AMD
A10-7860K BOX
メーカー希望小売価格:-円
2016年3月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- A10-7860K
- クロック周波数
- 3.6GHz
- ソケット形状
- Socket FM2+
- 二次キャッシュ
- 4MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
A10-7860K BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
A10-7860K BOX のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.83集計対象13件 / 総投稿数13件
-
576%
-
423%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【処理速度】 インターネット閲覧や動画再生ならサクサクです。 【安定性】 それなりに安定している。オーバークロックするとたまにフリーズする。 【省電力性】 良いと思います。 【互換性】 今となっては使う人もいないでしょう。 【総評】 2017年頃になぜか1000円で売られていたので即購入、今でも普通につかえます。
-
LOLをプレイする分には最適です。 PlaysTvで録画しながらプレイすると時々クラッシュもしくはディスプレイドライバが停止してゲームに復帰できなくなりることがあります。 どうやら、負荷が高くなったタイミングでオーバークロックしようとして自滅してる様子。 BIOSでGPUのクロックを固定にしたら安定して動くようになりました。 予想以上に快適なのでRyzenも欲しくなってきました こんなすぐに買い替えたらコスパ重視の意味が・・・
-
10年使ったPentium4マシンからの更新とゼロからの自作を兼ねてアマゾンでマザーボード、メモリと同時購入。1ヶ月使った上での感想を含めてレビューを。 機体構成 CPU コレ マザー ASRock FM2A88M-HD+ R3.0 メモリ Corsair Vengeance Pro 8GB HDD HITACHI DESKSTAR 500GB 電源 慶安のケース付属の520W OS Windows 8.1 Update x64 → Windows10 Creators Update x64 ケース 慶安のマイクロATX 【処理速度】遅いとの前評判を裏切り、十分すぎるくらいサクサクです。Pentium4時代はちょこちょこOSをいじってレスポンスを引き上げていたのが嘘のようです。ちなみに前は32ビット版Windows 7 アルティメットでした。 【安定性】クラッシュは一度もなし。初期設定時にグラフィックに問題が出た程度でそれ以降は至って安定動作をしています。 【省電力性】TDP65Wの恩恵はまだ感じられていませんが、排熱は少ないように感じます。 【互換性】これは仕方がありません。パーツ過渡期の製品ゆえの宿命でしょう。気にしていません。 【総評】廉価さと強力な内蔵グラフィックに惹かれてこのAPUにしましたが、大正解でした。3D CADもゲームもポン組みで動きましたし、レスポンスも非常に良かったので文句はありません。次世代モデルであるRaven Ridgeも待ち遠しいですが、Windows 10しかサポートしない上にそのWindows 10がイマイチ・・・かと思ったら今年4月に配信されたCreators Updateがすこぶる良かったのでドライバを更新して使っています。 ※追記 ある意味一番驚かされた機能はAMD Fluid Motionですね。BlueSkyFRC+MPC-BEの組み合わせで試しましたが、目に見えて違いが感じられるほどなめらかにフレーム補完してくれていました。手軽にヌルヌルの60fps動画が楽しめるのも、RadeonやAPUの長所だと思います。また、ゲーム実況が出来るRadeon ReLiveも試してはいませんが、使えば便利なのではと思います。
- A10-7860K BOXのレビューをすべて見る
A10-7860K BOX のクチコミ
(122件/11スレッド)
-
phenomII 1065TとRadeonHD6700(FLEX HD6770)を使用しています。 主に動画視聴・WEB・年に数度の動画編集などに使っているのですが、不具合が多くなってきたため システムを新しく組み替えることにしました。 ゲーム等はほとんどしないので、当初は省電力目的でビデオカードは使用せず、K付きのi5かi7で組む予定だったのですが、 いろいろ調べていくうちにfruid mortionなるものがあることを知り、動画視聴がメインならAMD APUの方が良いんじゃ…と 思うようになりました。 そこでお伺いしたいのですが、上記の使用条件(動画視聴・WEBがメイン)かつ省電力目的ならば、i5/i7よりもこちら(A10シリーズ)を選んだ方がコスト的にも良いのでしょうか。(65Wということで、A10のなかでも7860Kに気持ちが傾いております) また、現在の構成と比べ、体感的に速くなるものなのでしょうか。 書き忘れておりましたが、ケースは余っているものを使用しますが、それ以外はすべて新規に調達予定です。 また、現在、ビデオカードを通して3画面出力をしていますので(2560*1440、1920*1200、1920*1080)、 マザーボードはA88M-G/3.1を使用することで、A10でも3画面出力ができたらと思っております。 よろしくお願い致します。
-
A8-7670K〜A10これにCPU交換しましたがスコアーが同じでした。
-
このAMD Quick Stream入れたらネット動画の読み込み早くなりましたけどゲームにも効果あるのでしょうか? http://support.amd.com/en-us/kb-articles/Pages/AMDQuickStreamTechnology.aspx
- A10-7860K BOXのクチコミをすべて見る
A10-7860K BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | A10-7860K |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket FM2+ |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 3.6GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 4 GHz |
| スレッド数 | 4 |
| 二次キャッシュ | 4MB |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください