高さx奥行き | 400x135x205 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 型式 | 2 way |
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Aurex TY-AH1000 の製品特長
[メーカー情報]
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主な機能
ハイレゾ対応。
こだわりの高品質音源、ハイレゾ対応でクラス最高レベルの臨場感あるサウンドを実現。
ハイレゾ再生に対応する新サウンドシステムを搭載。
総合出力50Wのスピーカーシステム+ツインアンプ
SDカードやUSBメモリー、PCまで多彩なハイレゾ音源に対応
前面にPC入力端子(マイクロUSB)、USBポート、SD/SDHCカードスロット搭載。
NFC対応Bluetooth®で、スマートフォンの音楽を簡単再生。
2ステップの簡単接続でワイヤレスで手軽に音楽を楽しめます。
便利機能も充実!
AM番組が高音質で楽しめる『ワイドFM対応』
サウンドが目に見える『大型レベルメーター』
ボタンが操作しやすく、出し入れしやすい『上面CD配置』
持ち運びに便利な『折りたたみハンドル&FMロッドアンテナ』
再生スピードを±30%13段階に調整できる『再生スピードコントロール』
語学番組などラジオ番組を2件まで登録できる『タイマー録音機能』
あらかじめ36曲まで設定できる『プログラム』再生
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