| スペック情報 |
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3位 |
1位 |
4.29 (57件) |
257件 |
2020/11/ 4 |
2020/12/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:450x136x290mm 型式:1way
【特長】- 手軽に高品位サウンドを楽しめる一体型オールインワンモデルのコンパクトコンポーネントシステム。CD、ラジオ、USBメモリー、Bluetoothなどに対応。
- 木が奏でる美しい響きを実現するフルレンジ「ウッドコーンスピーカー」を搭載。音声コーデックには高音質な伝送を可能とするaptX HDを採用。
- ワイヤレスヘッドホンが楽しめるBluetooth送信機能を搭載している。ハイレゾ音源の再生やCD・ラジオ・外部入力の録音に対応したUSB端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5木の振動板が生む自然の音色
高品位なワイヤレス再生ができるので、夜間にワイヤレスヘッドホンでウッドコーンの音質を堪能出来ます
5ウッドコーンのミニコンポ
以前、他社製のミニコンポを使用していましたが、この製品は音がとても良いと思います。ラジオの音もよく聞こえるようになりました。リモコンは他の方と同様、ボタンと表示が小さいため、使い辛い印象です。慣れるまで時間がかかるかと。
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1位 |
2位 |
4.32 (38件) |
551件 |
2021/6/22 |
2021/7/30 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 型式:3way 幅x高さx奥行き:161x238x264mm
【特長】- Technicsの高音質化技術を採用した「Tuned by Technics」仕様のCDステレオシステム。フルデジタルアンプ「JENO Engine」を搭載。
- 「ローノイズ電源回路」を採用することでアンプ性能を向上させ、低ノイズ、かつ低音から高音まで幅広い音域と臨場感のある音を楽しめる。
- Spotifyなどのストリーミングサービスをはじめ、ハイレゾ音源、Bluetooth、音楽CD、ラジオなど豊富な音源が楽しめる
- この製品をおすすめするレビュー
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5FxSoundでイコライジング
他の方の評価に概ね賛同します。
最近、パソコンにFxSoundをインストールしイコライジングしたところ更に高音質になりました。
特に、ラジオ番組録音音源を聞くときのプリセットvoiceイコライズが格別にいいです。
他にもいくつかプリセットがネットにありましたので試しています。
YouTubeの音も格段に良くなりました。
5AirPlayがすごく便利
【デザイン】
本体が黒だったら言うことなしですね。銀色の筐体はちょっと目立ってしまい、インテリアになじまないんですよね。逆に、リモコンは銀色のほうが視認性がいいのにな、と思いました。
【操作性】
本体が小さいから、ボタンが小さめなのが△。入力ソースの切り替えをしょっちゅうするので、セレクターボタンの耐久性が心配。
【音質】
いいんじゃないでしょうか。どの音域も際立って聞こえます。音源は高品質なものでないともったいないです。購入時はちょっと不安でしたが、室内でステレオを聴くという、古そうで新しい趣味に出会いました。普段イヤホンで聴いている人にもこの贅沢を是非試していただきたいです。
また、付属しているスピーカーケーブルは決して細くはないのですが、短かったのでついでに2sqに交換したら、さらに太い余裕のある音になりました。
【パワー】
十分かと。時代の進化を感じます。
【入出力端子】
光入力端子もあるのでテレビと繋いでいます。コンサート放送などはいい音質で聞こえますし、地上波のバラエティでもテレビ本体からのと違った感じの音となり、意外に面白く聞こえてくるものです。音がよくなると、テレビを見ることも楽しくなります。テレビ本体から流れる音と全く違います。テレビを購入するときに音質も重視するなら、安いグレードのテレビ+PMX900という選択肢もあるということです。
【サイズ】
これは、こんなものなんでしょう。まあとにかく、この小型でもいい音ということを信じられれば買いです。
【総評】
特筆は、AirPlayが搭載されていて、実はApple製品とすごく相性がいいことです。特にMacを使ってミュージックアプリを使うのはすごく便利です。Apple Musicのハイレゾ・ロスレスの特徴を余すところなく発揮してくれます。
残念なのは、ラジオのアンテナがみすぼらしく、使えないレベルということです。radico経由の方が間違いないです。
また、購入後の設置にあたっては、Google Homeをスマホにインストールしてから、という手間があります。取説にもこのことはさらっとしか書いていません。デジタルなことに不安な方は、その辺をわかっている人と一緒にしないといざ設置となってから先に進めないので、ネットや量販店で買うと苦労するかもしれません。
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![AUREX AX-XSS100(K) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707224.jpg) |
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2位 |
3位 |
4.70 (7件) |
62件 |
2025/8/27 |
2025/8/下旬 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:400x132x239.5mm 型式:2way
- この製品をおすすめするレビュー
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5珍しい「マジなワンボディコンポ」
【デザイン】
正面から見ると8角形のフロントフェイスが良い感じ。
【操作性】
基本リモコンが手元にないと何もできないため注意が必要。
本体はディスプレイの他に電源ボタン、トレイオープン/クローズボタン、押しボタン兼用の音量ダイアルの3つだけ。
本体だけで操作しようとすると音量ダイアルをトリッキーに操作する必要がある。
少々慣れが必要な点は否めないが、リモコンでも結構トリッキーな操作が必要で、入手の際は覚悟しておいたほうが良い。
また再生終了からオートパワーオフまでの時間が15分くらいしかない。
CDi枚聴き終わってトイレに行って戻ってきたら電源が落ちているということが十分あり得る。(カスタマイズ不可)
【音質】
本機は「電源ケーブルは交換して使うもの」という、ピュアオーディオマニアには懐かしい、最近のポータブルシステムしか知らない御仁には「?」な思想が徹底されている。
私は本体添付の電源ケーブルを使って本機を鳴らしたことがなく、設置時から某社の電源ケーブルに交換して使用しているが、エージング中の現在にあってもASMR音声のチャンネルセパレーションの良さ(ヘッドホン要らず)、音像定位再現性の高さは特筆もの。
ダイナミックレンジも広く、「無理して広げました」感もない。
ただし、ニアフィールドリスニング向きである。
【パワー】
音量を上げるとびっくりするほど大きな音が出る。(15w+15w)
ただし、音量を上げすぎると本機の良さである「チャンネルセパレーションの高さ」が失われるので控えめに。
【入出力端子】
珍しいのは電源ケーブルが取り外し可能になっており、本体に差し込み穴があること。
また、FMラジオ(AMラジオは非装着)用ロッドアンテナはついておらず細い電線の簡易ケーブルがついて来るだけなので、TV用アンテナケーブルを分岐して引っ張ってくるなどの工夫が必要。
ヘッドホン端子(3.5mmノンバランス)はフロントに装備。
外部LINE入力(3.5mmノンバランス)が装備されているが、オマケと思っておいたほうが良い。
Bluetoothスピーカーとして使うことも可能。
【サイズ】
横幅は40cmくらいで結構迫力があるが、奥行きが短いので置き場所の柔軟性は高い。
ただし、FMアンテナケーブルの配線及び本体スピーカー後方に開いている2つのバスレフポートをふさがないように留意が必要。
【総評】
コストパフォーマンスの非常に高いワンボディコンポである。
各種アクセサリに敏感に反応して音が変わるのもこの価格帯では非常に珍しい。
好みの音質にこだわりたいがスペースが…という方にぜひおすすめしたい。
5全体的には満足ですが、気になった点を2つ記載します。
気になった2点を記載します。
リモコンの 1 を長押しするとaudioの設定が変わる様です。
最大音量の設定が変わります。
直後、最大音量となり、かなり驚きます。要注意です。
このあたり説明書には詳しい説明が有りません。
説明書に書かれていない事がおこると、どうなっているのかがわからず、不安です。
裏技があるのであれば、それらを含めて詳しい説明書を公開すべきでしょう。
同じ事がソースに対するメニューの設定についても言えており、詳しい説明がありません。
ソースを変更する時に本体の表示を見ながらでないと出来ない事が不便です。
5つのソースがありますが、それがリモコンにあれば、簡単にソースを変える事が出来ます。
要修正です。
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5位 |
4位 |
4.30 (45件) |
520件 |
2019/5/13 |
2019/5/24 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 型式:3way 幅x高さx奥行き:161x238x262mm
【特長】- 多彩な音源に対応し、幅広い使い方ができるハイレゾ音源対応CDステレオシステム。DSD再生・USBメモリー再生にも対応し、USB-DAC機能を搭載。
- ノイズやひずみを低減し、自然でリアリティのある音楽を再現する「LincsD-Amp III」を採用し、ハイレゾ音源を余すところなく楽しめる。
- AirPlay・AllPlay・Bluetooth・サウンドジャンプリンク・DLNAに対応するアプリ「Panasonic Music Streaming」を使って音楽をワイヤレスで聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格で、この音質。 おもわず買いました。
ケンウッドのK’s【Esule】が古くなり、
ワイドFM受信やBluetoothとかに対応できないので、
思い切って買い換えました。
当初は、パイオニアブランドのXC-HM86-Sなどを購入する予定でしたが、
生産中止で新品在庫がなかったので、こちらを購入しました。
低価格帯なので期待はしていませんでしたが、
思ったよりも高音質で、K’s【Esule】よりは音質は劣りましたが、
価格差を考えると十分満足できるレベルなので購入を決めました。
あまり使っていませんが、PC接続用のUSB端子もあり、
パソコンに取りためた音楽ファイル再生するときに使っています。
テレビとは光ファイバーで接続して聴いていますが、
CDやFM受信に比べると音量が小さく聞こえます。
FM受信帯域も76〜108MHzとなっているので、
今後V-lowデジタル放送跡地の空き帯域がFMに割り当てられたとしても、
使えるので安心しています。
2025年6月24日追記
[2025年5月19日付で
FM放送バンドが76.1〜98.9MHzに拡幅されました。
この製品では、受信する事ができます。
これから購入するのであれば、76.0〜99.0MHz又は
76.0〜108.0MHzまで受信できる製品をお薦めします。]
残念な点は、
付属のスピーカーのインピーダンスが3オームなので
交換できそうなスピーカーが見当たらない事、
付属のリモコンが使いづらいことです。
以前使用していた、パイオニアのX-HM81-SやJVCのRD-R1は
Bluetooth接続の専用スマホアプリで操作できたので、
フルモデルチェンジした後継モデルでは、
専用スマホアプリによるリモコン操作を希望します。
また、後継モデルでは、テレビとはHDMI ARC接続ができるとうれしいです。
オーディオ市場は縮小していますが、
後継モデルもアマゾンさんで実売価格5万円以下
(PMX900と統合なら7万円以下)で提供できることを希望します。
5入門用としてコスパよくオススメです!
ONKYOのCDアンプにスピーカーはBOSE101MMを使ってきましたが、CDトレーが確実に出入りしなくなり、また、読み込みが毎回できず、
読み込んだとしても、途切れ途切れとなったので買い替えを決意。
以前、1回同じ症状が出て修理しましたが、再発ですね。ONKYOはもう買いません。
【デザイン】
このタイプのデザインとしてはコンパクトでよいと思います。
【操作性】
リモコンでの操作が前提かと思います。もちろん、本体を操作することでも可能ですが、多分、面倒だと思います。
【音質】
付属のスピーカーを使っています。悪くないです。
これまで使用してきたBOSE101M Mを生かしたいのですが、別のアンプにつけようと思います。
【パワー】
住宅街ですので、十分なパワーです。
【入出力端子】
この価格帯のアンプで多機能を求めるのは無理があると思っています。
音楽を聴くためのもの、と割り切った方が良いと思います。
【サイズ】
デザインと同じ。コンパクトでよいと思います。
【総評】
この価格では一押しではないでしょうか?
他の機種で試したことがないのでわからないのですが、ブルートゥースの接続は簡単で、
音楽を聴くのも簡単ですが(iPhone使用)、CD再生の時と比べ、とても音がとても小さいです。
毎回、ボリュームを調整する必要があるんですかね?もう少し調べて勉強します。
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![Kseries K-515-N [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000988591.jpg) |
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12位 |
6位 |
4.29 (25件) |
74件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/下旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver. 2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP/SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:215x96x295mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:140x237x239mm
【特長】- Bluetoothを搭載し、スマートフォンなどに入った音楽をワイヤレスで楽しむこともできるコンポ。
- ハイレゾ音源に対応したUSB端子を搭載しているので、USBメモリー内のハイレゾ音源データを再生することができる。
- スピーカーユニットには2.5cmソフトドーム型ピュアシルクツイーターやホワイトパルプ製コーン型ウーハーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭内リスニングに適したパワー・音質で多様な音源再生が可能
【購入目的】
・かつて使用していたミニコンポ(約25年前の商品)の故障⇒買い替え
・デジタル化したカセットテープ音源の再生
【良かった点(購入判断)】
・USB音源の再生(WAV/FLAC/MP3ファイル)が可能なこと
・AUX端子接続でレコードプレーヤーが利用できること(再生/MP3化⇒USB保存)
・Control 1(JBL)の利用(自己責任)に耐えうる、ある程度余裕あるパワーがあること
・セットのスピーカーが、他の流用に便利なミニサイズと音質であること
【ちょっと残念な点】
・時計合わせの操作が多少煩雑であること
・リモコンでの操作が中心となること(コンパクトでシンプルなボディと引き換えの不可抗力であることは十分理解していますが)
【総評】
・昔のミニコンポとCDラジカセの故障により、ほぼ同時に双方を買い替えしたため、予算は限られていましたが、ミニコンポとして音質(調整幅)・再生音源の多様さ・パワーなど、コスパに優れた商品であると満足しています。
・大変失礼ながら、KENWOODにはかつてのドンシャリ・サウンドのイメージがありましたが(還暦をとおに過ぎた年代なので)、良い意味で裏切られました=事前に店内でリスニングしましたが、家の中では、よりナチュラルな音質にチューニング可能で満足しています(ただし、JAZZ/Bluesのリスニングが中心)。
5ナチュラルな美音系サウンド。
【デザイン】★5
いかにも「オーディオ機器」といった見た目でかっこいいです。
【操作性】★5
リモコン付きで使いやすく、十分良いです。
【音質】★5
最寄りの家電量販店でUSBメモリに音源を入れて、視聴した際に一番好みの音質でした。フラット傾向で聴き疲れしにくい音ですが、人によっては「低音の量感がもう少し欲しい」と思う方もいそうです。そういった場合は「BASS +2」くらいに設定すると良いと思います。
【パワー】★5
よほど広い部屋で聴かない限り、パワー不足を感じることはないと思います。
【入出力端子】★3
発売時期が「2017年 8月下旬」とやや古い機種という事もあるのかもしれませんが、入出力端子は必要最低限です。PCと直接接続できるように、背面にUSB入力とS/PDIFは欲しかったです。
普段はデスクトップPCに「Fiio K9」を接続して、そのRCA出力をアンプユニットのRCA入力につないでPCスピーカーとして使っています。
【サイズ】★4
一般的なミニコンポのサイズ感だと思います。
【総評】★5
「SC-PMX900」と悩みましたが、この製品を買ってよかったです。音楽鑑賞以外にもゲームやYoutubeの再生にも利用していますが、以前使用していた「Z313」よりも格段に繊細で良い音です。
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![M-CR612 [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142281.jpg) |
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4位 |
6位 |
4.28 (90件) |
1893件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
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![AUREX AX-KCR90(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715178.jpg) |
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10位 |
8位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2025/10/16 |
2025/10/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way
- この製品をおすすめするレビュー
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4あくまでも「ラジカセ」としては優秀
【デザイン】外観は前機種のTY-AK21とほとんど同じです。
【操作性】多機能なので、これくらいのボタンが必要なのかも・・・
【音質】まあまあ良いほうだと思います。
【パワー】最大出力40Wで、ラジカセにしてはハイパワーです。
【入出力端子】USBとSDで録音・再生できるのはけっこう便利です。
【サイズ】もう一回り大きくてもいいから、TY-AH1000のような音質にして欲しかったw
【総評】「ポータブルオーディオ」とかではなく、「CDラジカセ」だと思えば、
なかなか良い製品だと思います。
ながら聴きする程度なら、これくらいの音質でも充分だと思います。
4カセットテープ音源も活用したい方にお奨めの“上質なラジカセ”
【購入目的と最も良く聞く音楽ジャンル】
@故障してしまった寝室用のラジカセの代替
Aカセットテープ音源のMP3化
B最も良く聞く音楽ジャンル:60〜70年代JAZZ(Blues)
【良い点】
・カセットテープ音源のデジタル化データは、ビットレート192kbpsのMP3ですので、音源さえ良好であれば、想定していた以上に良質な音質で満足しています。
・音質は、調整できる自由度は低いものの、アップコンバート機能により、室内・小〜中音量で聞く分には問題ないデフォルト設定だと思います。
【ちょっと残念な点】
・リモコンが小さいせいもあり、その操作性(ボタンの配置/表記)に慣れるには、多少時間がかかりそうです。
【総評】
・カテゴリー的には、「ラジカセ」では圏外で「ミニコンポ」として注目度が高いことに象徴されるように、ラジカセとはいえ、そこそこの音質を求めるのであれば、現在のラインナップ(=中古以外の現役商品)の中では、コスパ的にも優れたものだと思います。
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![CEOL RCD-N12-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570148.jpg) |
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8位 |
10位 |
4.57 (15件) |
170件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー
使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。
【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。
【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。
もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。
【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。
【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。
【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。
【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。
【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。
5オーディオのダウンサイジングをしたい方に・・・
【デザイン】
コンパクトに纏まっておりディスプレイ等も見やすくインテリアにも合っております。
何気に時計表示がネットと同期なので時間が狂わないのも良いですね。
【操作性】
HEOSは慣れが必要ですがまあこんなものかと。
でも電源のON/OFFが出来なかったりARCのセレクターが出来ないのは??
電源オフに関してはスリープや入力なしオフタイマーで何とかなってます。
【音質】
当方約25年前のTechnicsのSB-M300 2との組み合わせで使っておりますが
癖のない出音です。
【パワー】
これまで使っていたアンプよりも出力は小さくちょっと心配でしたが杞憂でした。
決して能率の低いスピーカーでも大丈夫かと思います。
【入出力端子】
ARC対応が非常にありがたかったです。
時々上手く切り替わらないけれども問題ないです。
アナログ端子もOPT端子もあるから便利ですが今のところ出番はなさそう・・・。
【サイズ】
昔のハーフコンポサイズなのに出てくる音はエントリーアンプと同等かそれ以上かな?
ちょっと時代進化を感じました。
【総評】
これまで単品オーディオでシステムを構築していましたがシステムのシンプル化&ネットワークオーディオを楽しんでみたいと思い
N12とM1、HOME AMPと試聴しまし当機種を購入しました。
単純に音質だけでみればM1>HOME AMP>N12の印象ですが
比較しない限り問題のない差であると思いました。
それ以上に家族で使うことを考えるとHEOSだけではなく
従来のリモコンや本体でもある程度操作が出来る、ディスプレイが見やすいなど
扱いやすさやマルチに使えることを考えると十分納得できる内容です。
余談ですがオールドスピーカーとの相性も良いので中古スピーカーでまとめると
コストも抑えられてよいかもしれません。
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![AUREX AX-WSS60(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720960.jpg) |
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17位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/下旬 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:400x194x80mm
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9位 |
13位 |
4.35 (10件) |
43件 |
2023/11/ 9 |
2023/11/中旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.1 Class2、A2DP/AVRCP 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:335x115x191mm 型式:1way
【特長】- コンパクトなスペースでも高品位なサウンドを楽しめる、幅34cmの一体型オーディオシステム。木が奏でる美しい響きの小型ウッドコーンスピーカーを採用。
- Bluetoothに対応し、高音質の伝送を可能とするaptX HDはもちろん、テレビや動画視聴の低遅延再生を可能とするaptX LLにも対応。
- ワイドFM/AMチューナーを搭載。ハイレゾ音源の再生とラジオ・外部入力の録音に対応したUSB端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なBluetoothスピーカー
【デザイン】好みが分かれるとは思いますが、自分はこのデザイン気に入りました。
【操作性】とくに問題なく操作できます。
【音質】直径わずか6cmのフルレンジスピーカー2つで出しているとは思えないほどの
高音質です。
【パワー】最大出力20Wですが、とても良い音です。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】EX-D6の小型版という印象です。(CDプレーヤーはついていませんが)
USBメモリに録音・再生できて、FM&AMチューナーもついていますが、
そちらはあまり使っていません。
Bluetoothスピーカーとして、とても優秀な機種だと思います。
5最高のおやすみオーディオ
【デザイン】ホワイトオークのような木目はもちろんプリントだが、見た目は高級感があってとてもいい。
突板仕様があってもいいのではないでしょうか。
【操作性】リモコンが付属するが、本体の雰囲気に全くあっていない。
ただ、ブルートゥースで携帯から音楽を飛ばす場合がほとんどだと思うので、スマホがリモコン代わりになる。
【音質】
このサイズではベストだと思う。生々しい温もりがある音。
当然のように電子音には向かないが、そもそもこの機種でそういう音をだそうと思っている人はいないと思う。
【パワー】
必要最小限。小さい音で就寝前に聞いている。
【サイズ】
ベッドサイドにおいてちょうどじゃまにならない
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![AUREX TY-AK21(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558200.jpg) |
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23位 |
14位 |
3.54 (13件) |
41件 |
2023/8/ 7 |
2023/7/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way
【特長】- Bluetooth送受信機能を搭載し、カセットテープ音源の送信にも対応する、ハイレゾ対応SD/USB/CDラジオカセットレコーダー。
- カセットテープやCDなど、多彩な音源をハイレゾ相当の音質に拡張する「アップコンバート機能」を搭載。レジューム機能で前回の続きを再生できる。
- ハイレゾ再生に対応する40Wのスピーカーシステムを搭載。USBからSDカードへ、SDカードからUSBへの録音が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5皆さんいろいろだけどこれは良かった、東芝さんありがとう
経験、使い方、求めるもので評価は変るでしょうが私にとっては素晴らしい逸品でだった。
自分はかつてのアナログ時代のオーディオブームを過ごしたややマニアで各種コンポを所有していた。
当然カセットデッキも今ではなかなか売っていないものを3台ぐらい使いまわしたFMエアチェックテープ、レコードからの録音テープなど沢山あ保有。
これをなんとか断舎離したいとPCへ接続しデジタル化していたが面倒で中座。
どうしようかと思っていたところへ親の遺品のカセットテープ(音楽、落語など)が山のように来てしまった。これを手軽に聞こうとして古いカセットデッキを持ち出したが3台ともボツ。
迷って探した結果、本気にたどり着いた。
約一ヶ月悩み(お金ではなくまた断捨離対象が増えるのではないかと)、また買うならどこで買おうかとうろうろし、結果、「さくら」さんで購入決定。
期待をおおきく上回る品でした。
まず思いの外コンパクト、黒にしてよかったなあ!
目的のテープからのSDへデジタル録音は実に簡単で、いままでのPC取り込みの苦労が嘘のよう。
そして音質、求め方で異なると思うが、スピーカーはコンパクトな機器では十分な音。
自分はブルーツゥース、ヘッドホンでダビングしながら古い曲を聞いているが満足。
他の機能も、かつてのカセットCDデッキを知る身としては、こんなに沢山の機能がついてこの驚きお価格、素晴らしいCPと思った。
東芝さんありがとう。
4Bluetoothでスマホなどの音楽を高音質で再生できるのが便利
良い点
・ブラックが選べるので、落ち着いた感じにしたい場合はとても見栄えが良い。
・Bluetoothは便利。スマホやiPadとつないで、Youtubeの音楽などを高音質で聞ける。
・CD(MP3も)、テープ、SD、USBメモリーも使え、多系統である。入出力端子も充実している。
・ハイレゾ対応なので、PCMやMP3も含めて多様なファイル再生が可能。
・カラオケ機能もある。
・レジューム機能があるため、途中で止めても続き再生ができ、たくさん曲が入ったメディア再生に便利。
・サイズの割に音質が良く、程良い低音が出ている(もちろん重低音は出ないが)。
気になる点
・多機能だが、本体/リモコンとも、CD/SD/USB/LINEについては1つのボタンを繰り返し押すことによって切り替えなくてはいけない。Bluetoothやラジオのように、系統ごとにボタンを分けてほしい。
・テープはわずかにスピードが速いため、キーが少し高い状態で再生される。東芝の他の機種もそうである。
・テープカウンターは便利だが、電源を入れ直す/カセットふたを開け閉めするだけでリセットされてしまう。
・音楽向けの音質で低音もそれなりに出るため、人の声(朗読や語学など)も、少し低音が強く、こもって聞こえる。
・デジタル音源(CDやSDなど)でも、ヘッドホンではホワイトノイズが聞こえる。
・値段が高い
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![CEOL RCD-N12-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570149.jpg) |
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13位 |
15位 |
4.57 (15件) |
170件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー
使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。
【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。
【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。
もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。
【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。
【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。
【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。
【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。
【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。
5オーディオのダウンサイジングをしたい方に・・・
【デザイン】
コンパクトに纏まっておりディスプレイ等も見やすくインテリアにも合っております。
何気に時計表示がネットと同期なので時間が狂わないのも良いですね。
【操作性】
HEOSは慣れが必要ですがまあこんなものかと。
でも電源のON/OFFが出来なかったりARCのセレクターが出来ないのは??
電源オフに関してはスリープや入力なしオフタイマーで何とかなってます。
【音質】
当方約25年前のTechnicsのSB-M300 2との組み合わせで使っておりますが
癖のない出音です。
【パワー】
これまで使っていたアンプよりも出力は小さくちょっと心配でしたが杞憂でした。
決して能率の低いスピーカーでも大丈夫かと思います。
【入出力端子】
ARC対応が非常にありがたかったです。
時々上手く切り替わらないけれども問題ないです。
アナログ端子もOPT端子もあるから便利ですが今のところ出番はなさそう・・・。
【サイズ】
昔のハーフコンポサイズなのに出てくる音はエントリーアンプと同等かそれ以上かな?
ちょっと時代進化を感じました。
【総評】
これまで単品オーディオでシステムを構築していましたがシステムのシンプル化&ネットワークオーディオを楽しんでみたいと思い
N12とM1、HOME AMPと試聴しまし当機種を購入しました。
単純に音質だけでみればM1>HOME AMP>N12の印象ですが
比較しない限り問題のない差であると思いました。
それ以上に家族で使うことを考えるとHEOSだけではなく
従来のリモコンや本体でもある程度操作が出来る、ディスプレイが見やすいなど
扱いやすさやマルチに使えることを考えると十分納得できる内容です。
余談ですがオールドスピーカーとの相性も良いので中古スピーカーでまとめると
コストも抑えられてよいかもしれません。
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16位 |
16位 |
4.91 (7件) |
104件 |
2019/1/30 |
2019/2/中旬 |
セパレート |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class1、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:100W 幅x高さx奥行き:279x118x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:120x161x264mm
【特長】- CDやハイレゾ音源のほか、ワイヤレス再生でもハイレゾ相当の高音質が楽しめる「K2テクノロジー」を搭載したコンパクトコンポーネントシステム。
- 9cmウッドコーンにチェリー材の薄型シートを縦・横方向に装着した異方性振動板を採用。音の伝搬速度を向上させ、ワイドな音の広がりと解像度の向上を実現。
- Bluetooth接続、USBメモリー接続によりFLAC/WAVファイル(最大192kHz/24bit)の再生が可能。音楽CDやラジオ放送、外部アナログ入力のMP3録音にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5セッティングが重要
●音質
EX-HR99はニアフィールドで音に包み込まれる感覚が最高です。ボリューム微調整が非常にしやすく、ボリュームを下げても音痩せしないので、静かにじっくり音楽を楽しめます。
ウッドコーンスピーカーの音は、
Bose 101MMにツィーターを追加したような印象で、
自分の耳にはちょうど良いバランス。
クラシックもジャズも小音量で心地よく聴けます。
●セッティング
大型量販店で試聴したときは、レシーバーのすぐ両脇にウッドコーンスピーカーが置かれていた。自宅でスピーカーどうしを1メートル離すと音がまとまらない。
取説には、両スピーカーの距離は30cmに設定する内容となっている。
やはりニアフィールドリスニングを想定してのミニコンポであろう。
私は両スピーカーの距離は50センチにしている。
なお、リモコンが価格の割に安っぽいのが残念な所。
リモコンに高級感を持たせたら価格なりの商品になるのに惜しい。
●外観
商品到着時にスピーカーの塗装が剥げているのを発見しました。写真を添えてVictorお客様センターに相談したところ、「正常商品の範囲内です」との回答。なるほど、見た目より音が命、ということでしょうか。
●総評
正直なところ、音は文句なし。塗装の剥げなんて気にならないどころか、これからも一生この音に包まれて聴き続けたいと思います。
音さえ良ければ全てOK、という方にはおすすめです。
5ついに念願のEX-HR99買えました!でも、好みはSD-SG40の方かも…
【デザイン】以前からこのオーソドックスなスタイルが好きでほしかったので満足です。
【操作性】ほぼ買ってからCDを聴くだけなので難しい操作は今のところ一切してません。CDが聞けたりUSBから音楽が聞けたらそれで十分です。リモコンの操作は何となくですがわかりやすいとは言えないような気がします。
【音質】昔47年ほど前はオーディオに凝っていましたが、そこから40年生活に追われオーディオから 離れていましたが、ここ10年程前からほんの少しだけオーディオ熱が再燃しSHARPの1BITの澄み切った音が気になりだし、専ら中古のSD-SG11と中古のSD-SG40を愛用していましたが、SD-SG11が壊れSD-SG40は音は問題なく出ますが液晶が点かなくなり不安になったので今回一方で気になっていたEX-HR10000もしくはEX-HR99を買うチャンスがあれば買おうと思っていて、EX-HR10000が売り切れになりEX-HE99が買い時のチャンスが来たので買った訳ですが、ほぼ期待通りの音質でした。
スピーカー4台とコンポ2台を切り替えスイッチで様々な組み合わせで聴けるようにしていますが、やはり1つのコーンであらゆる音を再現するっていうのはまたいいものだと思います。
【パワー】あまり大きな音を出してガンガン聴きません。最大でも25ぐらいです。浜田省吾とさだまさしとイルカとかぐや姫とN.S.Pをよく聴きますが、満足しています。
【入出力端子】端子の数もこれでいいです。
【サイズ】ロフトの隅っこに置いているので小さい方がありがたいです。
【総評】趣味がポンコツバイクの再生とちょっとだけクルマいじりと映画とコンサート。庭いじりや DIYも趣味にしています。それに加えてオーディオなので、あまりお金をかけるわけにはいきません。もう何か月もヤフーショッピングや楽天ショッピングやアマゾンでEX-HR10000を買い物かごに入れ「驚くべき最安値」になれば買おうと常々狙っているうちに「売り切れ」になりました。半ばあきらめ気分でEX-HR99を探していたらちょうどアマゾンで「驚くべき最安値」に近い値段で出ていたのですぐに買いました。
現在60代半ばですが、おそらく壊れなかったら残りの生涯ずうっと毎日好きな音楽を聴き続けると思います。念願の1台が買えて大満足です。
追記
買ってから3か月ぐらいたったでしょうか。その期間に感じたことを付け足します。
音に関してはもう聞きなれてきたので、特にいいとか悪いとかは感じなくなりました。
SD-SG40もたまに聞きますが、高い値段を出して買ったのでこのように書くのは少し悔しいのですが、思い切って言えばSD-SG40の方が音がクリアな気がします。
どちらが好みか聞かれれば「元のように液晶が点けばSD-SG40かも」って答えそうです。
あくまでもこの比較は好みの問題です。もし仮にと言う話はないとは思いますが、おそらくEX-HR10000を買っていたとしても同じ答えだったかなぁと思います。
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![WOOD CONE EX-S55-T [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990979.jpg) |
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14位 |
17位 |
3.83 (19件) |
61件 |
2017/8/23 |
2017/9/上旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:219x110x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:140x110x277mm
【特長】- Bluetoothを搭載し、スマートフォンなどに入った音楽をワイヤレスで楽しむこともできるコンポ。
- 木の振動板を用いた8.5cmフルレンジウッドコーンスピーカーを搭載している。
- ハイレゾ音源に対応したUSB端子を搭載しているので、USBメモリー内のハイレゾ音源データを再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた高音質
【デザイン】
落ち着いたダークブラウンの外装色、本体と同じ高さのフラットデザインのスピーカーがおしゃれ。
【操作性】
説明書が無くても多分困らないでしょう。
【音質】
音場の広がりはサイズなりですが、音の解像感は高く低音も十分。
欲を言えばボーカルの存在感がもう少しあれば。
【パワー】
必要十分。
【入出力端子】
上に同じ。
【サイズ】
正面から見ると十分コンパクト。しかし奥行きはそれなりにあります。
【総評】
USBに保存した曲はもちろん、必要とあらばCDやラジオも聞け、PCとペアリングしてYOUTUBEの音声も流すことが可能、しかも値段とサイズを考えれば十分高音質。
ドーム型のボリュームは手触りこそチープながら操作感はなかなか良好。総じて満足のいく買い物でした。
5買ってよかった!
音がよくてびっくりした。ピアノもオーケストラも、クリアに清々しく鳴ってくれる。いままで録音がイマイチと思っていたCDも、一皮むけた音質で鳴ってくれました。買って本当によかったです。こうやって、日本の音響メーカーがまだ頑張ってくれていることに、頭が下がります。
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![Kseries XK-330-N [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000828728.jpg) |
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20位 |
21位 |
4.24 (18件) |
104件 |
2015/11/11 |
2015/11/中旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver 2.1+EDR、A2DP/AVRCP/SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:180x123x224mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:102x181x158mm
【特長】- コンパクトな「新書サイズのスピーカー」を備えた、NFC搭載Bluetooth機能付きハイレゾ対応コンポ。
- フルデジタルアンプ部は放熱機レス構造で、スピーカー端子までの回路構成を最短化したことで、外部ノイズの影響を抑制。
- ハイレゾ高帯域対応ツイーターとコーン型ウーハーからなる2ウェイスピーカーには、ピュアパルプ振動板を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音もいいよ
What Wi-Fiってサイトで高評価のお手頃価格のプリメイン、CDプレイヤー、大きいブックシェルフスピーカー、サブウーハーってのを組み合わせ、ケーブルなども太いのを使っていました。引越しを機に、このオーディオは売りました。
前使っていたシステムは結構大きな音で鳴らさないと素敵な音が出ず、近所を気にしながらって感じでした。そこで新しい環境用に、ちっちゃくて小さめのボリュームで上品な音で音楽を聴けるものを探しKseries XK-330にたどり着きました。
コンパクトなのに音いいです。音量を絞ってもバランス良く聞かせてくれます。BTでAppleMusicのハイレゾも聴けるので音楽ライフとしては前より充実したかも?ロックやポップスはほぼAppleMusicにあるし、音質もCDより良いこともあり、収納場所に困った2000枚ぐらいのロック系CDは売っちゃいました。(まだクラシック系は2000枚以上ある)
20畳ぐらいの2層吹き抜けのあるLDに設置してますが、音量的にも問題ないです。結構大きな音も出ますし、歪みもありません。
ケーブルなどは付属のもの、スピーカーだけはインシュレータに乗せてます。
5初めてのコンポ
【デザイン】
落ち着いたデザインで気に入っています!
【操作性】
リモコンが付属していますが、
ほどんどスマートフォンなどで
操作しています。
【音質】
初めてのコンポでしたがかなり高音質でした。
【パワー】
マンションに住んでいて、そこまで大音量で聞かないので分かりません。
【入出力端子】
普通です。
【サイズ】
狭い場所でもコンパクトに設置出来ます。
【総評】
初めてのコンポでしたが、思った以上に高音質で、
素晴らしい音質でした。
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![SC-RS60-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001046202.jpg) |
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22位 |
23位 |
4.29 (20件) |
115件 |
2018/4/10 |
2018/5/18 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:450x107x245mm 型式:2way
【特長】- ハイレゾ音源を豊かな低音と伸びやかな高音域で再生できるコンパクトステレオ。
- 「デジタル5チェンジャー」を搭載し、5つの「お気に入りボタン」にCDアルバムを1枚ずつ合計5枚を本体に録音可能。ボタンを押すだけでアルバムを呼び出せる。
- ハイレゾ音源をインターネットで購入し、USBメモリーに保存すれば、USBメモリーを本体に挿すだけでハイレゾ音源を再生できる。ワイドFM(FM補完放送)対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5背の低さが素晴らしい
【デザイン】
棚に置くとほぼスピーカーネットしか見えないので、存在感がないところが良い。
【操作性】
リモコンは普通。電源を切っても、レジューム機能で前回聴いたところから再生が始まるのがとても便利。
【音質】
ラジカセより小さなスピーカーで、音量も音質も見かけによらない音が出る。
【パワー】
20W+20Wは自分の使用環境では過剰。割と小さい音でも低音がそこそこ出ている。
【入出力端子】
USBしかない割り切った製品だが、不便はなかった。
【サイズ】
一体型でこれほど背が低いステレオは少ないと思う。
【総評】
CDラジカセのCD部が壊れて、その代わりとして買ったが、値段以上の音と、置き場所に困らない小ささが気に入っている。主にCDを聴くために買ったが、デジタル5チェンジャーを一番よく使っている。CDの回転音がないので、特に小さい音でBGMに使う時などありがたい。録音や編集といった機能をすっぱり切り捨てて、再生に特化した製品である。
5コンパクトなのに十分満足できる音質。特にサラウンド機能。
期待どうりのデザイン、音質で満足してます。
アンテナに関しての情報がもう少し欲しかったです。
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![AUREX AX-WSS60(K) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720961.jpg) |
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39位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/下旬 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:400x194x80mm
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![AUREX TY-AK21(K) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558199.jpg) |
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25位 |
27位 |
3.54 (13件) |
41件 |
2023/8/ 7 |
2023/7/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way
【特長】- Bluetooth送受信機能を搭載し、カセットテープ音源の送信にも対応する、ハイレゾ対応SD/USB/CDラジオカセットレコーダー。
- カセットテープやCDなど、多彩な音源をハイレゾ相当の音質に拡張する「アップコンバート機能」を搭載。レジューム機能で前回の続きを再生できる。
- ハイレゾ再生に対応する40Wのスピーカーシステムを搭載。USBからSDカードへ、SDカードからUSBへの録音が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5皆さんいろいろだけどこれは良かった、東芝さんありがとう
経験、使い方、求めるもので評価は変るでしょうが私にとっては素晴らしい逸品でだった。
自分はかつてのアナログ時代のオーディオブームを過ごしたややマニアで各種コンポを所有していた。
当然カセットデッキも今ではなかなか売っていないものを3台ぐらい使いまわしたFMエアチェックテープ、レコードからの録音テープなど沢山あ保有。
これをなんとか断舎離したいとPCへ接続しデジタル化していたが面倒で中座。
どうしようかと思っていたところへ親の遺品のカセットテープ(音楽、落語など)が山のように来てしまった。これを手軽に聞こうとして古いカセットデッキを持ち出したが3台ともボツ。
迷って探した結果、本気にたどり着いた。
約一ヶ月悩み(お金ではなくまた断捨離対象が増えるのではないかと)、また買うならどこで買おうかとうろうろし、結果、「さくら」さんで購入決定。
期待をおおきく上回る品でした。
まず思いの外コンパクト、黒にしてよかったなあ!
目的のテープからのSDへデジタル録音は実に簡単で、いままでのPC取り込みの苦労が嘘のよう。
そして音質、求め方で異なると思うが、スピーカーはコンパクトな機器では十分な音。
自分はブルーツゥース、ヘッドホンでダビングしながら古い曲を聞いているが満足。
他の機能も、かつてのカセットCDデッキを知る身としては、こんなに沢山の機能がついてこの驚きお価格、素晴らしいCPと思った。
東芝さんありがとう。
4Bluetoothでスマホなどの音楽を高音質で再生できるのが便利
良い点
・ブラックが選べるので、落ち着いた感じにしたい場合はとても見栄えが良い。
・Bluetoothは便利。スマホやiPadとつないで、Youtubeの音楽などを高音質で聞ける。
・CD(MP3も)、テープ、SD、USBメモリーも使え、多系統である。入出力端子も充実している。
・ハイレゾ対応なので、PCMやMP3も含めて多様なファイル再生が可能。
・カラオケ機能もある。
・レジューム機能があるため、途中で止めても続き再生ができ、たくさん曲が入ったメディア再生に便利。
・サイズの割に音質が良く、程良い低音が出ている(もちろん重低音は出ないが)。
気になる点
・多機能だが、本体/リモコンとも、CD/SD/USB/LINEについては1つのボタンを繰り返し押すことによって切り替えなくてはいけない。Bluetoothやラジオのように、系統ごとにボタンを分けてほしい。
・テープはわずかにスピードが速いため、キーが少し高い状態で再生される。東芝の他の機種もそうである。
・テープカウンターは便利だが、電源を入れ直す/カセットふたを開け閉めするだけでリセットされてしまう。
・音楽向けの音質で低音もそれなりに出るため、人の声(朗読や語学など)も、少し低音が強く、こもって聞こえる。
・デジタル音源(CDやSDなど)でも、ヘッドホンではホワイトノイズが聞こえる。
・値段が高い
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![M-CR612 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142282.jpg) |
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21位 |
30位 |
4.28 (90件) |
1893件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
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![SC-RS60-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001046203.jpg) |
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37位 |
31位 |
4.29 (20件) |
115件 |
2018/4/10 |
2018/5/18 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:450x107x245mm 型式:2way
【特長】- ハイレゾ音源を豊かな低音と伸びやかな高音域で再生できるコンパクトステレオ。
- 「デジタル5チェンジャー」を搭載し、5つの「お気に入りボタン」にCDアルバムを1枚ずつ合計5枚を本体に録音可能。ボタンを押すだけでアルバムを呼び出せる。
- ハイレゾ音源をインターネットで購入し、USBメモリーに保存すれば、USBメモリーを本体に挿すだけでハイレゾ音源を再生できる。ワイドFM(FM補完放送)対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5背の低さが素晴らしい
【デザイン】
棚に置くとほぼスピーカーネットしか見えないので、存在感がないところが良い。
【操作性】
リモコンは普通。電源を切っても、レジューム機能で前回聴いたところから再生が始まるのがとても便利。
【音質】
ラジカセより小さなスピーカーで、音量も音質も見かけによらない音が出る。
【パワー】
20W+20Wは自分の使用環境では過剰。割と小さい音でも低音がそこそこ出ている。
【入出力端子】
USBしかない割り切った製品だが、不便はなかった。
【サイズ】
一体型でこれほど背が低いステレオは少ないと思う。
【総評】
CDラジカセのCD部が壊れて、その代わりとして買ったが、値段以上の音と、置き場所に困らない小ささが気に入っている。主にCDを聴くために買ったが、デジタル5チェンジャーを一番よく使っている。CDの回転音がないので、特に小さい音でBGMに使う時などありがたい。録音や編集といった機能をすっぱり切り捨てて、再生に特化した製品である。
5コンパクトなのに十分満足できる音質。特にサラウンド機能。
期待どうりのデザイン、音質で満足してます。
アンテナに関しての情報がもう少し欲しかったです。
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![Kseries XK-330-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000828729.jpg) |
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32位 |
31位 |
4.24 (18件) |
104件 |
2015/11/11 |
2015/11/中旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver 2.1+EDR、A2DP/AVRCP/SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:180x123x224mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:102x181x158mm
【特長】- コンパクトな「新書サイズのスピーカー」を備えた、NFC搭載Bluetooth機能付きハイレゾ対応コンポ。
- フルデジタルアンプ部は放熱機レス構造で、スピーカー端子までの回路構成を最短化したことで、外部ノイズの影響を抑制。
- ハイレゾ高帯域対応ツイーターとコーン型ウーハーからなる2ウェイスピーカーには、ピュアパルプ振動板を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音もいいよ
What Wi-Fiってサイトで高評価のお手頃価格のプリメイン、CDプレイヤー、大きいブックシェルフスピーカー、サブウーハーってのを組み合わせ、ケーブルなども太いのを使っていました。引越しを機に、このオーディオは売りました。
前使っていたシステムは結構大きな音で鳴らさないと素敵な音が出ず、近所を気にしながらって感じでした。そこで新しい環境用に、ちっちゃくて小さめのボリュームで上品な音で音楽を聴けるものを探しKseries XK-330にたどり着きました。
コンパクトなのに音いいです。音量を絞ってもバランス良く聞かせてくれます。BTでAppleMusicのハイレゾも聴けるので音楽ライフとしては前より充実したかも?ロックやポップスはほぼAppleMusicにあるし、音質もCDより良いこともあり、収納場所に困った2000枚ぐらいのロック系CDは売っちゃいました。(まだクラシック系は2000枚以上ある)
20畳ぐらいの2層吹き抜けのあるLDに設置してますが、音量的にも問題ないです。結構大きな音も出ますし、歪みもありません。
ケーブルなどは付属のもの、スピーカーだけはインシュレータに乗せてます。
5初めてのコンポ
【デザイン】
落ち着いたデザインで気に入っています!
【操作性】
リモコンが付属していますが、
ほどんどスマートフォンなどで
操作しています。
【音質】
初めてのコンポでしたがかなり高音質でした。
【パワー】
マンションに住んでいて、そこまで大音量で聞かないので分かりません。
【入出力端子】
普通です。
【サイズ】
狭い場所でもコンパクトに設置出来ます。
【総評】
初めてのコンポでしたが、思った以上に高音質で、
素晴らしい音質でした。
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![Technics OTTAVA f SC-C70MK2-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292790.jpg) |
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30位 |
36位 |
4.18 (17件) |
34件 |
2020/9/23 |
2020/10/23 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm 型式:3way
【特長】- 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
- 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
- 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした音質
一日使っても飽きない期待に応える装置だった。
中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。
ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。
5オールインワンのネットワークオーディオ
【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。
【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。
【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。
【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。
【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。
【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。
【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。
コントロールは入り組んでいて @本体のスイッチ類 A付属リモコン Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。
CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。
ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。
なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。
めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。
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26位 |
37位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2022/1/18 |
2022/2/25 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
【特長】- アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
- 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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43位 |
40位 |
4.43 (17件) |
93件 |
2016/11/15 |
2016/12/上旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:110x51x182mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:76x131x110mm
【特長】- スピーカーの振動板素材に木を使った独自の「ウッドコーンシリーズ」の最小モデルとなるデスクトップサイズのオーディオシステム。
- 名刺サイズのエンクロージャーと木製小型振動板を採用した口径3cmの凹型ウッドコーンを新開発し、高磁力のネオジウム磁気回路で駆動している。
- Bluetooth/NFCによるワイヤレス再生やハイレゾ音源のUSB再生にも対応するほか、PC入力を装備し、USB-DACやヘッドホンアンプとしての機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい音色、唯一無二の極小ウッドコーン
2018〜19年頃にビックカメラにて購入しました。その後、大切に使用し5年以上過ぎました。
【デザイン】
お店で最初に見た時には 何よりもその小ささ、上品そうな造りに惹かれました。
【操作性】
操作性は基本的にアンプに対してですが、決して良くはないです。スピーカーもアンプもミニマムなので、本体のボタン類は最小限で、基本的にリモコン操作。しかしリモコンにまではコストが掛けられなかったのか、安い扇風機に付属しているようなチープ過ぎるリモコン。ボタンを押すと、ペコペコ音がなるような感じで、耐久性も無さそう。リモコンにしか付いていないボタンが多いため、リモコンが壊れて、メーカー在庫も無くなったらアウトです。また、サイズがサイズなので多くは望めませんが、起動やレスポンスも もっそりしてます。操作性への不満は色々ありますが、リモコンも本体も壊れずに使えているので、良いのでしょう。
【音質】
オーディオは上を見ても、下を見てもキリがないので、何を基準にするか難しいのですが、まずこの価格帯(発売当時の市価)と、ミニマムなサイズを考慮した上で、PC画面の両端に置いてPCに保存している音楽ファイルをUSB接続で繋ぐなどの デスクトップオーディオとして使う分には、定位もしっかりしますし、中域〜高域にかけてはとても美しい音色で満足です。また寝室やリビングなどで、お仕事やWeb閲覧、読書などの BGM的、または それほど高解像度でない時代の音源などを 小音量〜中音量以下で気軽に楽しむ分には とっても満足できます。
【パワー】
アンプ部 出力 10W+10W、スピーカーの最大入力 10Wなので、文字通りパワーとか、パワフルという言葉とは対極の製品です。ただスピーカー径が僅か4cm、スピーカーキャビネット(エンクロージャー)は名刺サイズのいうサイズ的ですから、低音があまり出ないのは当たり前ですし、無理に音量を上げてもそれに耐えるだけの重量もないので、この製品に合った使い方をするスタイルかと思います。
【入出力端子】
一通りの入出力端子が揃ってますが、不満点としてはスピーカーは小さいのにバナナプラグ対応ですが、アンプ側のスピーカー出力端子が(サイズ的制約なのか)バナナプラグ非対応であること、スピーカー出力が1系統しかないこと(元々がセット販売なことと、サイズ的制約で仕方ないのかも)、PCからの入力用USB端子の形状が type B であること、PCもスマホやタブレットも Bluetooth再生が使い物にならなかったり、不安定なことが不満です
【サイズ】
サイズはこの製品(KENWOODの兄妹品を含め)の特長なので、申し分ないですし、何処にでも置けて、オールインワンではないので スピーカー配置も変えられますし、とてもいいです。
【総評】
まず明らかに価格もサイズも違う本格オーディオと比較しようとか、モニター的に使おうという人には向きません。大編成のオーケストラとか、情報量が多く複雑な曲や、低音の響きを含め楽しむような楽曲にも向きません。
ただ女性ボーカルや、ギター演奏、シンプルな構成で 中音域が主役の楽曲をニアリスニングするには十分過ぎるほど満足感を得られます。
最近、アンプは兄弟機 KA-NA9(JVCケンウッド)に変えて使ってます。操作性が良くない、リモコンがチープ、動作がもっさり、ハイレゾ音源でも使えないものが多いなど制約も多いですが、ハイレゾ アップコンバート機能(K2)があることと、オートパワーオフをON/OFFできること、Bluetoothが使い物になる点だけでも使い勝手が向上しました。
ウッドコーンスピーカーではミニマムサイズで、よくこんなコンパクトなのに、「それなりに本格的な造り」、音質も低音や情報量が多かったり大音量での演奏など期待できませんがサイズからは想像ができない美しい音色を奏でること、セット品ですが特にスピーカーは唯一無二の製品で、今後も大切に使い続けていきたいと思ってます
5オンリーワン
全くオーディオに興味のない自分が、ケーズ電機をフラフラしていたときに見かけて一目惚れ!
試しに視聴してみると自分的には十分すぎるほどの音質でした。
当時六畳一間のワンルームで生活していた自分に必要だったのかどうかは甚だ疑問でしたが
一週間ほど検討した後に購入。。。。
・・・あれから6年、未だ現役!
操作性については付属のリモコンはないと思ったほうが良いレベル。
音質は良いけれど、リスニングポイントはあんまり広く無いのでご容赦ください。
パワーはそれなりです。この小ささに大音量求める人もいないでしょうが。
ただ未だに唯一無二感のある存在だと思ってます。
ちなみに、いままで運用して来た中で1度だけ「故障??」と思われることがありました。
ただしその際は本体のリセットで復帰しました。
説明書に書いてありますが、一応下記に記述しておきますので必要な方はご参考までに。
※以下、説明書より抜粋
EX-NW1 リセット方法
本機のリセットを(説明書58ページ)お試しください。
1. 本機の背面にあるUSBコード、前面のUSBメモリを抜きます。
2. 本機の【SOURCE】ボタンを数回押して「AUDIO IN」にします。
3.【再生/一時停止】ボタンを1回押す。
4. 天面の【電源】ボタンを3秒以上押し続ける。「RESET」と表示されます。
5. 本機背面の電源コードまたは、本機のACアダプターをコンセントから抜く。10秒程経ったら再度接続します。(電源コードは必ず抜いてください。)
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31位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 型式:1way
- この製品をおすすめするレビュー
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5横長一体型のCD・ラジオ製品
横長一体型のCD・ラジオ製品
音源としてUSBメモリ内のデータ再生とUSBメモリへの録音も可能
背面にアンテナ接続端子があって本体にロッドアンテナ等無し。
一体型製品ですがウッドコーンの出来が良くて角の無い優しいサウンドで
とても聴きやすい。
大音量でガンガン鳴らす用途には合わない。
中音量以下で環境音楽的に使うのがあった製品。
やや高価。
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![Technics OTTAVA f SC-C70MK2-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292791.jpg) |
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59位 |
58位 |
4.18 (17件) |
34件 |
2020/9/23 |
2020/10/23 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm 型式:3way
【特長】- 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
- 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
- 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした音質
一日使っても飽きない期待に応える装置だった。
中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。
ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。
5オールインワンのネットワークオーディオ
【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。
【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。
【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。
【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。
【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。
【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。
【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。
コントロールは入り組んでいて @本体のスイッチ類 A付属リモコン Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。
CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。
ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。
なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。
めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。
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47位 |
76位 |
3.87 (24件) |
189件 |
2020/9/18 |
2020/9/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way
【特長】- Bluetooth送受信機能を搭載し、カセットテープ音源の送信にも対応したCDラジカセ。カセットテープ音源もワイヤレスで聴くことができる。
- カセットテープやCDなどの音源をハイレゾ相当の音質で再現するアップコンバート機能を搭載。
- 独自のイコライジングで中・高音域の厚みを増した躍動感・臨場感のある音質。従来機のフラットな周波数特性の落ち着いた音質モードと切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットのSDダビングで重宝。高機能で音質良。軽く聞くのに良い
【デザイン】
奇をてらっていず、安物感無く良い。
カセットをSDにダビング中、音量をしぼっているときがあるがレベルメータがあり、音のあることが確認できて良いです。
テープの残量は、小窓からかろうじてですが見えて良かった。
【操作性】
もっぱらカセットをSDにダビングで使っていますが、ボタン1個で可能で良い。
沢山の機能を持っているが、使いやすいように感じます。
【音質】
期待していなかったが、予想外に良かった。
安物ラジカセの音ではありませんでした。
これくらいの音であれば自室で小音量で、日常使用していてストレス無し。
【パワー】
ラジカセとして必要十分。
【入出力端子】
一通り揃っており、良い。
【サイズ】
CD、カセット付きラジカセとしては、必然的にこのサイズとなるであろう。
よくまとめられていると思います。
【総評】
もっぱらカセットをSDにダビングに使っていました。ボタン1個でできるので良いです。大満足です。
SDにダビングしたファイルにダビング時の日時情報が入らないのは残念。ダビング時にカセットのラベルを写真に撮り、PCでSDのファイルの日付とでソートすれば、自動で写真のインデックスができると思っていたのですが、それができず残念。
メタルテープを再生できずがっかりしていましたが、クチコミにあったメタルテープのポジション穴にテープを貼ることで再生でき良かった。メタルテープ再生時、たぶんテープセレクトは、HIGHにしておいた方が良いであろう。
ドルビーBがありませんが、ハイレゾの時代に些細な音質のことに思えます。無くても満足。
カセットのバックアップが主目的で買いましたが、多機能で音も良く、自室でBGM的に長く使っていけそうです。
余談:32GBのSDカードで約360時間の録音(MP3)が可能。さして多くないですが約200本のテープが、16GBくらいに収まった。カセットでは、段ボール1箱くらいが、わずかSDカード1枚に。
ダビングしたのをまた聞くことは無い気もしますが、心の整理、いざとなれば聞ける安心感を持てました。また、ダビング時、ながら聞きをしたのですが、これがとても楽しかったです。懐かしい曲という以外に、エアチェックテープで音楽以外のナレーションや、TVの録音でザベストテンの久米宏さんの曲紹介が聞けたり。
2023年3月31日 追記
重要なことを書き忘れていました。おそらく、ソフトウェアにバグがあります。カセットを入れてすぐにSDカードにダビングのボタンを押しても、ダビングが開始しないことがあります。さらに同ボタンを押すと無反応になって、ACケーブルを抜くことが必要になります。約200本のテープのダビングで3回ほど発生。
5昔のカセットを聴きたい人にオススメ
【デザイン】安っぽくないので良し
【操作性】本体の操作もイマイチだがリモコンは最悪
【音質】カセット目当てで購入したがAK1の評判が悪かったので期待してなかったが期待を上回る高音質
まぁ殆どDolbyBで録音された昔のカセットをoffで聴いてるわけなのでハイ上がりの音だが回転ムラもなく安定して聴ける
故障する前に早くデジタル化するつもり
【パワー】大音量で聴かないので関係ナシ
【入出力端子】必要充分
【サイズ】コンパクトでいいと思う
【総評】今市販されているカセット再生機としては間違いなくトップクラス
この機能音質がこの値段なら文句無し
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![WOOD CONE EX-S55-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990980.jpg) |
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89位 |
76位 |
3.83 (19件) |
61件 |
2017/8/23 |
2017/9/上旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:219x110x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:140x110x277mm
【特長】- Bluetoothを搭載し、スマートフォンなどに入った音楽をワイヤレスで楽しむこともできるコンポ。
- 木の振動板を用いた8.5cmフルレンジウッドコーンスピーカーを搭載している。
- ハイレゾ音源に対応したUSB端子を搭載しているので、USBメモリー内のハイレゾ音源データを再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた高音質
【デザイン】
落ち着いたダークブラウンの外装色、本体と同じ高さのフラットデザインのスピーカーがおしゃれ。
【操作性】
説明書が無くても多分困らないでしょう。
【音質】
音場の広がりはサイズなりですが、音の解像感は高く低音も十分。
欲を言えばボーカルの存在感がもう少しあれば。
【パワー】
必要十分。
【入出力端子】
上に同じ。
【サイズ】
正面から見ると十分コンパクト。しかし奥行きはそれなりにあります。
【総評】
USBに保存した曲はもちろん、必要とあらばCDやラジオも聞け、PCとペアリングしてYOUTUBEの音声も流すことが可能、しかも値段とサイズを考えれば十分高音質。
ドーム型のボリュームは手触りこそチープながら操作感はなかなか良好。総じて満足のいく買い物でした。
5買ってよかった!
音がよくてびっくりした。ピアノもオーケストラも、クリアに清々しく鳴ってくれる。いままで録音がイマイチと思っていたCDも、一皮むけた音質で鳴ってくれました。買って本当によかったです。こうやって、日本の音響メーカーがまだ頑張ってくれていることに、頭が下がります。
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![Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754674.jpg) |
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379位 |
76位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![RD-W1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000710837.jpg) |
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150位 |
-位 |
3.89 (21件) |
60件 |
2014/10/29 |
2014/11/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:2.1+EDR(Class2) 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:26W 幅x高さx奥行き:380x145x191mm
【特長】- CD、ラジオ、USB機器、Bluetooth機器などに対応したCDポータブルシステム。
- CD/USB再生では「5秒スキップ(送り、戻し)」「A-Bリピート」などが可能で、CDやラジオのUSB録音機能も搭載。
- 大口径9cmダブルコーンスピーカーユニットを新搭載し、スピーカーボックスの容積を効率よく確保できるスクエア形状を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音!
【デザイン】 シンプルでインテリアにマッチする。
【操作性】 簡単な操作でCD〜FMが聞ける
【音質】 ヤマダ電機 姫路テックランドにて音質を比較したところ、@ドンシャリではない事 A中音域がしっかりしている事 B高音帯域がきつく無い事 全てに合格点だったので購入。
【パワー】 賃貸マンションなので十分。
【入出力端子】Bluetooth接続可能なので合格!
【サイズ】 私の家にはちょうどだった。
【総評】 購入から2年半経ちました、CDの再生に問題が出てきていますが、FMを聞くのが99%なので「ま〜良いか〜」 なんて感じで、購入価格17,800円でしたが高音質で満足しております。 因みに昔は真空管アンプE-20a〜高級CDプレーヤー〜モニターSP〜TAOCのSPスタンド〜ベルデンのケーブル等を使用しておりましたので、耳は肥えているかと。。。
5コンパクトで良質なCDプレイヤー
Bose Music System がCDを読み込まなくなり、その後継機として購入。
コンパクトでも良質なミュージックが聴けるとの口コミで、購入し、大満足。
故障のBose Music Systemの修理代として2万円を出すよりも、使いやすくて、軽音楽を聴く私にはBoseに十分対抗できる。
クリアな音色も良い。好みの音色設定(Pop, Rock, Classic等)が出来るのも良い。
RD-W1でRockの設定で聞けば、Bose Music Systemと同等と評価します。
さらに気持ちよい低音で。 今後、音楽を聴く時間が増えそうです。
リモコンもBose Music System と同じようなタイプ。出来れば、もう少しプッシュが軽く出来ると良い。電源コードは短くて、1メートルの延長コードを購入しました。2メートルは欲しいね。
なお、同じJVCケンウッド社のCLX-50とは、スピーカーとデザインが違いますが、他はほぼ同じ。CLX−50は、スピーカーダクトを使ったダンプドバスレフ方式、RD−W1はダブルコーンユニット。メーカーに問い合わせましたが、どちらのスピーカーが良い音を出すかにはハッキリした答えが貰えませんでした。しかし、このRD−W1に満足です。
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![Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754682.jpg) |
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301位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754677.jpg) |
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495位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754673.jpg) |
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605位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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